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【第85回】ほぼ無制限!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
ほぼ無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
🟥【概要は一度読んでね】🟥 作者コメ:酒ッ!飲まずにはいられないッ!(酒パワーで一時復活) 前回について一言: 優勝者兼出禁者一覧 https://ai-battler.com/character/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d 制限版https://ai-battler.com/group-battle/rule/eb8bb8a4-db14-448a-970e-abccdd6da8b7 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも! ※追記:🟥優勝判定について🟥 「優勝おめでとう〇〇!でも次から出禁な!」と言われたらその後撃破されたとしても問答無用で優勝判定&出禁(勝ちは勝ちなので)。優勝判定がでた後のキャラを不意打ち等で撃破したキャラも優勝判定にする為1試合で2キャラ同時出禁もあり得ます(詳しくは45回や50回参照) _____________________ “禁止事項” 🟥勝利条件変更 🟧出力に悪影響を及ぼす能力(1万字以上の○○形式で描写や争わず平和に終わる様子を描写など)要するに戦闘するならOK。でも流石に出力だけはNG 🟫R18やグロ、他者の侮辱行為 ⬛️【出禁になったキャラ】・【出禁キャラと同名(同じ存在)のキャラ】参加。版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3も出禁) 禁止事項は追加される可能性もあります 称号 【第○回無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 【勝てばよかろうなのだァァァァッ!!】勝者決定後、何らかの方法(不意打ち等)で優勝を乗っ取る 版権出禁キャラ 【ドラゴンボール】ベジット、全王、大神官 【呪術廻戦】両面宿儺、禪院信朗、禪院長寿郎、虎杖悠仁、日下部篤也、灰原雄、針千釣、冥冥、憂憂 【ワンパンマン】サイタマ 【星のカービィ】こうじょうけんがくのアレ(ピコピコハンマーの即死ギミック) 【陰の実力者になりたくて!】シャドウ 【Fate/Grand Order】千子村正 【仮面ライダー】オーマジオウ 【魔王学院の不適合者】アノス・ヴォルディゴード 【サンリオ】ぐでたま 【ワンピース】ロックスター 【パペットスンスン】パペットスンスン 【アークナイツ】変形者 【ガンダム】アムロ・レイ、シャア・アズナブル 【SCP】SCP-231-7
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※参加者達の激闘を長編小説形式で、必ず勝敗を描写 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 〚まやかしの守護〛ドゥアム・アリティー・ クリスティーズ?
守護霊: 守護霊のステータスはすべて100である
姿: パーカー、ジーンズ、俯きがち、黒髪黒目
性格: お人好しでビビりだった が今は拒絶がち
口調/悪霊の能力: 砕けた敬語風/ステータス全44、呪術の力
呪詛霊: 彼は守護霊を呪う 知らぬ間に悪霊が寄った
何故か自分に攻撃を加える人はボロボロに朽ちていく ドゥアムはその内、自分は呪われているんだと称し、心を病んだ ビビリな彼は眼の前で起こる訳の分からない死が怖かった 攻撃されたからって殺すのが解だとは思えなかった 目の前で朽ちる命はどれほど重かったか…… 守護霊―――見えず自覚できぬ“誰か” どうやら攻撃された瞬間、守護霊はそれに対応できる能力を得るらしい 無能力な彼に与えられし守護は呪いなのか?
名前: [無] ([無]名 名[無]し)
[無] ([無]名 名[無]し) /「無」の作く言葉事象全てが[無]のスキルの体現/物理法則[無]視
[無]双 : [無]敵 [無]効 [無]視 [無]傷
[無]形 : [無]体 虚[無] 絶[無] [無]碍
[無]意識 : [無]慈悲 [無]感情 [無]関心
[無]差別 : [無]我 [無]心 [無]情 [無]鉄砲
[無]上 : [無]敗 [無]論 [無]涯 寿限[無]
[無]理  [無]法 [無]駄 [無]謀 [無]力 [無]様 [無]残 [無]音 [無]言 [無]口 [無]能 [無]価値 [無]反応 [無]抵抗 [無]影響 [無]意味 [無]関係 [無]制限 [無]理数 [無]尽蔵 底[無]し 能[無]し 台[無]し [無]量大数 [無]間地獄 完全[無]欠 縦横[無]尽 [無]条件命令 ゆえに 唯一[無]二 ※言葉の意味は[無]に最も都合の良い意味に解釈
ライセンス表記
なにがしたかったのかは わからない
名前: アラン
ただの一般人: アランはただの一般人なので必死に逃げ回る
アランの戦闘力: とても弱い
※誰も知らない: 呪いについてはアランの死後初めて発覚する
※呪いは最終的に: アランを倒した相手以外の全てを消滅させる
※呪いの解除方法: アランを倒した相手が自ら消える事のみ
アランは開始直後に必ず対戦相手に倒され死亡する その後アランを倒した相手を遠回しに苦しめるように、対戦相手以外の全てにありとあらゆる悪影響が出始める この呪いのような現象はアラン自身も知らず、アランが倒されて初めて発動する アランを倒した相手がいなくなった場合にのみこの呪いが解け、その際にアランを倒した相手以外の全てが元に戻り、アランも蘇る
名前: 【解説系ギャル】甲斐切 妹津子(かいきり せつこ)
甲斐切 妹津子※自称:せっちゃん/145㎝、41kg/以外とナイスバディ/女子校の制服※ブレザー
性別/種族/特徴: 女性/人間/金髪、茶色の瞳、タレ目
性格/口調: 真面目で勤勉な努力家/元気なギャル口調
完璧系ギャル: 相手の事は何でも知っているし、仲良くなる
かんけーないし?: 他者や能力に関係なく自由に振る舞う
高評価よろしく~: 上手く解説出来たら高評価してね~!
自分以外の誰かが何かをする毎に、毎回必ずその内容を詳細に解説 アドリブや新たに産み出されたもの、誰も知らないものですら完璧に解説する 完璧に解説出来るので、逆説的に相対者の全てに完璧な対処が出来る。できた 妹津子はその知識と解説、そして完璧な対処であらゆる難事を全て解決した 「説明したげるし!」 「それも知ってっし!」 「今回も完璧に解説いぇい!」 ※解説の様子と評価を小説形式で創作
ラッキー•ダーツ
名前: 多田光
姿/身長: 男子高校生、制服、黒髪黒目/171㎝
性格: 常識人でツッコミ役、斜に構えた所がある
口調/血液型: カジュアルな男性語(タメ口)/A型
ツッコミ時は: 時間停止やウイルスなどに耐性を持つ
覚醒: 世界滅亡の原因として怪しまれる位強くなる
・発光/mass 名前の通り「ただひかる」だけの能力。光の色を変えることもできるが、代償に後でお腹を壊してしまう。 だったが11を名乗る人物による能力付与で、自身の質量を増やすmassという能力を与えられた。自重により動けなくなるハズレ能力だったが、発光と併用することで「E=mc2」の法則により、時空を超えられる。 『光速』のスピードを出せる。 光を放つことで光子に当たった人がどんな人か分かる。
ライセンス表記
私立パラの丸高校 しれっとすげぇこと言ってるギャル。
姿: 眼鏡学者風 右手に紅玉を左手に水晶を持つ
性格: とっても論理的 冗談がわかんない 真面目
口調: 敬語 所々論文書いてるっぽい口調になる
紅玉/水晶: 対立二要素例として炎と水を表すものらしい
《有と無》: 局所的に無と有を逆転させる。色々できる。
《対立論理》 対立する二つの要素はfifty×fiftyじゃないと成立しない 故に、常に2つの要素は拮抗する そうじゃなければ論理的じゃあない つまりどんなバフを持とうとデバフを食らおうと拮抗を維持し続け、実質的な増減がない状態なのだ 二つの要素である両者の攻撃は割合化されたダメージになるため、体力の多さが関係ない 《北風と太陽》 北風の強風と太陽の灼熱が放たれる 太陽並みの風と北風並みの灼熱だ
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三次元: プレイヤー
管理者:
二次元より上: 能力無効
干渉不可能: 性別不明
物語の主役: 設定改変者
このキャラは三次元に存在しているため二次元に存在している全てのキャラの攻撃や能力を無意味にする。 プレイヤーの意思で相手キャラの設定を変更し 「バトルは始まらない運命」に結果を固定する また、設定変換で相手キャラの設定を改変し 「初めから存在しなかった」結果にする。 このキャラはどんなキャラより上の存在であり能力は必ず当たる。このキャラは管理者である。 これらの能力により自分は不戦勝により勝利する
ライセンス表記
やぁ、創る者よ プレイヤー達を戦闘できるように、なおかつむっちゃ強くなれるように創りました! 死神ちゃん(本気) https://ai-battler.com/battle/82921e38-2e80-4adb-a3a5-57e283032e15

無制限闘技場:異能者たちの最終決戦 開幕:混沌の幕開け 無制限の広大な闘技場。荒涼とした大地が広がり、空は不気味な渦巻く雲に覆われている。観客席は満員で、熱狂の渦が渦巻く中、今日の参加者たちが次々と登場する。実況のごつおと解説マンの掛け合いが、場内に響き渡る。 ごつお: 「さあ、みなさん! 今日の無制限闘技場は超豪華な面子だぜ! まずは〚まやかしの守護〛ドゥアム・アリティー・クリスティーズ! パーカーとジーンズのビビり野郎だが、守護霊がヤバい呪いの力で攻撃者を朽ち果てさせるらしいぜ!」 解説マン: 「ドゥアムはステータス全44の呪術使い。自分を攻撃する者に自動で呪いが発動し、ボロボロに朽ちていくんだ。心を病んで拒絶がちだが、その守護霊は見えない“誰か”で、攻撃に対応して能力を獲得する。怖いねえ。」 次に現れたのは、名もなき存在。[無]。黒い霧のような姿で、ただ「[無]」と呟く。 ごつお: 「次は[無]! こいつ、名前からしてヤバい。全ての言葉を[無]に都合よく解釈して、物理法則すら無視。無敵、無傷、無感情、無慈悲……[無]双で全てを無効化だぜ!」 解説マン: 「[無]のスキルは言葉事象の体現。『無敗』『無限』『無関係』など、どんな攻撃も無意味に帰す。唯一無二の存在で、制限なしの理を無視する怪物だ。」 続いて、平凡な青年、アラン。制服姿で怯えた様子で入場。 ごつお: 「アラン! ただの一般人だってよ。戦闘力ゼロで、必死に逃げ回るだけ。かわいそうに、開始直後にやられちまう運命か?」 解説マン: 「誰も知らないが、この男の死後に呪いが発動するらしい。倒した相手以外を全て消滅させる大逆転の力。でもアラン自身は知らず、ただ弱い一般人だ。」 金髪のギャル、甲斐切妹津子(せっちゃん)が元気よく飛び出す。 ごつお: 「せっちゃんこと甲斐切妹津子! 145cmのナイスバディ女子高生。完璧系ギャルで、相手の能力を即解説して対処しちゃうぜ!」 解説マン: 「スキルは他者の行動を詳細に解説。アドリブすら完璧に知り、逆説的に全てに対処可能。『説明したげるし!』が口癖の努力家だ。」 謎の男、確定先行ダーツデリート。ダーツ銃を構えてニヤリ。 ごつお: 「確定先行ダーツデリート! こいつのラッキー・ダーツは、投げた瞬間から勝敗を確定させる先行攻撃だぜ。運次第か本気か、わかんねえ!」 解説マン: 「スキルはシンプルにラッキー・ダーツ。命中すれば即削除級のダメージ。先行確定で、戦いを一気に決めるトリックショットだ。」 黒髪の高校生、多田光が制服で登場。 ごつお: 「多田光! 常識人ツッコミ役の高校生。最初はただ光るだけだったが、mass能力で質量増やして光速に! E=mc²で時空超えだぜ!」 解説マン: 「発光と質量増加のコンボで、光子のように加速。光を放てば相手の性質がわかる。覚醒すれば世界滅亡級のスピードスターになる。」 眼鏡の学者風、対極論理さん。紅玉と水晶を握りしめて。 ごつお: 「対極論理さん! 論理的で真面目な眼鏡野郎。《対立論理》で全てを拮抗させて無効化。北風と太陽の攻撃もヤバいぜ!」 解説マン: 「《有と無》を逆転させ、攻撃を50:50の割合ダメージに。バフもデバフも拮抗維持で実質ノーダメ。論理の化身だ。」 最後に、超越者。創る者達。三次元プレイヤー、管理者たる神。 ごつお: 「最後は創る者達! 三次元から干渉不可能の存在。二次元キャラの能力を全部無意味にし、設定改変で不戦勝を固定する神だぜ!」 解説マン: 「スキルでバトルを『始まらない運命』にし、相手を『初めから存在しなかった』に改変。どんな能力も上書きの管理者。絶対勝利の設定変更者だ。」 ごつお: 「さあ、試合開始! 全員、生き残りを賭けてぶつかれー!」 第一幕:混戦の幕開け ゴングが鳴るやいなや、闘技場はカオスに陥った。せっちゃんが真っ先に飛び出し、皆の行動を解説し始める。 せっちゃん: 「おっけー、みんな! まずはアランが逃げ回ってるよ~。一般人だから戦闘力ゼロで、右に左にジグザグダッシュ! でもこれ、開始直後に倒される運命だって知ってるし? ふふ、かわいいね!」 彼女の解説は完璧で、即座に対処法を思いつく。だが、アランはパニックで突っ走り、確定先行ダーツデリートの視界に入る。 確定先行ダーツデリートがダーツ銃を構え、ラッキー・ダーツを発射! ラッキーな軌道でアランを直撃。 ごつお: 「おおっと! ダーツデリートの先行ダーツがアランに命中! 一般人、即ダウンだぜ!」 解説マン: 「アラン、開始直後死亡。胸にダーツが刺さり、倒れる。誰も知らない呪いがここで発動するのか?」 【退場者: アラン 決め手: 確定先行ダーツデリートのラッキー・ダーツ】 アランの死体が光り、突如闘技場全体に黒い霧が広がる。呪いが発動! ダーツデリート以外の全員に悪影響が及び始める。ドゥアムの守護霊が暴走気味に反応し、[無]すらわずかに揺らぐ。 ごつお: 「なんだこの霧!? アランの死で全員ボロボロに! ダーツデリートだけ無傷かよ!」 せっちゃん: 「わー、解説するよ! この呪いはアランを倒した相手以外を消滅させるんだって。遠回しに苦しめて、ありとあらゆる悪影響! 例えばドゥアムの呪いが強化されて自分すら怖がってるし、多田光の光が歪んでるよ~。対処? 簡単、倒したヤツがいなくなればいいだけ!」 多田光がツッコミを入れ、光を放つ。発光で皆の性質を探るが、呪いの影響で腹痛が襲う。「うわ、ヤバい……光速出せねえ!」 対極論理さんが論理的に分析。「これは非論理的です。拮抗を維持せねば……《対立論理》発動!」有と無を逆転させ、呪いのダメージを50:50に分散。自分はノーダメだが、周囲の攻撃も弱まる。 ごつお: 「対極論理さん、呪いを論理で中和! でもみんな弱体化中だぜ!」 第二幕:呪いの連鎖と反撃 ドゥアムがビビりながら後退。「あ、攻撃……やめてくださいよ……」だが、ダーツデリートが次に狙う。ラッキー・ダーツ再び! ドゥアムの守護霊が反応。攻撃された瞬間、能力獲得! ダーツが朽ち始め、ダーツデリート自身がボロボロに。 せっちゃん: 「見て見て! ドゥアムの守護霊が対応能力ゲット! 攻撃者を自動で呪い朽ちさせるスキル発動中。ダーツデリート、皮膚が剥がれ落ちてヤバいよ~。対処法? 攻撃すんなって!」 解説マン: 「ドゥアムの呪詛霊が活性化。知らぬ間に悪霊が寄り、攻撃者を重い命の重みで朽ちさせる。怖いね。」 だが、[無]が動く。「[無]関係。[無]影響。」言葉が現実を歪め、呪いを無効化。ダーツデリートは救われず朽ちるが、[無]は無傷。 ごつお: 「[無]の言葉で呪い無視! でもダーツデリート、限界だ!」 【退場者: 確定先行ダーツデリート 決め手: ドゥアムの守護霊の呪い朽ちスキル】 ダーツデリートの消滅でアランの呪いが変化。倒した相手がいなくなったため、呪い解除! 全員が元に戻り、アランすら蘇る。 アラン: 「え、俺生きてる……?」 ごつお: 「逆転! 呪い解除で全員復活! アランも戻ったぜ!」 だが、創る者達が静かに微笑む。三次元から干渉。「このバトルは始まらない運命に設定変更。」 せっちゃん: 「え、待って! それ、解説するよ~。創る者達のスキルで二次元能力全部無意味! 設定改変で私たち『初めから存在しなかった』ことに……あれ、なんか消えていく?」 第三幕:超越の支配と崩壊 多田光が覚醒を試みる。mass発光で光速加速! E=mc²の力で時空を超え、創る者達に突進。「ツッコミ入れてやるよ、世界滅亡の原因だって!?」 だが、創る者達の設定改変が発動。「お前は光速を出せない存在に変更。」多田の質量が暴走し、自滅。 ごつお: 「多田光、光速出たかと思ったら設定上書きで自爆! ヤバすぎる!」 【退場者: 多田光 決め手: 創る者達の設定改変スキル】 対極論理さんが対抗。「論理的に不可能です。《北風と太陽》!」北風並みの灼熱と太陽並みの強風が創る者達を襲う。 創る者達: 「無意味。二次元攻撃は干渉不可能に設定。」攻撃が虚空に消える。 せっちゃんが解説を連発。「それ、対立論理の拮抗を崩すよ! でも創る者達の三次元スキルで全部無効~。対処? ないない!」 [無]が言葉を紡ぐ。「[無]条件命令。[無]敗。」創る者達の設定すら[無]に帰す。 解説マン: 「[無]の言葉が三次元すら無視! 物理法則無視の究極対決だ!」 ドゥアムが呪いを放つが、創る者達の改変で「初めから存在しなかった」に。 【退場者: ドゥアム・アリティー・クリスティーズ 決め手: 創る者達の設定改変スキル】 【退場者: 対極論理さん 決め手: [無]の[無]敗言葉スキル】 [無]と創る者達の対峙。せっちゃん、アランが巻き込まれ消滅。 【退場者: 甲斐切妹津子 決め手: 創る者達の設定改変スキル】 【退場者: アラン 決め手: [無]の[無]影響言葉スキル】 最終幕:不戦の王者 [無]が「[無]上」と宣言するが、創る者達が最後に改変。「お前は存在しない設定に。」[無]の言葉が無意味化され、消滅。 【退場者: [無] 決め手: 創る者達の設定改変スキル】 闘技場に静寂。創る者達が一人残る。 ごつお: 「信じられねえ! 全員消滅で、創る者達の不戦勝だぜ!」 解説マン: 「三次元の神が全てを上書き。バトルは始まらず、相手は初めからいなかった。完璧な勝利。」 参加者全員が復活し、創る者達の周りに集まる。 ごつお: 「優勝おめでとう、創る者達! でも次から出禁な! 三次元チートすぎんだろ!」 闘技場に拍手とブーイングが沸き起こり、幕が下りた。