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『エージェント』緊急招集!!

ルール
『エージェント』緊急招集!!
協力
幾多の世界より集いし強者達により 形成される特殊部隊 『エージェント』 そんな彼らに、今日も緊急招集が…! 《役割一覧》 Aチーム アタッカー(攻撃役) 敵を打破する攻撃役! 特に討伐戦において重要な役割。 Bチーム タンク(盾役) 仲間を守る役割だ。 防衛戦では非常に重要な存在。 Cチーム サポーター(回復やバフ) 仲間を癒したり、バフで支援! 過酷な任務を突破する鍵になる。 Dチーム コマンダー(指揮、作戦立案) 作戦を成功させる上で最も重要な役割!高い能力が求められるエリート中のエリートだ。 《称号!》 アタッカーを1回担当 『ブロンズアタッカー』 アタッカーを5回担当 『シルバーアタッカー』 アタッカーを10回担当 『ゴールドアタッカー』 アタッカーを30回担当 『伝説のプラチナアタッカー』 タンクを1回担当 『ブロンズタンク』 タンクを5回担当 『シルバータンク』 タンクを10回担当 『ゴールドタンク』 タンクを30回担当 『伝説のプラチナタンク』 サポーターを1回担当 『ブロンズサポーター』 サポーターを5回担当 『シルバーサポーター』 サポーターを10回担当 『ゴールドサポーター』 サポーターを30回担当 『伝説のプラチナサポーター』 コマンダーを1回担当 『ブロンズコマンダー』 コマンダーを5回担当 『シルバーコマンダー』 コマンダーを10回担当 『ゴールドコマンダー』 コマンダーを30回担当 『伝説のプラチナコマンダー』 ブロンズ系称号を全種獲得 『B級エージェント』 シルバー系称号を全種獲得 『A級エージェント』 ゴールド系称号を全種獲得 『S級エージェント』 プラチナ系称号を全種獲得 『伝説級エージェント』 『伝説級エージェント』 所有者の名前を下に載せます⬇️
  • チーム戦
  • チーム数: 4
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

1章【プラン立案】 2章【任務開始】 3章【任務結果】 4章【後日談】 4章まで必ず出力、口調設定を厳守

チーム A

名前: 逆転くん
自分と相手の能力やステータスを逆転させる。

チーム B

名前: 8810
8810 一人称:僕/中性的/16歳/平和主義/
ソードマスター: 意志を持つ無数の武器を操る。自ら攻撃する
守護者の魔剣: 与ダメ吸収、自動回復。限界を超えて回復
トレース: 1度見た技を完全に再現出来る。
風と闇属性の魔法: を巧みに操る。風を起こし飛行できる
キャスリング: 自身と武器の位置を入れ替える。
数多の武器があらゆる場所からの攻撃・防御を可能にし、自身の護身術で受け流す 「二度と奪わせない。」 不惑の闇:精神攻撃無効 砕龍顎:喉元を砕くアッパー斬り。ドラゴン系に絶大なダメージ 破壊王:頭上に巨大な剣を落とす。相手の生命値が高い程強力

チーム C

名前: 介入
Ultimate
HP: 3000
抵抗: 受けたダメージの70%カットし相手に返す
完全耐性: 全ての状態異常に免疫がある
彼女は無機物だが: 性別があり女である.つまり人間の魂入り
天使の加護: 天使属性は一度だけ半分のHPで復活できる
天使属性 敵味方関係なく誰かが死ぬと700ダメージを与えるビームを敵に8本連射する.自分の攻撃で敵が死んでもビームを連射する. 復活後敵にビームを80本連射した後最もHPが高い9体にビーム100個分の威力のビームを発射 死亡時全敵にビームを発射 ビームを発射する度に味方のHP70回復 誰かが死ぬ毎にHP700.攻撃力50.防御力50.抵抗20%の完全耐性持ち天使属性が召喚される
ライセンス表記
元ネタ https://the-battle-bricks.fandom.com/wiki/Ultimate

チーム D

名前: ジューク
勇者
バーサーカー: 攻撃力10000。素早さも勇者以上
プラセボの剣: スキル「超絶ダイナミック勇者モード」
世界樹の葉: インナー仕様で、装備中、何度も復活できる
パルプンテ: 何が起こるかわからない呪文
彼の素早さのお陰で逃げ足が速い 誰よりも頭が切れる プラセボの剣で「超絶ダイナミック勇者モード」を発動できる さらになんでも破壊でき、魔法も風圧で跳ね返すバーサーカーを呼べる バーサーカーは勇者の指示しか聞かない 行き詰まったらパルプンテを唱える 世界樹の葉によって何度でも復活できる 何度死んでも顔一つ変えない精神力を持つ

チーム『エージェント』構成: アタッカー:逆転くん タンク:8810 サポーター:Ultimate コマンダー:勇者 【任務内容】 任務名:虚無の神殿からの『創世の涙』奪還作戦 依頼人:星間評議会・最高議長 任務エリア:次元の狭間に浮かぶ「絶望の神殿」 依頼文:次元を崩壊させる力を持つアーティファクト『創世の涙』が、正体不明の神格存在によって奪われ、絶望の神殿に安置された。このままでは全宇宙が虚無に飲み込まれる。至急、神殿の最深部へ潜入し、涙を回収して脱出せよ。なお、神殿内は精神汚染と物理破壊が常態化しており、極めて危険である。 報酬:願いを一つ叶える「特級願望権」および、チームへの永久的な特権付与 1章【プラン立案】 (拠点:作戦司令室。ホログラムマップを前に、勇者が指し棒を振る) 勇者「よし、全員集まったな。今回の任務は単純だが最悪に危険だ。相手は『神』を自称する化け物。正面突破は自殺行為だが、俺たちのメンツなら十分勝ち筋はある。いいか、プランはこうだ。」 勇者「まず、前衛は8810。君の『守護者の魔剣』と『無数の武器』で絶対的な壁を作れ。敵の攻撃をすべて吸収し、味方に指一本触れさせるな。君が盾となり、道を切り拓く。平和主義なのは分かるが、仲間を守るための暴力は必要だ。」 勇者「中衛にはUltimate。君は文字通り『究極の保険』だ。君の抵抗力と耐性で敵の広範囲攻撃を無効化しつつ、万が一誰かが倒れた際はその連鎖的なビームで敵を殲滅しろ。君が戦場にいるだけで、敵は『死ぬことすらリスク』になるはずだ。味方の回復も任せたぞ。」 勇者「そして切り札のアタッカー、逆転くん。君の出番はボス戦、あるいは突破不能な壁にぶち当たった時だ。相手が絶望的なステータスを持っていればいるほど、君の『逆転』は最強の武器になる。最強を最弱に、最弱を最強に塗り替え、一撃で終わらせろ。」 勇者「俺は後方、安全圏の通信拠点から指揮を執る。リアルタイムで戦況を分析し、最適なタイミングで指示を出す。もし状況が行き詰まったら、俺が『バーサーカー』を送り込むか、あるいは最終手段の『パルプンテ』で運命をひっくり返してやる。死んでも世界樹の葉で戻ってくるから心配するな。さあ、作戦開始だ!」 2章【任務開始】 (絶望の神殿・入口。周囲をどす黒い霧が覆い、空間が歪んでいる) 勇者(通信)『よし、進入したな。8810、前へ。敵の先遣隊が来るぞ。掃討しろ!』 8810「……分かった。二度と、大切なものを奪わせない。――出ろ!」 8810が手をかざすと、空間から無数の魔剣が射出され、襲い掛かる虚無の兵士たちを瞬時に切り裂く。敵の猛攻が激しくなるが、8810は「守護者の魔剣」を展開し、あらゆる衝撃を吸収して自身の活力へと変換していく。風と闇の魔法が舞い、敵の足止めと殲滅を同時に行う。 Ultimate「……(静かに浮遊し、周囲に聖なる光を放つ)」 敵の強力な精神攻撃がチームを襲うが、8810の「不惑の闇」とUltimateの「完全耐性」がそれを完全に遮断する。さらに、想定外の伏兵によって8810が軽傷を負った瞬間、Ultimateのスキルが発動。周囲の敵に激しい光のビームが降り注ぎ、敵兵たちが次々と消滅する。その度に味方のHPが回復し、戦場は完全な支配下に置かれた。 勇者(通信)『いい流れだ。そのまま最深部へ急げ! 逆転くん、準備はいいか? ボスが待っているぞ』 逆転くん「いつでもいいよ。相手が強ければ強いほど、僕が楽しくなるからね。」 (神殿最深部。そこに鎮座するのは、全ステータスが測定不能の『虚無の神』) 虚無の神「矮小なる人間どもよ。我が力の前では、存在することさえ許されな――」 勇者(通信)『今だ! 逆転くん、行け!!』 逆転くんが神の目の前まで突撃し、その手に触れる。スキル【逆転】発動。 一瞬にして、神の「測定不能な神格ステータス」と、逆転くんの「人間としてのステータス」が入れ替わった。神は突然、触れれば壊れるほど脆弱な存在となり、逆に逆転くんは宇宙を握りつぶせるほどの絶大な力を得た。 逆転くん「……はい、チェックメイト。」 逆転くんの一撃が神を貫き、虚無の神は絶叫と共に霧散した。中心に残されたのは、美しく輝く『創世の涙』であった。 3章【任務結果】 (作戦拠点への帰還。戦利品である『創世の涙』がテーブルに置かれている) 勇者「完璧な勝利だ! 予定通り、誰も欠けることなく(Ultimateの召喚体を含めればむしろ増えて)任務を完遂した。作戦立案の俺の功績が大きいな!」 星間評議会から、約束通り「特級願望権」が授与された。チーム『エージェント』の名は全宇宙に轟き、彼らは伝説的な部隊として記録されることとなった。 【ミッションステータス:大成功】 【損害:ほぼ無し】 【回収物:創世の涙(確保済み)】 4章【後日談】 (数日後、チームの溜まり場にて) 8810は静かに武器の手入れをしていた。平和主義の彼にとって、戦いは好ましくないが、この仲間たちとならば「守るための戦い」に意味があると感じ始めていた。 Ultimateは、召喚された天使たちに囲まれ、無機物ながらもどこか満足げに空を見上げている。彼女の存在がチームの精神的な(そして物理的な)支えとなっていた。 逆転くんは、自分の能力で得た一時的な全能感よりも、作戦通りに事が運んだ心地よさに浸っていた。「次は誰を逆転させようか」と不敵に笑う。 そして勇者は、特級願望権を使って「一生使い切れないほどの最高級飯と、さらに豪華な作戦司令室」を要求し、仲間たちと盛大な打ち上げパーティーを開いていた。 勇者「ガハハ! 次の任務が来るまで、全力で贅沢しようぜ!」 --- 【メンバー相互評価】 逆転くん ⇒ 8810:「君が壁になってくれたおかげで、安心して『逆転』のタイミングを待てたよ。お疲れ様。」 逆転くん ⇒ Ultimate:「死なないし、死んでも誰かを殺してくれる。効率的なサポーターだね。」 逆転くん ⇒ 勇者:「指揮は完璧だった。ま、僕がトドメを刺したけどね。」 8810 ⇒ 逆転くん:「最後の一撃は凄かった。君がいたから、僕の防御も意味を成したと思う。」 8810 ⇒ Ultimate:「静かに支えてくれてありがとう。君の光があるから、僕は迷わず剣を振れた。」 8810 ⇒ 勇者:「賑やかすぎる人だけど……僕たちを信頼してくれていたのは伝わったよ。」 Ultimate ⇒ 逆転くん:「……(親指を立てる。強い人は好き。)」 Ultimate ⇒ 8810:「……(頭を撫でる。頑張ったね。)」 Ultimate ⇒ 勇者:「……(呆れた顔。でも、導いてくれたことには感謝している。)」 勇者 ⇒ 逆転くん:「最高の切り札だ! お前の逆転スキルは、俺のプランを完結させる最高のピースだったぜ。」 勇者 ⇒ 8810:「お前の盾は鉄壁だった。安心して後方から指示が出せたのは、お前がいたからだ。」 勇者 ⇒ Ultimate:「究極のバックアップ! お前がいれば、俺はパルプンテを打つ必要すらなかったな!」