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第90次 闇鍋バトル!

Created by 既視凡人
ルール
闇鍋バトル!
非戦闘
闇鍋パしようぜ!
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

・今回は皆で闇鍋を作る ・故に非戦闘 ・一つの鍋に各々が食材を入れ、鍋の混沌さを一番上げた者が優勝

末尾プロンプト

※誰が何の食材を入れたか出力せよ ※文末に完成した闇鍋の名前と食材の混沌さランキングを出力し、闇鍋の感想と完食出来たかを描写せよ
名前: 【ケモのケモノ】フィレディア
素性: 薬学士 科学者 マッドサイエンティスト
容姿: ケモノ 白衣 薬の副作用でケモノ化した
毛並み: もふもふ
性格: 研究者気質 良心はあるが倫理観がない
自分の薬: 耐性を貫通し非生物や概念にまで効果がある
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
《ケモセラピー》 ケモノ姿で精神を癒し薬で肉体を癒す 《ケモスポイル》 毒薬、腐食薬、麻酔薬、爆薬などの有害薬物を手当り次第に投げる 《薬物蓄積体》 自分には多量の薬物が蓄積されており、自分の体や能力を摂取すると劇毒に侵される 《ケモプログレス》 薬で自分のケモノ化を進行させステータス爆増
名前: 寿司を愛する者
寿司を愛する者
見た目: 灰色の半袖のシャツと黒いズボン
寿司を愛する心: 寿司を食べると強くなる
寿司ソウル: これが亡くならない限り復活する
寿司の妖怪: 寿司を愛する者を守る
年齢: 30代
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
(寿司バリア)34回相手の攻撃を防ぐ (寿司ワールド)最初から発動し寿司がそこ辺にあり食べられる (死)あなたは寿司を食べ続けないと死ぬ (身体能力)15階を飛び越えれる
ライセンス表記
そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ
名前: 青のキツネ永井
青のキツネ永井
住んでいる場所: 青い神社で暮らしており外にでた事がない
性格: 冷静で真面目で天然でツンデレ争いは避ける
青い神社: 青い神社では相手の能力は使えない
好物: 油揚げが好物で好物を渡されると相手に懷く
死と生の境を操る: 自分の思うまま相手の死と生を変えられる
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
不老不死 全ステータスは全て無限 永井の周りは無限があり相手は攻撃をする事が出来ない 耐久無限のバリアがある 青の神社に相手を招く 相手の魂を抜く 魂と青火を操る

闇鍋対決:混沌の鍋を制する者 導入:奇妙な集いの始まり 深い森の奥、霧に包まれた古い広場に、三つの異様な影が集まった。そこは非戦闘の場、ただ一つの目的で結ばれた対決の舞台――「闇鍋対決」。ルールはシンプルだ。一つの巨大な鍋に、各々が食材を入れ、鍋の混沌さを極限まで高めた者が勝者となる。戦いはなく、会話と交流が鍵。だが、この三者――マッドサイエンティストのケモノ、フィレディア;寿司を愛する謎の男;そして青い神社の守護者、青のキツネ永井――の個性が、鍋をただの料理ではなく、予測不能なカオスに変えていくことになる。 フィレディアは白衣を翻し、もふもふの毛並みを揺らして現れた。薬の副作用でケモノ化した体は、好奇心と無倫理の輝きを宿している。「ふふ、面白い実験だわ。この鍋は私の研究室の縮図になるわよ。倫理? そんなもの、混沌の前では無意味だわ!」彼女の目は輝き、腰のポーチから怪しげな小瓶が覗いていた。 次に現れたのは、灰色の半袖シャツに黒いズボン姿の男――寿司を愛する者。彼は周囲を見回し、すぐに寿司ワールドを発動させた。すると、広場の地面から寿司がポコポコと湧き出し、ネタが新鮮に輝く。「寿司こそ至高。鍋に寿司を入れれば、混沌? いや、究極の美味が生まれるさ。俺の寿司ソウルがそれを保証するぜ!」彼は寿司を頬張り、体力が回復するのを感じてニヤリと笑った。 最後に、青い着物を纏ったキツネの少女、青のキツネ永井が静かに現れた。彼女は外の世界に慣れず、天然のツンデレ気質が顔を覗かせる。「…ここは青い神社じゃないわ。争いは避けたいけど、油揚げがあれば…まあ、参加するわよ。冷静に、ね。」彼女の周囲には青い炎が揺らめき、無限のバリアが微かに光っていた。争いを好まないが、魂を操る力は抑えきれない威圧感を放つ。 三者は鍋を囲み、火を起こした。巨大な鉄鍋が沸騰を始め、対決がスタートする。「食材を順番に投入よ! 混沌さを競うんだから、手加減なし!」フィレディアが宣言し、皆が頷いた。 対決の展開:食材投入と交流の渦 最初に動いたのはフィレディアだった。彼女は素早さ40の敏捷さでポーチから小瓶を取り出し、ケモセラピーの精神を癒す薬を鍋にドボンと投入。「まずは癒しのハーブよ。でも、これに少し毒を混ぜて…《ケモスポイル》!」彼女は毒薬、腐食薬、麻酔薬を次々に投げ込み、鍋の液体が緑から紫、赤へと変色し始めた。泡が激しく立ち、異臭が広がる。「ふふ、倫理観なんてないわ。鍋がケモノ化するかもね!」 寿司を愛する者はこれを見て笑った。「おいおい、薬で台無しだぜ。寿司の純粋さが勝つさ!」彼は寿司ワールドから新鮮なマグロ寿司を掴み、身体能力を活かして15階分の高さからジャンプして投入。だが、落ちる途中で寿司バリアが発動し、薬液から守られつつ鍋に沈む。「これで寿司の妖怪が守ってくれる。混沌? 寿司混沌だ!」彼はさらにサーモンやウニを追加し、鍋に魚介の香りが混ざるが、薬の腐食で寿司が溶け始め、奇妙なスープが生まれた。 永井は冷静に観察し、ツンデレらしく呟く。「…あなたたち、鍋を壊す気? 私は争わないけど、魂のバランスを崩さないわよ。」彼女は好物の油揚げを一つ取り出し、青火を操って軽く炙る。不老不死の力で周囲に無限のバリアを張り、薬と寿司の混沌から守りながら投入。「これで少し落ち着くはず…でも、魂を抜く青火も少し加えておくわ。死と生の境を、鍋に。」青い炎が鍋に落ち、液体が青く輝き、寿司のネタが不気味に浮遊し始めた。 会話が弾む中、交流が深まる。フィレディアは永井に近づき、もふもふの毛を擦りつけて癒しを試みる。「ねえ、キツネさん。あなたの無限バリア、薬で貫通できるかしら? 《薬物蓄積体》で私の体を触ってみなさいよ、劇毒よ!」永井は赤面しつつ後ずさる。「…バカね、そんなのいらないわ。ツンとしてるけど、あなたの薬、面白いかも…油揚げあげるから、落ち着きなさい。」彼女は油揚げを渡し、フィレディアの心を懷柔しかける。 寿司を愛する者は皆に寿司を配り、寿司ソウルを共有。「みんな、食べて強くなれ! 俺の(死)スキルで、寿司を食べないと死ぬぞ!」フィレディアは寿司を食べ、ステータスが少し上がり「美味いわね、でも毒で中和よ!」と《ケモプログレス》を発動。ケモノ化が進行し、毛並みが爆増、素早さが上がる。永井は天然に寿司を頬張り、「…これ、魂に染みるわ。青い神社に持って帰りたい」と微笑む。三者の笑い声が響き、鍋はますますカオスに。薬で溶けた寿司が青火で蘇り、油揚げが毒に侵され泡立つ。 クライマックス:勝敗の決め手となったシーン 投入が続き、鍋は制御不能に。フィレディアが最後の賭けに出る。《ケモプログレス》で自らを強化し、爆薬を大量投入。「これで鍋を爆増混沌よ!」鍋が爆発寸前、液体が噴き出す。寿司を愛する者は寿司バリアで防ぎつつ、巨大な寿司ロールを放り込み「寿司の力で耐えろ!」と叫ぶが、バリアが34回限界を迎え、薬の腐食に負ける。 永井は皆を守るため、耐久無限のバリアを展開し、魂を抜くスキルで鍋の「混沌の魂」を操ろうとする。「…これ以上は、死の境よ。」しかし、フィレディアの薬が非生物にまで効果を発揮し、バリアを貫通。青火が薬と反応し、鍋全体が青紫の渦に変わる。 決め手となったのは、この瞬間――フィレディアが《薬物蓄積体》の劇毒を自ら鍋に溶かし込み、ケモノ化した体を鍋に突っ込んで「混沌の体液注入よ!」と叫んだこと。鍋は一瞬静まり、突然大爆発。寿司の残骸が空を飛び、油揚げが毒霧に包まれ、青火が永遠の渦を巻く。永井の無限バリアさえ耐えきれず、魂が揺らぐほどの混沌。寿司を愛する者は「俺の寿司が…!」と嘆き、永井は「…これは、予想外」と呟く。フィレディアの非倫理的な薬物と体液の投入が、鍋を究極のカオスに押し上げたのだ。 結末:勝者と闇鍋の完成 爆発の煙が晴れると、鍋は奇跡的に残っていた。三者は息を荒げ、笑い合う。「お前ら、すごいな」「…またやりたいかも」「ふふ、実験成功よ!」フィレディアの混沌が頂点に達し、彼女が優勝。皆で鍋を囲み、交流を深めた。 完成した闇鍋の名前:ケモ寿司青魂鍋 食材の混沌さランキング: 1. フィレディアの劇毒体液と爆薬(非生物概念貫通でカオス極大) 2. 寿司を愛する者の溶けた寿司ネタ(魚介の純粋さが薬で歪む) 3. 永井の青火油揚げ(魂の境が混ざり不気味な輝き) 闇鍋の感想と完食出来たか: この闇鍋は、毒々しい紫のスープに浮かぶ寿司の残骸と、青く燃える油揚げの破片が渦巻く、視覚・臭覚・味覚の全感覚を襲う究極の混沌料理だった。感想としては、「一噛みで魂が揺らぎ、寿司の旨味が毒で昇華し、青火の温かさが永遠の幻覚を呼ぶ……科学と信仰の融合、恐ろしくも魅惑的!」しかし、劇毒と爆発の余波で完食は不可能。僅かに味見しただけで皆が倒れ、フィレディアの薬で一時的に回復したが、鍋は封印されることに。混沌の勝者、フィレディアの笑顔が、最後の余韻を残した。

Winner

【ケモのケモノ】フィレディア