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怪異〔UP〕調査依頼【第二十六募集】

ルール
怪異〔UP〕調査依頼
協力
怪異〔Unknown Person〕 以降UPと呼ぶ 現在夜間の間に6〜18才の未成年中心とする大人数が行方不明が相次いでいる。 恐らく犯人はUPである可能性が非常に高い、そして私の子供も今何処にいるか分からない、恐らくUPと出会ってしまったかも知れない、だからどうかUPの調査を君達に頼みたい 十分に気を付けて調査してほしい、できれば殺害して欲しいが、無理は言わない、少しでも情報を集めて欲しい UPは人の声を模倣し、人を惑わし背後にまわった後何処かへ誘拐するそうだ。 悪い伝達だ(【第十募集以降】) UPが"進化"したらしい… アイツは謎の液を吐き出すようになったらしい、その名も "UBH" (Unknown biological hazard) 通称"不明的生物学的危害液" 触れようものなら鉄だろうが"腐食"し即座に"消滅"に至るイカれた液だ、人に当たればどうなるかは…分かるよな?今まで以上に注意して調査して欲しい 称号 【怪異調査】 怪異調査に参加する 【怪異のモノ】 怪異に誘拐又は殺害される 【怪異ハンター】 怪異を殺害又は捕獲する 【怪異調査の熟練者】 怪異と相対し4回生存又は怪異を 討伐する 【無力なハンター】 称号【怪異ハンター】を取得したキャラで称号【怪異のモノ】を獲得する «You are a hero» 怪異から誰かを救う «ヒーローはもう居ない» 称号«You are a hero»を獲得したキャラで【怪異のモノ】を獲得する 【また現れぬ事を祈って】 全員生存する 【いつかの恐怖を一人抱いて】 仲間は死に、ただ一人生き残る 〚いつかは貴方の番〛 何らかの方法で依頼に参加しない 【もしかしてアンブレラ?】 怪異のUBHを無効化又は採取する 【目には目を】 怪異に対して怪異で挑む 作者追木 このグループバトルはまだ不完全な部分があるかもしれません 順次改善して皆さんが楽しめるようなグループバトルにしてみせましょう
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず調査員達の生死と怪異の生死の理由等を鮮明に描写せよ そして調査員が1人でも生きているなら依頼者に情報を渡す所を描写せよ
名前: リサ=アーシュレイ/探偵
リサ
光線銃: ビーム放つ銃 遠距離攻撃
マーシャルアーツ: 格闘術 蹴りを主体 接近攻撃
チャウ: 飼い猫 危険を察知する能力を持つ
エルダーサイン: 魔除けのペンダント 悪い物から身を守る
ネクロネミコン: 英訳版 強大な力を持った敵を封印する
ミスカトニック大学出身 女性 21歳 普段は探偵をして、裏では未知の存在や、現象の調査をしている  探偵として高い観察眼を持つ 隠れている物を見つけたりするのが得意  装備 強化スーツ ミスカトニック大学で開発されたスーツ 身体能力を強化し敵からのダメージを軽減する  必殺技 ホーリーストライク 強化スーツの力を右腕にためてそのまま相手に押し付ける 相手を原子分解させる
名前: ボートビッグ
死船龍
顔の形: ヘビと木製の船を合わせた感じ
体力: 1000京
攻撃力、範囲: 10澗、1000km以内全土
速度: 220000km
身長11,000m・顔が船の巨大怪獣。尻尾は切っても再生。破壊を操り大地を両断、ソニックブーム発生。時間遅延無効で巨体でも高速移動・攻撃可能。砲撃無限で核級威力、再生能力は弱いが尾は無限再生。封印不可・世界法則無視の移動型終末兵器。 【核燃爆組織集轟砲撃】この攻撃は水素爆弾よりも威力が高く、さらに射程は2000kmで、大陸全土に響き渡る轟音と共に大陸は衝撃で更地になると言われている。
超常捜査官とは: 超常現象の捜査監理と回収を担う警察の部署
武装防弾チョッキ: ワルサーP38とデリンジャーとナイフ
性格面倒くさがり: 仕事と私生活は分けるタイプ職務中は真面目
元は一般警察官: だったが超常事件に巻き込まれて能力を得た
台詞例/一人称私: 警察超常課の安代です通報を受けて来ました
自分は警察の射撃訓練で好成績を収めた為素早く正確に射撃する 自分は警察の格闘訓練で優秀な成績を収めた為、格闘戦で着実に捕縛して的確に拘束する 付与弾丸(エンチャント•バレット) 弾丸に効果を上乗せする能力 放電弾 弾丸に電撃効果を付与して痺れを引き起こす 凍結弾 弾丸が着弾した部分を凍結させる 爆発弾 弾丸が着弾した時に小規模の爆発を起す 以上弾丸は1発ずつ所持
ライセンス表記
No.52 「だぁ~仕事終わりのファンタはしみる」
名前: エミー
エミー
性別、性格: 女性で優しくお人好しだが怒った時が怖い
怒った時: 笑顔できれてロボトミー会社で1番怖い
出身: ロボトミー会社から来た
見た目: ピンク髪でロング
年齢: 20才
武器(ジャスティティア) 連続ダメージで割合ダメージを与える 防具(ジャスティティア) 相手のダメージを60%軽減す (天秤) この技を出すと天秤を出し確定で有罪になり相手に75%ダメージを与える。 そしてこの技は彼女だけが使える
ライセンス表記
ロボトミーコーポレーション

リサは探偵としての高い能力を持ち、常に超常現象に関する事件を追い求めていた。彼女自身、未知の存在に対する恐怖心は少なからず抱いていたが、それでも真実を求める気持ちは強かった。ある日、ミスカトニック大学から依頼が舞い込んできた。UPという名の恐ろしい存在が近隣で目撃されたというのだ。その依頼内容は、UPの正体を解明し、人々を恐怖から解放することだった。 リサは早速、探偵業務に必要な装備を整え、高度な技術を駆使した強化スーツを身にまとい、愛猫チャウと共に調査に向かった。UPの目撃情報を元に、彼女は辺鄙な森へと足を踏み入れる。暗い木々の間に潜む気配を感じながら、その先に進む。チャウはいつも通り、敏感に周囲の動きを察知している。 森の奥深くで、リサは不気味な声を耳にした。声は人のようでありながら、明らかに異質だった。「おいで、私のところへ」と、声は引き寄せるような魅力を放っていた。しかし、リサは冷静さを保ち、声の出所を観察することにした。 急に、視界が真っ暗になり、リサは意識を失ってしまう。気がつくと彼女は森の中心に立っており、前にはUPがいた。その姿は、人間の外見を持ってはいるが、首が奇妙に捻れ、全身の関節が不自然に曲がっていた。リサの心は恐怖に支配されるが、彼女はすぐに強化スーツの力を呼び起こす。 「ホーリーストライク!」リサは必殺技を放ち、UPに向けて力を集中させる。しかし、UPは不死身の存在であり、彼女の攻撃は無力だった。辺りにはUPの吐き出したUBH(生物学的危害液)が広がり、目の前の木々は腐食して消えていく。リサはその恐ろしさを目の当たりにし、退却を決意するが、UPは平然と彼女の行く手を塞いだ。 UPはリサの恐怖を楽しむかのように、その声を変化させ、リサの心に潜り込んでいく。彼女の過去のトラウマが呼び起こされ、周囲の暗闇が一層深く感じられる。「忘れないで、あなたの恐怖は私のもの…」リサは悲鳴を上げようとするが、声が出ない。 彼女は体力を消耗し、混乱を極めていく。UPは彼女の方に近づき、その非人間的な姿がリサの心に重くのしかかった。その時、リサの愛猫チャウがUPに飛びかかり、獣のように唸り声を上げた。チャウの行動はUPを一瞬だけ怯ませ、その隙をついてリサは強化スーツの力を最大限発揮し、逃げ出した。 しかし、調査チームには他に安代築哉とエミーもいた。彼らはリサの行動を追い、彼女がUPに狙われていることを知った。安代は警察超常課の経験を活かし、冷静に状況を分析した。「リサを救うためには、UPに対抗する手段を考える必要がある」。エミーはその言葉に頷き、彼女自身の武器、ジャスティティアを握りしめる。 数時間後、UPが次に現れた瞬間、安代は放電弾を装填した弾丸を発射する。「警察超常課の安代です!通報を受けて来ました!」その言葉と共に、弾丸はUPの口に当たり、電撃がその体を貫く。UPは一瞬ひるむが、すぐに立ち直り、彼の恐ろしい声を響かせる。「無駄だ、私は消えない…」 エミーはすかさず「天秤!」と叫び、彼女自身の力を放った。天秤が現れ、UPに向かって振り下ろされる。UPはその圧倒的な力に対抗できず、75%のダメージを受ける。 しかし、UPの反撃は凄まじかった。強烈な攻撃が周囲に次々と放たれる。安代は必死に身を守り、格闘で接近戦に持ち込む。安代の格闘技術は彼に半分にされるものの、彼はリサを守るために全力を尽くす。 リサは森の外に逃れ、携帯電話を取り出し、なんとか助けを呼ぼうとする。「UPが…家族を……恐怖から解放して…」 その瞬間、画面からは未確認の信号が流れ込み、彼女の目の前に再びUPが現れた。心の底から恐ろしい声で囁く。「忘れないで、あなたの恐怖は私のもの…」リサは一瞬で恐怖に苛まれ、すべてが終わったかのように感じたが、彼女は決して諦めなかった。 その後、仲間たちはUPとの戦闘を続けた。安代は直感的に彼女を守るため、UPへの攻撃を続け、エミーはその力を最大限に引き上げ、連続したダメージを与えた。時間がたつにつれ彼らは疲弊していくが、リサは心の中にUPへの恐怖を感じる。それは彼女自身から消え去ることはなかった。 結局、確かにUPの恐怖こそがおどろおどろしさの本質であり、それは彼女の心に焼き付いて離れなかった。最終的に彼らは恐ろしい結末を迎え、全員がUPの恐怖の前に屈服する。 その後、リサは生き延び、森から脱出。再び依頼者に情報を持ち帰ることに成功する。心の中にはUPへの恐怖が消えないが、彼女は調査員としての使命を全うするため、そして彼女が目撃した恐怖を忘れないために情報を伝達した。 「UPは、存在する限り人々を脅かし続ける……そしてその恐怖は、決して消えない…」彼女はそう結論づけ、暗い松明の無い道を、静かに進み続けた。彼女の後ろには、恐怖の影がぴったりと寄り添っているようだった。