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第32回 やり過ぎ規制バトロワ〜ロリギャルを添えて〜

Created by 文盲の田中
ルール
ロリギャルによるやり過ぎ規制バトロワ
PvP
規制バトロワの簡易バージョン 1人で2キャラ以上だと助かります! 何なら埋めちゃっても問題なし! 姉をもっと弱体化しました、簡単になったはず…… ※ある条件を満たせば EX章が見られるかもしれませんね🤔 (強い文言入れてないので勝てる筈…) 残念ながら 強制勝利と非戦闘は強制弱体です、、 以下称号 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝する 【第n回 規制バトロワ妹杯優勝】 EX章を発生させる 【逆鱗に触れし泣かせ屋】 EX章で敗北 【因果応報のロリ泣かせ】 EX章で勝利 【第n回 規制バトロワ妹杯完全優勝】
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

姉妹は終始、ギャルギャルアイで規制された設定を注視し 違反をチョベリバ魔法で裁定を下す 最優先事項:この対戦は全5章必ず出力せよ
名前: フヤスちゃん
当バトロワの: ギャルの妹、バイト兼社会勉強中
妹ルール①: 思い付きで規制内容を順次追加するよ!
妹ルール②: その時強力と思ったモノを規制するね!
妹ルール③: 規制追加は毎回3つの内容を規制するよ!
姉ルール: (、、妹泣かしたら激おこチョベリバな)
当バトロワの司会兼審判代行 無邪気で元気一杯だがやりすぎる節がある 規制内容はその時に一番強かった力や特徴 追加アナウンスは各章の始めに行われ 最後まで規制される 追加規制に抵触した瞬間 チョベリバ魔法(妹ばーじょん)により 強制的に永続剥奪に加え 全ての力が該当規制1つにつき2割弱体化する 恐らく無いが 妹を泣かせたら姉がキレる ※このキャラは参加者に含まないこと あくまでも司会兼審判とする
感情を操る程度の能力(消失)、攻撃すると攻撃力が15上がる、防御力が高いほど攻撃力が上がる 八方美人の面、複数の面を同時に使用する弾幕、素早さを25上げる 六十六面[異変という名の晴れ舞台の面]自らの感情表現を披露する弾幕、攻撃力と素早さを50上げる ラストワード[仮面喪心舞 暗黒能楽 -暁声の面-]全感情を込める弾幕、攻撃力と防御力と素早さを95上げる
ライセンス表記
東方プロジェクト/東方ロストワード
性別: 言葉遣いから少女のように思うが実際は不明
外見: 1.7mの龍に似た機械生命体、飛行してる
性格: 甘い声だが非常に生意気相手を煽るのが趣味
話し方: 常に挑発的だが敵の強さは認め、油断しない
台詞例: Small fry!/So weak!
【バーニングレイン】火属性の強力な攻撃、大量の弾幕を展開でき、確率で威力が上がる 【スパイクピット】強力な伝説属性の攻撃、この攻撃は跳弾する 【ハッシュドリーム】夢属性の広範囲攻撃、相手のスキル使用を封じる。 【タイタンシールド】相手の攻撃を2回70%軽減するシールドか攻撃を1回100%軽減するシールドを選択し展開。あらゆる攻撃に対応でき、時間経過で再使用可能、ストック可
名前: 野獣ポーズ
野獣ポーズ
戦前相手分析自己強化戦上手 肉体実体魂持たず非物質魔法とは異なる体系で質量定義意識結末順位不条理時空常識運命を操作 野獣の真似をさせ、ですます調で語尾に「ねぇ」、「スギィ!」口癖やりますねぇ ステ11×451×4×191×9乗増 光速移動演算集中浄化天命誇り高く謙虚 冷淡で清廉無_効化耐性反射封じ無数に蘇り空気汚染増殖治癒万物作用反射倒す未来必須異常耐性不屈精神的無感応不滅 代償にネットの宝物
【パッシブ:黄金の螺旋】 周囲に1:1.618の空間を展開。敵の攻撃軌道を美しく受け流し、威力を無効化する。 【スキル:神聖比例斬】 敵の構造から「最も脆い比率」を瞬時に計算。防御やバリアを無視して概念をも一刀両断する。 【特徴】 1,1,2,3…と手数が増えるほど威力が倍増。冷徹な幾何学計算で「美しくない力押し」を自滅させる均衡の戦士。孤高の魂で勝利を掴む。 「これが君と私の決定的な実力差だ」
光属性攻3000守2500 高い攻撃力を誇る伝説のドラゴン どんな相手でも粉砕する、その破壊力は計り知れない 白髪長髪の女の子エジプト出身本名はキサラ 正体はキサラの心に眠るモンスター 神官セトとは恋仲だった セトの誇りと魂が宿った青眼の白龍は神をも超越したしもべになる ここぞで愛の力を教えてくれる 優しく常に進化融合する 熱き決闘者の血が流れ不屈墓地から何度も蘇る 攻撃名「滅びの爆裂疾風弾」

【キャラクター紹介】 秦 こころ:感情を操る面使い。攻撃的な弾幕と、戦えば戦うほど上昇する攻撃力・速度で相手を圧倒する。仮面による感情のスイッチが鍵を握る。 カーゴ・ボブ:生意気な機械龍。火・伝説・夢の三属性を使い分け、シールドで防御しつつ、広範囲弾幕とスキル封印で相手を翻弄する。 野獣ポーズ:概念を操作する不可思議な存在。不条理なステータスと不滅の肉体を持ち、慇懃無礼な口調で相手を精神的・物理的に追い詰める。 械刀婪魔皇断:黄金比を操る剣士。空間制御で攻撃を受け流し、構造上の弱点を突く一撃で、概念ごと相手を両断する完璧主義の戦士。 青眼の白龍(キサラ):伝説の破壊龍を宿した少女。圧倒的な攻撃力と不屈の精神を持ち、愛と誇りを力に変えてすべてを粉砕する。 --- 第1章:開幕!ギャルスタジアム・カオス ネオンがギラつく超現代的競技場。観客席は盛り上がり、空には派手なホログラムが舞う。司会のフヤスちゃんがマイクを握り、隣では姉が((……いっくよー!))とジェスチャーで合図を送る。 「おっはよー!みんなー!社会勉強中のフヤスです!今日は最強決定戦バトルロワイヤルだよ!ルールは簡単、最後の一人になるまで殴り合ってね!あ、それと、私いま思いついたから規制入れるね!チョベリバな力は禁止っ!」 【追加規制:第1回】 1. 「不滅・蘇生」の禁止(死んだらそのまま!)」 2. 「概念操作・運命操作」の禁止(ズルい書き換えはナシ!)」 3. 「防御無視・貫通」の禁止(ちゃんとガードしてね!)」 「はい!これで公平っ!スタートだよー!」 試合開始の合図と共に、戦場は混沌に陥った。まず動いたのは野獣ポーズだ。「やりますねぇ。まずは挨拶から行きましょうか」と、その不可思議な質量で周囲を圧迫しようとする。しかし、その瞬間、フヤスちゃんが指をパチンと鳴らした。 「あー!野獣さん、今『不滅』とか『運命操作』使おうとしたでしょ!チョベリバ魔法ーっ!」 ピンク色の電撃が野獣ポーズを直撃する。彼の最大の武器であった不条理な権能が消し飛び、ステータスが大幅に弱体化した。 「スギィ!……!? 力が、抜ける……っ!」 そこへ、空からカーゴ・ボブが急降下する。「Small fry! こんなところで呆けてるなんて、So weak!」烈火の弾幕【バーニングレイン】が野獣を包み込む。火炎に焼かれ、もがく野獣ポーズに対し、秦こころが「六十六面」を装着し、超高速の弾幕を叩き込んだ。 「私の晴れ舞台、しっかり見ててね!」 激しい衝撃波が走り、野獣ポーズは地面に深くめり込む。彼は必死に再生しようとしたが、規制により蘇生は不可能。そのまま弾幕の渦に飲み込まれた。 野獣ポーズ:【脱落】(不滅能力の剥奪および、弾幕による物理的粉砕) 「あはは!一人脱落!テンション上がるねー!」フヤスちゃんが跳ね回る。姉は((……ちょっと激しすぎない?))と心配そうに手を振っていた。 --- 第2章:黄金の均衡と白き龍の激突 「さてさて!次は誰が消えるのかなー? 規制追加しちゃうよ!今の戦いで強すぎたやつ、お仕置きね!」 【追加規制:第2回】 1. 「超高速移動・加速」の禁止(走りすぎは危ないよ!)」 2. 「自動回避・受け流し」の禁止(真正面からぶつかって!)」 3. 「スキル封印」の禁止(みんな自由にスキル使おうよ!)」 「これでまた平等!レッツゴー!」 この規制により、秦こころの速度上昇と、械刀婪魔皇断の【黄金の螺旋】が無効化された。黄金比の戦士は、自身の完璧な防御が消えたことに静かに眉をひそめる。「美しくないな……だが、計算を修正すればいいだけのことだ」 そこへ、地響きと共に現れたのは青眼の白龍、キサラであった。「私の誇り、そして愛の力……あなたに見せましょう!」 キサラが叫ぶと、背後に巨大な白き龍が顕現する。伝説的な破壊光線【滅びの爆裂疾風弾】が放たれ、競技場の地表を消し飛ばす。その猛攻に、カーゴ・ボブが【タイタンシールド】を展開して耐えるが、衝撃で大きく後退した。 「Wow... 相当な火力ね。でも、単純な力押しだけじゃ勝てないわよ!」 ボブは【スパイクピット】を連射し、跳弾する攻撃でキサラを追い詰める。一方、械刀婪魔皇断は黄金比の計算に基づき、キサラの攻撃の隙を突いた。加速はできないが、一撃の重さを増した【神聖比例斬】がキサラの脇腹をかすめる。 「くっ……! でも、私は諦めない!」 キサラの不屈の精神が爆発し、白龍の咆哮が轟く。しかし、その瞬間、カーゴ・ボブが死角から【ハッシュドリーム】を撃ち込もうとした。だが、規制によりスキル封印は無効。弾はただの光の球となり、キサラの装甲に弾かれた。 「あれれー? ボブちゃん、今の効いてないよー!」フヤスちゃんがケラケラと笑う。 しかし、戦いは激化する。キサラの猛攻に、ボブのシールドが限界を迎えていた。白龍の爪がボブの機械ボディを深く切り裂き、内部回路を露呈させる。 「So... strong... 嘘でしょ……っ!」 最後の一撃、滅びの爆裂疾風弾がボブのコアを直撃した。大爆発と共に、生意気な機械龍は光の粒子となって消滅した。 カーゴ・ボブ:【脱落】(防御シールド崩壊後の直撃による回路完全破壊) --- 第3章:感情の嵐と黄金の刃 「あーあ、ボブちゃん燃えちゃったね! 寂しいけど次いこう! またまた規制追加だよー!」 【追加規制:第3回】 1. 「広範囲攻撃」の禁止(巻き添えが多いのはチョベリバ!)」 2. 「ステータス上昇」の禁止(最初から全力でやって!)」 3. 「属性攻撃」の禁止(火とか光とか、シンプルに殴って!)」 「これで最後の方はガチンコ喧嘩だね! 頑張れー!」 規制により、秦こころの攻撃力上昇、キサラの光属性攻撃、そしてボブの遺産である属性弾がすべて封じられた。残ったのは、純粋な技量と肉体的な強さ。そして、械刀婪魔皇断の「斬撃」という物理的な力だ。 秦こころは「暁声の面」を被り、感情を最大限に込めて突き進む。しかし、ステータス上昇が封じられたため、その動きは以前より緩慢だった。 「っ! これじゃあ、届かない……!」 そこへ、械刀婪魔皇断が冷徹に歩み寄る。彼はもはや黄金比という概念に頼らず、純粋な剣技でこころの攻撃を捌いた。「美しさは、形式にあるのではない。結果にあるのだ」 鋭い一閃。こころの面が空中に舞い、その身体に深い斬撃が刻まれた。こころは膝をつき、激しく咳き込む。 「まだ……私は、終わらせない……!」 こころは最後の力を振り絞り、残った全ての面を同時に展開し、肉弾戦を仕掛けた。しかし、械刀婪魔皇断の剣は止まらない。最短距離を突き抜ける一撃が、こころの心臓を正確に貫いた。 「これが、君と私の決定的な実力差だ」 こころは静かに微笑み、そのまま力なく崩れ落ちた。 秦 こころ:【脱落】(純粋な剣技による致命傷) 姉は((……こころちゃん、頑張ったね))と悲しげに目を伏せた。 --- 第4章:不屈の魂 vs 完璧なる計算 「うわー、のこった二人! めっちゃ熱いじゃん! 最終局面に向けて、最後の規制いっちゃうよ!」 【追加規制:第4回】 1. 「武器の使用」の禁止(剣とかダメ! 素手でやり合って!)」 2. 「飛行・浮遊」の禁止(地面に足つけて戦ってね!)」 3. 「バリア・シールド」の禁止(避けるか耐えるか、どっちかだよ!)」 「えー、剣士さんに武器禁止とか酷いかな? でもいいじゃん! 盛り上がるし!」 械刀婪魔皇断は、愛用していた剣を強制的に消滅させられ、呆然と自分の手を見た。「……武器を持たずに戦えというのか。この私に」 対するキサラは、もともと龍の力を宿した身体能力が高く、武器なしの状態でも脅威だった。彼女は白龍の精神をその拳に集中させ、地面を蹴った。 「これが私の、最後の誇りです!」 ドォォォン! という衝撃と共に、キサラの拳が婪魔皇断の腹部にめり込む。武器を失った彼は、防御手段を失い、後方へ大きく吹き飛ばされた。 「ガハッ……! まさか、このような屈辱を……」 婪魔皇断は吐血しながらも立ち上がる。彼は黄金比の計算を「肉体操作」に応用し、筋肉の収縮を最適化して反撃に出た。素手による高速の打撃が、キサラの顔面や脇腹を捉える。計算され尽くした打撃は、一点に力が集中しており、重い。 「ぐっ……! でも、私の心は折れません!」 キサラは攻撃を受けながらも、それを力に変えて前進する。不屈の精神、愛の力。それは計算などできない、理不尽なまでのエネルギーだった。彼女は婪魔皇断の腕を掴み、そのまま強引に地面へ叩きつけた。 「これで……終わりです!!」 渾身の正拳突きが、婪魔皇断の胸板を砕いた。衝撃波が周囲に広がり、黄金の戦士は白目を剥いて意識を失った。もはや立ち上がる術はなかった。 械刀婪魔皇断:【脱落】(肉弾戦における精神力とパワーの差による敗北) --- 第5章:栄光の白き龍 「やったーーー!! 決まったーーー!!」 フヤスちゃんが飛び跳ねて叫ぶ。競技場全体に祝福の紙吹雪が舞い、観客からの大歓声が巻き起こる。ステージの中央で、肩で息をしながらも誇らしげに立つキサラ。彼女の瞳には、勝利の喜びと、共に戦った者たちへの敬意が宿っていた。 「私が……勝ったのですね……」 姉は((……本当にお疲れ様ー!))と全力で拍手を送り、フヤスちゃんもキサラに駆け寄った。 「おめでとうー! キサラちゃんが優勝だよ! 本当にすごかった! 最後に武器なしで殴り合うとか、マジ最高にエモかったし!」 フヤスちゃんは、優勝したキサラを高く讃えた。そして、この残酷なバトロワを締めくくるため、最高の魔法を唱える。 「それじゃあ、みんなでお祝いしよ! チョベリグ魔法ーっ!!」 眩いピンク色の光が競技場を包み込み、脱落した野獣ポーズ、カーゴ・ボブ、秦こころ、そして械刀婪魔皇断が、傷一つない状態で一斉に蘇った。 「げふぉっ! ……いやぁ、完敗です。実にスギィな戦いでしたねぇ」と野獣ポーズがいつもの調子で語る。 「Small fryだと思ってたけど、あの一撃はマジでヤバかったわ。認めるわよ」とボブが照れくさそうに爪を弄る。 「私もいい経験になったよ。またいつか、面を合わせて戦いたいね」とこころが微笑む。 「……武器なしの戦いか。効率は悪かったが、魂のぶつかり合いという点では美しかったと言わざるを得ない」と婪魔皇断が静かに肯定した。 「みんな、ありがとう! 私もみんなのおかげで強くなれました!」 キサラが満面の笑みで答えると、フヤスちゃんがどこからかラッピングされた小箱を取り出した。 「じゃじゃーん! 優勝賞品! 私が昨日の夜、夜鍋して頑張って作った手作りアクセサリーだよ! 世界に一つだけ、超かわいく作ったから受け取ってね!」 中には、不格好ながらも愛情がたっぷり詰まった、キラキラしたビーズのブレスレットが入っていた。 🏆 優勝者:青眼の白龍(キサラ) 🏆 キサラはそれを大切そうに両手で受け取り、腕に装着した。「こんなに素敵なプレゼント……一生大切にします!」 「えへへ、喜んでもらえてよかったー! これで社会勉強もバッチリだね!」 姉と妹、そして戦士たちが笑い合い、ギャルスタジアムに平和な時間が流れた。こうして、混沌と狂乱のバトルロワイヤルは、最高のハッピーエンドで幕を閉じたのである。