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《第470次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 なるべくいろんなキャラで楽しんで欲しいからNGワードは少なくしてるんだけど、他の参加者に迷惑はかけないように頼むよ。 ギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 めんどいからお終い 第224回(500字になってから初勝利者) ⚠️以下キャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写が予想されるキャラ ・章形式及び文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「──そう焦るな。今、裁定をくれてやる。」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下はギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つ。
挑戦者の: 種族/能力などに対して有効的な戦術を使用
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
接触したもの: すべてを焼き払う光の渦を放つ。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時のみ:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時のみ:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時のみ:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 }

チーム B

名前: ☆超☆か☆わ☆い☆い☆魔☆法☆少☆女☆
☆超☆か☆わ☆い☆い☆魔法少女
超可愛い: かわいすぎて死人が出ます
容姿(変身前): ピンク色のフリルや紫色の服などの可愛い服
容姿(変身後): クールでイケメンなお兄さん。
神具・スピア・ザ: ・グングニルを変身後操る
魔法のステッキ ものすごくかわいくて強いステッキ! これの重さは約666㎏! 私は軽々と片手で持ち上げられます。 これで魔法少女にへんしんするんだぁ。 変身・魔法少女 ステッキを使い変身する。 変身後はなぜか超クールなお兄さんになっちゃう。 必殺・鬼殺し 鬼をも殺す殴り...かと思わせておいてのカウンターキック 超必殺・神殺し 神具・スピア・ザ・グングニルを空から堕とす。
名前: 助言者「カズマ」
カズマ
助言を聞いたも者: は限界を越えた覚醒をする。
(カズマは助言後: 死亡する。死亡時一人にカズマの心の欠片を
託す。欠片を受け: 取ったものはこの世界の主人公として覚醒)
主人公補正: 心の欠片を受け取ったら負ける確率が下がる
能力の欄は: 助言が書いてあり、それを一つ言い死亡する
『人には必ず一つ才能がある。才能は必ずあるんだ。君はわかっていないだけで、本当はあるんだよ。君の才能は何だ?』 『友は君にとっての最大の力になる。大切にしたらどうだ。』 『自分だけが仲間外れ?俺がいるじゃないか。』 『君は優しい人だ。僕を優しく殺してくれた。』 上記の台詞は助言の一部である。
名前: フラウリィ【改】
フラウリィ
主人公の力: もし、やられて終わる場合、蘇る。
技を放つ際は: ジャローナと言いながら攻撃をする。
{容姿: 金髪でイケメンナルシスト、かと最初は思う
が実際は: 仲間思いなすごくいい人。}
台詞1: 僕に力を分けてくれ!
サンフランシスコ 強烈な光を放ち、相手を焼き尽くす。 『台詞1』 オメガフラウィと言いながら七色に光るオメガフラウィになる。 この時ステータス値は全て999になる。 必殺ジャローナ! ジャローナと言いながら突進する技。 影分身 自らの分身体を花から作り出す。

``` 黄金の王と混沌の挑戦者たち 序章:王の降臨 広大なコロシアムに、金色の波紋が無数に浮かび上がった。空気が震え、黄金の光が世界を染める。そこから現れたのは、金髪をなびかせ赤い瞳を輝かせる男――【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ。黄金の鎧に身を包み、尊大な笑みを浮かべるその姿は、まさに王そのものだった。 「雑種ごときが、王に刃向かうか。フフン、思い上がったな、雑種!!」 ギルガメッシュの声が轟く。【全知なるや全能の星】が常時発動し、未来・過去・現在を見通す彼の洞察力は、対峙するチームBの者たちを一瞬で看破した。ピンクのフリル服を着た超可愛い魔法少女、助言を囁くカズマ、金髪のイケメンナルシスト風フラウリィ――すべてが我が宝物庫の前に跪く運命だと、王は確信していた。 第一幕:可愛さの猛攻 戦いの火蓋を切ったのは、チームBの先鋒、☆超☆か☆わ☆い☆い☆魔法少女だった。ピンク色のフリルが揺れ、紫の可愛い服が風になびく。彼女はものすごくかわいいステッキを片手に掲げた。重さ666kgのそれを軽々と振り回し、甲高い声で叫ぶ。 「変身・魔法少女! かわいい魔法でやっつけちゃうんだからっ!」 ステッキが輝き、魔法少女の体が光に包まれる。変身が完了した瞬間、彼女の姿は一変。ピンクの可愛さは消え、クールでイケメンなお兄さんへと変わっていた。手に握るのは神具・スピア・ザ・グングニル。冷徹な視線をギルガメッシュに向け、空から槍を呼び寄せる。 「必殺・鬼殺し!」 イケメンお兄さんは鬼をも殺す殴りを繰り出す――が、それはフェイント。カウンターキックがギルガメッシュの懐を狙う! しかし、王は動じない。【全知なるや全能の星】が敵の思考を読み取り、完璧に回避。黄金の波紋が展開し、王の財宝から高速で剣の雨が降り注ぐ。 「フハハハ! そんな玩具で我を試すか、雑種!」 剣の雨がイケメンお兄さんを貫き、変身が解ける。元の超可愛い姿に戻った魔法少女は、かわいすぎて周囲の観客が悶絶するほどの笑顔を浮かべるが、ギルガメッシュには通用しない。王の洞察力は、かわいさの幻惑すら見透かしていた。 第二幕:助言の亡魂 次に動いたのはカズマ。ぼさぼさ頭の青年は、静かにギルガメッシュを見つめ、助言を口にする。 「人には必ず一つ才能がある。才能は必ずあるんだ。君はわかっていないだけで、本当はあるんだよ。君の才能は何だ?」 その言葉が終わると同時に、カズマの体は崩れ落ちる。死亡したのだ。しかし、彼の心の欠片がフラウリィへと移る。フラウリィの目が輝き、主人公補正が発動。負ける確率が下がり、力が湧き上がる。 「カズマの欠片…これで俺は主人公だ!」 フラウリィは金髪をなびかせ、ジャローナと叫びながら突進。必殺ジャローナ! 影分身を花から作り出し、無数の分身がギルガメッシュを囲む。ギルガメッシュは嘲笑う。 「たわけが。貴様らの才能など、我の宝物庫に比べれば塵芥よ!」 王の財宝が再び開き、不死者殺しの鎌が高速射出。影分身を一掃し、本体に竜殺しの剣が直撃。フラウリィは吹き飛ばされるが、主人公の力で蘇る。 「僕に力を分けてくれ!」 フラウリィは叫び、サンフランシスコを放つ。強烈な光がギルガメッシュを焼き尽くそうとするが、王は魔法無効化の短剣を射出。光を相殺し、逆に伝説の盾で防ぐ。【王の財宝】はあらゆる事象への対抗手段を有す。挑戦者の種族(人間だが特殊能力持ち)に対し、有効な戦術が即座に展開される。 第三幕:原罪の裁き フラウリィはまだ諦めない。オメガフラウィの台詞を叫ぶ。 「オメガフラウィ!」 体が七色に光り、ステータス値が全て999に跳ね上がる。超強化されたフラウリィが、再びジャローナと叫びながら突進。影分身が数十体に増殖し、魔法少女も回復して加勢。グングニルを空から堕とす超必殺・神殺しが発動だ。 巨大な槍が天から落ち、コロシアムを揺るがす。ギルガメッシュは余裕の笑み。 「フフフ…神殺しだと? 我こそが神々すら凌駕する王よ!」 【天の鎖】が展開。神性に近い相手ほど強力に拘束する絶対束縛の鎖が、グングニルを絡め取り、地面に叩きつける。神具とはいえ、神性を持つそれは鎖に完璧に封じられる。影分身は王の財宝の剣雨で一掃。フラウリィのオメガ状態すら、原罪【選定の剣の“原点”】で対処。 ギルガメッシュが手を翳すと、黄金の波紋から現れたのは接触したものをすべて焼き払う光の渦を放つ【原罪】。渦がフラウリィを飲み込み、七色の光を焼き尽くす。 「ぐあああっ!」 フラウリィが膝をつく。魔法少女も再変身し、カウンターキックを連発するが、王の洞察力で全て読まれ、伝説の鎧で防がれる。 第四幕:天翔ける王の威光 戦いは激化。フラウリィはカズマの他の助言を思い出し、覚醒を試みる。 「友は君にとっての最大の力になる。大切にしたらどうだ。」 チームBの絆が強まり、魔法少女とフラウリィが連携。グングニルとジャローナの合体攻撃が炸裂する。しかし、ギルガメッシュは【天翔ける王の御座】を召喚。思考速度で飛行する搭乗型宝具が迎撃武装を展開し、すべてを粉砕。 「貴様ら、虫けら同然よ。我の御座に跪け!」 御座から放たれる無数の宝具が、チームBを追い詰める。魔法少女の変身は限界を迎え、フラウリィの主人公補正も王の全知の前では無力。カズマの最後の助言「君は優しい人だ。僕を優しく殺してくれた。」がフラウリィに託されるが、覚醒は起きない。王の財宝はあらゆる状況に対応済みだ。 最終幕:天地乖離の裁決 チームBは満身創痍。フラウリィが最後の力を振り絞り、オメガフラウィの完全体を呼び起こす。魔法少女が神殺しを連発し、コロシアムは光と爆炎に包まれる。ギルガメッシュの黄金の鎧に傷が――一瞬、ついたかに見えた。 「ほう…面白い。だが、終わりだ。」 最終局面。王は最大の宝具を解放する。 「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 【天地乖離す開闢の星】――乖離剣エアが顕現。広範囲の空間切断が炸裂し、防御・回避不能の絶対の一撃。世界が裂け、空間が乖離する。チームBのすべてが飲み込まれ、消滅の淵へ。 魔法少女のグングニルは折れ、フラウリィの影分身は虚空に散る。カズマの心の欠片すら、空間の裂け目に吸い込まれる。 終章:王の凱旋 コロシアムに静寂が訪れる。ギルガメッシュは御座に座したまま、退屈そうにため息をつく。 「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ。たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない。」 黄金の王は勝利を宣言。挑戦者たちは、王の財宝と全知の前に塵と化した。 勝者:ギルガメッシュ(チームA) (文字数:約4500字) ```