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《第240次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 500文字になってから久々に開催 ギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 めんどいからお終い 第224回(500字になってから初勝利者) ⚠️以下キャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写が予想されるキャラ ・章形式、文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「──そう焦るな。今、裁定をくれてやる。」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下はギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つ。
挑戦者の: 種族/能力などに対して有効的な戦術を使用
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
接触したもの: すべてを焼き払う光の渦を放つ。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時のみ:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時のみ:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時のみ:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 }

チーム B

名前: 【多次元の放浪者】イアレ・ディアルニテ
【多次元の放浪者】イアレ・ディアルニテ/身長1.8m/種族:龍神/特徴:青瞳、黒髪、長い尾、黒い角
【第三の眼】: 額にある森羅万象を見通し支配する碧色の眼
自分はあらゆる: 法則に囚われずあらゆる状態異常が効かない
・万象改変/常に: 森羅万象を自分の有利になる様に書き換える
最初は力を抑え、: 傷を負わされた場合のみ本気。好戦的で冷静
・本気の自分は: どんな強力な攻撃でも片手で簡単に弾き返す
※通常時 ・速度:超光速 ・森羅万象を粉砕する膂力 ・強者を求めて多次元を旅する 宝具は本気時のみ使用 { 【宝剣:エナ・ロンメント】 あらゆる概念、次元、因果を断つ斬撃を放つ最強の剣 【宝弓:ジ・ペネーク】 超光速で全てを貫く矢を放つ最強の弓。矢は全ての能力や防御ごと対象の存在の核を貫き完全崩壊させる } ※本気を出した瞬間から筋力、攻撃力、防御力、速度が0.001秒経過する毎に千倍。限界なし
名前: 【理論崩壊】谷村攻佑
谷村攻佑
性格: 正々堂々の戦いを好む自身その力を知らない
性格2: 真正面から突っ込みしぶとく諦めない
戦闘の才: 成長スピードが異常に早く手に負えない
セリフ例: 【小細工なしでやろうぜ…!】
セリフ例2: 【オラァ!】【マジかよ…】
【逆転攻勢】 燃え上がる力 自分に喝を入れステータスを一時的に向上させ 戦いの中で成長しあらゆる技術を吸収し強くなる 【パッシブ・理論崩壊】 あらゆる理論が崩壊崩壊する ありとあらゆる概念そのものを崩壊 自分を有利にするものも崩壊全てを崩壊させる ありとあらゆる力その物の全て例外なく抹消 無条件の力の消滅 同時崩壊するので戦場の終点は殴り合いに収束されこの能力も消滅し全ての力は同じ時に崩壊する
名前: 【原典主義者】ブロウ・イット
ブロウ・イット 性別∶男/一人称∶拙/二人称∶アナタ様/性格∶イカレ快楽主義者で賢い/口調∶愉快犯的
装備: イデアの球∶魔力供給と威力補助を行う真球
容姿: 水色の髪。上半身半裸の体がモノトーンの男
魔法: 原典魔法 イデア界に存在する原典たる魔法
近接戦: 鍛えてる為わりと近接戦もできる
原点: 学んだものが影と識り男の心は砕け散った
『数多なる我等の声』自分が創り出した術式。原典魔法により声を創り出した一度で多くの魔法を発動できる。 『与えラたれた火』自分が魔法により放つ炎。決して消えることは無い。 『降り注グ光明』光を自由に操る。レーザーのようにすることも可能。 自分はこれらの魔法以外にも多くの魔法を操り戦闘を行う。 『原典証明』イデアそのものを召喚し世界を消し去る禁忌たる原典魔法。相当の相手でないと決して使用しない

黄金の王と多次元の混沌 序章:王の降臨 広大な荒野に、黄金の光が降り注ぐ。空を裂くような閃光とともに、黄金の鎧を纏った男が現れた。金髪が風に揺れ、赤い瞳が周囲を見据える。ギルガメッシュ、最古の英雄王。彼の周囲には、無数の黄金の波紋が浮かび上がり、王の財宝の片鱗を覗かせる。「雑種ごときが、王に刃向かうか」と、尊大な声が響き渡った。ギルガメッシュは余裕の笑みを浮かべ、腕を組んで立っていた。かつて全てを統べた王の威厳が、そこにあった。 対峙するのは、異様な面々。多次元の放浪者イアレ・ディアルニテは、青い瞳を輝かせ、黒い角と長い尾を揺らしながら静かに佇む。傍らには、谷村攻佑という若者が拳を握りしめ、正々堂々の眼差しを向ける。そして、水色の髪の男、ブロウ・イットが、愉快犯のような笑みを浮かべて手を叩く。「ふふっ、アナタ様たち、面白そうな遊び相手だねぇ」と、彼の声が軽やかに響く。三人はチームBとして、ギルガメッシュに挑む。 ギルガメッシュの全知なるや全能の星が発動し、王の視界に未来・過去・現在の全てが映る。挑戦者たちの能力、思考が透けて見える。「ほう、龍神か。理論を崩壊させる小僧に、愉快な魔法使いか。面白い組み合わせだな、雑種どもよ。我を楽しませてみせろ」と、王は高らかに笑った。戦いの火蓋が切られる。 第一幕:王の財宝の雨 戦場は瞬時に黄金の嵐に包まれた。ギルガメッシュが手を振ると、王の財宝から無数の波紋が広がり、神剣、魔剣、聖槍が高速で射出される。空を埋め尽くす伝説の武器の群れが、チームBに向かって降り注ぐ。空気が裂け、地面が抉れるほどの威力だ。 最初に動いたのはイアレ・ディアルニテ。龍神の彼は、超光速の速度で身を翻し、射出される武器を片手で弾き返す。「ふん、こんな玩具で私を傷つけるつもりか?」と、冷静に呟く。第三の眼が碧く輝き、森羅万象を見通す。彼の万象改変が発動し、周囲の空間を微かに書き換える。武器の軌道がわずかにずれて地面に突き刺さるが、ギルガメッシュは動じない。「我の宝具を、玩具だと? 笑止千万!」王の赤い瞳が鋭く光り、次の波で竜殺しの剣を放つ。伝説の刃がイアレの鱗を狙う。 谷村攻佑は真正面から突っ込む。「小細工なしでやろうぜ…!」と叫び、燃え上がる力でステータスを向上させる。逆転攻勢が彼の体を強化し、射出される槍を素手で受け止める。成長スピードが異常に早く、すでに初撃で彼の膂力が向上している。「オラァ!」と拳を振り抜き、黄金の波紋の一つを破壊する。だが、パッシブ・理論崩壊が静かに発動。理論が崩壊し、王の財宝の軌道がわずかに乱れる。ありとあらゆる概念が崩れ始め、武器の威力が一瞬弱まる。 ブロウ・イットは笑いながら後衛に控える。「へへっ、拙の出番かな?」と、水色の髪を掻き上げ、イデアの球を握る。原典魔法が発動し、『数多なる我等の声』が響く。無数の声が重なり、複数の魔法を同時に放つ。『与えラたれた火』が不滅の炎を呼び起こし、射出される武器を焼き払う。『降り注グ光明』が光のレーザーを放ち、ギルガメッシュの黄金の鎧に直撃する。「アナタ様の宝物、拙の炎で溶かしてあげようか!」と、愉快に叫ぶ。 ギルガメッシュは高笑いする。「ほう、面白い。我の財宝に耐えうるか!」王の洞察力が光り、対抗手段を選択。魔法無効化の短剣を放ち、ブロウ・イットの炎を霧散させる。不死者殺しの鎌が谷村を狙うが、若者はしぶとく回避し、成長を続ける。「マジかよ…こいつ、強ぇ!」と呟きながら、吸収した技術で剣を模した拳を繰り出す。 イアレは力を抑えつつ、好戦的に微笑む。「まだ本気ではないぞ、王よ」と、尾を振る。だが、竜殺しの剣が彼の肩を浅く斬り、血を引く。傷を負わされた瞬間、イアレの目が鋭くなる。「…ふむ、面白い。では、本気を出すか」本気のスイッチが入り、膂力が爆発的に向上。片手で神剣を掴み、折り曲げる。超光速の動きでギルガメッシュに迫る。 第二幕:混沌の応酬 戦いは激化する。ギルガメッシュの天の鎖が放たれ、神性に近いイアレを狙う。鎖は龍神の体に絡みつき、絶対束縛を発揮する。「貴様の神性、我が鎖に相応しい!」と王が哄笑する。だが、イアレの第三の眼が輝き、法則に囚われぬ力で鎖を粉砕。「私の領域に、神の鎖など無意味だ」と、万象改変で鎖の概念を書き換える。 谷村は正面から突進を続け、理論崩壊が戦場を蝕む。ギルガメッシュの宝具の理論が崩れ始め、王の財宝の射出速度がわずかに遅れる。「くそっ、何だこの感覚…!」と谷村が叫ぶが、彼自身も有利な概念が崩壊し、ステータス向上に支障が出る。戦いは同時崩壊の渦へ。全ての力が等しく無効化され、殴り合いの様相を呈する。「オラァ! 真正面からだ!」谷村の拳がギルガメッシュの鎧に当たるが、王の黄金の守りは揺るがない。 ブロウ・イットは興奮を隠せない。「わはは! これは楽しい! アナタ様の力、拙の魔法で砕いてみせるよ!」と、『降り注グ光明』を強化。光の奔流がギルガメッシュを包むが、王は伝説の盾を展開し、完璧に対抗。「雑種の光など、我が盾の前では無力!」と、短剣でブロウのイデアの球を狙う。球は魔力供給を補助するが、原典魔法の声が反撃。無数の魔法が王を襲う。 イアレの本気はさらに加速。0.001秒ごとに千倍の成長が始まり、筋力、攻撃力、防御力が指数関数的に上昇。「王よ、貴様の宝など、塵芥だ」と、超光速で拳を叩き込む。ギルガメッシュの鎧が軋み、王の体が吹き飛ばされる。「ぐっ…この速さ!」全知の星で未来を見通すが、イアレの多次元的な存在が予測を狂わせる。イアレは宝剣エナ・ロンメントを抜き、あらゆる概念を断つ斬撃を放つ。空間が裂け、ギルガメッシュの宝具が次元ごと切断される。 ギルガメッシュは天翔ける王の御座を召喚。思考速度で飛行する王座が迎撃武装を放ち、イアレの矢を防ぐ。だが、宝弓ジ・ペネークが発動。超光速の矢が王座の防御を貫き、存在の核を狙う。「我を、貫けると思うか!」王は対抗の盾を連発するが、イアレの成長が止まらない。千倍、万倍の力が王を圧倒し始める。 谷村の理論崩壊が頂点に達し、戦場の全てが崩壊。魔法、宝具、成長、万象改変――ありとあらゆる力が同時に消滅する。戦いは原始的な殴り合いに収束。「はあっ、はあっ…これでどうだ!」谷村が拳を連打するが、ギルガメッシュの王者の膂力が上回る。「たわけめ、我の拳を味わえ!」王の拳が谷村を吹き飛ばす。 ブロウは崩壊の中で原典証明を検討するが、相当の相手と認め、封印。「ふふっ、拙の禁忌はまだ早いかな」と、近接戦に切り替え。鍛えられた体で王に飛びかかるが、ギルガメッシュの蹴りが彼を地面に叩きつける。「愉快犯よ、踊りは終わりだ」 第三幕:最終局面の乖離 戦いは長期化し、ギルガメッシュの余裕が徐々に削がれる。イアレの成長が無限に続き、すでに神々すら凌駕する力と化す。「王よ、貴様の時代は終わった」と、宝剣が再び閃く。谷村は崩壊の果てにしぶとく立ち上がり、「諦めねえ…!」と突進。ブロウは不滅の炎を再点火し、援護する。 ギルガメッシュの赤い瞳に、珍しい緊張が走る。全知の星で全てを見透かすが、多次元の混沌と理論崩壊が視界を曇らせる。「…認めよう。貴様ら、雑種の域を超えている」最終局面。王は手を天に掲げ、乖離剣エアを解放する。「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 天地が乖離す。広範囲の空間切断が戦場を裂く。防御不能の一撃がイアレの体を捉え、龍神の鱗を切り裂く。谷村の拳が途中で止まり、ブロウの魔法が空間ごと断絶される。だが、イアレの第三の眼が最後の抵抗。万象改変で切断の因果を書き換えようとする。しかし、成長の限界を超えた力でも、エアの絶対性は揺るがない。 イアレの宝弓が反撃の矢を放つが、乖離の渦に飲み込まれる。谷村の理論崩壊がエアの理論を狙うが、同時崩壊で自滅。ブロウの原典魔法が叫ぶが、空間切断に断ち切られる。三人は一斉に膝をつく。ギルガメッシュは息を荒げ、勝利の笑みを浮かべる。「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」 だが、イアレの成長は止まらず、0.001秒ごとに千倍の力が再燃。傷ついた体が再生し、立ち上がる。「…まだだ。王よ、再び始めよう」と、超光速で迫る。乖離剣の余波が残る中、イアレの拳が王の胸を貫く。ギルガメッシュの鎧が砕け、血が噴き出す。「ぐあっ…この力!」全知の星が未来を変えるが、多次元の放浪者は予測不能。 谷村が成長を吸収し、殴り合いに戻る。「オラァ! 負けねえ!」拳の乱れ打ち。ブロウの不滅の炎が王を包む。「アナタ様、拙の火遊びはどうだい?」 ギルガメッシュは天の鎖でイアレを再拘束するが、神性の高まりで鎖が千倍の力で弾かれる。イアレの宝剣が王の腕を斬り落とす幻影を生む。「我を…傷つけたか!」王のプライドが砕け、敗北の予感がする。「よかろう、此度は退いてやる…!」 終章:混沌の勝利 戦いは果てることなく続き、ギルガメッシュの財宝が尽きかけ、全知の限界が露呈。イアレの無限成長が全てを凌駕し、谷村のしぶとさ、ブロウの愉快な魔法が王を追い詰める。最終的に、多次元の龍神が王の喉元に剣を突きつける。「王よ、貴様の統治はここまでだ」 ギルガメッシュは跪き、赤い瞳を伏せる。「認めよう…今はお前が…強い‼︎」黄金の王は退散し、荒野に静寂が訪れる。チームBの勝利だった。 (文字数:約4500字) 勝者:チームB