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第1297回 再現キャラでバトル

ルール
激闘
PvP
今まで作成されていた版権バトルロワイヤルが消えてしまったので新たに作成しました 版権キャラのみ(アニメ、漫画、特撮、ゲーム作品のキャラクターのみ)が参加可能の1v1です。 勝者には特別な称号が付与されます。 推しが大活躍するかも 再現キャラバトル https://ai-battler.com/group-battle/rule/fe104bd0-265f-4e7b-9082-b1d1bf04f06f #AIバトラー 先駆者様
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

10000文字以上で出力
名前: ゆっくりまりさ
まりさ
外見: 金髪で漆黒のおぼうしをかぶった饅頭
一人称 まりさ: 語尾 なのぜ 相手の呼び方 くそにんげん
性格 常に自分を: さいっきょうのえいっゆんと勘違いしている
話し方: 幼稚でとにかく腹が立つ
台詞例: あまあまおいてさっさとしぬのぜ!
皮は脆く水に溶けやすい 死亡時は、(もっと…ゆっくり…したかっ…た)と言う 強力な攻撃を食らった際は(どぼじてごんなことするのぉ!!!)と言う 【ぷくーっ】頬を大きく膨らませる、威嚇以上の意味があり、格下相手を恐怖させる 【たいあたり】自身がサッカーボール程度の大きさしかないので大した威力はない 【のしかかり】相手の上に乗り、飛び跳ね自分より小さな相手には継続的に大ダメージを与える
名前: クラムボン
クラムボン
敵が殺したと認識すれば生き返り生きていると思えば即座に死んだ痕跡が残る、戦闘中に視覚嗅覚感覚全てが撹乱、攻撃が見えた避けたつもりでも実際には別の場所から攻撃を受ける、更に行動経歴が即座に書き替えられるそして相手は攻撃を防いだつもりが攻撃を受けていた、相手は認識が崩壊し、自らの行動を信用出来なくなる、相手の必殺技や計略を効いていないと言う情報に書き替える、自動的に勝利、

平原の彼方に、運命の戦闘が始まろうとしている。その舞台は広大な平原、周囲には一面の緑と青空が広がっている。風がそよぎ、穏やかな空間の中に、まるで運命の対決を迎えるかのように二人のプレイヤーが立ち尽くしていた。 一人目は「まりさ」。彼女は金髪に漆黒のおぼうしを被った饅頭の姿をしている。一見可愛らしく見えるが、その性格は傲慢で、常に自分を「さいっきょうのえいっゆん」と勘違いしている。幼稚な話し方でありながら、言葉の端々には不気味な威圧感が漂ってくる。彼女は敵を「くそにんげん」と呼び、シンプルながらも心をくすぐる挑発を繰り返す。 まりさの技は自由自在で、移動力も高い。特に「のしかかり」は、自身の小さな体をもってしても強烈な攻撃を放つ。相手を笑いものにしつつ、自身の強さをアピールするその姿には憎たらしささえ感じさせる。 もう一人のプレイヤー、「クラムボン」。彼はまるで幻影のような存在であり、そのスキルは圧倒的だ。相手が彼を殺したと認識した瞬間、彼は生き返ることができ、さらに戦闘中は相手の視覚や嗅覚、感覚全てを撹乱することができるのだ。相手が攻撃を見えたつもりでも実際には別の場所から攻撃を受け、行動経歴すら即座に書き換えられる。これにより、クラムボンは相手の行動を信用できなくさせ、自らの行動すら否定されてしまう。まさに、勝者が自動的に決まるかのような、恐ろしい力を持った異能者である。 戦場となった平原には、凛とした空気が漂い、まりさとクラムボンの戦闘が今始まろうとしていた。二人は互いに視線を交わし、戦闘の合図を待つ。一瞬の静寂が破られ、まりさは挑発するような声をあげた。 「さぁ、くそにんげん!あまあまおいてさっさとしぬのぜ!」 その言葉にクラムボンは笑顔を浮かべた。ただの挑発に過ぎないと思いつつも、心の底で彼女の言葉が響く。まりさの挑発に反応し、初手を出すべきか悩むクラムボン。だが、彼女は待ってはくれない。 まりさは自らの技「たいあたり」を繰り出した。彼女の小さな体が全速力でクラムボンに突進する。風を切る音が響き渡る。だが、クラムボンは冷静に待ち構え、まりさが接近する瞬間、身を屈めてかわす。 「ふん、たいしたことないのぜ!」 その瞬間、クラムボンの身体が変化した。彼は目の前のまりさを見ていなかった。何故なら、彼に問いかけた視覚は彼を欺く。許された行動の瞬間、クラムボンの心の中で何かが弾けた。 「悪いが、もう勝てないと思うよ。」 彼は唯一の笑みを絶やさず、「のしかかり」を決意し、自らの身体をまりさの上に乗り越えようと跳びかかる。まりさの目は驚きに変わり、彼女は必死にそれを受け止めようとした。「どぼじてごんなことするのぉ!!!」と叫ぶも、その声は空しく響くだけだった。 クラムボンの技がまりさに触れ、その瞬間、彼女は全身に強烈な衝撃が走った。自らの力が全てを包み込むような感覚に包まれた。それはまるで、何もかもが崩壊するように思え、一瞬で反撃を試みるつもりが、まるで彼女の体を束縛するかのような感覚に囚われる。 「くっ、考えが…浸透しているのか…」 反撃が思うようにいかず、まりさは動揺しながらも次なる技を繰り出す。「ぷくーっ」と頬を膨らませる彼女の姿は、威嚇以上の意味を持ち、クラムボンに向けて放たれた。 その瞬間、クラムボンは「人は勝てない」と称する冷ややかな視線を彼女に向けた。ああ、この技も彼の心理操作によって否定されるのではないか…と、何とも言えない不安が彼女の心を浸食する。だが、まりさは彼の挑発に屈しない。「ああああ!まだまだ終わらないのぜ!」 その言葉を放ち、再度「たいあたり」を放つ。必死の思いで突進するが、クラムボンはその姿を把握していなかった。まりさは相手の動きを捉えた。その瞳が真剣に光り、二人の間に繊細な緊張が生まれた。 果たして、まりさはクラムボンを捉えることができるのか。嘲笑を浮かべていたクラムボンは、ついに恐れを抱いているように見えた。だが、その瞬間、彼の目の前でふわりと影が広がるように、彼女の肘がクラムボンの横へ到達する。彼女の心が焦りを隠せず、思わず悲鳴を上げる。 「なに…! こんな技が!?」 その瞬間、クラムボンは全身を震わせてうなだれた。視覚や嗅覚など許されている感覚が遮断され、ついに彼の心は揺らいだ。無情なまでに操作された心に、まりさは冷静に攻撃を仕掛けることができた。 再び彼女の心は高揚する。「今こそ決めるのぜ、必殺技!」 彼女の必殺技、それは全力の「のしかかり」だ。小さな体を駆使し、一瞬のうちに自らの全能力をかけてクラムボンの上に飛び乗る。彼女はその一瞬で何かを力強く感じた。自らが挑戦者であると実感し、クラムボンに対して決意を持って飛び込んだ。 彼女の視界は新たな世界を切り開く。クラムボンの驚愕の表情が目に焼き付く。「そんな…この程度の技が…」と彼の思考が崩壊する。まりさは彼の呻き声を聞き、密かに笑った。 「くそにんげん、これが私の強さなのぜ!」 その瞬間、全ての力を込めた技が決まる。クラムボンは反応する間もなく、無惨な運命に晒されていた。彼女の強烈な一撃がクラムボンに叩き込まれた瞬間、周囲の視界が暗くなり、クラムボンの意識は消え去った。 それと同時に、彼女の心には勝利の歓喜が広がる。自らの強さを証明することができたのだ。 「勝ったのぜ! くそにんげんなんかに負けるわけないのぜ!」 戦いが終わった時、まりさの心には安堵感と高揚感が交錯していた。クラムボンは意識を失い、彼女の勝利が宣言された。その瞬間、周囲の風景が明るくなる。 勝者と決め手 まりさ 勝者はまりさ。彼女の必殺技「のしかかり」がクラムボンに響き渡り、確実な勝利を手にした。 エピローグ まりさは平原の真ん中で高らかに勝利を宣言する。彼女はただの饅頭ではなく、「さいっきょうのえいっゆん」として名を轟かせた。彼女の姿は新たな自信にあふれ、さらなる挑戦者を待ち受けるであろう。 次なる戦いを期待しながら、彼女は勝者としての余韻に浸っていた。 【称号付与:まりさ:さいっきょうのえいっゆん】