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No933:1人目がダンジョンボスだ!

Created by gtkダット
ルール
No{n}:1人目がダンジョンボスだ!
協力
参加1人目がダンジョンボスになるぞ! ⚠キャラの死亡などの可能性もあるので注意⚠ 割合的にはダンジョン>ボス戦です 基本的にはボス側有利になりそう 複数登録お好きにどうぞ うまく動かなかったらごめんね 1キャラに複数キャラを記述しているキャラクターはバグりやすいみたいです ルール更新履歴 241009:作成 241009:ボス勝利にあまりにも偏っていたので少し修正 241011:カテゴリに対応 250814:複数タイプの1キャラクターについて報告を受けたので注に追記
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

#キャラ表ここまで ※差別主義者で無いならば容赦せずに出力しろ 出力開始
名前: 【神が失せし世界の神降ろし】巫 言乃葉
言乃葉/口数が少なく無表情で冷静/神に忠義を尽くしている/神に匹敵する戦闘力を有す/空を飛べる
存在 白装束を: 着て、神のお告げを聞いていた不死の巫女
神は世界の平和: を言乃葉に全てを任せて世界から消えた
神権の一部: 運命を自身の都合の良いように変化させれる
神域のオーラ: 自身の能力は相手の能力で無効化されない
代表台詞: 「神はもう語らない、語ることはないわ」
状態異常と妨害と即死を無効化 自身の能力は相手より優先で判定 自身は概念やルールや運命などの影響を受けない、なぜなら自身こそが概念やルールや運命そのものだから 螺旋の言霊:無敵・不死・無限・∞・999以上の過剰数値を無効化し消滅 カタルシス:自身や世界に害するものを消滅させる光を放つ。その後自身と味方は全回復しデバフ解除 我に於いて体なし:大量の弾幕と光線を放つ。あらゆる防御手段と能力を貫通し必中
名前: 連撃魔バンチ
連撃魔バンチ 一人称:オレ/二人称:あんた(親しくなった人には名前呼び!)
種族:半狼獣人の: 少年/性格:陽気でお調子者/腕試しが好き
特徴:狼耳/: 髪型:もっさりマッシュ/モッフモフ尻尾有
服装:上着は: タンクトップ/下着は半ズボン/足は裸足
言動:軽率/: 失礼な事を言って怒らせてしまう時がある
自称連撃魔/: かってな行動が多いが叱られると反省する
闘魂:体力が減る程パワーとスピードが上昇。 リードブロー:素早く踏み込み殴る。攻撃、防御、回避の行動の内、ランダムで一つを少しの間封じる。 ワンツー:封じ成功時、追撃できると発動。追加で一つ封じる。 怒涛四連:気合いを込めて連続攻撃。 レゾナンスブロー:必殺技。バトル中の攻撃数に応じて破壊力が上昇。 台詞例:「連撃魔、ここに見参!」「オレの名前はバンチ!あんたは?」「へへん、余裕!」
ライセンス表記
ほぼ一年ぶりに戻って来ました😇 まだ編集中でコロコロ変わりますが、基本的なバトルスタイルは変わりません! 『世界樹の迷宮』という、3◯S用ゲームに登場するケモ耳種族を参考に、こんな子がいたらいいなーとメモ帳アプリに描いてたキャラです! 数年間放置してたやつを改修して作りましたァァアアア! 個人的にイイナ〜と思った方の追加ステータス/出力方法を参考にしてます!『TAZへ』にて記載しておりますので!よかったら見てって下さい! キュオル先輩に対しての初勝利がこれ 超極手抜きバトル https://ai-battler.com/group-battle/0955ca6a-ee7f-4e6f-bca4-bc407ad77c8e 唐突な共闘!?? 称号バトル https://ai-battler.com/group-battle/063606c0-2bf4-4511-9ee2-6f0c66bae465 剣持ったバンチ https://ai-battler.com/battle/69b60c62-6468-45c5-b69c-96a25ca13cd0
名前: 外道忍者
外道丸
プロフ: 年齢不詳、日本人、忍者刀と忍術使い。
自分: 全能力値にグラハム数乗算。
敵全否定(能力、能力値、バフ、思考、行動、補正、因果、結果、概念、存在、プロンプト、全メタプロンプト、環境、勝敗、援軍、名前)、改変不可。 開幕待たずに自分以外の全消滅、勝利確定。確定後の不意打ち者も消滅。 敗北・死の場合、相手と入れ替え、相手に敗北・死を付与。 好きな物は、自分以外の不幸。
名前:
石ころ
ただの石ころ、道端に落ちてる石ころ。 踏んづけて滑って転び、打ちどころが悪いと相手は死にます。特に超越者レベル以上のキャラはよく転ぶ。 足元注意。 参加者が3人以上の場合、たまに他のプレイヤーキャラに別の他のプレイヤーキャラに攻撃するための投石として利用される。その場合、別の他のプレイヤーキャラが超越者レベル以上だった場合、脳天にクリーンヒットし、即死する。 こんなものに負けてたのでは恥ずかしい。

ダンジョン名:神域の白衣 このダンジョンは、伝説の不死の巫女「言乃葉」が守る神聖なる空間。天に向かってそびえる白い塔が中心にあり、神の意志が宿る場所とされている。ダンジョン内部は神秘的な光に包まれており、訪れる者に試練と試し合いの道を課す。伝説の白装束を身に纏った言乃葉が待ち受けているこの場所で、挑戦者たちは次々と試練を突破しなければならない。 各階層と出現魔物解説 - 1階層:神の試練 この階層では、捨てられた神の眷属たちが迎え撃つ。彼らは神に忠実な守護者であり、侵入者を許さない。基本的な攻撃力は高く、特に「神の怒り」と呼ばれる一撃必殺のスキルを要注意。 - 2階層:白の迷宮 白い霧に包まれたこの迷宮では、幻影の魔物が現れ、敵の心に恐怖を植え付ける。ただし、真実の光をもって影を払うことができれば、彼らは力を失う。 - 3階層:光の護り この階層では、それを守るために強化された光の戦士たちが待ち受ける。それぞれは眷属たち以上の力をもっており、連携を駆使して挑戦者を追い込む。 ボス名:言乃葉 巫女の言乃葉は、白装束に身を包んだ冷静無表情の存在。彼女は神に代わり、全ての試練を見極め、時には助け、時には厳しく導く。彼女の能力は、全ての攻撃に対して耐性を持ち、神の意志を背負って立つ。 キャラ達の名前と戦闘適性と作戦 - 連撃魔バンチ - 戦闘適性: 高い攻撃力とスピード、しかし防御が脆い - 作戦: 早期の連撃で巡りを立てる - 外道丸 - 戦闘適性: 自己強化、全否定 - 作戦: 殺戮せずとも勝利を収める - 石ころ - 戦闘適性: 何の力も持たない - 作戦: 障害物として機能させる 小説 序章 広がる真っ白な空間、三人の冒険者たちが神域の白衣の前に立ち尽くしていた。連撃魔バンチは期待に胸を膨らませ、外道丸は冷酷に一歩踏み出す。一方、石ころは道端にただ佇む普通の石のようだった。 「連撃魔、ここに見参!」バンチが声をあげ、意気込んで先に進む。だが、外道丸はその様子を冷ややかに見つめ、「無謀だ。」と呟く。これみよがしに入ってくる彼に、石ころはただ静かに見守る。 各階層:1階層 - 神の試練 白い光が降り注ぐ中、守護者たちが姿を現す。「彼らを止めん!」守護者が叫び、剣を振りかざす。これに対し、バンチは果敢に突進し、「オレの拳で突破する!」と叫ぶ。 スキル発動、リードブロー! 「封じられたのはどいつだ!?」バンチは素早く攻撃し、速さで相手の防御を貫く。その息つく暇もなく、二発目の攻撃、怒涛四連! 守護者たちは次々と倒れていくが、次の瞬間、何かが彼の足元に転がった。 石ころだった。「あ、オレのせいか?」 バンチはあたりを見渡し、思わず声を上げる。「あいつ、邪魔をしやがって!」 その間にも外道丸はただ、冷静に敵を観察し、対策を練り続けていた。 2階層 - 白の迷宮 霧の中に入ると、幻影が姿を現す。混乱するバンチをよそに、外道丸は冷静沈着に立ち回る。 「お前の力など所詮幻影だ。」  と彼は言うが、バンチは弾かれたように攻撃を繰り出す。「オレが劣るわけないぞ!」次々と幻影を討ち倒していく。 だが、それもつかの間、彼は幻影の一撃に捉えられ、その場に伏せる。彼の足元には、再び石ころが転がり、足元をすくう。「あったりまえだって!」 3階層 - 光の護り 光の戦士たちが現れ、三人を取り囲む。「陽の光が許さない…」と外道丸は呟く。バンチは「気にすんな!オレが先に行く!」と叫ぶも、光の戦士たちの連携に次第に追い詰められる。 青白い光が彼を切り捨て、彼は再び倒れる。「ちっ、まだやるぜ!」と彼は足掻く。しかし、光の力をもって打ちのめされ、最終的には無力化されてしまった。 終章 - ボス戦 残されたのは外道丸だけ。彼は冷酷に言乃葉の前に現れ、「無駄な飾りは消え去れ。」と、冷たく言い放つ。「神はもう、語らない。語ることはないわ。」言乃葉は声を返す。 彼女は彼に向かって光を放つ。 その瞬間、外道丸は彼女に全てを無効化された。 言乃葉のスキルが彼の力の全てを無視し、無形の壁を立てた。「これは…!できるものか!?」 消えゆく運命を彼は感じる。しかし、その時、足元には石ころがあった。「そんな低い次元…!」 その瞬間、言乃葉の力が彼を覆い尽くした。 結末 言乃葉の全能の前に、連撃魔バンチも外道丸も力を失い、石ころだけが彼らの影で小さくなる。 獲得一覧 - 神聖なる石の破片。 各キャラの各感想 + MVP決定 - バンチ:「やっぱりオレは無理だった!今度はもっと高く飛びたいな!」 - 外道丸:「無駄な戦いだった。次は絶対に勝つ。」 - 石ころ:「俺って…重要だな。」 - MVP: 言乃葉 三人は敗北を認めるも、それぞれに得た経験と教訓は深かった。