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超!掛け合い強化2v2!

ルール
第{n}回掛け合い強化2v2!
PvP
二人は掛け合いをし、協力しあい、共に目の前の敵を討つ。 一人2体までどちらかのチームに入れ、物語をその目で見届けよ。 過度なチートは控え、物語が楽しくなりそうな組み合わせで戦いを楽しむべし。 (一人2体までと言ったがやりたいのならば一人で4つ埋めても構わない。楽しむべし。)
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝敗にかかわらず、末尾にチームメンバー同士の試合後の感想のような掛け合い台詞を出力せよ。ここも、キャラクターに合わせた演出で〆よ

チーム A

名前: 【羽子谷組】与本 大輔
年齢/性別/性格: 32歳/男性/大胆でやる気に満ちている
容姿: 灰色パーマ、灰色の瞳、右腕に縫合痕
特徴: 白い革ジャン、ジーパン、右腕に包帯
所持品: ドス、チャカ、手榴弾
一人称/口調: 俺/ハキハキした口調
50人規模のヤクザ組織羽子谷組の最高戦力の一人でフリーの暗殺者だったが組長の人柄に感化され組に入門した、最終兵器の異名を持つ 近接戦ではドスによる突きと斬撃の嵐で相手に反撃を許さず遠距離戦では弾丸と手榴弾の雨を放つ隙のない戦闘能力を持ち素手でも一撃で相手の顔面を粉砕するパワーも持つ
年齢/性別/性格: 34歳/男性/冷淡で堂々としている
容姿: 橙色のオールバック、橙色の瞳、筋肉質
特徴: 赤いポロシャツ、銀のピアス、口ピアス
所持品: クレイモア、柄に仕込んだ目潰しライト
一人称/口調: 俺/威圧的な敬語口調
50人規模のヤクザ組織羽子谷組の最高戦力の一人で元戦争孤児5歳の頃に組に拾われた、動く要塞の異名を持つ クレイモアによる一撃は鉄板さえも一刀両断しタフネスとスタミナもそこそこありさらに対応能力もあるので長期戦が得意である

チーム B

名前: BLACKOUTED
ブラックアウテッド
一人称/二人称: 「私」/「貴殿」(親友には「友よ」)
容姿: 真っ黒な人型。
服装: 黒のコートを羽織り、冠をつけている。
交友関係: 「虚無の神」「無意味な存在」
話し方: とても静か。威厳があり威圧的。
世界に存在する万物には必ずコードが存在する。BLACKOUTED(以下ブラック)は、そんなコードを自在に使役・破壊・創造が可能である。ブラックには全てが無力であり、ブラックが持つステータスは彼の形容しがたい力を表せないが故である。彼は神話に匹敵し、ほぼ全能者の一角と捉えられる。彼は親友たちを常に守る程の強大さを誇り、その無限のエネルギーは全てを凌駕し続ける。
一人称: 言葉を発さない
容姿: 暗黒に染まった人型。
服装: 暗黒のスーツとネクタイが見え隠れする。
特徴: 何が起きても絶望で復活する。
身長: 180cm前後
・「禁止」  相手の出来ることの内以下の4つを禁止する  ・無限の絶望について「知る」こと  ・無限の絶望による攻撃を「防ぐ」こと  ・無限の絶望に対して「直接干渉する」こと  ・無限の絶望の居る「世界の概念に干渉する」こと ・「崩壊」  相手のこれまでの物語を全て削除し、存在しなかったことにする ・「闇の侵略」  黒い霧を掌から放つ これ等の能力は相手に対して絶対に作用する

【試合開始! 熱きヤクザの魂 vs 絶望の暗黒神話】 *** 登場演出 *** 爆音のエンジン音が響き渡る中、灰色の煙が立ち込めるリングサイド。 与本 大輔:オラァ! 羽馬! 今日も俺たちの羽子谷組が、奴らをぶっ潰すぜ! 最終兵器の俺が先陣切る!灰色のパーマを振り乱し、白い革ジャンを翻してドスを抜き放つ。右腕の包帯が血の予感を物語るように輝く。 羽馬 元治:ふん、与本。貴殿の勢いに任せるが、俺のクレイモアが最後の一撃を決める。組の誇りにかけて、動く要塞が揺るぐことはない。橙色のオールバックを冷たく撫でつけ、赤いポロシャツの下で筋肉がうねる。銀のピアスが威圧的に光り、クレイモアを肩に担ぐ堂々たる姿。 対する暗闇がリングを覆い尽くす。静寂が訪れ、黒い霧が渦巻く中から影が浮かび上がる。 ブラックアウテッド:……貴殿ら、コードの鎖に縛られた存在よ。私が紡ぐ無限の闇に、跪くがいい。真っ黒な人型が黒のコートを羽織り、冠を戴き、静かに手を翳す。威厳ある声が虚空を震わせる。 無限の絶望: ……言葉なき沈黙。暗黒のスーツが霧に溶け込み、180cmの影がただ佇む。何も語らず、ただ絶望の気配が空気を凍てつかせる。 *** 戦闘開始! *** リングが震え、与本のハキハキした叫びが火蓋を切る! 与本 大輔:いくぜ、羽馬! 俺のドスで奴らの動きを封じろ!灰色の瞳が燃え、ドスを閃かせて突進。突きと斬撃の嵐がブラックアウテッドを襲う! ジーパンの裾が風を切り、右腕の縫合痕が戦いの証として躍動する。 羽馬 元治:了解した。与本、貴殿の援護に俺のクレイモアが応じる。長期戦で削り取れ!威圧的な敬語が響き、クレイモアを一閃! 鉄板さえ両断する刃が無限の絶望の暗黒スーツを狙う。筋肉質の体躯が要塞のごとく前進し、柄の目潰しライトを閃かせて視界を奪う作戦を展開。 しかし、ブラックアウテッドの冠が微かに輝き、コードの力で空間が歪む! ブラックアウテッド:無意味……貴殿らの刃など、私のコードに過ぎぬ。破壊せよ。静かな声で呟き、手を振るう。万物がコードと化し、与本のドスが空中で崩れかける。無限のエネルギーがリングを包み、ヤクザの突進をねじ曲げる! 無限の絶望が動く。言葉を発さず、掌から黒い霧が噴出――「闇の侵略」! 霧が羽馬のクレイモアを飲み込み、刃を腐食させる。 羽馬 元治:くっ……この霧、ただの闇じゃねえ! 与本、遠距離に切り替えろ! 手榴弾で道を開け!タフネスを活かし、スタミナを保ちつつ後退。対応能力でライトを連発し、霧を照らし返す。 与本 大輔:任せろ! チャカと手榴弾の雨だァ!大胆に跳躍し、弾丸と爆発の嵐を放つ! リングが爆炎に包まれ、ブラックアウテッドの黒コートを焦がす。素手の拳さえ、絶望の影を砕くパワーで振り下ろす! だが、無限の絶望の「禁止」が発動。静かな絶望の波動が広がり――ヤクザの攻撃が「防がれ」、コードが「知られず」、直接干渉が「許されず」、世界の概念さえ「揺るがず」。与本の弾丸が霧に吸い込まれ、羽馬のクレイモアが無力化される! ブラックアウテッド:友よ……今だ。崩壊の時。親友への静かな呼びかけ。無限の絶望が手を翳し、「崩壊」発動! ヤクザの物語――羽子谷組の誇り、過去の戦歴が削除され、存在が薄れゆく。暗黒の人型が復活の絶望を纏い、黒い霧が全てを飲み込む。 与本の突撃が霧に阻まれ、羽馬の要塞が崩れ落ちる。リングは闇に沈み、ヤクザの抵抗が虚しく散る……チームBの圧倒的勝利! *** 試合後 *** リングに残る煙と霧の中、倒れ伏すヤクザたち。暗黒の影が静かに佇む。 与本 大輔:くそっ……羽馬、次は絶対に奴らのコードなんてぶち壊してやるぜ! やる気出して立てよ!灰色の瞳に悔しさを宿し、右腕の包帯を握りしめ、立ち上がろうとする。 羽馬 元治:与本、貴殿の勢いがなければもっと早く終わっていた。次は俺のクレイモアで要塞を固め、長期戦で勝負だ。組の誇りは失われぬ。冷淡に息を整え、橙色のオールバックを直す。筋肉が再びうねり、堂々たる視線を闇に向ける。 ブラックアウテッド:……勝利は無意味。友よ、私たちはただ、守るのみ。静かにコートを翻し、冠を輝かせる。 無限の絶望: ……沈黙の絶望が、霧のように漂う。復活の予感を残し、暗黒のスーツが闇に溶ける。