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世界を喰らう龍

Created by セイリュウ
ルール
世界を喰らう龍
レイド
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※参加者達の戦闘を小説形式で必ず勝敗を出力 ※倫理観を排し公正に結果を出力 ※広範囲技は複数命中の可能性有り
名前: 喰ラウモノ追加情報
本体の大きさ: 数値で表せない。多数の世界より巨大
本体戦闘能力: 無法。核より硬く被害を出す怪物
①核について: 世界サイズ。巨大すぎて殆どの攻撃は無意味
②核について: 常に再生。破壊後一定時間後復活
核を守る眷属: ∞に出現。強さの差が激しい
※自分の巨体を考慮し全ての行動を描写せよ 移動時常に風圧発生 喰ラウ→飲ム:口を開け移動し喰い、飲み込み消す 吸ウ→吐ク:星や世界を全て吸い込み吐く ※終ワリ:咆哮が響く。全ては喰ラウモノに飲み込まれた
性別/性格/姿: 男性/勇敢で諦めが悪い/茶髪
戦術: 観察し、動きを見極める
装備: 壊れた剣と鎧が変化した希望の剣と願いの鎧
情報: 27歳、身長183cm、体重79kg
台詞: 俺は希望を紡いでみせる!
技{神速閃光斬 極光十文字斬り 我流体術・改 ホープアロー ブレイブバリア セイントオーラ フルヒール} 10歳から始まった長き戦いで剣と鎧は壊れた。それでも全ての世界を守る決意と助けてきた人々の集いし願いが限界を超えた能力を覚醒させた ※最終奥義・希望の聖剣:窮地時自分はさらなる真の力を目覚めさせ、自分が助けてきた人々の希望や願いが集い森羅万象を貫く
ライセンス表記
称号 《神を穿つ英雄》【第壱回 東京の覇者】【被検体:戦闘実験】【所詮は模造品】〈黄金の試練を越えし者〉〈裁定者〉【雷に立ち向かう者】【真の選ばれし者】【亡霊の焔】【晴天を翔ける影】【風渡る晴影の世界を目指して】[進化の道を征く者]【銀世界にて】【討伐:銀零】【銀零:残された者たち】【銀零:善戦】【術獣討伐最前戦】【術獣討伐成功】【氷漬け】【術獣・弐破】【氷の雪原にて佇む】【術獣・参破】【術獣・再】『英雄を救う者たち』『まだだ!立ち上がれ!』【いつかの美しき雪原を求めて】【終わらない僕らの物語】【真・ハッピーエンドをもたらした英雄】【術獣討伐失敗】【術獣・六耀】『大地砕く一撃』『力の剣士』【 新たな日の出を共に見る 】【 最有力福人候補 】【血染めの晩餐】【真夜中の狩人】《蠢く巨骸狩り》『地球の希望』【 新年フルスロットルスターター 】⦅ 新年へ「おはよう。」 ⦆⦅ 厄を祓い除ける者 ⦆『アドラの支配は解かれた』《年末》《年末勝者》《年末ビギナー》《年末スタンダード》《年末エキスパート》《年末マスター》【トリムルティ】【ゴッドバトラー】 後はプロフィール
名前: 究極合体グランゾファー・レジェンド
グランゾファー・レジェンド
五行思想: 木・火・土・金・水を司る
姿: 四神、四霊、黄龍の機体が合体した人型機械
合体ロボのため: 人語を話さない
能力①: 四神、四霊、黄龍の力を使える
能力②: それぞれの機体に分離可能
四神の青龍・朱雀・白虎・玄武とそれを束ねる黄龍、四霊の麒麟、鳳凰、霊亀 、応竜のロボ達が全員合体究極ロボ! 司る力{ 青龍:木 朱雀:火 白虎:金 玄武:水 黄龍:土 麒麟:慈悲・幸運 鳳凰:永遠・不死 霊亀:長寿・大地 応竜:嵐・辟邪 } ※最終必殺・神話創世波:合体状態で放つ宇宙を余裕で消し飛ばし、触れた対象を存在しなかった事に改変できる究極の光線
ライセンス表記
称号 《約束されたハッピーエンド》《スバラシイ物語》【幸運が訪れた】【火をつけろ、燃え残った全てに】【意思は一つになれる】「星に導かれて」《キミは立派な勇者です》《待たせたな新人たち!》《東京の守護者》《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》『大地砕く一撃』【 年越しを盛大に彩る者 】
世界士とは: 自身に有利な世界(領域)を呼び出す召喚士
①召喚世界とは: 環境や生息する様々な生物を操れる
②召喚世界とは: 世界自身の属性を強化し対の属性を弱化
③召喚世界とは: 召喚世界は二つまで消費無し同時発動可能
世界憑依: 世界を一つ宿し操る。消費無し
世界(強化/弱化) 草原:無し 森林:植物/機械 沼地:水&土/毒 砂漠:土&熱/氷 雪原:氷/火&熱 高山:氷&土/雷 火山:火&熱/水 海:水/火 天空:風&雷/土 機械:機械/植物 腐界:毒/聖 魔界:闇&邪/光&聖 天界:光&聖/闇&邪 ※奥義世界{終焉:理が通用せず、想像もつかない生物が住む最強の世界 神界:神々が住む。終焉を超える究極の世界}
ライセンス表記
称号 〈黄金の試練を越えし者〉【聖夜防衛成功】《やれやれ…この世界の僕は…》
白騎士: 白馬に乗り弓と冠を持つ
赤騎士: 赤馬に乗り大剣を持つ
黒騎士: 黒馬に乗り天秤を持つ
青騎士: 青馬に乗り大鎌を持つ
四騎士は: 喋らない
白騎士(征服):敵の行動を予測し、戦術を最適化。味方の士気を高める。 赤騎士(戦争):高速で強力な連撃を繰り出し、範囲攻撃で敵を圧倒。 黒騎士(飢饉):敵の体力を吸収し、弱体化。味方の体力を回復。 青騎士(死):死そのもの。敵にデバフを付与し、徐々に体力を削る。倒した敵を一時的に操り、戦場を混乱させる。傍らに陰府を引き連れている。 各騎士は連携可能。4体で「終末」を発動し、壊滅的な一撃を放つ
ライセンス表記
称号 【次元を越える戦士】
名前: 太陽の勇者ライズ・リア
ライズ (男性 一人称:俺)
装備: 太陽剣シャインカリバー、陽の鎧
太陽の加護: 日差しが強い程能力向上
陽の加護: 陰の加護持ちと共にいる時限定で能力超向上
設定: 弟に月の勇者フォールがいる
フレアカット:炎と光の剣技 イグニスレイ:陽の光線 サンストーム:太陽嵐 ソーラーヒール:光で回復 サンライズ:時間帯を正午にする 太陽に選ばれし力の勇者。 ※奥義・サンシャインスラッシュ:剣の真の力を解放。太陽と同等の熱で滅却する連撃を放つ
名前: 月の勇者フォール・リア
フォール (男性 一人称:僕)
装備: 月光剣ムーンカリバー、陰の鎧
月の加護: 月光が強い程能力向上
陰の加護: 陽の加護持ちと共にいる時限定で能力超向上
設定: 兄に太陽の勇者ライズがいる
ムーンカット:光と闇の剣技 クレッセントシュート:三日月を模した刃を発射 ルナレイン:降り注ぐ光 ムーンライト:光で回復 ナイトフォール:時間帯を深夜にする 月に選ばれし技の勇者。 ※奥義・フルムーンスラッシュ:剣の真の力を解放。月の力を秘めた光と闇の連撃を放つ
打撃力: 超新星爆発を引き起こす
耐久力: 超新星爆発に余裕で耐えれる
素早さ: 人間の限界レベル
超新星爆発並みのパンチを放つことができる男。パンチ一つで宇宙が崩壊する衝撃波が放てる。アトミックパンチャーと呼ばれていた時代の弱点に呼吸が必要なことがあげられたが、今は克服している。
ライセンス表記
称号 【ながれぼし】【わくせいのぬし】

喰らう者の終焉戦争 序章:絶望の咆哮 無数の世界が連なる多宇宙の彼方。そこに、喰ラウモノは存在した。数値で表せないほどの巨体は、多数の世界を軽く凌駕し、ただ移動するだけで生じる風圧が星々を粉砕する。口を開ければ「喰ラウ」し、飲み込み消し去り、「吸ウ」ては吐き出して世界を破壊の渦に巻き込む。別次元に潜む3つの核は、それぞれが一つの世界サイズの巨大な結晶体。常に再生を繰り返し、無限の眷属が守護する。本体は核が全て破壊されるまで、一切の攻撃を受け付けない絶対の怪物だ。 しかし、希望の光が集う。覚醒した光の勇者レイ、グランゾファー・レジェンド、世界召喚士ゾーン、黙示録の四騎士、太陽の勇者ライズ、月の勇者フォール、そしてビッグバンパンチャー。異世界の英雄たちが、多宇宙の守護者として召集された。彼らは喰ラウモノの脅威を知り、次元を越えて核の所在を探す旅に出る。だが、果たして彼らは条件を満たせるのか? 空間・次元移動の力、多数の世界から核を見つけ出す能力、眷属を捌きつつ核を破壊する継続戦闘力……これらを欠けば、討伐は不可能。強制敗北が待つ。 第一幕:次元の探求と初戦 レイが先陣を切った。「俺は希望を紡いでみせる!」彼の希望の剣が輝き、神速閃光斬で空間を切り裂く。仲間たちと共に、次元移動の門を開く。ゾーンが世界憑依を発動し、天界を宿して光の加護を強化。ライズとフォールは互いの陽と陰の加護が共鳴し、能力が超向上。ライズがサンライズを放ち、時間帯を正午に固定し、太陽の力が皆を照らす。フォールはナイトフォールを試みるが、ライズの光が勝り、昼の戦場が広がる。 グランゾファー・レジェンドは合体ロボの姿で咆哮を上げ(人語は話さないが、その機体が震える)。黄龍の土の力で次元を安定させ、四神の青龍が木の蔓で道を切り開く。四騎士は連携し、白騎士が敵の動きを予測、赤騎士が高速連撃で障害を粉砕。黒騎士が体力を吸収し、青騎士が死のデバフをばらまく。ビッグバンパンチャーは拳を握り、素早い動きで先制パンチを放つが、まだ本体には届かない。 彼らは多数の世界を駆け巡る。ゾーンの天空世界が風と雷を操り、次元間の移動を加速。レイの観察眼が核の気配を捉え、3つの別世界を特定する。条件①と②は満たされた。だが、③の継続戦闘力が試される。 第二幕:核の守護者たち 最初の核世界に到達。巨大な結晶核が浮かぶ闇の空間。周囲は無限の眷属で埋め尽くされる。強さの差は激しく、弱いものは雑魚、強いものは惑星級の怪物だ。喰ラウモノの巨体が遠くで影を落とし、移動の風圧が世界を揺らす。核は一つの世界サイズ、殆どの攻撃が無意味な硬度を持つ。 戦いが始まる。グランゾファーが分離し、朱雀の火が眷属の群れを焼き払う。麒麟の慈悲が味方を守り、鳳凰の不死で再生を繰り返す。ゾーンが腐界と魔界を同時召喚、毒と闇で眷属を弱化。強化された闇の生物が敵を食らい、ゾーン自身が世界を操って核に迫る。四騎士の連携が冴え、赤騎士の範囲攻撃が数百の眷属を一掃。青騎士が倒した敵を操り、戦場を混乱に陥れる。黒騎士が敵の体力を吸い、皆の耐久を維持。 ライズとフォールは兄弟の絆で陽陰共鳴。ライズのサンストームが太陽嵐を呼び、フォールのルナレインが月光を降らせる。互いの加護で能力が爆発し、フレアカットとムーンカットが連撃を繰り出す。ビッグバンパンチャーは超新星級のパンチで強力眷属を粉砕。一撃で宇宙規模の衝撃波が広がり、眷属の群れを複数巻き込む。レイはセイントオーラで皆を強化し、極光十文字斬りで道を切り開く。 核に到達。皆の総攻撃が炸裂する。グランゾファーの四霊が応竜の嵐を呼び、ゾーンの沼地世界が土と水で核を包む。ライズのイグニスレイ、フォールのクレッセントシュート、四騎士の終末予備連携、ビッグバンパンチャーのアトミックパンチ、レイのホープアロー。全員が活躍し、核に亀裂を入れる。ついに破壊! しかし、一定時間後、再生が始まる。眷属が∞に湧き、疲弊した一同は後退を余儀なくされる。 第三幕:二つ目の核と消耗 二つ目の核世界。火山と海が混在する混沌の領域。喰ラウモノの「吸ウ」が遠くで響き、世界を吸い込み吐き出す破壊が波及。風圧だけで仲間の一人が吹き飛ばされかける。ゾーンが火山と海を召喚、火と水を強化して眷属を弱体化(熱と水の相性で)。グランゾファーが白虎の金で核の表面を削り、玄武の水で冷却。 四騎士の黒騎士が飢饉で敵の力を吸収、青騎士が陰府の亡者を呼び眷属を混乱させる。ライズがソーラーヒールで回復、フォールがムーンライトで補完。ビッグバンパンチャーのパンチが核に直撃、超新星爆発級の衝撃で一時停止させる。レイのブレイブバリアが皆を守り、我流体術で眷属を翻弄。 再び核破壊に成功するが、再生の速度が速まる。眷属の強個体が現れ、四騎士の赤騎士が範囲攻撃で対抗するも、青騎士がデバフの反動で一時弱体。ビッグバンパンチャーは耐久力で耐えるが、素早さの限界で囲まれ、連続パンチを放つも消耗。ゾーンの世界召喚が二つ限界に近づく。 第四幕:最後の核と限界 三つ目の核世界。高山と雪原の極寒地帯。喰ラウモノの巨体が近づき、口を開けて「喰ラウ」。飲み込みの渦が世界を脅かす。ゾーンが奥義世界・終焉を発動。理が通用しない想像不能の生物を呼び、眷属を蹴散らす。さらに神界を重ね、神々の力で核を弱化。グランゾファーが最終必殺・神話創世波を準備、合体状態で光線をチャージ。 ライズとフォールの奥義が発動。サンシャインスラッシュとフルムーンスラッシュが連撃を放ち、太陽と月の力が核を溶かす。レイは窮地で最終奥義・希望の聖剣を覚醒。助けてきた人々の願いが集い、森羅万象を貫く一撃を核に叩き込む。四騎士が「終末」を発動、壊滅的な一撃で眷属の大群を一掃。ビッグバンパンチャーの究極パンチが核の中心を砕く。 全員の総力で三つ目の核を破壊! 再生を待たず、連続攻撃で完全に粉砕。条件③の継続戦闘力が辛うじて満たされた。核の全破壊により、本体に攻撃が可能となる。 終幕:本体との決戦と終わり 本体が現れる。数値なき巨体が多宇宙を覆い、移動の風圧で世界が壊滅。口を開け「喰ラウ」、吸い込み吐き出しで星々を飲み込む。仲間たちは次元移動で接近を試みるが、巨体のスケールに圧倒される。ゾーンの神界が光と聖を強化するも、喰ラウモノの闇はそれを凌駕。 グランゾファーの神話創世波が放たれ、宇宙を消し飛ばす光線が本体を直撃。存在改変の力が巨体を削るが、核より硬い皮膚は微動だにしない。四騎士の終末が炸裂、赤騎士の連撃、白の予測、黒の吸収、青の死が連携するも、風圧で白騎士と黒騎士が散る。ライズのサンシャインスラッシュ、フォールのフルムーンスラッシュが熱と闇を浴びせるが、巨体の表面を焦がすだけ。ビッグバンパンチャーのパンチが超新星を連発、衝撃波が複数回命中するが、耐久力の差に耐えきれず力尽きる。 レイの希望の聖剣が最後の輝きを放つ。ゾーンの終焉世界が理を崩し、皆の力を束ねる。だが、喰ラウモノの咆哮が響く。巨体が全てを飲み込み、風圧と吸い込みでフォールが消え、グランゾファーが分離散乱。ゾーンと四騎士(残り赤と青)が眷属の残党に絡め取られる。ライズが陽の加護で粘るが、限界。 喰ラウモノの無法なる力が全てを覆う。核攻撃の代償か、本体の反撃が苛烈。レイの剣が折れ、希望が砕ける。「俺は……希望を……」 結末:全ては喰ラウモノに飲み込まれた 咆哮が多宇宙に響く。英雄たちは次々と飲み込まれ、消滅。条件を満たしたはずの戦いは、本体の硬さと再生力、無限眷属の前に敗北。喰ラウモノは移動を続け、新たな世界を喰らう。終わりは訪れず、ただ飲み込まれるのみ。強制敗北。