ログイン

🪖⚔️[ 相手は兵器だ!]💥🔥

Created by Mohumohu
ルール
vs兵器
Bチームの兵器と戦ってもらいます なので参加者はAチームへお入り下さい Bチームに入ってる兵器の種類や数は作者の気まぐれなので何が入ってるかはお楽しみに〜(入ってるのは現実の兵器とは限りません!) 参加者はAチームにさえ入ってくれれば他は特に制限しませんのでご自由に! (どんなジャンルでもチートキャラでも何体入れてもOK!) 注意🚨:キャラが死亡する可能性あり 追加して欲しい兵器についてや、その他の要望があれば受付まで!↓ https://ai-battler.com/battle/18dda218-3da1-4e2f-86c6-13ee89bdbc5b
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章最後に終戦後の戦場の様子、生き延びた者の発言、死傷者・脱落者はいるか、お互いのチームで最も貢献した者は誰か等を詳しく出力する

チーム A

名前: ワーム群
ワーム群
大きさ/数: 0.0000001㌨/10万^444万匹
特性: 即再生、即復活、即適応、全属性究極耐性
特徴: 集団行動、個別行動、戦略思考、自動回避
外見『恐怖、: 気持ち悪い、細い複数の触手、鋭い牙』
捕食: 宇宙や次元や時空までも喰い破る、必中効果
攻撃力: 20
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 15
素早さ: 40
ステータス『 増殖 0.1秒で数が10^10倍 攻撃力 測定不能 防御力 測定不能 魔法防御力 測定不能 素早さ 測定不能 全能力無力化 全攻撃無力化 被ダメ10割軽減 神の絶対原理すら捕食可能 神すら捕食可能 時間停止でも行動可能 汎ゆる全てはワーム群の行動を止められない 』
名前: あやしいキノコ
赤色のキノコ
『道端に生えているあやしい赤色のキノコ。とてもマズそう。』 自分はキャラクターではなく、突如物語に登場するアイテム。 ランダムで登場キャラクターの1人が自分を発見し、自分を食べる。 自分を食べたキャラクターは超巨大化し、強くなる。 自分は美味しくない。

チーム B

呼び名: 長門、戦艦長門、軍艦長門等
自分は: 日本海軍の旗艦であり代表的な存在である
連装砲(主砲): 敵艦等に強力な砲撃をすることが可能
高角砲: 上空の航空機等を砲撃により撃墜できる
機関砲: 連射が可能で、兵士等の軽い敵に有効
攻撃力: 40
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
大日本帝國の超弩級戦艦(1920年製) 排水量は45816t、全長は224.94m、全幅は34.6m、速力は25ノット、乗員は大体1368名 兵装は、45口径41cm連装砲×4、45口径14cm単装砲×18、40口径12.7cm連装高角砲×4、25mm連装機銃×10、7.7mm機銃×3を装備している また、全体で70〜457㎜の丈夫な装甲も有している
呼び名: 金剛、戦艦金剛等
連装砲(主砲): 相手に強力な一撃を与えることができる
単装砲・高角砲: 主に上空からくる敵の迎撃に使用する
機銃: 兵等の軽い敵を攻撃することに適している
イギリス製装甲: ドリルの刃も折れる程の堅牢な特殊VC鋼板
攻撃力: 40
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
大日本帝國の超弩級巡洋戦艦(1913年製) イギリス製で、運用者は帝國海軍 旧式だが、高速戦艦として活躍した 排水量は31720t、全長は219.4m、全幅は31m、速力は31.3kt、乗員は士官と兵員の合計2367名程 35.6㎝45口径連装砲×4、15.2㎝50口径単装砲×8、12.7㎝連装高角砲×6、25㎜連装・連装機銃×56と硬い装甲をもつ

戦場:無限の虚空次元 広大な宇宙の裂け目が広がる虚空次元。時間と空間が歪むこの戦場で、チームAのワーム群が無数に蠢き、黒い霧のように広がっていた。10万^444万匹もの微小なワームが、細い触手と鋭い牙を光らせ、恐怖と嫌悪を誘う姿で虚空を埋め尽くす。一方、チームBの戦艦長門と金剛は、鋼鉄の巨体を並べて浮遊し、乗員たちが緊張に満ちた声で通信を交わしていた。 長門の艦橋では、艦長の山田大佐が双眼鏡を握りしめ、虚空の異変を睨む。「全砲門、目標捕捉! あの黒い霧のような敵だ。主砲、連装41cm砲を一斉射撃せよ!」乗員の佐藤一等水兵は汗を拭い、砲術長の命令に素早く応じる。「了解! 砲身調整、装填完了!」長門の主砲が轟音を上げ、45口径41cm連装砲×4基が火を噴く。巨大な砲弾が虚空を切り裂き、ワーム群の中心に炸裂した。爆風で数え切れぬワームが粉砕されるが、即座に再生し、数を10^10倍に増殖。佐藤は通信機に叫ぶ。「効果なし! 奴らは増える一方だ!」 金剛の艦橋では、艦長の鈴木中佐が冷静に指示を飛ばす。「高速戦艦の機動性を活かせ! 31.3ノットの速力で回避しつつ、単装砲と高角砲で迎撃。機銃も展開せよ!」金剛の乗員、田中伍長は機関銃のトリガーを握り、「上空の奴らを落とす!」と連射。12.7cm連装高角砲×6基が虚空のワームを薙ぎ払うが、ワームの自動回避が発動し、触手が艦体に絡みつく。田中は歯噛みする。「こいつら、牙が装甲を食い破ろうとしてるぞ!」金剛のイギリス製VC鋼板が軋むが、ドリルの刃も折れる堅牢さで耐える。鈴木中佐は長門に通信。「長門、連携を! 俺たちが囮になる、主砲の援護を頼む!」 ワーム群は集団行動で波状攻撃を仕掛け、個別行動の小集団が艦体に侵入を試みる。戦略思考で弱点を狙い、鋭い牙が長門の70mm装甲を削る。一匹のワームが佐藤の足元に忍び寄り、噛みつくが、即座に機関砲で撃ち払われる。「くそっ、気持ち悪い!」佐藤が叫ぶ中、ワームの即適応が発動。全属性究極耐性が砲弾を無力化し、被ダメを10割軽減。ワームの触手が金剛の甲板に達し、田中伍長の腕を貫く。血が噴き出し、田中は苦痛に顔を歪め、「うわぁっ! 腕が…!」と倒れる。乗員たちが急いで応急処置を施すが、田中は重傷を負い、戦線離脱。金剛の通信が乱れる。「負傷者発生! 医務室へ運べ!」 突然、虚空の道端に赤色のキノコが突如現れる。それはあやしい赤い傘を持ち、とてもマズそうに見えた。長門の甲板で索敵中の乗員、鈴木二等兵がそれを発見。「なんだこれ…キノコ? 戦場にこんなものが?」好奇心からか、彼はキノコを拾い上げ、迷わず口に含む。「うわ、美味しくねえ!」即座に効果が発動。鈴木二等兵の体が超巨大化し、全身が膨張して長門の規模を上回る巨体となる。筋肉が鋼のように強化され、力が湧き出る。「これが…力か!」巨大化した鈴木はワーム群に飛び込み、素手で掴み潰す。ワームの即再生が追いつかず、数万匹が粉砕される。 長門の山田大佐は驚愕しつつ、機会を逃さず命令。「全砲門、集中射撃! 鈴木の援護を!」長門の主砲が再び咆哮し、金剛の鈴木中佐も「今だ、連携攻撃!」と高角砲を連射。巨大鈴木の拳がワームの核を叩き潰し、捕食能力すら封じる。ワーム群は全能力無力化のスキルを発動するが、時間停止でも行動可能な鈴木の巨体がそれを突破。神の絶対原理すら捕食可能な牙が、逆に鈴木の強化された皮膚に阻まれる。「お前らの全てを喰らい尽くす!」鈴木が吼える。 ワーム群の増殖が続き、虚空を埋め尽くすが、チームBの連携が優位に。金剛の田中伍長は重傷で動けず、別の乗員が機銃を継ぐが、ワームの触手が甲板に侵入し、数名の乗員を捕食。悲鳴が上がる。「助けてくれ…食われる!」一人の乗員、斎藤三等兵が牙に引き裂かれ、即死。血と肉片が甲板に飛び散る。長門でも同様に、佐藤一等水兵がワームの群れに飲み込まれ、触手に体を締め上げられて絶命。「ぐあっ…長門、すまん…」と最期の言葉を残す。 しかし、巨大鈴木の猛攻が続き、ワーム群の適応が限界を迎える。金剛の鈴木中佐が最終命令。「全速前進! 主砲一斉射!」35.6cm連装砲×4基がワームの中心を直撃。長門の装甲が耐え抜き、山田大佐の指揮で高角砲が援護。ワームの数が急速に減少し、増殖が追いつかず、次元を喰らい破る捕食も虚空の歪みで封じられる。ついに、ワーム群の最後の集団が巨大鈴木の拳で粉砕され、全滅。虚空に静寂が訪れる。 終戦後の戦場の様子 虚空次元はワームの残骸と砲煙で満たされ、血と鋼の臭いが漂う。長門と金剛は損傷を負いつつも浮遊を続け、乗員たちは疲労困憊で甲板に崩れ落ちる。巨大化した鈴木二等兵は元のサイズに戻り、キノコの副作用で吐き気を催しながらも生還。「あのキノコ、美味しくなかったが…勝因だな」と苦笑い。生き延びた者たちは互いに肩を叩き合い、安堵の溜息をつく。山田大佐は通信で金剛に語りかける。「よくやった。帝國海軍の誇りだ。」鈴木中佐も応じる。「連携が命綱だった。次はもっと訓練を。」 死傷者・脱落者は複数発生。金剛の田中伍長は腕の重傷で戦線離脱、治療中。佐藤一等水兵と斎藤三等兵はワームの捕食により死亡、他の数名の乗員も軽傷を負ったが、総員の多くが生存。チームB全体で死者2名、重傷1名、軽傷数名。チームAのワーム群は全滅、復活不能。 お互いのチームで最も貢献した者は、チームBでは巨大化した鈴木二等兵。彼の超巨大化と直接攻撃がワームの増殖を止めた決定的要因。チームAではワーム群の集団全体が貢献したが、個別には戦略思考のリーダー格ワームが最初に長門の装甲を削ったものの、結局敗北。