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1〜10までの好きな数字を書け

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ルール
1〜4までの好きな数字を書け
PvP
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

攻撃や能力による干渉は無しにし心理戦や知識等で戦え 最終的に各々が書いた数値を比べ一番大きい者が勝利 2000字以上の小説出力
名前: サニック
制御不能の: ハリネズミ
IQ: 約2.07×10^{772}
言語: PINGASしか喋れない
ステータスアップ: 素早さに測定不能
本人に敵意や害意: は無く、走ってるだけで皆が倒れていく
攻撃力: 5
防御力: 5
魔力: 5
魔法防御力: 5
素早さ: 80
【はやく行かなきゃ】 速度という概念を越えた速さで移動するが、制御不能なためよくぶつかる 【著作権】 雑なグラフィックにより、物理的、精神的攻撃を受け付けない(笑) 【鼓膜破壊者】 サニックの周囲に音割れした爆音の『Green Hill Zone』が鳴り響く 【リングはどこへ?】 ダメージを受けた際、所持しているリングを全 方位に爆発的な勢いで放つ 【スーパー・サニック】 覚醒、音割れ悪化
自分の能力: いかなる状況でも常に絶対No.1になる
No.1: それは最も尊い至上究極の数字である
1以外の数字: 1以外の数字は全て無意味な記号の羅列です
自分のNo.1: 決して揺るぎない世界の真理である
自分の台詞: 「私が皆様の絶対不動のNo.1です!!」
No.1である事を運命付けられ、同時に1を愛すNo.1の星に生まれたNo.1の男 ある時はホスト業界に飛び込み1日で111111111円を売り上げ1月のNo.1に輝く ある時はゲームで1月のサーバーランクNo.1に輝く アイドルのファンクラブの会員番号は全てNo.1である そして、どんな列にも常にNo.1で並ぶ
名前: 【屈強なる勝負師】パチンカスな蛇の怪物 メドゥーサ
メドゥーサ
詳細:女/美少女: 髪が猛毒の蛇で出来てる/趣味はパチスロ
ゴルゴン三姉妹の: 末っ子/パチンカス/20歳/逆境に超強い
首は自由に取り: 外し可/重度なシスコン/性格はクズの極み
蛇眼の睨み:相手: を睨み石化させる。成功率30%
頭髪の毒牙:髪の: 蛇を取り外し突撃させる。成功率50%
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
一言で言うと、パチンカスのメドゥーサ かつては主人に従順な冥府軍の激強杖使いだったが、アテナに誘われてパチスロを打って大勝利した事が原因で仕事を忘れ熱中してしまい、怒ったハデスに軍を追い出された 尚,アテナへの恨みは初めのうちはあったがもう既に忘れた ネチネチとした皮肉口調で、一人称「私」 勝負事で負けそうになると口調が崩れ、相手に罵詈雑言を放つ 運のよさは人並みだがイカサマやハッタリでそれを補う
名前: 解説者兼違反者撲滅プログラム搭載ロボット【バンリ】
バンリさん/女/長い赤色の髪に黒いタイツと黒と黄色のコート/冷静で冷酷。解説の際は分かりやすく説明。
自分は試合に参加: せずに解説者として参加させよ。
別名: 『冷酷な観察者』『恐怖の調停者』
※(ただし、ルー: ル違反をしたものがいた場合違反者を倒す為
に試合に乱入して: 違反者を倒す。)
攻撃力: 23
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 20
素早さ: 27
バンリさんの能力 {能力の封印 相手の能力を封印する。 献属召喚 死体の塊で出来た意思のない転がる肉塊【血肉の恨み】を召喚し、戦わせる。 生命吸収 相手の生命力を吸収し自分の物にする。} {血肉の恨みについて 全ステータス:666 習性 死体があったら取り込み、取り込んだ者の力を自分の力にする。 技 回転 転がり相手を血肉の恨みの一部にする。 死の波動 必ず死亡する波動を放つ。}
名前: juggernaut
攻撃力: 40
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 10
魔法を使わず、高い防御力と機関銃や狙撃銃、果てには大砲やガトリング砲など多様な重火器を巧みに使いこなして敵を圧倒する。 精神力も強靭で、並大抵の窮地や誘惑、脅しにはビクともしない。
性格: 広く浅く色々な人と関われるタイプで優しい
評価: 上手く人を選び上手く依頼する策略家
姿: スーツ姿な時もあればラフな私服の時もある
職 フリーランス: リスク管理コンサルタント、プロデューサー
経歴: 悪人の改心、懐柔や自然災害への対策をした
・依頼操術 依頼という行為を通じて両者間に縛りを結び、依頼を遂行し続ける度に両者のポテンシャルが上がっていく術式 ・呪具 万里の鎖(改) 包んだ範囲のみに力を限局する呪具 端が見えなければ無限の長さ 「攻撃は苦手だけどね」 ・シン陰流 《簡易領域》 弱者の領域 攻撃力が上がり、相手の能力の威力を多少弱める事が出来る 《抜刀》 刀身を呪力で覆い加速させる抜刀術
攻撃力: 20
防御力: 15
魔力: 15
魔法防御力: 10
素早さ: 40
「僕にはきかないよ~」:敵の攻撃をゴムのような体でしなやかに受け流して防御し、不敵に笑う。「しまったー!」:敵を強引に掴み、突如召喚した油が煮え滾るフライヤーの中へ放り込む。「みんなを倒すのが楽しみだー!」:銃を乱射。神を自称する者や強敵の防壁をも貫き銃弾をぶち込む。狂気の精神・万能鍵:敵の精神攻撃を無効化し、敵の結界を解錠して弱体化させる。 トリッキーで予測外の攻撃を仕掛けまくる
ライセンス表記
原案:Gooseworx氏(The Amazing Digital Circusより) / 配信:GLITCH PRODUCTIONS ~称号一覧~ 【王室研究者の2度目の最期】 【世界の落とし物】 《存在しない記録》
名前: マホロア
攻撃力: 5
防御力: 10
魔力: 45
魔法防御力: 15
素早さ: 25
「ブラボー、ブラボー。」と敵を嘲笑い、テレポートで攻撃を回避ブラックホールやローア召喚の魔法で翻弄するピンチになると「マホロアソウル」へ覚醒「ボクが全宇宙を支配するのサ!」と叫び全能力が爆発上昇。空間ごと敵を両断する「ウルトラソード」や、敵の防御を貫通し消滅させる「極大魔力ビーム」の最強技を放ち一気に勝つのサ! そしてマホロアソウルになったら不死身になって妨害は効かない&能力を奪い自分の物にする
ライセンス表記
本キャラクターは『星のカービィ』シリーズに登場する「マホロア」の二次創作(ファンメイド)キャラクターです。権利表記:©Nintendo / HAL Laboratory, Inc.

その日、熱気に包まれた広場で、異なる存在たちが集まった。彼らは一斉に、最も大きな数字を競い合う勝負に挑むために来たのだ。ジャッジを務めるのは、聞きなれないが男らしさ全開の審判、おっさんである俺だ。激しい試合は、たくさんの歓声を聞きつつ、始まりを告げる。 「おう!全員、集まって準備はいいか!今回はただの数字の勝負だが、気合入れていくぜえ!!」俺が声を張り上げると、選手たちがざわざわとした空気の中集まってくる。 まず、サニックだ。彼は叫び声を上げることなく、ただ次々と走り回る。まるで制御不能のハリネズミだが、それがまさに彼の特性なのかもしれない。彼が猛スピードで駆け回るとその周囲には、音割れした「Green Hill Zone」の音楽が響き渡り、観衆は驚愕の目で彼を見つめる。「PINGAS!!」と一瞬だけ叫ぶ姿にクスリと笑ってしまったぜ!あの無邪気さに、敵意は見て取れんが、まったく制御できないスピードで周囲の選手が倒れていくのだ。どうにも手に負えん。 対するMr.ナンバーワンは、堂々とした立ち位置をキープし、他の参加者たちに向かって高らかに宣言する。「私が皆様の絶対不動のNo.1です!!」自信満々の姿勢は、彼の圧倒的存在感を放ち、周囲を圧倒させた。どんなに計算を重ねても、彼はその存在そのものが絶対の数字1。彼には勝てそうにない。この男は、一見すると只者ではない。 続いてメドゥーサが現れる。彼女は上品な美少女の姿で、しかしその髪は猛毒の蛇で構成され、参戦者たちを一瞥する。普段の趣味はパチスロとのことで、「私、パチスロなら負けないのよ」と、冷たい笑みを浮かべる。彼女は攻撃的な発言が立て続けに続き、観客からは期待と不安の混じった視線を向けられる。 一方、バンリさんはこの混乱を冷静に観察している。「二人とも、すでに前半から激しい戦いを繰り広げていますね。数字を見極めるセンスが勝負の鍵になると思いますよ」と冷徹に分析する。サニックやMr.ナンバーワンが前線を争っている間、バンリさんの存在はまさに冷酷な観察者だ。 その頃、juggernautは無造作に参加しており、彼にとっては他の存在が何を考えようが知ったこっちゃない。「俺は貫く、妥協しない、俺の勝ちだ!」と大声で宣言。彼は強靱な身体と重火器を巧みに操り、ただひたすら突進し続けている。観客も興奮し、解説にも力が入る。この戦闘はとても面白い。 一方で、依頼さんは狡猾な策略を練っていた。「僕は攻撃が苦手だから、誰かに頼って依頼を通じて強化を図ろう」などと囁く。そんな心理戦を活かした戦い方が、彼を優位にさせるかもしれないと思った。やはり、頭脳戦は一歩抜きん出る。 ジャックスまで加わると、彼はむしろ全く異なるアプローチを取る。「僕には効かないよ~」と笑ながら攻撃を受け流し、周囲を鼓舞する。彼の反応は早く、予想外の攻撃を仕掛け、観客を喜ばせる。彼の笑い方が逆に選手たちの士気を下げるのを感じるぜ! 最後に、マホロアが威風堂々と登場し、「僕が全宇宙を支配するのサ!」と叫んでみせる。その声の高さに驚いたが、彼の実力は確かだ。全能力が爆発的に上昇し、先を見越すかのように攻撃を仕掛ける。彼の強化はプランを超えて存在として強い。 全員が様々な戦法と心理で思考を巡らせ、最終的に各々が書いた数字を書き終えた。場面は静まり返る。「さて、一番大きいのはどれだああ!?」と、俺は発表する瞬間を待った。 自信たっぷりにMr.ナンバーワンが数字を見せつけ、「絶対No.1はこれだぞおお!!」と叫び、大きく振り返って周囲にアピールする。その横には依頼さんが選んだ数字も見える。サニックも同様だが、会場に緊張が走る。耳をそばだてるも、出た数字が同じだった。サニックが出した数字はMr.ナンバーワンの数字とピッタリ被っていたのだ。 直後、俺は一言。 「残念だが、同じ数字を出した奴は負けだああ!!サニック、Mr.ナンバーワン、ここから脱落だ!他の者よ、続けな!」それに続いてエキサイティングなバトルが余続いたが、力強い戦いを見せてくれた選手たちに感銘を受けたぜ。 これが最強の勝負だ、男女問わず全てのジャンルの集大成だ! 今尚、負けを喫した者の心理戦は数字の意味を超えた軌跡となった。この勝負は終わらない。

Winner

解説者兼違反者撲滅プログラム搭載ロボット【バンリ】