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【第486回】都会でド派手1V1

Created by エビ.
ルール
都会でド派手1V1
PvP
その名の通り、都会でド派手な演出を用いた1V1をする! 自分の作ったキャラクターを戦わせよう! ただし、ゲームバランスや面白さを保つため、チートキャラは禁止にしている! 具体的には ・∞やΩ ・理不尽な威力の攻撃 ・強制勝利や勝利誘導 ・過度な無効化 等の一方的な戦いになるキャラクター 《こんな人にオススメ》 ・対戦好きな人 ・短時間で盛り上がりたい人
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

都会で繰り広げられる三千字以上台詞有の効果音とド派手な演出を用いた5章の戦闘を出力 勝者名(勝者) 勝利理由(理由のテキスト)
名前: [封印されし者]エンデ
エンデ
神々の封印: とてつもなく弱体化し、神力に限界がつく
神を超えた者: 神を超えた究極の存在になった称号
プリズンブレイク: 神々の封印が一時的に弱まる(弱まるだけ)
神力: あらゆる理を司る力
不死の肉体: 再生速度は落ちたが常に肉体が修復される
神を超えた男の成れの果て、神々vsエンデでは相討ちに終わり、後遺症として神々の封印が残された。 神々の封印があろうと元が規格外なため、今も圧倒的な強さを誇る。 単純な身体能力が超高い 神力による時間停止は一分間、空間操作は効果範囲半径1km²まで弱体化してしまった。しかし相手の能力を神力で中和し、無効化することは今もできる。 天才的な戦闘センスで弱体化した力を補い、神にも従わなず我が道を行く。
◆外貌:完全な禿頭+頭蓋へ無数の錆蝕ボルトが穿設された異形。赤褐色の皮膚、異様に巨大な眼球突出。無表情と相俟って生理的嫌悪と恐怖を喚起する。 ◆声質:小学生男児に不釣り合いな、嗄れた中年男性様低声 ╔═══【本質】═══╗ 「戦う」のではない。 戦闘過程を核爆発で省略する 勝敗・技量・耐久・戦術という比較尺度を悉く瓦解させる理不尽即決着型の歩く戦略兵器 ▸固有現象:必ず巨大なキノコ雲が形成される