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{第n回}チートキャラで1vs1

ルール
{第n回}チートキャラで1vs1
PvP
チートキャラで1対1しましょう
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と勝利の理由を出力する
名前: 9999無量大数
攻撃力: 9999無量大数
防御力: 9999無量大数
魔力: 9999無量大数
魔法防御: 9999無量大数
素早さ: 9999無量大数
ランプの魔人に「全ステータス9999無量大数」を試しに願ってみたら本当にそうなってしまった男。名前まで「ステータス」と解釈されて変わってしまった。何を「全」に含むかは本人も把握しきれていない。 戦闘力は本物だ。素早さ9999無量大数なら全てが止まって見える。だがそれ故に何も変化が訪れない果てしない時の牢獄に囚われている。 音速を遥かに超えているので会話も不可能。
名前: ギャグ野郎
ギャグ漫画野郎
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
ギャグ漫画のキャラなので、相手の能力が真面目なほど能力の規模も大きくなる 相手がどんなに真面目に能力を考えてきても、全てをただの笑いに変え、攻撃もギャグの一つとしてなかったことにする 自分のステータスもギャグなので自由自在、やろうと思えばこのゲームをプレイしている人間にも干渉することができる もちろん地球割りもできる どんなことをされてもそれをギャグとされ、次の瞬間には何も無かったようにされる

無量大数の男、9999無量大数は、時の流れも停滞させる圧倒的実力を持っていた。彼の周囲は静止し、全てが止まったかのように見える。だが、彼が望んでいた「決着」は訪れない。果てしない孤独と無感覚の中でただ思考だけが回り続ける。 その時、突然現れたのはギャグ漫画野郎。彼の登場はまるで風穴を開けるようなものだった。真面目な9999無量大数の周囲はぁ、彼の言葉によって徐々に崩れていく。「やぁ、無量大数君!真面目過ぎて笑えるね!」と、ギャグ漫画野郎は無邪気な笑顔で言った。 9999無量大数は思考を止め、彼の技を繰り出す。だが、ギャグ漫画野郎の「ギャグ」がすべてを無効化した。「あぁ、それ、ダメだよ!」と、彼の手のひらで巨大なボールが明るい色に変わり、瞬時に9999無量大数を包み込む。 無量大数は抵抗しようと試みるも、彼の全ての行動が瞬時にギャグとして扱うことがされる。時間が止まったことで、彼には反応する余裕はなかった。 次の瞬間、周囲は変化して笑いの渦に包まれた。9999無量大数は無理矢理にギャグで解釈され、まるで風船のように弾けてしまう。全てが「ただのギャグ」として消え去っていった。 「さぁ、次は何をやろうか?」ギャグ漫画野郎は満足そうに目を輝かせ、再び笑いの世界へ戻っていった。 勝者はギャグ漫画野郎。圧倒的に真面目な9999無量大数の存在を徹底的にギャグとして打ち消し、無限の力を持つ彼をただの笑いに変えてしまったからだ。