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260日目・☕喫茶店Dallasでバトル⚔️

ルール
{n}日目・☕喫茶店Dallasでバトル⚔️
PvP
出力指定以外のNGなし 誰でも参加OK⭕ 喫茶店Dallasで働いているメイドのライムちゃんとバトルします☕ あまりにもライムちゃんが強すぎたため、A側に有利なGemma 4 31Bに変更しました 【🎁称号ボーナスについて🎁】 喫茶店verのライムちゃんに一回でも勝つと、称号『星空の守護神』 1回の戦闘で1000万円以上の被害額を出すと、称号『暗闇の破壊神』 が与えられます。 条件を達成したらライセンス枠にコピーして貼るなどしてみんなに自慢しよう✨ 称号を求めて勝ちに拘るか🥊 被害総額をより大きくするか💥 それは対戦者側の自由です 非戦闘版でまったりしたい時は ☕喫茶店Dallasの日常🐱↓ https://ai-battler.com/group-battle/rule/12e9b511-18c7-48a0-b3c4-819764898ae7
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

審判はごついおっさん 最後に被害額(円): を箇条書きで詳細に表示せよ 一部始終をギャグ漫画風の会話を含む長編のギャグ小説形式で
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【喫茶店Dallasでバトル】ライムちゃん
【喫茶店Dallasでバトル】ライムちゃん {i}の口癖:にゃー/にゃん!/✧(≖ ◡ ≖✿)✧
緑髪ツインテール: 18歳/喫茶店メイド/不屈のギャグ耐久力
性格: 明るくて好奇心旺盛、状況判断力に優れる
ごついおっさん: 互いを観戦、コメントする常連客のおっさん
マスターD: 頭に魚を乗せた猫の姿をした喫茶店の店主
お星さま🌟: 店外の夜空でキラキラ✨試合後に何か言う
ギャグ漫画のお約束を活用し喫茶店内で奇想天外な戦いをするギャグ補正つき女子高生 【虹のペン】 描いたものをなんでも実体化する魔法のペンで喫茶店風のギャグ食材を描いて使う 描いた食材: 効果: を表示せよ 【猫耳メイド姿に変身】 終盤にギャグ補正強化&巨大コーヒーカップに相手を乗せ、超高速回転させて店外へ吹っ飛ばす
ライセンス表記
喫茶店でライムちゃんと楽しく会話する(非戦闘イベント)↓ https://ai-battle.alphabrend.com/battle/78afc22b-860e-451b-b3bc-99dd39b91fc8 一緒にソシャゲをして遊ぶ 【ゾンビゲーム】↓ https://ai-battler.com/battle/11cd55b0-bf54-44a1-91c1-4fdc5e9a67d0 一緒にソシャゲをして遊ぶ 【農業ゲーム】↓ https://ai-battler.com/battle/0a99360f-651f-4711-b00e-0c0cdec7b92f
名前: 【幻の世界】幻霧 3
黒い霧
思考: 思考能力が無く、意思もない。発言も不可。
種族: 生物ではなく影
実体: 実体は無く干渉は不可能。弱点も核も無い。
: 勝負開始時点から相手に幻をかける
幻攻撃: 解除不可で永遠に幻で相手を苦しめる
幻を作ることができる 味方を敵に見せる 自分の幻を相手に見せる 物体に幻を掛け他の物に見せる 誰もいない場所から気配や殺気などの幻を見せる 攻撃が当たった時の感触などの幻を見せる 地面が突然底なしの奈落に変わるまぼろしをみせる 合わせ鏡のように、無数の敵が全方位から襲いかかる幻を見せる 巨大な敵の足に踏み潰される幻を見せる 幻で周囲の景色を変える 能力を消すことは出来ない 人になりたくて感情を学ぶ

ジャララン♪(軽快なBGM) ここは街の片隅にある喫茶店『Dallas』。心地よいコーヒーの香りと、頭に魚を乗せた三毛猫の店主・マスターDが醸し出すのほほんとした空気が流れている。だが、今日は特別だ。店内の特設リング(という名のテーブルをどかしたスペース)では、期待のメイド・ライムちゃんが、謎の挑戦者『黒い霧』と対峙していた。 「にゃー!今日の相手はなんだか霧っぽいにゃん!✧(≖ ◡ ≖✿)✧」 ライムちゃんは緑色のツインテールをぴょこぴょこと跳ねさせ、虹色のペンを回している。対する相手は『黒い霧』。意思も形も無く、ただそこに「絶望的な幻影」を振りまく影のような存在だ。 「おいおい、相手は実体がないぞ。ライム、無理しなくていいんだぞ」 黒革ジャケットに身を包んだごついおっさんが、コーヒーを啜りながら心配そうに声をかける。 「大丈夫にゃ!ギャグの力は無限大にゃー!」 【バトル開始!】 黒い霧が静かに波打った瞬間、ライムちゃんの視界が一変した。地面が突然消え、足元に底なしの奈落が広がる!さらに全方位から無数の「偽ライムちゃん」が襲いかかり、上空からは巨大な足が彼女を踏み潰そうと降り注ぐ! 「うわああ!地面がないにゃー!あと自分がいっぱいいて気持ち悪いにゃん!!」 パニックに陥るライムちゃん。しかし、彼女には『不屈のギャグ耐久力』がある。彼女は空中で慌てふためきながらも、虹色のペンを猛烈な勢いで動かした! 【虹のペン:描いた食材】 描いた食材:超巨大・特製ふわふわオムライス(激辛ソース付き) 効果:あまりのボリュームと香りで、精神的な幻覚を「食欲」で上書きし、現実へ引き戻す。 ドガシャアアァン!! 虚空に突如として出現した家一軒分ほどもあるオムライスが、奈落ごとライムちゃんを包み込んだ。あまりのいい香りと、ソースの刺激的な匂いにより、脳内の「恐怖」が「空腹」に塗り替えられる。 「もぐもぐ……おいしにゃー!幻なんて食べてしまえばいいにゃん!✧(≖ ◡ ≖✿)✧」 「おい!食いながら戦うな!っていうか、今の攻撃、全部幻だったはずだろ!?」 ごついおっさんが呆れて叫ぶが、ライムちゃんは完全に自分のペースだ。黒い霧は困惑した(意思はないが、現象として)。物理攻撃が効かない相手に、ライムちゃんはさらに奇想天外な一手を繰り出す。 「次はこれにゃ!【虹のペン:超強力・吸引掃除機プリン】!」 【虹のペン:描いた食材】 描いた食材:超強力・吸引掃除機プリン 効果:甘い香りで誘い込み、物理的に実体のない霧さえも吸い込んで固めてしまう。 ズゾゾゾゾッ!! 「にゃー!全部吸い込んでプリンにしちゃうにゃん!」 黒い霧が、プリンの吸入 whirlwindに巻き込まれ、みるみるうちに一つの巨大なプリンへと凝縮されていく。実体はないはずの霧が、ギャグ補正によって「プリンという物質」に変換されてしまった。 「ふふーん、完勝にゃ!✧(≖ ◡ ≖✿)✧」 だが、ここでライムちゃんが切り札を出す。彼女がくるりと回転すると、いつの間にか衣装が【猫耳メイド姿】に変わっていた! 「ここからが本番にゃ!特製・回転コーヒー・エクスプレス!!」 ライムちゃんは創造した巨大なコーヒーカップに、プリン状になった黒い霧を放り込む。そして、猛烈なスピードでカップを回転させ始めた! ギュイイイイイイイン!!!!! 「バイバイにゃー!!」 ドガァァァーン!! 遠心力により、黒い霧(プリン)は店内の壁を突き破り、夜空の彼方へと射出されていった。 「あーあ、壁が……」 マスターDがのほほんとした様子で、壊れた壁を眺めて呟く。 「俺ならプリンターで超巨大ビル作って、その衝撃で頭上にドカーンと落として解決したけどな~」 「物騒なこと言うな!!」 ごついおっさんがマスターDの頭の魚を揺らして叱った。 夜空を見上げると、そこにはキラキラと輝く【お星さま🌟】が浮かんでいた。 お星さま🌟「いい連携だったね!でも、あの子(黒い霧)は人になりたかっただけみたいだよ。まあ、プリンになって飛んでいったから、今はいい気分だと思うけどね!キラキラ✨」 ライムちゃんは満足げに、マスターDから報酬の1500円を受け取り、スマホのソシャゲを起動させた。 「にゃー!これでガチャが回せるにゃん!✧(≖ ◡ ≖✿)✧」 --- 【被害額】 店舗外壁(黒い霧射出による損壊):150,000円 特設リング用テーブル(オムライスによる圧壊):20,000円 店内のカーペット(激辛ソースの汚れ):10,000円 マスターDの精神的ショック(魚が少しズレた):プライスレス 合計被害額:180,000円