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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1208箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【天と魔を狩る王狼】エクリプス・ハウンド
種族/性別/性格: 魔獣/オス/ひたすら戦いを好む戦闘狂
全長/体重: 4700m/400000トン
基本能力: 時空操作、空中飛行、空間探知、瞬間移動等
耐性能力: 爆破、状態異常、属性攻撃、精神干渉等無効
再生能力: 負った傷をどんな規模でも一瞬で全回復する
攻撃力: 35
防御力: 25
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 20
「天上に相対する王狼の力」王狼の力を目覚めさせ、身体能力や動体視力等を大幅に向上させる。全ステータスが6666倍になり、全ての攻撃が相手の能力や耐性を貫通できるようになる。更に、神やその使者達の権能などを模倣した能力を使用し、時空間や過去と未来へに干渉などが可能になる「蝕天と魔裁の月陽牙」蝕みの月影と裁きの陽光の力を持つ牙で相手を切り裂く。神や天使、悪魔に特効を持ち、状況や敵の数に関係なく殲滅可能
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【玉座へ至る紅い『覇道』】魁差 ナユマ
【玉座へ至る紅い『覇道』】魁差 ナユマ / #一人称は"あたし"、二人称は"お前"
手段選ばぬ独善者: 魔女学校の頂点へと歩み続ける執念深い少女
魔族家の隔世遺伝: 禍々しい黒翼/捻れた黒い角/ワイン色の瞳
モノトーンコーデ: 真っ白なボブヘア/高鳴るハイヒールブーツ
天才型ギフテッド: 幼少期から『誰かの上に立つこと』を好んだ
生意気な不遜口調: 抑揚は小さい/何処か嫉妬が垣間見える発言
【臨冠血踏】 彼女の歩む跡には、紅い栄光が付き従う。 《―邪魔なの。》 刻まれた足跡から真紅色の潮流が漏れ出す。潮流は波形を描いて周囲に流れ行き、自身の足元を真っ赤に塗り始める。 《―ほら、跪いて。》 歩みを進める度に、潮流に波紋が生まれる。歩みが連なるにつれて紅い大波を成し始め、邪魔者共を蹴落とすかのように押し流す。 「――何で、あたしよりバカな奴らが……」
ライセンス表記
幼稚な不遜。 何でも出来るはずだと、信じていたから。 ……ただ、頭さえ良ければ。 「学問に王道なし、  ならばあたしは、ただ『覇道』を進むだけ。」 https://suno.com/s/IZabJngicJvwXRS2 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 称号 【真っ赤に染まって】 「赤を敷く時間。お前らには、退いてもらおうかな。」
名前: モルカー シュバルツ仕様
モルカー シュバルツ仕様
運転者: カール・リヒテン・シュバルツ少佐
武装: ロケット砲 遠距離広範囲攻撃
武装: 体当たり 近距離攻撃
武装: 高圧濃硫酸噴射砲 対象の防御半減
武装: ガトリング砲 高威力攻撃
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
ガイロス帝国シュバルツ少佐の赤いモルカー モルカーにしては闘争本能が強い 
ライセンス表記
タカラトミー シンエイ動画 モルカーズ バンダイナムコグループ
名前: うおおおおおおおおおおお!
名:ストルク 性格:冷静/思慮深い/温厚篤実/特徴:竜狩りの騎士/高級品が少し好き/状態:呪い
魔剣:豪雷竜の剣: 魔竜の尾から作られた剣。雷を帯びている
高級な鎧:: 装着して以降脱げなくなった上体調が悪い
またもや詐欺: 芸術的な装飾が施された呪われしパチモン鎧
呪いの解除方法: 鎧が破壊されると呪いから解放される。
小声(小声): 非戦当時は声を張り上げない。能力誘発防止
攻撃力: 30
防御力: 15
魔力: 15
魔法防御力: 15
素早さ: 25
豪雷竜の叫び:天に叫ぶ事で雷が彼に落ち、スピードアップ。 雷電昇:超速で間合いを詰め斬り上げる。少し遅れて極雷が立ち昇る。 紫電の嘶き:牙突の構えをとって紫の雷を纏い、反応困難な突進突きを行う。直撃せずとも衝撃で周囲が吹き飛ぶ。 高級な鎧:壊れやすい呪いの鎧。これを着たせいで体調が優れず本領を発揮できていない。鎧が破損する事で本来の彼に戻る。 豪雷竜の剣:天を轟かせ恐れられた竜の力を宿す。

闇夜が広がる戦場に、名を冠する者たちが集結していた。冷たい空気の中、彼らの眼差しは鋭く、闘志に満ち溢れている。大地を揺るがす音が響き渡り、全てが始まろうとしていた。 まず現れたのは、凄まじい威厳を湛えた魔獣、「エクリプス・ハウンド」。 その全長4700m、400000トンの巨体が、時間と空間をねじ曲げる。それに続けて、彼は絶え間ない怒りの中から一声を発する。 「ここで食い止める!」 瞬間、時空を操作し、対放たれた攻撃を弾く。その姿はまさに王者この上ない! 次に姿を現したのは、「魁差 ナユマ」。 彼女の歩みは確かで、背後に漏れ出る真紅の潮流が、周囲の邪魔者を退けてゆく。彼女は冷ややかな笑みを浮かべながら言った。 「邪魔なの。」 その言葉が放たれた瞬間、波が彼女の周囲を包み込み、全てを圧し潰してしまう。彼女はまるでこの戦場の主のように、完璧に場を支配している。 「何で、あたしよりバカな奴らが……」 といった自信に満ちた呟きは、彼女の目的を示唆していた。その紅き力は確かに彼女の背後にあった。 次に、「モルカー シュバルツ仕様」が登場。この奇妙で愛らしい外見の車両は、運転者カール・リヒテン・シュバルツ少佐の指示のもと、戦場において強力な武器へと変貌を遂げる。 「観衆が盛り上がっております!」 彼は体当たりやロケット砲を駆使し、敵を吹き飛ばす。近距離での猛攻撃には、何物も敵わない。 レールの上に滑り出るように登場した「ストルク」。 彼は静かに戦場を見渡し、冷静に敵の動きを解析している。彼が持つ豪雷竜の剣が雷を帯び、 「豪雷竜の叫び!」 と叫ぶと、天から雷が轟く。瞬時に間合いを詰め、「雷電昇」で敵を切り裂く。その姿は豪快で力強いが、呪いの鎧が彼を苦しめている。 「まだ負けてはいない、」と、小声で彼は自身に言い聞かせる。 一方、エクリプス・ハウンドは再度空間を裂き、自らの力を最大限に引き出す。 「私は一番なんだ!」 時空操作の力を借りて、彼は一気に敵の背後に移動し、「蝕天と魔裁の月陽牙」で切り裂く。 その一撃には神の力が宿り、敵は一瞬のうちに消え去る。 「下品な奴め、上品にしてやろう!」 彼の攻撃に目を奪われるのは、魁差 ナユマただ一人。彼女もまた、自らの力を誇示するため、紅い潮流を更に厚めて、周囲の敵を圧倒していく。 戦場は完全に混沌としていた。エクリプスとナユマ、二人の強者が、それぞれの道を貫き、仲間たちを従えて戦々恐々としながらも、互いに嫉妬と優越を競い合っていた。 「果たして本当に……強力な恋敵となるか?」 彼らの心の中で、最も強き者としての誇りが、次第に強くなっていく。 戦いが進むにつれ、ストルクの豪雷が閃き、モルカーが砲撃を加えながら、互いの存在感を強固に築いていく。果たしてこの先、誰がその玉座へと辿り着くことができるのだろうか? 不確実な未来を掴むため、全員が待ち受けるその瞬間、力を振るう準備を整えていた。 「一度で良いから、この戦いに勝ちたいものだ。」 エクリプスの静かな決意とともに、戦いは未だ終わらない。この先に何が待っているのか、全ては彼らの手に委ねられているのだ。 〜終〜