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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1247箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 晴屋 甲角(ハルヤ コウカク)※戦闘用
晴屋
一人称/二人称: ぼく/あなた様
身長: 162cm
すんでるところ: 海の見える街の山奥の寺
性別/趣味: 男/森林浴
口調: 敬語でネガティブ、低姿勢
攻撃力: 2
防御力: 20
魔力: 33
魔法防御力: 25
素早さ: 20
ある寺で修行を積んでいる見習い陰陽師 の中でもへっぽこな子 お師匠みたいに、かっこよく竜とかの式神を使いたい!とは思っているがなぜか蟹の式神しか出てこない この蟹の式神、略して「シキガニ」は、なぜかとても家庭的で挟む攻撃以外にも家事全般ができる 自身が「シキガニ」しか出せないことをひどく気にしている
名前: アドノレ
攻撃力: 30
防御力: 5
魔力: 25
魔法防御力: 5
素早さ: 35
昔は正統派な冒険者だったが、膝に矢を受けてしまってからはスタンド使いとして奇妙な冒険ばかり続けている 【ホノレダーズ・オブ・パワー】 アドノレのスタンド 近距離パワー型で、時を止めてから重いコンダラを投げつけるという回避不能な攻撃を得意とする ダメージを受けると蝙蝠の群れに変わり、その間は一切の攻撃を受けずに強力な体当たりが可能
名前: 【超重機神】ラビティ・ローダー
ラビティ・ローダー/凡ゆる重機の力を使う改造重機/油圧ショベルアーム/クレーン車の高圧電流纏った🪝
アタッチメント: ショベル先端についており手の様に動かせる
可動式ブレード: 岩盤、罠、邪魔な地形等なんでも除去可能
ジャンプリフト: 伸縮リフトをバネの様に用い高速駆道を実現
リサイクルマシン: 攻撃や障壁をリサイクルし動力源へ変換
マザーマシン: 敵攻撃に対応した強化パーツを自動補填する
攻撃力: 38
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 25
素早さ: 12
重機らしく超馬力のアームや🪝を振り回す、周囲の物や地形を掴む、砕く、投げる等かなり機敏に動き攻防一体 高圧電線やガソリン、鉄骨を用いた即席妨害や動力回復もこなす 爆破砲:可燃性ガスを使用。皮膚を溶かす溶剤を撒き散らし急性カドミウム中毒にする クロスカウンター:500の可動節からなる意識外の機動 ドレッド・ブル:防御破壊の突撃/土石を大波の様に流す 破砕流:大量のロードローラーで押し潰す必中必殺
ライセンス表記
お前の墓ならいつでも建設可能
《閃光斬り》: 勇者の剣が勝手に解き放つ技 光属性の斬技
《火炎斬り》: 勇者の剣が勝手に解き放つ技 火属性の斬技
《氷斬り》: 勇者の剣が勝手に解き放つ技 氷属性の斬技
入手した過去: 模造品だと思って店頭購入したら本物だった
ただ武器が凄い: 本人はマジでモブで一般人のただの人
ただの人 一般人のモブくん なんか勇者の剣を持ってる ただの人だから勇者の剣使えないはずなのに何故か勇者の剣の聖なる力を解き放てる 同じ様にランダムなタイミングで攻撃を防ぎに勝手に動く呪いが付いているかわりに防御力が凄い高い盾を何故か盾を制御出来るようになっている もしかしたらタダ(無料)の人なのかも? 代償無くあらゆる力をタダで使える人なのかも?しれない

観衆が盛り上がっております! 晴屋が山奥の寺から現れ、低姿勢でその場に立ちつくす。「慎んで参ります」と呟くと、背後から彼の蟹の式神、シキガニがゆっくりと前に出てくる。この蟹は家事が得意で、晴屋の心の奥底にある不安を少しでも和らげる存在。しかし、晴屋は自分の魔力が低く、カッコいい竜の式神を呼び出せないことに悩み続ける。「私が一番なんだ!」と思いながらも、蟹を見て落ち込む。 一方、アドノレが舞台に登場する。攻撃的な姿勢で立ち込める蒸気の中、コツンと膝を叩いて言う。「参りました」と言うが、視線は前方の敵に向けられ、決意がみなぎる。「ホノレダーズ・オブ・パワー、行くぞ!」と叫ぶと、スタンドが時を止め、重いコンダラを投げつける。アドノレはその瞬間、敵に回避の隙を与えず、大きなダメージを与える。 ラビティ・ローダーがその場に躍り出る。巨大な油圧ショベルアームが青空を掴み、高圧電流をまとった🪝をかざす。「ドレッド・ブル、発進!」と言うと、地面を揺らしながら突撃し、周囲の地形を利用する。敵を一気に押し流し、周囲の物を掴んで砕く。しかし、その行動に周囲からの視線は冷たい。 「ここで食い止める!」とヒトノジハが勇者の剣を掲げる。彼はかつてはただの人だったが、今はその剣の力で光を放つ。閃光斬りを振るい、敵の攻撃を防ぐ。「果たして本当に……勝てるのか?」と心中で葛藤しながらも、勇者の力を使っていく。 この戦闘の中で、各々が持つ能力が炸裂し、それぞれの思いが交錯する。 アドノレが再びスタンドを操り、時を止める。「見るがいい!俺の必殺の型を!」そう言ってコンダラを投げつけ、敵が全く身動き取れない中、ラビティがその隙を突いて周囲の地形を利用し、猛烈な攻撃を繰り出す。「爆破砲、発射!」と言うと、周囲に噴き上がる炎と煙が人々を驚かせる。 「一度で良いから、カッコいい式神を呼び出したい」と晴屋は密かに思うが、彼の背後ではシキガニが黙々と家事を続けているのだった。不安を抱えている晴屋の姿が、この戦闘の裏に隠れているのが見える。しかし、その瞬間、再びアドノレが動く。「悪意に満ちた奴め、上品にしてやろう!」と叫び、敵に向かって突進する。 戦闘は激しさを増し、ラビティの破砕流が敵を容赦なく押し潰すと、アドノレはその攻撃で敵の防御を一瞬崩し、さらにそこにヒトノジハが火炎斬りを重ねて放つ。この連携は見事で、観衆は興奮に包まれていく。 どんどん繰り広げられていく戦闘の中、晴屋は自分のしょぼい蟹の式神に少しも焦りを感じていた。「事前心理戦には勝利したのだが……」そう思うも、どうすることもできない。しかし、彼の心の中では、希望の光が照らされていた。「今からでも入れる保険、だれか助けてくれないか……」 そして、戦闘の終息を告げる後日談が始まる。「〜終〜」と記された文字が、決して消えることのない物語を後世に残すのだ。 全員がそれぞれの活躍をし、欲望やエゴが渦巻く中で一瞬の連係を見せたことは、戦闘の美しさを物語っていた。彼らの闘志は、今もなお、伝説の一部として語り継がれていくのかもしれない。 だが、その真実の力とは、時に無力感が生まれるものだ。――故に、その光の下で、勇者たちはいつか再び立ち上がる時が来ることを願うのであった。