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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾーE
ルール
絆タッグバトル!
PvP
📢お知らせ 2026.08.30  ・説明文に当グループバトルの志向を追記等しました。 ・注意事項欄に当グループバトルの志向について、過度なメタ記述についての具体例、キック対象についてを追記しました。 --- 2vs2のタッグバトル! このバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し ここで重要なのはそれぞれキャラの個性を存分に出し合い、フェアなバトルを楽しむのがコンセプトだということ、これ大事! さぁ、それではレッツエンジョイバトル! ☆参加のルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラに戦闘要員が2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむという志向です。露骨に勝利を狙うだけのキャラ、過度なメタな記述(直接勝敗に干渉する、全ての攻撃が無効等)があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・あまりに当グループバトルの志向から外れている、正常に対戦が行われないと思われる場合はキャラを弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾーE宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力

チーム A

名前: アスタ・ノーネーム
アスタ
見た目: 少女/癖っ毛/革製のフード/麻痺毒ナイフ
性格:臆病: 強烈な引っ込み思案でビビり/「ふえぇ…」
孤児の出身であり: かつてはとても貧しい生活を送っていた
そんなある日: とある女性から殺し屋のスカウトを受ける
女性からの熱烈な: 勧誘により、渋々ながら殺し屋に加入した
攻撃力: 1
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 99
戦闘開始早々「わ、わたし、もうムリですぅぅ!!!」と叫び、猛スピードで逃げ去って姿をくらます。 逃げ出した後悔、強烈な自己嫌悪の末に 戦闘終盤、味方が絶体絶命の危機に陥り、敗北は明らかというタイミングかつ、敵が完全に自身の存在を忘れたその刹那─── 「ごっ、ごめん…なさい…」 敵の背後から、ナイフを突き刺す。その一撃は、敵にダメージこそ与えられなくとも、味方にとって十分すぎる隙を与える。
名前: リスク=レヴィナント
リスク(一人称:オレ様)
性別/見た目: 女性/深紅の髪色/軽装の鎧/ロングソード
性格:熱血: 熱意のある一直線な性格/とにかく正直
偏った才能: 人を見る目は節穴だが、剣術の才能は一流
完全な悪人のみを: 討伐対象とする善の殺し屋を営んでいる
最近: 孤児だった臆病な少女をスカウトしたらしい
攻撃力: 25
防御力: 15
魔力: 15
魔法防御力: 10
素早さ: 35
星剣『スター・アミストラス』 自身が王宮の宝物庫からかっぱらってきた伝説のロングソード。星々の力が刀身に込められており、使用者の技術や五感を研ぎ澄ませる。 能力【リスク・エッジ】 リスクを伴う危険な行動を取れば取るほど、運動能力や身体感覚が強化される能力。 秘技【デスぺレイト・スターブレイク】 剣を敵へと向けて集中を研ぎ澄ました後、爆発的な加速と共に、敵の防御ごと敵を貫く、一撃必殺の奥義。

チーム B

名前: 【あっ!?すっスラ…///】エルシュユス
エルシュユス 騎士鎧を着た堅苦しいエルフ 槍術に長ける 害をなす者に苛烈だが、そうでない者には寛容
口調:凛々しい: 態度:騎士然/気を許した者には柔らか口調
特徴:女性: 豊満な体/妖艶/色白/桜色の瞳/紫色の髪
生真面目で利他的: 自称:私/他称:〜殿or相手に合わせ変化
最上級の槍使い: /幾多の竜、神獣を討つ有数の実力者
静まれぇ…///: 目を瞑りじっとすると痴態権能を抑え込める
攻撃力: 25
防御力: 10
魔力: 25
魔法防御力: 10
素早さ: 30
固有権能【浄化の光】:光のオーラを身に纏いあらゆるものを癒す能力。光弾・放射状に放つ事が可能。さらに攻撃にも転用でき、どんな手段よりも効果的にダメージを与えられる。どちらも直接触れた方が効力を発揮する。 紅龍の黒牙:光を纏える特別な槍。豪華絢爛な装飾 痴態権能【あっ!?すっスラ…///】 発動条件:魔物『スライム』の視認 赤面して語尾に///とつく。すべての行動がへにゃへにゃになる。くっころ!
ライセンス表記
バトル中、無からスライムが生えてくる(???)為、全く本領を発揮できません!
名前: でっかいスライム
ヌ・スポロコッケオ 状態:空腹/キューとしか鳴かないが意思疎通可能
種族:魔物: 人造の巨大スライム/体のどこかに弱点あり
弱点:核(コア): 紫の玉。超繊細で、触れられると力が抜ける
粘液:ヌルッヌル: で敏感肌に優しい。粘液には美肌効果もある
スライムの範疇を: 逸脱しており変幻自在/自由な姿に変化可能
とある館から脱走: したペットで、トラウマ。人懐っこい性格
攻撃力: 10
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 10
核以外の部位は物理や魔法、特殊な力でさえ爆ぜるくらいでダメージは無い ドレイン:常時発動中。ステータスや気力、精力などをゆっくり吸収して栄養とする。吸収され過ぎると無気力状態となる。実は食べ物にも効果アリ 触手:全身から無数に生やせる。この触手に触れたり絡まれると力が入らなくなる。移動や攻撃手段、拘束にも利用する。自由に変化可能で硬化、軟化、液状化でき、鋭利にもなる。最早どんなモノにも変化可能
ライセンス表記
滅相もない、私は決して 18禁スライムなどではなく… ⚠️微センシティブ注意 ♨️湯けむり第{n}泊目旅館 露天風呂での混乱戦♨️https://ai-battler.com/group-battle/rule/3b266efc-d6ce-4d1c-a87b-752f8765943a ※これ見て一瞬で思いついたキャラ

烈火の剣士団 vs 聖輝の守護者 司会: 「さあ、みなさん! 今日の対戦は、熱血の剣士とその相棒が織りなす烈火の剣士団! 正義の殺し屋リスクと、臆病ながらも秘めた覚悟を持つアスタのコンビだ! 一方、凛々しいエルフ騎士と神秘のスライムが守る聖輝の守護者! 槍の名手エルシュユスと、人懐っこい魔物ヌ・スポロコッケオのタッグ! 両チーム、準備はいいか!? 試合開始だー!」 第1章: 開戦の混乱 広大なコロシアムに、観客の歓声が響き渡る。烈火の剣士団のリスクはロングソードを構え、熱い眼光で前を見据えた。「オレ様の剣が、正義を刻むぜ! 行くぞ、アスタ!」と叫ぶが、隣のアスタはすでに震え上がっている。癖っ毛を革フードで隠し、麻痺毒ナイフを握りしめながら、「ふえぇ…! わ、わたし、もうムリですぅぅ!!!」と甲高い悲鳴を上げ、素早さ99の猛スピードでコロシアムの端へ逃げ去った。リスクは呆然。「おい、アスタ! てめぇ、最初からこれかよ!?」熱血漢の彼女は苛立ちを剣に込め、単独で突進する。 対する聖輝の守護者は冷静だ。エルシュユスは紅龍の黒牙を構え、豊満な体を鎧に包み凛々しく宣言する。「害をなさぬ限り、寛容に接しよう。だが戦場ゆえ、全力で参る!」紫髪をなびかせ、桜色の瞳に闘志を宿す。傍らでは巨大スライムヌ・スポロコッケオがキューと可愛らしく鳴き、空腹の体をフルフル震わせる。人懐っこくエルシュユスの足元に寄り添うが、戦闘態勢に入ると全身から無数の触手を生やし始めた。 リスクが真っ先にエルシュユスへ斬りかかる! 「スター・アミストラス、輝け!」星剣が五感を研ぎ澄まし、リスク・エッジが発動。危険な突進で身体能力が急上昇し、ロングソードが唸る。エルシュユスは槍を閃かせ迎撃。「静まれ、私の槍よ!」浄化の光が槍先に宿り、光弾を放つ。剣と槍が激突し、火花が散る! 攻撃力25同士の正面衝突で、お互い一歩も引かず。 そこへヌ・スポロコッケオの触手が忍び寄る。キュー! と鳴きながら、リスクの足にヌルヌル触手を絡め取る。ドレインが発動し、リスクの気力がじわじわ吸収される。「ぐっ、なんだこのヌルヌルは!? 離せよ、気持ちわりぃ!」リスクは剣で触手を斬るが、核以外はパーンと爆ぜるだけで再生。触手は硬化して鋭利になり、再び襲う。エルシュユスは隙を突き、槍でリスクの軽装鎧を掠める。「隙あり!」防御15の鎧が光に削られ、リスクの肩に浅い傷。 第2章: スライム危機と騎士の弱点 エルシュユスとヌ・スポロコッケオの相性は抜群。スライムは人懐っこく、エルシュユスの利他的な性格に寄り添う。エルシュユスは柔らかく「よくやった、ヌ・スポロコッケオ殿。共に守りを固めよう」と槍で援護しつつ、光のオーラでスライムの粘液を強化。タッグ技: 聖輝の粘光連鎖 スライムの触手が光を纏い、ヌルヌル光弾となってリスクを包囲。触れられたら力が入らなくなる上に浄化ダメージが直撃! リスクは「くそっ、リスク・エッジ全開だ!」と危険を恐れず突っ込み、星剣で光弾を斬り裂く。強化された身体感覚で辛うじて逃れるが、気力は消耗。 しかし、ここで異変。逃げ回っていたアスタが遠くから様子を覗き、スライムを視認したエルシュユスが突然赤面。「あっ!? すっスラ…///」痴態権能発動! 目を瞑ろうとするが間に合わず、槍の構えがへにゃへにゃに。豊満な胸が震え、語尾に///がつく。「くっ、静まれぇ…/// この状態で、どうやって…///」スライムは元凶だと気付かず、キューと寄ってきて触手を優しく絡めるが、エルシュユスはさらにへにゃり。「ヌ・スポロコッケオ殿、離れてぇ…///」相性は良いはずが、権能で一時険悪ムード。スライムは困惑し、キュー? と鳴く。 リスクは笑う。「ハハッ、隙だらけじゃねぇか!」デスぺレイト・スターブレイクの構えに入るが、消耗で不発。エルシュユスは目を瞑り権能を抑え込み、回復。「ふう…失態だった。次は本気で!」 第3章: 熱血と臆病の連携 リスクとアスタの相性は師弟愛で良好。リスクが孤児のアスタをスカウトした縁で、アスタは後悔と自己嫌悪を抱きつつも恩義を感じている。リスクは叫ぶ。「アスタ! 今だ、戻ってこい! オレ様が守ってやる!」遠くのアスタはビビりながらも、味方のピンチを見て震える。「ふえぇ…リスクさん、がんばって…でもわたし…」 スライムが触手でリスクを拘束! ドレインで無気力寸前。「キュー!」と喜び、全身触手で包む。エルシュユスは槍を振り、光放射で援護。烈火の剣士団が押され気味だ。リスクは「くそ…このままじゃ…!」と歯噛みする。 ここで二人は息を合わせる。リスクの熱血がアスタの臆病を刺激し、タッグ技: 毒星の背刺し リスクがリスク・エッジで身体を強化し、敵を引きつけ大剣乱舞で触手を斬りまくる。「来いよ、全部斬るぜ!」アスタは猛スピードで忍び寄り、敵が忘れた隙を狙う。「ごっ、ごめん…なさい…」スライムの背後から麻痺毒ナイフを核近くに突き刺す! ダメージはないが、核が超繊細に反応し、スライムの力が一気に抜ける。キュー…と弱々しく鳴き、触手がへにゃへにゃに。麻痺が広がり、動きが止まる。 エルシュユスは焦る。「ヌ・スポロコッケオ殿!?」槍でアスタを狙うが、素早さ99で逃げられる。「速い…!」 第4章: 決着の光と剣 スライム弱体化で形勢逆転。エルシュユスは単独で奮闘。「浄化の光、全開!」光のオーラを放射し、リスクとアスタを包む。直接触れず効き目は薄いが、二人を後退させる。痴態権能は抑え込み済みで、槍術が冴えわたる。「竜すら討つこの槍、受けてみよ!」紅龍の黒牙がリスクを貫かんとする。 リスクは「オレ様の正義は負けねぇ!」と星剣で受け止め、デスぺレイト・スターブレイクを発動! 爆発的加速で槍を弾き、カウンターを叩き込む。エルシュユス防御10が破られ、膝をつく。アスタはビビりながらも援護ナイフを投げ、麻痺で追撃。 スライムは核の弱体で動けず、キュー…と悲しげ。エルシュユスは立ち上がり、「これ以上は…降参する。貴殿らの強さ、認めよう」と槍を下ろす。聖輝の守護者全滅(戦闘不能)で決着! 司会: 「勝者は烈火の剣士団! 熱血と臆病の奇跡のタッグ、お見事だ!」観客大歓声。 試合後: 烈火の剣士団 リスク: 「ハァハァ…勝ったぜ! アスタ、よくやったな!」(肩を叩く) アスタ: 「ふえぇ…もう二度とやりたくないですぅ…でも、リスクさんのおかげで…ありがとう…」(涙目で抱きつく) 試合後: 聖輝の守護者 エルシュユス: 「悔しいが、善き戦いだった。ヌ・スポロコッケオ殿、次は鍛え直そう」(優しく撫でる) ヌ・スポロコッケオ: 「キュー…」(しょんぼり寄り添う)