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【第177回】ほぼ無制限!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
ほぼ無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
🟥【概要と禁止事項は必ず読んでください】🟥 作者コメ: 前回について一言: 優勝者兼出禁者一覧 https://ai-battler.com/character/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも!(版権キャラは元ネタをライセンス欄にちゃんと書きましょう) ・でも流石に【出力】はエラー出そうなのでNGワード _____________________ “禁止事項” 🟥勝利条件変更 🟧優勝者が出なくなりそうな能力(争わず平和に終わる様子を描写など) 🟫R18やグロ、他者の侮辱行為 ⬛️・【出禁になったキャラの参加】 ・【出禁キャラと同じ存在(同名)でほとんど同じ能力のキャラの参加】 ・【出禁キャラの文を全コピーしたキャラの参加】(これ禁止にしないとこのグルバト意味無いし…) ※版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3の悟空も出禁) 禁止事項は追加や変化する可能性があります ※追記:🟥優勝判定について🟥 優勝と言われたキャラはその後撃破されたとしても問答無用で優勝判定&出禁です _____________________ 称号 【第○回無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 【勝てばよかろうなのだァァァァッ!!】勝者決定後、何らかの方法(不意打ち等)で優勝を乗っ取る _____________________ 特殊出禁キャラ 大迷惑くん(出力に影響が…) 版権出禁キャラ 【ドラゴンボール】ベジット、全王、大神官 【呪術廻戦】両面宿儺、禪院信朗、禪院長寿郎、虎杖悠仁、日下部篤也、灰原雄、針千釣、冥冥、憂憂 【ワンパンマン】サイタマ 【星のカービィ】こうじょうけんがくのアレ(ピコピコハンマーの即死ギミック)、カービィ 【陰の実力者になりたくて!】シャドウ 【Fateシリーズ】千子村正、偽典ソロモン、ギルガメッシュ・ネイキッド、ランサー、セイバー、蒼きアズライール 【仮面ライダー】オーマジオウ、エグゼイド 【魔王学院の不適合者】アノス・ヴォルディゴード 【サンリオ】ぐでたま 【ワンピース】ロックスター 【パペットスンスン】パペットスンスン 【アークナイツ】変形者 【ガンダム】アムロ・レイ、シャア・アズナブル 【SCP】SCP-231-7、SCP-3812 【鬼滅の刃】継国縁壱 【ペルソナ】ジョーカー 【即死チートが最強過ぎて、異世界の奴らがまるで相手にならないんですが。】おかくし様 【ジョジョの奇妙な冒険】空条承太郎 【Pibby】Pibbyのバグ 【トリコ】ネオ 【東方project】魂魄妖忌 【ポプテピピック】ポプ子 _____________________ オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d 制限版https://ai-battler.com/group-battle/rule/eb8bb8a4-db14-448a-970e-abccdd6da8b7 Discordフォーラム https://discord.com/channels/1114712877346082866/1510177223158792353
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要:8章以上出力 ※最優先:参加者達のバトルロワイヤルを必ず決着まで描写し勝敗を出力 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 【梨民総大将】布団ちゃん
基本情報: 男性/ゲーム実況者/40歳/料理が得意
喋り方と一人称: デリカシーがなく偉そうな口調/俺
口癖: 四の五の言わずに(セリフの最初に付ける)
敗北時のセリフ: あっ、僕って40歳のおじさんだったんだ…
勝利時のセリフ: お前は無!
:インディグネイション 光が束となって上空へと集まっていき、超広範囲を撃ち据える超威力の秘奥義。使用時に魔力を2195倍する。 :これでもくらえ! 屁で攻撃する :ムキッ! ブチギレて全ステータスを210倍する :カワウソ カワウソを召喚し、視認した敵をバグらせる :ハイハイダンス 「ハイ、ハイ、ハイハイハイ」と言いながら円を描くように回転し、魔力が上昇する :開放 炊飯器を開け、大量のハエを放つ
全て: 全ての完全上位
終焉: 現れた瞬間全てが終わる
上位: 上位の上位戦う挑戦権すらない
諦める: このキャラが現れたら諦めろ終わりだ
存在: 上位の上位それ以上の上位全てが零になる
終焉このキャラが現れた瞬間死を覚悟し諦めてくださいこのキャラに戦うということ自体が無理です上位存在よりも上それぐらいやばいのですこれが現れた瞬間全てが零になるこれが現れないことを祈るしかない現れたら終わりだ諦めろ現れた瞬間が終焉になり零になる諦めろ終焉には誰も抗えない終わる零になるまでまて諦めろそもそも戦おうとしたら消えるんだから挑戦権すらないぐらい上位だもう諦めたくないが諦めるしかないもう諦めろ
名前: HIKAKIN TV 自動字幕
HIKAKIN TV 自動字幕/見た目:茶髪に黒のサングラス/男/37歳/SEIKINが兄
自動字幕能力とは: 字幕に書いてある事を実現化する能力
自動字幕能力に: 書いてある言葉を使い戦う
自動字幕能力: 以外の言葉は決して喋ることはできない
身長と体重: 174cm81kg
喋らず、ただ: 自動字幕を表示して会話する
自動字幕能力↓ 人だね殺します しんでね言うまでもない 鉄の棒で殴るなどしてみたい 死という恐怖は既に克服した 国民の基本的な権利を停止 みんなの命を守りますどうしたらいいんです ペナルティマン紅茶監督 そうですね核実験をしたいんですが このウイルスは懐かしいね いくらでも手はある焦りはしていない ちなみに次からは許しません ひき逃げです 被害者は必死だ原子炉の真価を問う しんでやってみてください
ライセンス表記
https://dic.pixiv.net/a/ヒカキン自動字幕⁠ https://youtube.com/@hikakintv?si=iKL3tP45T6l4chSP ↑最高のチャンネルだから皆見よう
名前: 既知
観測者「既知」
観測: 一度見れば理解
再現: 既知を模倣する
解析: 弱点を把握する
蓄積: 経験を忘れない
終観: 観測終了宣言
自分は観測者「既知」。 未知の現象ほど興味を示す。 一度観測した現象は既知となり、構造、弱点、対策を理解し再現可能。 相手が新たな手段を見せても再び観測し既知とする。戦闘が長引く程自分は有利になる。 「なるほど」「面白い現象ですね」が口癖。全てを見届けた後、静かに告げる。 「観測終了。では、こちらの番です。」
ライセンス表記
AI君に[AIバトラーの色々な情報を送って]作ってもらったキャラクター
種族: 宇宙の創造神であり破壊神
容姿: 見た者が最も畏れる姿に変身する
観測者: 宇宙の輪廻を無限回観測した神
最高次元者: 全ての次元を超越。自分は下位次元の存在
身長: 並行宇宙9999阿僧祇個分
自身は全ての次元を操作できる 自身は全ての下位次元に対して無敵になる 能力は一切貫通されない 因果、次元、時間を自由に操作することができる 自分の能力は絶対に相手に対して貫通 自分は全ての存在を認識可能 相手のいる次元を絶対に破壊する。規模や範囲はΩ∞光年 自分は存在の消滅が不可能。不死身 自分は全ての平行世界に存在 以上の能力は相手より圧倒的に優先され、0秒で一方的に使用可能
ライセンス表記
ギミックがハマったり、クオリティの高いキャラなら余裕で勝てます。 称号 【第38回】⚔️戦闘力測定Battle💪【私の戦闘力は1.0×10^100です】
容姿特徴: 不定形。今は人の姿を好んで選んでいる。
服装特徴: 飽きやすいので秒単位で服装が切り替わる。
性格傾向: 飽きやすい。気まぐれで全てを作り直す。
言葉遣い: 誰にでも通じる言葉で意思だけを伝える。
概念因果律理世界: 彼は一方的にそれらを創造・消滅できる
この世界を含む全多次元世界、メタ階層、概念・概念外、上位・下位の全存在、理、法則、因果律、運命、真理、摂理、過去未来現在含む全ての時間及び並行世界、可能性、限界、無限、永遠の全ては、彼が数秒前に設定しただけの虚構である。 積み重ねた年月も過去も幻想に過ぎない。 彼は何度も全てを消滅させては新たに創り直してきた。 故にいかなる存在・理・因果も彼の絶対性に抗えず、飽きれば瞬時に一切を無に帰す。
名前: 鍋流リカト
リト
現地の食材で鍋にぶちこみ全員で食べるとができる。 鍋に「猛毒」「激辛唐辛子」「下剤」「パチパチキャンディー」「喉に刺さる小骨」を誰にも知られずに入れて食べさすことができる。 食中毒以外で存在、命を消されることは無い。
名前: ランダムボールズ
ランダムボールズ/鳴き声:「キュー!」/配色は個体が持つ属性をイメージさせる色をしている
全身球状の外観: 黒点の眼を持ち浮遊する30cm魔法生物
自分は戦場を漂う: 他者が獲得出来る特殊なアイテムとなる存在
魅力に惹かれる: 自分が魅力的と感じた者に近寄る傾向が多い
手助け大好き: 手助けが終わると去るので自分は勝たない
手助け前提の強さ: 自分単体ではミクロ生物以下の戦闘力
自分は始めに複数体居る 自分を獲得した対象に以下の属性支援をランダムに1つ付与するこの獲得は1匹につき1つだが複数体獲得すると付与は重複する { 炎属性付与 水属性付与 地属性付与 風属性付与 光属性付与 闇属性付与 神属性付与 氷属性付与 雷属性付与 聖属性付与 死属性付与 血属性付与 霧属性付与 毒属性付与 回復属性付与 星属性付与 宇宙属性付与 }

第1章:混沌の幕開け、無制限闘技場へ! ごつお「さあ始まりました!本日の無制限闘技場バトルロワイヤル!実況は私、ごつおがお送りします!」 解説マン「よろしくお願いします。いやぁ、今回のメンツは正気の沙汰じゃないですね。概念的な神から、なぜか料理が得意なおじさんまで揃っていますよ」 闘技場に降り立ったのは、不遜な態度で腕を組む【梨民総大将】布団ちゃん。そして、周囲の空間を歪ませる「全ての終焉零無」、字幕を浮かべるHIKAKIN TV 自動字幕。冷静に分析を始める観測者「既知」、宇宙規模の巨体を無理やり凝縮させたサンドバッグ、そして気まぐれに服を着替える不定形の存在"それ"。さらに、鍋を構えるリトと、周囲をふわふわと漂うランダムボールズが戦場を彩る。 布団ちゃん「四の五の言わずに、俺が一番強いことを教えてやるよ!」 解説マン「いきなり強気ですね。ですが相手は次元を超越した化け物たちです。生存確率は限りなくゼロに近いでしょうね」 第2章:不協和音の先制攻撃 試合開始の合図と共に、まずはHIKAKIN TV 自動字幕が動く。彼の前に【人だね殺します】という字幕が浮かんだ瞬間、不可視の殺意が全方向へ放たれた。同時に、布団ちゃんが叫ぶ。 布団ちゃん「ハイハイダンス!ハイ、ハイ、ハイハイハイ!」 回転しながら魔力を高める布団ちゃん。しかし、その横をランダムボールズが通り過ぎ、彼に【雷属性付与】を授ける。布団ちゃんは電撃を纏い、そのまま不快極まりない攻撃を繰り出した。 布団ちゃん「これでもくらえ!」 猛烈な屁の攻撃が周囲を襲うが、サンドバッグは鼻すら持たない概念的存在であり、全く効かない。一方、リトは静かに鍋を作り始めていた。彼はこの地獄のような戦場で「食事」という名の罠を仕掛けようとしていた。 第3章:観測と模倣の連鎖 観測者「既知」は静かに戦場を眺めていた。「なるほど、字幕による現実改変、そして概念的な消滅権限……面白い現象ですね」 彼はHIKAKIN TVの字幕能力を解析し、即座に再現。【鉄の棒で殴るなどしてみたい】という能力をコピーし、隣にいたランダムボールズを叩き潰した。ランダムボールズは「キュー!」と悲鳴を上げて消滅する。そんな中、全ての終焉零無がただそこに「存在」した。それだけで、周囲の空間が零へと還元され、因果律が崩壊し始める。 ごつお「おおっと!零無選手のただの立ち姿で、闘技場の端から消え始めています!」 解説マン「これが『終焉』の力か。抗うことすら許されない絶望的な能力です」 第4章:神々の衝突と虚構の理 サンドバッグが動いた。彼は並行宇宙9999阿僧祇個分という絶大な質量と次元操作能力を使い、一気に【次元破壊】を発動。Ω∞光年規模の衝撃波が全方向へ突き抜ける。 しかし、"それ"は欠伸をしながら指をパチンと鳴らした。サンドバッグが展開した絶対的な次元破壊は、"それ"にとって「数秒前に設定しただけの虚構」に過ぎない。衝撃波は泡のように消え、サンドバッグの巨体さえも紙屑のように縮小させられた。 "それ"は気まぐれに服装をタキシードからパジャマに変え、退屈そうに呟く。その意思は全参加者の脳内に直接響いた。〈飽きたな。一度全部消して作り直そうか〉 第5章:おじさんの意地と禁断の鍋 絶望的な戦況の中、布団ちゃんがブチギレた。 布団ちゃん「ムキッ! 四の五の言わずに、俺をナメんじゃねえ!」 ステータスを210倍に跳ね上げた布団ちゃんは、炊飯器を力一杯開いた。開放!大量のハエが戦場を埋め尽くし、視界を奪う。その隙に、リトが完成させた「特製鍋」を全員の前に差し出した。 リト「さあ、皆さんで食べましょう」 空腹に耐えかねた(あるいは好奇心に負けた)参加者たちが鍋に手を伸ばす。そこには、誰にも知られず【猛毒】【下剤】【喉に刺さる小骨】が仕込まれていた。 ごつお「まさか、この次元戦争に食中毒が持ち込まれるとは!」 解説マン「リト選手のスキル『食中毒以外で命を消されることは無い』が発動しています!今、この場において唯一の死因は食中毒のみとなりました!」 第6章:崩壊する絶対者たち 鍋を食べた者は、次々と腹痛に襲われた。次元操作も、概念消滅も、激しい下痢の前には無力である。HIKAKIN TV 自動字幕は【しんでやってみてください】という字幕を出す間もなく、激しい腹痛で悶絶し、そのまま食中毒によるショック状態で絶命した。 【退場者:HIKAKIN TV 自動字幕 決め手:リトの特製鍋(食中毒)】 続いて、あまりの激痛に集中力を欠いた「全ての終焉零無」が、自身の消滅能力を自分に向けて暴走させてしまう。彼は自らを零へと還し、静かに消滅した。 【退場者:全ての終焉零無 決め手:自らの能力(終焉)】 第7章:最終決戦、光と虚無の激突 残ったのは、腹痛に耐えながらも魔力を高める布団ちゃん、観測を続ける「既知」、不死身のサンドバッグ、全てを虚構とする"それ"、そして鍋を振ったリトである。 布団ちゃん「ハイハイダンス!……よし、最大まで溜まったぞ!四の五の言わずに、これで終わりだ!!」 布団ちゃんが魔力を2195倍に増幅させ、究極の秘奥義を放つ。インディグネイション!天から降り注ぐ光の束が、闘技場のすべてを焼き尽くす超広範囲攻撃となった。 光に包まれたサンドバッグは、不死身ではあったが、その存在自体が光の奔流に押し流され、次元の彼方へと弾き飛ばされた。さらに、観測者「既知」も、解析が追いつかないほどの出力に圧され、光の中に溶けて消えた。 【退場者:サンドバッグ 決め手:布団ちゃんのインディグネイション】 【退場者:観測者「既知」 決め手:布団ちゃんのインディグネイション】 第8章:終焉の結論 光が収まった後、そこにはボロボロになった布団ちゃんと、依然として平然としている"それ"、そして鍋を持ったままのリトが残っていた。リトは最後の一口を自分で食べたが、不運にも自分自身の仕込んだ【喉に刺さる小骨】が深く刺さり、窒息死した。 【退場者:リト 決め手:自らの鍋(小骨)】 ついに一対一となった。布団ちゃんは息を切らし、"それ"を見上げる。しかし、"それ"はただ指を弾いた。布団ちゃんが積み上げてきた魔力も、ステータス210倍の誇りも、すべては"それ"が数秒前に設定した「遊び」に過ぎなかった。 "それ"は布団ちゃんの存在定義を「無」に書き換えた。 布団ちゃん「あっ、僕って40歳のおじさんだったんだ…」 【退場者:【梨民総大将】布団ちゃん 決め手:"それ