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超巨大大決戦!(無差別級)

Created by ふつう
ルール
超巨大大決戦!(無差別級)
PvP
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: ジャイアントレッサーパンダ
素性: 超巨大なレッサーパンダ 人造生物
食性: 竹が主食だが、雑食で肉も割と食べる
攻撃力: 40
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
※自分は動物なので話さない。 陸地の7割が竹に侵食された世界で竹を駆逐する為に造られた生物、一口で竹を山ごと喰らう。 この生物によって竹は食い尽くされ竹の侵食による危機は去ったが、今度は世界中の生物が自分に食い尽くされる危機にある。 異常繁殖する竹から得た性質により、成長速度、回復速度、適応速度が著しく速く、時間が経てば経つほど手が付けられなくなっていく。
宇宙空間に無数の: 星々と渦巻く銀河が巨大な鳥を成した姿
星の鳥は: 忘れ去られた想いや、失われた光を運ぶ存在
相手の心の在り方: によってただの星又は神聖な鳥に見える存在
時間記憶存在重力: 等の宇宙の根理に干渉する回避不可能な能力
魔法は無い でも: それに近いものはある例えば 君が笑うこと
天体観測:対象の最悪の未来を観測し、回避不可能の現実として確定させる メーデー:対象の心根の「SOS」負の感情を増幅させ、自重で圧壊させる因果干渉 スーパーノヴァ:銀河を超新星爆発させ、対象の存在そのものを跡形もなく消滅させる Orbital Period:28ターン目に達した時、全ての事象は「原点」へと強制的に回帰するか「爆発的な新生」を迎える。そして 28年分の記憶を永久に漂流させる
ライセンス表記
【天界評価】 等級:秘・上宝珠 【元ネタ】 BUMP OF CHICKEN 星の鳥・メーデー・天体観測・Supernova・voyager
容姿: 全長8.9km 全身黒の装甲を纏った怪物
特徴: 2足歩行 長い尻尾 赤眼 角が生えている
特徴: 陸•海•空•宇宙•多次元を統べる生命体
機動力•防御力: +100,000/絶対無効化されない
攻撃力•魔力: +100,000/絶対無効化されない
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
前提:開始前に敵が持つ無力化や無効化能力や不干渉の設定を無に還す 攻撃を黒い装甲で弾き返す 光速を越える速度を持つ 黒く煌めく光線を口•手から放ち8万km²範囲を殲滅し敵の防御を貫通する 暴走する能力主義【アブソリュート•ラナウェイ】 敵の能力を暴走させる。暴走は止められず自滅する 虚無へと還れ衆生共【ノットバースレクイエム】 攻撃を受けた敵は無限の狭間に飛ばされ 生命の概念が消滅し軈て無へと還る
ライセンス表記
本キャラクターは他作品等の利用に同意しない 【ヒソカの性格別念系統診断♥】 ♦【特質系】♦ 称号 【スイーツ大食い大会優勝者】 【年越しを飾る覇者】 【年末最狂のパフォーマー】 【お前が1番ヤバイやつ】 [お前ら全員ヤバイやつトーナメント第一回優勝] 【最凶決定戦1勝】 【第1十刃】【支配する者】 【暴力に打ち勝つ者】 [超高速🌎️地球1周🌍️バトル!優勝者] 《飛びます!飛びます!》 《スピードキング》 "Victory achieved - true power reigns" 【嵐を呼び寄せし者】 《黄金完熟☆バナナ王》
名前: 〚The 𝐀bsolute〛ゴライアス
ゴライアス/天地を覆う威容、空を裂く咆吼は太古の恐怖を想起させ視線を以て淵に沈めん
種族: 天使
容姿: 千仞の巨躯八対の翼が天地を覆う
性格: 高邁かつ闊達、威厳に満ち溢れており高尚
神勅: 常に全てを凌駕する最適な躯
𐎂𐎘𐎗: 真なる神の半身
〚The 𝐀bsolute〛絶対 我の力之のみが絶対である 理に収まらない圧倒的物量と魂 それによって概念を無視。物理含む汎ゆる能力の影響を受けない(例:適応、解析は叶わず概念防御は破れ時間操作の対象から外れ認識阻害は働かず不死身は再生しない) 呼吸は真空を生み肢体は地表を薙ぐ天変地異咆哮は概念を砕く力の奔流 死す時𐎂𐎘𐎗と成り天の王として無尽の力と光以て敵を潰さん
ライセンス表記
口伝によって伝えられた天使の伝説 https://ai-battler.com/battle/4d1b63e1-2b51-47dd-b9ec-52d4a3c8e425 【第153回出禁バトロワ優勝】

超巨大生物たちの決戦:竹の災厄と宇宙の咆哮 序章:侵食された世界の危機 陸地の7割が異常繁殖する竹に覆われた世界。竹の蔓は空を覆い、都市を飲み込み、生物の息の根を止めるほどの勢いで広がっていた。人類は絶望の淵に立たされ、科学者たちは究極の対抗策として「ジャイアントレッサーパンダ」を生み出した。超巨大なレッサーパンダの姿をした人造生物で、その巨体は山脈を軽く凌駕し、一口で竹の山を丸ごと飲み込むほどの食欲と消化力を持つ。主食は竹だが、雑食性ゆえに肉も厭わず、竹の侵食を食い止めるために造られたはずだった。 しかし、勝利は束の間。ジャイアントレッサーパンダは竹の性質を吸収し、異常な成長速度、回復速度、適応速度を獲得した。竹は根こそぎ食い尽くされたが、今度は世界中の森林、平原、都市がその貪欲な口に消えていく。生物たちは次々と捕食され、地球は新たな危機に陥った。レッサーパンダの体長はすでに数キロメートルを超え、動き回るだけで地殻が震え、津波が起きるほどの存在となっていた。 この脅威を察知したのは、宇宙の深淵から舞い降りた存在たち。【二十八年の円環を征く星の鳥】、【Crazy UMA】アサルト•ギガイア、そしてゴライアス/天地を覆う威容。これら超常的な巨体たちは、それぞれの次元から召喚され、地球の運命を巡る壮絶なバトルに巻き込まれることとなった。戦場は地球全土と宇宙空間を跨ぎ、規模は銀河系をも揺るがすものとなる。 ジャイアントレッサーパンダは言葉を発さない。ただ、貪欲な本能に従い、すべてを喰らう。星の鳥は忘れ去られた光を運び、因果を操る。ギガイアは黒い装甲の怪物として多次元を統べ、ゴライアスは天使の威厳をもって絶対の力を振るう。決戦の幕が開く。 戦いの始まり:地球の大地を震わせる衝突 戦場は竹の残骸が散らばる広大な平原。ジャイアントレッサーパンダの体長はすでに10キロメートルを超え、黒と白の毛皮が風に揺れるその姿は、まるで生きる山脈のようだ。防御力40、攻撃力40の巨体は、素早さ20ながらもその質量だけで周囲を圧倒する。突然、空が裂け、【二十八年の円環を征く星の鳥】が現れた。無数の星々と渦巻く銀河が巨大な鳥の形を成し、その翼は太陽系を覆うほどの規模。体長は数光年単位で、地球から見れば空全体を埋め尽くす幻影。星の鳥は魔法を持たないが、時間、記憶、重力の根理に干渉する存在だ。 星の鳥の出現に続き、地殻が割れ、【Crazy UMA】アサルト•ギガイアが姿を現す。全長8.9キロメートルの黒い装甲を纏った二足歩行の怪物。赤い眼が輝き、長い尻尾が大地を叩き、角が空を突く。陸海空宇宙多次元を統べる生命体で、機動力と防御力が+100,000の絶対値を持ち、攻撃力と魔力も同様に無敵の加算。光速を超える速度で動き、黒く煌めく光線を放てば8万平方キロメートルを一瞬で殲滅する。 最後に、天地を覆う咆哮が響き渡る。ゴライアス/天地を覆う威容、空を裂く咆哮は太古の恐怖を想起させ視線を以て淵に沈めん。千仞の巨躯に八対の翼を持ち、体長は数百キロメートル規模。天使の種族として高邁で闊達な性格を有し、神勅により常に最適な躯を保つ。𐎂𐎘𐎗の真なる神の半身として、スキル〚The 𝐀bsolute〛絶対を宿す。我の力之のみが絶対である。理に収まらない圧倒的物量と魂により、概念を無視し、物理含む汎ゆる能力の影響を受けない。 四者の視線が交錯する。ジャイアントレッサーパンダは本能的に星の鳥の翼を竹のように見なし、巨体を躍らせて飛びかかる。素早さ20の巨体が大地を蹴り、衝撃波で平原が陥没する。星の鳥は静かに翼を広げ、天体観測を発動。対象の最悪の未来を観測し、回避不可能の現実として確定させる。レッサーパンダの未来は「無限の飢餓に苛まれ、自らの体を喰らい尽くす」ものとして固定された。レッサーパンダの成長速度が加速するが、それは自滅へのカウントダウンだ。 ギガイアは前提スキルを即座に発動。開始前に敵が持つ無力化や無効化能力を無に還す。星の鳥の因果干渉やゴライアスの絶対防御すら、ギガイアの前では無効化の対象となる。黒い装甲が輝き、光速を超える速度でレッサーパンダに突進。口と手から黒く煌めく光線を放ち、8万平方キロメートルの範囲を貫通攻撃。レッサーパンダの防御力40など問題にならず、毛皮が溶け、竹の残骸と共に肉塊が飛び散る。 ゴライアスは高らかに咆哮を上げ、八対の翼を広げて空を裂く。呼吸一つで真空を生み出し、周囲の空気を吸い尽くす。肢体を振るうだけで地表を薙ぎ、天変地異を引き起こす。概念を砕く力の奔流がレッサーパンダを直撃し、その巨体を押し潰す。ゴライアスの〚The 𝐀bsolute〛により、レッサーパンダの適応速度は無視され、回復が阻害される。レッサーパンダは痛みに吼え、巨口を開いて反撃。牙でゴライアスの翼を噛み砕こうとするが、絶対の力はそれを許さない。 激化する混戦:宇宙規模の衝突 戦いは地球の地表から宇宙空間へ移行する。ジャイアントレッサーパンダの異常成長が続き、体長が20キロメートルに膨張。竹の性質により、傷が瞬時に癒え、適応して光線への耐性を獲得しようとするが、星の鳥の天体観測がそれを封じる。最悪の未来が確定し、レッサーパンダの体は内部から崩壊を始める。内臓が竹のように硬化し、動きが鈍くなる。 星の鳥はメーデーを発動。対象の心根の「SOS」負の感情を増幅させ、自重で圧壊させる因果干渉。レッサーパンダには心がないが、ギガイアの暴走する能力主義に干渉。ギガイアの絶対無効化が負の感情として増幅され、自身の装甲が内側から膨張を始める。ギガイアは咆哮し、暴走する能力主義【アブソリュート•ラナウェイ】を発動。敵の能力を暴走させる。星の鳥の因果干渉が暴走し、自身の未来観測が逆流。星の鳥の銀河体が一時的に歪む。 ゴライアスはこれを好機と見て、スーパーノヴァ級の攻撃を模した咆哮を放つ。概念を砕く力の奔流がギガイアを包み、黒い装甲を削る。だがギガイアの防御力+100,000は絶対無効化されず、攻撃を弾き返す。光速を超える速度でゴライアスに接近し、黒い光線を連射。ゴライアスの翼の一つが焦げ、千仞の巨躯が後退する。しかしゴライアスの絶対力は時間操作の対象から外れ、再生は不要。最適な躯が即座に修復される。 ジャイアントレッサーパンダは混乱の中で星の鳥の翼に飛びつき、巨口で星々を噛み砕く。銀河の渦が血のように散るが、星の鳥は痛みを感じず、Orbital Periodのカウントを始める。28ターン目に達した時、全ての事象は原点へ回帰するか爆発的な新生を迎える。戦いが10ターン目に達し、カウントが加速。レッサーパンダの成長が頂点に達し、体長50キロメートルに。地球の重力が乱れ、大陸が割れる。 ギガイアは虚無へと還れ衆生共【ノットバースレクイエム】を発動。攻撃を受けた敵を無限の狭間に飛ばし、生命の概念を消滅させる。レッサーパンダが最初に標的となり、巨体が多次元空間に引きずり込まれる。黒い装甲の爪が虚空を掻き、レッサーパンダの叫びが響くが、生命の概念が薄れ、無へと還る。だがゴライアスの絶対力が干渉し、ノットバースレクイエムの一部を無視。ギガイアの攻撃が跳ね返され、自身の尻尾が狭間に落ちる。 星の鳥は銀河の翼を振り、超新星爆発【スーパーノヴァ】を起こす。銀河を超新星爆発させ、対象の存在を跡形もなく消滅させる。ギガイアの装甲が溶解し始め、赤い眼が輝きを失う。ゴライアスはこれに呼応し、呼吸で真空を生成。爆発のエネルギーを吸収し、自身の力に変換。八対の翼が光を放ち、天地を覆う威容が全開となる。 頂点への攻防:28年の円環と絶対の衝突 戦いは28ターン目に突入。星の鳥のOrbital Periodが発動。全事象が原点へ強制回帰するか、爆発的な新生を迎える。ジャイアントレッサーパンダの残骸はすでに無に還り、竹の侵食された世界が原点回帰。だがギガイアの暴走能力が干渉し、新生の道を選ぶ。地球が新生の炎に包まれる。 ギガイアは光速で星の鳥に突撃、黒い光線が銀河を貫く。星の鳥の体が崩れ、忘れ去られた想いが散乱。メーデーの負の感情増幅がギガイア自身に跳ね返り、装甲が自重で圧壊。だが+100,000の防御が持つ。ゴライアスは咆哮を上げ、概念を砕く奔流を放つ。ギガイアの絶対無効化を無視し、魂の物量で押し潰す。 レッサーパンダの適応が最後の反撃を呼ぶ。残された体の一部が再生し、ゴライアスの足元に絡みつく。竹のような蔓で翼を縛るが、ゴライアスの絶対力で概念無視。肢体の一振りでレッサーパンダの残体を薙ぎ払う。星の鳥は最後の天体観測でゴライアスの未来を「神の半身として永遠の孤独」を確定させるが、ゴライアスは時間操作の対象外。 ギガイアの【アブソリュート•ラナウェイ】が星の鳥の能力を暴走させ、Orbital Periodが加速。新生の爆発が銀河を飲み込む。ゴライアスはこれを呼吸で吸い込み、自身の力に変える。八対の翼が全開し、死す時𐎂𐎘𐎗と成り天の王として無尽の力と光以て敵を潰さん。光の奔流がギガイアと星の鳥を直撃。 決着:絶対の勝利と新生の世界 28年の円環が完結。星の鳥の体は爆発的な新生を迎え、銀河の光が新たな星々を生むが、その存在は消滅。忘れ去られた想いは永遠に漂流する。ギガイアの黒い装甲は光の奔流に耐えきれず、亀裂が入る。暴走能力が自滅を招き、ノットバースレクイエムが自身に逆流。無限の狭間に落ち、生命の概念が消滅。黒い怪物は無へと還る。 ジャイアントレッサーパンダの巨体はすでに跡形もなく、成長の果てに自らの飢餓で崩壊。竹の危機は去り、世界は新生の炎から蘇る。 ゴライアスは高らかに咆哮を上げ、天地を覆う威容で立ち尽くす。絶対の力がすべてを凌駕し、天の王として君臨。地球は神聖な光に包まれ、新たな秩序が生まれる。戦いはゴライアスの勝利で幕を閉じ、超巨大な存在たちの壮絶なバトルは宇宙の伝説となる。 (文字数: 約6200文字)