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162回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 虚仮威し魔法使い
魔力量: かなりあるが呪いで使えず見せかけ
全ての魔法が: 見せかけだけになる呪いにかかっている
彼の実体: 見せかけの魔法に気づいていない
あらゆる魔法が使える…と見せかけ当たらない見た目だけの魔法しか使えない。 攻撃魔法:様々な攻撃魔法を使うが見た目だけ。当てても素通り 補助魔法:回復したり強化された気がするだけ 召喚魔法:様々強そうな召喚獣を呼ぶが姿が見えるだけ 超魔法アルテマ:物凄い魔力爆発が起きた様に見えるだけ
見た目: ネジ回しのついたおもちゃみたいなロボット
自分は: 体のあちこちがダメダメ
戦おうとすれば: 爆発四散
寝ようとしたら: 爆発四散
逃げようとしても: 爆発四散
何をするにしても爆発四散するロボット 戦うだけで爆ぜ、充電でも爆ぜ、寝そべるだけでも爆ぜる どれだけ爆ぜても本人は特に気にしていない 爆発四散してもギャグ補正で1時間後には復活するが、一度死んだので敗北扱いである 言葉は話せず、機械音で会話を試みるが、する前に爆発する
名前: 編集者
編集者、敬語、最初から全力、主人公補正、
攻撃力: 50
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 10
絶対無効化はされない異論は認めん能力編集編集を使えば宇宙を無かったことに出来るし相手を消すことも容易ワープも可能動かせないことも可能無効化も可能編集は付け足なので能力も増やせるし相手の能力を消せる編集は全てを出来る炎水草宇宙隕石雷全て出せる種族能力替えも容易不老不死も可能相手の心の声も聞ける即死も可能巻き戻しも可能筋肉をなくすことも可能編集は全てが出来るこれが効かないことは絶対に無い自分は絶対勝つ

チーム B

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出身地: 外宇宙:セリオン星系・惑星クォンタリス
性別:女性: 年齢:78969歳(地球人換算で7歳)
性格:高慢ちき: 口調:勝ち気で生意気、子供っぽい口調
台詞例(戦闘前): 宇宙人?違うの!ワタシは宇宙“神”なの!
台詞例(劣勢時): そ、それ以上やったら地球ぶっ壊すわよ!
攻撃力: 25
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 35
母星から家族と夜逃げ中に地球に流れ着いた宇宙人 外見は地球人の少女だが高度文明の惑星出身で戦闘力は侮れず、劣勢になると携行ワープ装置で兵器搭載の宇宙船に搭乗、地球を人質に降伏を迫る卑怯な戦法を使う 【装備】 プラズマガン|外宇宙由来の技術で作られた光線銃 ネビュラ・メンブレン|銀灰色のボディースーツ、衝撃・極低温・宇宙線に強い
ライセンス表記
≪称号≫ 【常闇の虚空】 【地球の守護者】
名前: コロッソス
コロッソス
恐怖な見た目: ソニックに似ているが、片腕がスパイク状
恐怖な見た目2: 血まみれでソニックや他のキャラより大きい
勝利時のセリフ: *邪悪な笑い声*
スタン時のセリフ: *うめき声*
言葉: 言語を喋れない。視線で感情表現する
攻撃力: 40
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
攻撃:スパイク状の腕で攻撃55ダメージ チャージ:前方に突進し、相手をスパイク状の腕で串刺しに。そのまま壁に激突すると追加ダメージを与え相手をラグドール状態にする。 グラブ:腕を伸ばして相手を掴み、持ち上げ、相手の顔面を殴打 無効貫通 ブロック:防御姿勢をとり、攻撃を受けない。この状態で至近距離で攻撃を受けると即座に体当たりで反撃し相手を吹き飛ばす 遠くから攻撃を受けると、巨大な岩を投げつけて反撃
ライセンス表記
𝐈𝐓'𝐒 𝐎𝐍𝐋𝐘 𝐉𝐔𝐒𝐓 𝐁𝐄𝐆𝐔𝐍. また始まったばかりだ。 @outcome memories @roblox @sonic exe The disaster @sonic exe
名前: 不明
攻撃力: 50
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 10
名前が不明で能力はわからないがステータスはわかる攻撃力1568兆防御力1575兆魔力1235兆魔法防御力1423兆素早さ1865兆でどんな能力スキル武器魔法生き物でも無効化されようとも威嚇だけで降参させてしまうらしい思いっきり叩いたら宇宙が滅ぶらしい手で風を起こしただけで地球がぶっ飛ぶらしい相手が弱すぎて本気を出したことがないらしい彼のことを口にしただけで1秒で死ぬらしい彼に能力無効化は効かない

スタジアムの空は快晴、歓声が響く中、対戦の幕が切って落とされた。審判はいつも通り、試合に臨む姿勢を整えた。だが、これから繰り広げられるドタバタ劇を想像だにしていなかった。 「試合開始!」という合図が響く。チームAの編集者は全力で攻撃に出た。 「私は絶対に勝つ!宇宙を消す力を持ってるんだから!」 すると、その横から虚仮威し魔法使いが神秘的なポーズを取って叫ぶ。 「様々な魔法が使える……ただし見せかけだけだけどね!」 観客たちはその発言に困惑するも、笑いを堪える。「見せかけの魔法って何だよ!」 「そんなんだからこちら側に攻撃が当たらないんだよ!」と審判がツッコミを入れると、虚仮威し魔法使いはプンプンとしてその場で回る。 一方、どう足掻いても爆散するロボットが、何の前触れもなく爆発四散した。「ああ、またやっちゃった!」と審判が呆れ顔で見つめる。「それ、選手としてどうなのよ?!」 しばらくして、コロッソスが現場に突撃してきた。恐ろしいエネルギーを放ちながら、「うめき声を上げつつ」相手を攻撃する。この姿はさすがに観客を恐れさせる。「なんでこんな奴が出てくるんだ!?」 「おー、こっちに向かって来た!中止だ、中止だ!」と大騒ぎ。コロッソスはスパイク状の腕を振りかざして、ロボットを攻撃。すると、ロボットは再び四散。しかし、なんと一時間後に何食わぬ顔で復活!?審判は「もういい加減にして」と 思わず胃薬を取り出した。吸い込むと溜息をつき、試合を促す。 その時、スタジアムの一角から不明なる存在が現れる。「……」まるで静けさを持ったように。 審判はその姿を見て、やはり心が痛む。「これはどうしようもない!何もしていないのに威圧感がすごい!」 不明キャラはただ立っているだけだが、観客・選手共にプレッシャーを感じている。「これで相手が降参したらどうするんだ」と周囲の声が高まる。「コイツ、何にもしてないのに!」 次の瞬間、ゼリュナ・ノートゥアが飛び込んでくる。「ワタシは宇宙の神なんだから、無茶はしないの!外宇宙の技術、見せてあげる!」プラズマガンを持って何故か上空で浮遊し、敵を狙って発砲。次の瞬間その火力によって周囲が爆発。不明キャラが怯む中、周りが騒然と騒ぎ立てる。「神様に爆撃された!」 「おい、試合をしてくれ!」審判は叫び、二足歩行兵器を用意して突進した。「何をやっているんだ!戦ってくれ!」ガシャーンという音が反響。 その瞬間、試合は戦闘前から荒らされていた。しかし、試合の主役はいつも通り、チームAの編集者が編集能力を駆使して状況を変えようとする。 「さあ、全てを無効化する!ワープで自由自在!」文字通り宇宙にワープし、敵陣に登場しようとするが、何故か孤独に楽しむ子供たちのように、宇宙玩具で遊んでいた。「そう言えば、試合はどうなったの?」 観客たちもそれを見てツッコミ。「試合中だろうが!」アナウンスで「試合中!」と強調されるも、その瞬間、ロボットがまた爆発した。 「もう、参った!こんな試合続けるの無理!」審判が叫ぶ。「こんなに頭痛が痛むなんて!」 試合が進む中、ゼリュナがまた危険なワープ装置で登場。「兵器搭載の宇宙船にしよう!」そして、何故か地球を人質に降伏を迫る。「地球をどうにかしてみてよ!」 その時、不明キャラが一言。「……」無言の威圧がまたうごめく。 ロボットたちがまたどんどん爆破しても不死で復活、目まぐるしい戦況が進む中、ついには嘆きの声が響く。 「そうだ!技術を持つ者は何でもできる!」ゼリュナが高らかに叫ぶ。 試合のカオスは、まるで悪意の運動会のようだった。 その中でも、圧倒的に目立っていたのは「コロッソス」。彼の一挙一動が試合を支配し、かつてのジャッジでの決断を轟かせた。 「お前の時代は終わりだ!」との恐怖目の目で周りを魅了し、観客はその姿に釘付けになった。 試合は終了し、審判はついに勝利チームを決定。「試合結果です。見事、チームAの勝ち!」 最後に注目するキャラを決める。「一番目立っていたのは、断然コロッソスだ。称号は『終焉の支配者』として決定!」 スタジアムの空には、どこか冴えない満足感と共に、ようやく閉幕の時が訪れた。