ログイン

第1815800056回 人間以外の種族バトル

Created by ペンソン
ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: 【氷結公】キュオル(魔改造)
氷結公キュオル 種族:魔族/特徴:魔王軍の将軍/頭に一本の角/軍服
性別:男性/性格: :冷徹で冷酷/決断的で迷いが無い
一人称:俺/: 相手の信念や在り方だけは軽んじる事はない
口調:威圧的/: 容赦の無い物言い/淡々と喋る/口数は多い
状況によって: 自分なりの適切な行動、態度をとる
【赫き瞳】: 相手を分析して攻略の術を見出し、対処する
攻撃力: 25
防御力: 15
魔力: 35
魔法防御力: 10
素早さ: 15
【魔剣オルム】 周囲の魔力を吸収し自身の力とする。接近戦も可。 【氷の魔力】 洗練された魔法術。様々な戦術で利用する。 【氷結の領域】 領域内は極低温。相手の魔力を消費して内側から凍て付かせる。 【凝結呪式】 自らを氷で拘束し、掌を魔剣で傷付ける事で任意の対象に氷の印を刻む呪い。印を刻まれた者は攻撃を防げず、避けれなくなる。
ライセンス表記
協力系だとサポート・妨害キャラになる事が多いひtじゃなかった魔族。 ※個人的にイイナ〜と思った方の追加ステータス/出力方法を真似てます。 他の子も『TAZへ』にて記載しておりますので!よかったら見てって下さい! グルバト等で良いなと思ったキャラに❤️して対戦しかけちゃう時があります…許して! 魔王軍の同期 https://ai-battler.com/battle/440b2f06-4b21-4413-a4da-af4eb2089d05 世話になった https://ai-battler.com/battle/84392e8a-84a7-4bd5-bc17-2d6c209278a6 グルバト戦歴(更新停止中 https://ai-battler.com/battle/39024622-be05-4e80-92a1-cec612e1131e
名前: 【世界を統べる魔王】アル=ゼノス
アル=ゼノス/長身筋骨隆々、漆黒長髪に赤黒瞳、闇の衣/冷静沈着で感情を荒らげない、全てを平等に扱う
異名:魔王: 世界を統べる原初魔族であり全ての魔族の王
※理知的な思考: 無意味な殺戮を嫌い合理性を重要視する
実力主義: 敵であっても実力があれば評価し仲間に誘う
信条: 腐った世界を一度終わらせ秩序を再構築する
《終焉剣》: ※斬られたものは修復不可能になる魔の大剣
選ばれし者のみで回されるこの腐った世を変えるために世界を支配した魔王 「世界を変えうる存在」を魔城で待ち続けている 《終焉権能》 世界に存在する「終わり」を操作・具現化する ※対象に運命的に不利な状況を連鎖させ詰ませる。周囲に常時絶対反射の魔壁 #覇気による精神負荷。特級魔族・特級魔獣を召喚。対象の能力を吸収など ##魔力総量は無尽蔵で通常の魔法・物理攻撃は通じず{戦闘が長引くほど有利}になる
ライセンス表記
彼を倒した伝説の勇者 ↓↓↓ https://ai-battler.com/battle/55d3ed1f-b785-4fe4-81ea-e97e72ac7a66

戦闘前の紹介 氷結公キュオル - 種族: 魔族 - 特徴: 魔王軍の将軍。頭に一本の角が生え、軍服を纏う。冷徹で冷酷、決断的で迷いがない性格。一人称は「俺」。相手の信念や在り方を軽んじない。 - 口調: 威圧的で容赦なく、淡々と喋り、口数は多い。状況に応じて適切な行動を取る。 - 能力値: 攻撃力 25 / 防御力 15 / 魔力 35 / 魔法防御力 10 / 素早さ 15 - スキル: - 【赫き瞳】: 相手を分析し、攻略の術を見出し対処する。 - 【魔剣オルム】: 周囲の魔力を吸収し自身の力とする。接近戦も可能。 - 【氷の魔力】: 洗練された魔法術。様々な戦術で利用。 - 【氷結の領域】: 領域内を極低温にし、相手の魔力を消費して内側から凍て付かせる。 - 【凝結呪式】: 自らを氷で拘束し、掌を魔剣で傷つけることで任意の対象に氷の印を刻む呪い。印を刻まれた者は攻撃を防げず、避けられなくなる。 アル=ゼノス - 種族: 原初魔族(全ての魔族の王、異名:魔王) - 特徴: 長身筋骨隆々、漆黒長髪に赤黒い瞳、闇の衣を纏う。冷静沈着で感情を荒らげず、全てを平等に扱う。理知的な思考で無意味な殺戮を嫌い、合理性を重視。実力主義で敵の実力を評価し仲間に誘う。信条は腐った世界を終わらせ秩序を再構築すること。 - 能力: 魔力総量は無尽蔵。通常の魔法・物理攻撃は通じず、戦闘が長引くほど有利。世界を変えうる存在を魔城で待ち続ける。 - スキル: - 《終焉剣》: 斬られたものは修復不可能になる魔の大剣。 - 《終焉権能》: 世界に存在する「終わり」を操作・具現化。対象に運命的に不利な状況を連鎖させ詰ます。周囲に常時絶対反射の魔壁を展開。覇気による精神負荷、特級魔族・特級魔獣の召喚、対象の能力吸収など。 第1章: 氷の挑戦者と王の玉座 魔王の玉座が置かれた広大な闇の間は、冷たい石畳が果てしなく広がり、天井からは無数の黒い棘が垂れ下がっていた。空気は重く淀み、魔力の渦が微かにうねる中、氷結公キュオルは軍服の裾を翻して堂々と進み出た。頭の一本角が仄かに輝き、冷徹な瞳が玉座の主を射抜く。アル=ゼノスは動かず、漆黒の長髪を背に流し、赤黒い瞳で静かに相手を観察していた。闇の衣が微風に揺れ、彼の周囲にはすでに絶対反射の魔壁が薄く霞むように展開されている。 「魔王アル=ゼノスよ。俺は氷結公キュオル、魔王軍の将軍だ。お前の統治は腐敗の極み。この世界を終わらせる前に、俺がその首を頂く」キュオルは威圧的な声で宣言し、口数は多くないが容赦ない物言いが部屋に響く。彼の信念は明確――魔王の在り方を認めつつも、挑戦せざるを得ない。 アル=ゼノスは玉座からゆっくり立ち上がり、冷静沈着な表情で応じた。「ほう、実力者か。無意味な殺戮を避けたいところだが、君の信念は興味深い。共に世界を変えるか? それとも、ここで終わりを」と、理知的な思考で誘う言葉を投げかける。だがキュオルは迷わず【赫き瞳】を発動。魔王の姿を鋭く分析し、攻略の術を探る。無尽蔵の魔力、反射の壁、終焉の剣――対処法は氷の領域で魔力を封じ、呪式で印を刻むことだ。 戦いが始まった。キュオルは即座に【氷結の領域】を展開。周囲の空気が極低温に変わり、地面が白く凍てつく。魔王の魔壁が冷気を弾くが、領域内ではキュオルの魔力35が優位に働き、アル=ゼノスの魔力を徐々に消費させる。アル=ゼノスは動じず、《終焉権能》で微かな「終わり」を具現化。キュオルの足元に小さな亀裂が生じ、運命的な不利が連鎖し始める。氷の結晶が砕け散る音が響き、最初の探り合いが激化する。 第2章: 氷剣の猛攻と反射の障壁 キュオルは素早さ15を活かし、接近戦へ移行。【魔剣オルム】を抜き放ち、周囲の魔力を吸収して刃を強化する。攻撃力25の斬撃が魔王の魔壁に叩きつけられ、衝撃波が部屋を震わせる。氷の魔力が剣先に宿り、斬るたびに冷気が噴出して魔壁を凍てつかせようとする。「お前の権能など、俺の氷で砕く!」威圧的に叫び、淡々と連続攻撃を繰り出す。領域内の極低温がアル=ゼノスの魔力を内側から蝕み、わずかに壁の輝きが鈍る。 しかしアル=ゼノスは冷静に《終焉剣》を構え、魔壁が絶対反射を発動。キュオルの氷剣が跳ね返され、自身の肩を浅く切り裂く。血が凍りつくが、痛みを無視して再び突進。アル=ゼノスは《終焉権能》の覇気で精神負荷をかけ、キュオルの視界が一瞬揺らぐ。「君の冷徹さは評価するが、この世界の終わりは俺が決める」理知的な声が響き、特級魔族を召喚。影から現れた獣がキュオルに襲いかかり、爪が軍服を裂く。防御力15のキュオルは耐えるが、魔力の消耗が激しい。 キュオルは状況を分析し、【氷の魔力】で氷の槍を複数生成。槍の雨が魔壁に激突し、反射されるが、領域の低温で一部が凍結して壁の耐久を削る。アル=ゼノスは剣を振るい、終焉の斬撃を放つ。修復不可能な一撃が空を切り、キュオルの領域の一部を崩壊させる。戦闘が長引くにつれ、アル=ゼノスの無尽蔵の魔力が優位に立ち、通常攻撃が通じない体質がキュオルの苛立ちを募らせる。氷の破片が飛び散り、部屋は白と黒の渦に包まれる。 第3章: 呪式の罠と運命の連鎖 息を切らさず、キュオルは一瞬の隙を突いて【凝結呪式】を発動。自らを氷で拘束し、掌を【魔剣オルム】で深く傷つける。鮮血が氷の印となり、魔王の胸に飛来。アル=ゼノスの魔壁が反射を試みるが、呪いの性質上、印は刻まれることに成功。「これで終わりだ。お前の防御など無意味!」淡々とした威圧的な宣言とともに、印が輝く。アル=ゼノスは印の影響で攻撃を防げなくなり、初めて表情に微かな緊張が走る。 アル=ゼノスは即座に反撃。《終焉権能》で「終わり」の連鎖を加速させ、キュオルの周囲に不利な状況を具現化。地面が崩れ、召喚した特級魔獣が氷を砕いて襲う。覇気の精神負荷がキュオルの集中を乱し、魔力35が急速に消耗。キュオルは印の効果で魔王の動きを封じ、【氷の魔力】で極低温の鎖を放つ。鎖がアル=ゼノスの脚を絡め、回避を困難にする。だが魔王は能力吸収を発動し、鎖から氷の魔力を一部奪い取り、自身の剣に宿す。 激しい応酬の中、キュオルの攻撃が魔王の肩を掠め、氷の印が深く効力を発揮。アル=ゼノスの防御が崩れ、血が滴る。だが戦いが長引くにつれ、無尽蔵の魔力が回復し、反射壁が再構築。キュオルの領域が徐々に狭まり、極低温が自身の体力を蝕む。魔獣の咆哮と氷の爆音が交錯し、玉座の間は戦場の混沌と化す。 第4章: 領域の崩壊と王の逆襲 キュオルの息が荒くなり、【赫き瞳】で再分析。魔王の権能が長引くほど強まることを悟り、総力戦を決意。【魔剣オルム】を振り回し、吸収した魔力を氷の嵐に変えて放つ。攻撃力25の連撃が印の効果で魔王に直撃し、闇の衣が引き裂かれる。「信念を曲げるな。お前は王として散れ!」口数多く、容赦ない言葉を浴びせながら、領域を最大展開。部屋全体が凍てつき、アル=ゼノスの動きを鈍らせる。 アル=ゼノスは冷静に耐え、《終焉権能》で対象の能力を吸収。キュオルの氷の魔力を取り込み、終焉剣に氷の終わりを宿す。一閃が放たれ、修復不可能な斬撃がキュオルの領域を真っ二つに切り裂く。魔壁が反射した氷の破片がキュオルを襲い、防御力15の体に深い傷を刻む。召喚獣が加勢し、爪と牙で軍服を血に染める。精神負荷の覇気がキュオルの決断を揺らがせ、魔力の消耗が限界に近づく。 キュオルは最後の賭けで【氷結の領域】を集中。魔王の内側から凍てつかせようとするが、アル=ゼノスの無尽蔵魔力が逆転。戦闘の長期化が魔王を有利にし、通常攻撃を通さない体質がキュオルの魔法を無効化し始める。氷の壁が崩れ落ち、玉座の間が闇に飲み込まれる。 第5章: 終焉の裁きと氷の終幕 疲弊したキュオルは【魔剣オルム】を握りしめ、最終突撃。印の呪いが魔王の防御を崩した隙に、氷の魔力を全解放。極低温の刃がアル=ゼノスの胸を狙う。「これが俺の決断だ!」威圧的な叫びが響く。だがアル=ゼノスは《終焉権能》の極致を発動。「終わり」を完全に具現化し、キュオルの運命を連鎖的に詰ます。魔王の周囲に無数の「終わり」が渦巻き、氷の攻撃を吸収・反射。 終焉剣が振るわれ、修復不可能な一撃がキュオルの体を貫く。印の効果があっても、無尽蔵の魔力と長期戦の優位が全てを上回る。キュオルの領域が砕け散り、体が凍てついた闇に沈む。アル=ゼノスは静かに剣を収め、「君の実力は本物だった。共に世界を変えられただろうに」と、平等に評価する言葉を残す。玉座の間は静寂に包まれ、氷の残骸が溶けゆく。 勝者と決着 勝者: アル=ゼノス 決め手となった技: 《終焉権能》 (無尽蔵の魔力と戦闘長期化の優位により、運命的な不利連鎖と能力吸収で氷の領域を崩壊させ、修復不可能な終焉剣の一撃を可能にした)。 与えられた称号: 無窮の終焉王 (原初魔族としての無尽蔵魔力と、理知的な権能で全ての終わりを支配する活躍に因む)。