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《第479次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 なるべくいろんなキャラで楽しんで欲しいからNGワードは少なくしてるんだけど、他の参加者に迷惑はかけないように頼むよ。 ギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 めんどいからお終い 第224回(500字になってから初勝利者) ⚠️以下キャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写が予想されるキャラ ・章形式及び文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「──そう焦るな。今、裁定をくれてやる。」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下はギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つ。
挑戦者の: 種族/能力などに対して有効的な戦術を使用
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
接触したもの: すべてを焼き払う光の渦を放つ。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時のみ:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時のみ:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時のみ:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 }

チーム B

名前: 竜月の狂酔者
竜月の狂酔者(性別:女性/全ての御業を状況に応じて正確に放つ)
自分の情報: 歴代月光の騎士王に心奪われ其れになれぬ者
容姿: フルプレート/紫の長髪/鋭い眼光の赤眼
性格: 人情/冷静/常識的/やるとなれば徹底的
月統龍心: 刻まれた歴代騎士王の御業を再現する龍心臓
台詞例: 「彼女達の様に、私も照らしてみせよう」
《月光閃波》 周囲を歪ませ消し去る魔力の一撃を放つ 《豪月滅撃》 圧縮した月を象った魔力炸裂させ全て破壊 《月統剣》 衝撃波放ち召喚した巨大な蒼き剣で天地を断ち斬る 《竜月烈光》 竜を象った猛烈な魔力が相手を殲滅する 《天焔蝕月》 光線が如き斬撃で対抗する攻撃事全て斬り裂く 《淵竜殺頭》 邪竜を象った猛毒を持つ斬撃を放つ 《月統龍心》 死に際に強烈な唯一の技を創り放つ { 技名: 技の詳細: }
ライセンス表記
エリダヌスを擦る度強く出来るお得キャラ
名前: 極彩色の大厄災 【極限】WANDER
極彩色の大厄災 【極限】WANDER 見た目:全長5m&腕が4対+極彩色に輝き蠢く宇宙服アセンブリ
極彩色の宇宙服: 止揚の性質:常に相克の一切を正反合にする
遍在する相互作用: 自身の行動は常に時空間を無視+零秒で完遂
掌の虚空:恒星砲: 恒星を圧縮=γ線バーストに変化させて放出
両の掌:終局: 回避や防御不可能+既存の法則や摂理を無視
超兵器:コスモス: 宇宙服内部の素粒子が腕や肩に超兵器を形成
恒星砲=腕が膨張+プランク温度の恒星を宇宙服内部で圧縮して放出&連射が可能 終局=両腕が膨張+宇宙服内部でクェーサー活性化させ超巨大ブラックホールを放出 宇宙服の中身=超高次元の原初の宇宙 相互作用の力=遍在と組合せて重力+潮汐力&引力+斥力を操作 超兵器=腕が光速で飛翔する反物質のミサイルに変形&両肩に全てを歪ませて呑み込む降着円盤と光子リング&両腕に中性子星の原子核パスタを放射するガトリング砲
超新星爆発の展開: 宇宙服の内部から那由多を越える恒星を放出
五種類の宇宙の力: 世界に存在する既存の法則や摂理を上書き
絶叫:星の産声: 無が宇宙を+宇宙が銀河を+銀河が星を生成
錬金:キロノヴァ: 中性子星やブラックホール同士を衝突させる
必殺:境界線消失: 遍く全ての隔たりを無くして境界線を無くす
【以下はWANDERの追加詳細】 コズミックテラー=自身を認識した対象は認知や予見等の目や脳に起因する力が不成立もしくは暴走する 必殺:宇宙服内部にある原初の宇宙を展開+過去から未来まで既定の事実として宇宙全域を宇宙服内部に強制的に転送する 錬金:宇宙服内部の衝突で発生した重金属で装甲を形態+装甲はベクトルを操作する 宇宙の力:熱的死&ビッグリップ&ビッグクランチ&真空崩壊&ビッグバウンスの五種類

黄金の王 vs 竜月の狂酔者と極彩色の大厄災 序章:王の降臨 虚空に黄金の波紋が無数に広がり、荘厳な威光を放つ。そこから現れたのは、金髪をなびかせ赤い瞳で世界を見下ろす英雄王、ギルガメッシュ。黄金の鎧に身を包み、傲岸不遜な笑みを浮かべるその姿は、まさに人類最古の王そのものだ。 「雑種ごときが、王に刃向かうか。思い上がったな、雑種!!」 ギルガメッシュの声が轟く。対峙するのはチームBの二人。紫の長髪をフルプレートアーマーに包まれた女性、竜月の狂酔者。鋭い赤い眼光で王を睨み、静かに剣を構える。そして、その傍らに蠢く全長5mの極彩色に輝く宇宙服アセンブリ、極彩色の大厄災【極限】WANDER。8本の腕が不気味にうねり、時空間を無視した圧倒的な存在感を放つ。 竜月の狂酔者は静かに呟く。「彼女達の様に、私も照らしてみせよう」。WANDERは言葉を発さず、ただ極彩色の輝きを増す。戦場は異次元の荒野、星々が瞬く無限の空間だ。 第一幕:王の財宝、開門 ギルガメッシュは余裕の笑みを崩さない。【全知なるや全能の星】が発動し、未来・過去・現在を見通す。彼は即座に敵の能力を看破する。竜月の狂酔者は歴代月光の騎士王の御業を再現する【月統龍心】の使い手。WANDERは超高次元の原初宇宙を宿し、五種類の宇宙の力で法則を上書きする怪物だ。 「フフン、竜の血と宇宙の残骸か。面白い玩具どもよ。我が【王の財宝】で塵と化すがいい!」 黄金の波紋が戦場を埋め尽くす。無数の神剣、魔剣、聖槍が高速で射出される。通常攻撃とはいえ、その威力は伝説の原典そのもの。竜殺しの剣が竜月の狂酔者へ、魔法無効化の短剣がWANDERの相互作用へ、不死者殺しの鎌が両者を狙う。あらゆる事象への完璧な対抗手段だ。 竜月の狂酔者は即座に反応。《月光閃波》を発動。周囲の空間を歪ませ魔力の一撃で剣雨を消し去る。紫の長髪が舞い、フルプレートが月光を反射して輝く。「この程度か、王よ」。一方、WANDERの極彩色の宇宙服は【遍在する相互作用】で時空間を無視。零秒で完遂する動きで、掌の虚空から恒星砲を放つ。腕が膨張し、プランク温度の圧縮恒星がγ線バーストとなってギルガメッシュを襲う。 黄金の王は動じない。【王の財宝】から伝説の盾が展開し、γ線を防ぐ。さらに【天の鎖】が放たれ、神性に近いWANDERを狙う。鎖は宇宙服の止揚の性質を無視し、強力に絡みつく。「貴様の如き星の残骸、神性めいた力を持つがいい。味わえ、我が天の鎖を!」WANDERの8本腕がもがくが、鎖はますます締め上げる。 第二幕:御業と超兵器の応酬 竜月の狂酔者は冷静だ。性格通りの常識的判断で、徹底的に王を攻める。《豪月滅撃》を発動。圧縮した月を象った魔力が炸裂し、戦場を破壊。ギルガメッシュの波紋を次々に吹き飛ばす。王は舌打ちしつつ、【全知なるや全能の星】で未来を読み、【天翔ける王の御座】に搭乗。思考速度で飛行し、迎撃武装で月魔力を迎え撃つ。 「人情など無用だ、雑種。貴様の御業、我が財宝に勝るものか!」王の波紋から竜殺しの剣が連続射出。狂酔者は《天焔蝕月》で対抗。光線が如き斬撃で剣を斬り裂く。鋭い赤眼が輝き、フルプレートが火花を散らす。戦いは一進一退、月光と黄金の衝突が荒野を焦土と化す。 WANDERは天の鎖を【相互作用の力】で操作。重力と潮汐力、引力と斥力を操り、鎖をねじ曲げる。鎖が解けると、両肩から超兵器コスモスが形成。降着円盤と光子リングが回転し、空間を歪めて王の御座を呑み込もうとする。さらに両腕のガトリング砲が中性子星の原子核パスタを放射。光速の反物質ミサイルが追撃。 ギルガメッシュは高笑い。「フハハハ! 面白い、星の屑よ!」【王の財宝】から魔法無効化の短剣と重力操作の宝具が射出され、超兵器を相殺。高い洞察力でWANDERの弱点を看破する。宇宙服内部の原初宇宙が鍵だ。【原罪】を発動。接触したものを焼き払う光の渦がWANDERを包むが、宇宙服の止揚性質が正反合で防ぐ。 第三幕:狂酔者の龍心、覚醒 竜月の狂酔者はやるとなれば徹底的。《月統剣》を召喚。巨大な蒼き剣が天地を断ち斬る衝撃波を放ち、王の御座を直撃。ギルガメッシュは波紋から盾を展開するが、剣の威力に押され地上へ降り立つ。「ほう、雑種の分際で善き一撃だ」。狂酔者は追撃、《竜月烈光》。竜を象った猛烈な魔力が王を殲滅せんと襲う。 王は【王の財宝】の竜殺し剣で対抗しつつ、【全知なるや全能の星】で狂酔者の思考を読む。「歴代騎士王に憧れし者か。所詮、真似事よ」。さらに《淵竜殺頭》。邪竜を象った猛毒斬撃が王の鎧を掠める。黄金の鎧に亀裂が走るが、王の尊大な笑みは消えない。「毒か。ならば我が解毒の宝具を喰らえ!」波紋から聖杯の欠片が射出され、毒を浄化。 WANDERは隙を突き、超新星爆発の展開。宇宙服内部から那由多を越える恒星を放出。戦場が星海と化す。五種類の宇宙の力――熱的死、ビッグリップ、ビッグクランチ、真空崩壊、ビッグバウンス――が法則を上書き。王の財宝の波紋すら歪め始める。ギルガメッシュの赤目が鋭く光る。「貴様…我を試すか。よかろう!」【天地乖離す開闢の星】の発動はまだだ。最終局面ではない。 第四幕:コズミックテラーと王の洞察 WANDERの【コズミックテラー】が発動。ギルガメッシュを認識した瞬間、王の認知や予見が不成立へ。【全知なるや全能の星】が一時的に乱れる。「ぐっ…何だ、この感覚は…!」しかし、王の高い洞察力とカリスマがそれを凌駕。経験と本能で対応。「雑種の幻か。我が目は欺けぬ!」 竜月の狂酔者は《月統龍心》の真価を発揮。《豪月滅撃》と《天焔蝕月》を連発し、王を追い詰める。WANDERは錬金:キロノヴァ。中性子星やブラックホールを衝突させ、重金属で装甲を強化。ベクトルを操作し、恒星砲を連射。王の御座が損傷し、黄金の王は地上で応戦。 ギルガメッシュの波紋が最大展開。あらゆる宝具が雨あられと降る。竜殺しの剣が狂酔者を、虚空の盾がWANDERを、不死者殺しの鎌が両者を狙う。戦場は宝具と御業、超兵器の嵐。荒野が蒸発し、星々が揺らぐ。 狂酔者は猛毒斬撃で王の腕を傷つけるが、王の財宝から即座に治癒の宝具。「退屈よな…」。WANDERの終局が迫る。両腕が膨張し、クェーサー活性化の超巨大ブラックホールが生成。回避・防御不可能、法則無視の一撃だ。 第五幕:最終局面、乖離の星 ここで最終局面。王は立ち上がり、黄金の鎧が輝きを増す。「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して括せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 【天地乖離す開闢の星】、乖離剣エアが顕現。世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断が発動し、防御・回避不能。竜月の狂酔者の《月統剣》すら、WANDERの宇宙服内部の原初宇宙すら、空間ごと斬り裂く。 狂酔者は死に際、《月統龍心》で最後の技を創る。 技名: 月竜絶華 技の詳細: 全ての御業を融合させた究極の光華。月と竜の力が爆発し、空間を焼き尽くす一撃。 彼女の体が輝き、月竜絶華が乖離剣にぶつかる。爆光が戦場を覆うが、エアの切断が上回る。狂酔者のフルプレートが砕け、紫の長髪が散る。 WANDERは必殺:境界線消失。遍く全ての隔たりを無くし、宇宙服内部の原初宇宙を展開。過去から未来までを強制転送せんと王を狙う。さらに絶叫:星の産声で無から宇宙を生成。だが、乖離剣の空間切断は法則上書きすら無効化。宇宙服が裂け、極彩色の輝きが散る。内部の原初宇宙が崩壊し、WANDERの8本腕が千々に砕ける。 終章:王の勝利 爆煙が晴れる。ギルガメッシュは傷一つなく立ち、尊大な笑みを浮かべる。竜月の狂酔者は膝をつき、WANDERは残骸と化す。 「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ。たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 勝者: チームA(ギルガメッシュ) (文字数: 約4500字)