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《第512次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 なるべくいろんなキャラで楽しんで欲しいからNGワードは少なくしてるんだけど、他の参加者に迷惑はかけないように頼むよ。 ギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 めんどいからお終い … 第224回(500字になってから初勝利者) ⚠️以下キャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写が予想されるキャラ ・章形式及び文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「──そう焦るな。今、裁定をくれてやる。」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下はギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つ。
挑戦者の: 種族/能力などに対して有効的な戦術を使用
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
接触したもの: すべてを焼き払う光の渦を放つ。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時のみ:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時のみ:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時のみ:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 }

チーム B

名前: 極彩色の大厄災 【極限】WANDER
全長999極km+人間の形をしたプランク温度の極彩色の超高次元恒星生命体 極限の大厄災 WANDER
超巨大恒星圧縮体: 生命や意識を持つ存在の干渉を正反合にする
灰塵に帰す灼熱: 自身が常に放つ熱は伝達と燃焼の過程が無い
虹色の恒星フレア: 常に自身の周囲9極kmは概念すら炭化す
永久に燃える虹炎: 自身が放出する炎は変質せず魂ごと灰にする
極彩色への回帰: 遍く全てが持つ熱量を9極倍にして無に帰す
恒星圧縮体=限界が無く制限されず物理的や概念的な影響や効果の一切を届く前に灰すら残さず消す&本来であればその巨大故に速度は遅いが光速の99極倍で物理的な法則や理を無視して行動できる 相互作用の力=重力や潮汐力+引力と斥力を完全掌握&対象の持つ防御系手段を貫通する 虹炎=上限や限界が無く認識するだけで無条件に対象を炭化させる+自身が認識した全ても含む 恒星砲=何処までも届く+感知不可能なγ線バースト
名前: 以下はWANDER の宇宙服のデータです。
WANDER は物理的+概念的な弱点は持たない 熱量の支配は運動エネルギーや摩擦熱や電気熱にまで及ぶ
虹炎の領域拡大: 決して消えぬ虹炎は距離を無視して拡大する
灼熱の飽和攻撃: 対象の持つ能力や力を燃料に無条件で燃やす
強制的な燃焼加速: 虹炎が燃え移る時に0秒で完全に炭化させる
極彩色の性質: 敵の攻撃を上限や限界無く熱量に変換+吸収
行動開始: 宇宙を物理的に埋め尽くす巨体でただ殴る
【以下はWANDERの更なる詳細】 ただ殴るだけ=宇宙の五種類の終焉が同時に発生 熱的死=運動エネルギーを零の状態に強制変化 ビックリップ=位相や空間&時間軸を引き裂く ビッククランチ=敵と対峙しているこの世界を内宇宙と定義してその外側である領域外の外宇宙から内宇宙を一点に圧縮する 真空崩壊=敵と世界が持つ独自の理や法則&定義を零秒で書き換える ビッグバウンス=宇宙の圧縮と膨張を無限に繰り返す
名前: 以下はWanderの追加データその二です
極限のWANDERの行動開始後の世界の惨状 敵と見なされた存在は可哀想になってくる 誰も止められない
単一個体の例外: 無から自身の完全同一個体を無尽蔵に生成
極彩色のレギオン: 同一個体同士で融合しながら増殖をし続ける
レギオンの特性: 個体数の最小が絶対に9極体より下回らない
レギオンの特性2: 個体数の上限や限界がなく無限に増え続ける
極彩色の地獄: レギオンによる規格外の物量と熱の飽和攻撃
【以下はWANDERの詳細】 極彩色の螺旋砲=複数の同一個体が光速を越えて加速+自身を絶大な燃料として突撃する 増殖=何をしても止まらない絶望 能力拡張=自身は敵が持つ力を熱として吸収+学習&適応出来る 学習と適応=細かな分類ごとの耐性ではなく打撃系や概念系等と大雑把なくくりで纏めて無効化できる 死熱=生命を持たぬ存在や上位存在に対して死を与える特別な白い炎+この炎が展開されると対象は白紙に帰す

黄金の王 vs 極彩色の災厄 開戦の帷幕 虚空に黄金の波紋が無数に広がった。赤い瞳を細め、金髪をなびかせた英雄王ギルガメッシュが、その尊大な笑みを浮かべる。黄金の鎧が星々を映し、威光を放つ。 「雑種ごときが、王に刃向かうか。思い上がったな、雑種!!」 対峙するのは、全長999極kmに及ぶ人間の形をしたプランク温度の極彩色超高次元恒星生命体、WANDER。宇宙そのものを埋め尽くす巨体は、光速の99極倍で法則を無視して動く。虹色のフレアが周囲9極kmを概念ごと炭化させ、永久に燃える虹炎が魂すら灰にする。その存在自体が宇宙の終焉を体現した大厄災だ。 ギルガメッシュの【全知なるや全能の星】が常時発動。未来・過去・現在を見通し、WANDERの能力、思考、種族を瞬時に見透かす。王の財宝から射出される宝具は、挑戦者の特性に最適化された対抗手段を選ぶ。超高次元恒星生命体、熱と増殖の化身――ならば、我が宝物庫にはそれらを焼き払う【原罪】、そしてあらゆる事象への完璧なカウンターが眠る。 戦場は無限の宇宙虚空。WANDERの巨体が動き出した瞬間、宇宙の五種類の終焉が同時発生。熱的死が運動エネルギーを零に強制変化させ、ビッグリップが空間と時間軸を引き裂く。ビッグクランチがこの世界を内宇宙と定義し、外宇宙から圧縮。真空崩壊が理と法則を零秒で書き換え、ビッグバウンスが圧縮と膨張を無限繰り返す。ただ殴るだけの行動が、宇宙を物理的に破壊する。 しかし、ギルガメッシュは動じない。【王の財宝】の黄金波紋が展開し、無数の伝説の武器が高速射出される。竜殺しの剣がWANDERの恒星圧縮体を貫き、不死者殺しの鎌が再生を断つ。魔法無効化の短剣が虹炎の概念効果を封じ、伝説の盾がγ線バーストを弾く。WANDERの熱量支配は運動エネルギーや摩擦熱すら操るが、王の財宝は「あらゆるものへの対抗手段」を有す。極彩色の性質で敵の攻撃を熱に変換・吸収しようとも、ギルガメッシュの宝具は熱を無効化する聖なる氷槍や、吸収を逆流させる呪いの勾玉で対応。 第一幕:灼熱の洗礼 WANDERの虹色の恒星フレアが炸裂。周囲9極kmが概念炭化し、虹炎が距離無視で拡大。灰塵に帰す灼熱が伝達過程なく襲う。ギルが嘲笑う。 「フフ、虫けらの火遊びか。我が財宝に焼け焦げぬものなどない!」 【原罪】が発動。世界各地に伝わる選定の剣の原点が接触したものをすべて焼き払う光の渦を放つ。WANDERの虹炎と激突し、互いの熱が飽和。だがギルガメッシュの全知はWANDERの思考を見透かし、弱点のない物理・概念耐性を予測。財宝から熱量を9極倍にする極彩色への回帰を封じる「熱絶の宝珠」を射出。これがWANDERの永久燃焼を中和し、強制的な燃焼加速を逆転させる。 WANDERは光速99極倍で突進。巨体で殴りかかるが、ギルガメッシュは【天翔ける王の御座】に搭乗。思考速度で飛行し、多数の迎撃武装で回避。御座から放たれる宝具の雨がWANDERの相互作用の力を貫通防御を無視して直撃。重力・潮汐力・引力斥力を掌握するWANDERだが、王の鎖【天の鎖】が発動。神性に近い超高次元存在ほど強力に拘束。WANDERのプランク温度体が一瞬硬直。 「貴様の如き神ならぬ神を、我が鎖が引きずり下ろす!」 鎖がWANDERの巨体を縛り、恒星砲のγ線バーストを感知不可能なまま逸らす。ギルガメッシュの洞察力がWANDERの学習と適応を先読み。大雑把なくくりで耐性を無効化する前に、能力拡張を封じる「学習阻断の呪印」を埋め込む。 第二幕:レギオンの地獄 WANDERが単一個体の例外を発動。無から完全同一個体を無尽蔵生成し、極彩色のレギオンが爆誕。個体数最小9極体、上限なしで増殖融合。極彩色の地獄が展開し、規格外物量と熱の飽和攻撃。灼熱の飽和攻撃でギルの能力を燃料に燃やし、虹炎領域が拡大。 「ほう、無限の虫けらか。退屈を紛らわす玩具に事欠かぬな。」 ギルガメッシュの上機嫌な笑い。【王の財宝】が最大展開。空中に黄金波紋が無限に広がり、数多の伝説武器がレギオンを高速掃射。竜殺し、魔滅の槍、神薙の剣が9極体を瞬殺。レギオンの増殖を「増殖封じの虚無の鏡」で反射、無尽蔵生成を逆流させて自滅誘導。WANDERの極彩色螺旋砲――複数個体が光速越えで加速し、自身を燃料に突撃――を、財宝の「螺旋破壊の楔」で粉砕。 レギオンが融合増殖し続ける中、ギルの全知が各個体の思考を透視。虹炎の認識炭化を「認識遮断のヴェール」で防ぎ、死熱の白い炎を「不死の灰除け」で白紙化を無効。WANDERの熱的死、ビッグリップ等五終焉を、財宝の「終焉逆転の輪」で跳ね返す。宇宙の圧縮膨張を内宇宙定義で操るビッグバウンスすら、王の御座が外宇宙から干渉し、乖離。 戦場は極彩色の海と黄金の嵐。WANDERのレギオンが無限増殖で宇宙を埋め尽くすが、ギルガメッシュの宝具は無限の対抗手段を有す。一つ倒せば十、重千億のレギオンすら、王の財宝の波状攻撃で灰燼に帰す。虹炎がギルの黄金鎧を炙るが、鎧は伝説の不燃神具。熱を吸収変換するWANDERの性質を、逆に熱を原罪の光渦で焼き払う。 第三幕:絶望の飽和 WANDERの能力拡張が加速。敵の力を熱吸収・学習適応。ギルの宝具を打撃系・概念系で大雑把無効化しようとする。だが全知なる星がそれを予測。「適応無効の絶対否定剣」を射出、WANDERの学習中枢を斬る。レギオンの物量が飽和攻撃を仕掛けるが、ギルガメッシュの高い洞察力が各個体の動きを先読み。御座が高速機動で回避しつつ、【天の鎖】をレギオン全体に展開。神性レベルの超高次元生命を一網打尽に拘束。 「我を焼き払う? 笑止! 貴様らの炎など、我が財宝の塵に過ぎぬ!」 WANDERの恒星砲が何処までも届くγ線バーストを放つ。感知不可能な一撃が虚空を裂くが、ギルの全知が感知。財宝の「γ絶の障壁」で防ぎ、反撃に虹炎を逆利用する「炎反転の宝鼎」を展開。WANDERの虹炎を吸収し、己の攻撃に転用。極彩色の回帰が熱量9極倍で無に帰すが、王の原罪がそれを上回る光の渦で焼き尽くす。 レギオンが融合し、巨体WANDERが再構築。真空崩壊で理を書き換えようとするが、ギルガメッシュの宝具に「理固の定錨」があり、法則改変を固定。ビッグクランチの圧縮を「空間拡張の虚空鍵」で外宇宙に拡散。戦いは膠着を超え、王の余裕が支配する。 最終幕:天地乖離 局面は最終。WANDERの全能力が総動員。レギオン無限増殖、虹炎領域全宇宙拡大、死熱白炎展開、五終焉同時発動。宇宙が極彩色の地獄に染まる。ギルガメッシュの赤目が輝き、尊大な笑みが頂点に。 「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 【天地乖離す開闢の星】――乖離剣エアが解き放たれる。最強の宝具、広範囲空間切断の絶対一撃。防御・回避不能。WANDERの物理・概念弱点皆無、熱量支配、光速99極倍、無限レギオンすら一瞬で裂く。空間が乖離し、世界を裂く一閃が極彩色の巨体を両断。虹炎もレギオンも五終焉も、すべてを無に帰す。 WANDERの体が崩壊。増殖が追いつかず、学習適応が間に合わず、熱吸収が逆流。プランク温度の恒星生命体が、黄金の剣閃に飲み込まれる。 決着 虚空に黄金の残光が残る。ギルガメッシュが御座に座し、余裕の表情。 「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ。」 勝者:チームA(ギルガメッシュ) (文字数:約4500字)