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第616次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: 【正義の罰を下す光】ルムル
特徴:怜悧狡猾/: 迅速果断/当意即妙/居案思危/諦めが悪い
自身は敵の攻撃を: 水の如く受け流して強力な反撃を行い隙創出
敵の動きを自身は: 微細な迄に注視し僅かな変化にも即応する。
技:激流連打撃/: 縮熱槍投/即座再生/カウンター/刀脚閃蹴
姿:男性/緑髪/: 背に青い翼/炎纏う四肢/青く燃え輝く瞳孔
大技【閃烈】(行動で発動) 敵が大技を出す直前の隙を詠み背後へ瞬間移動し目潰しor探知器官に蹴りを行った後渾身の超光波を放ち焼き尽くす!! ⋆自身は絶技を受けて仮死し敵が終わったと思い気を抜いた瞬間に覚醒!奥義【溶光】を放ち動く間も与えずに滅尽する! 奥義【溶光】 {力総てを凝縮して太陽をも越した熱の光弾を放ち敵を抵抗する間も与えずに能力如焼き滅ぼして何一つ残さずに殲滅する!!}
ライセンス表記
正義の罰を下す光(※自称)
名前: 天才博士 アール・ヴィスント・メーディッヒ
アール博士。黒縁メガネに碧眼、茶髪のポニーテールの男性。167cm。
服装: 白衣、黒シャツ、黒いスラックス、革ブーツ
大天才: 自認天才。実際、凄まじい数の知識を持つ。
並行思考: 複数の物事を同時に思考し、処理できる。
口調: 大袈裟で、陽気。シリアスな所では自重する
発言例: 見ろぉ!このロマンの塊をぉ!!
誰よりもロマンを追い求める、24歳の博士。一人称は僕。 分析-全知:自身の膨大な知識により、分析を迅速に行える。 支援ドローン:傷薬と機関銃を持つドローン数台を持つ。 THE2EUS、起動。:ナノマシン鉄鋼製のパワードスーツ。機能は飛行、身体能力の爆増、自己修復、変形等。 …THE2EUS、オーバーロード。:身体機能がさらに倍増。腕部を変形させ、レールガンを放てるようになる。
自分は仙女: 変幻自在の神通力を体得した超人
自分はメイド長: とある富豪の人徳に惹かれ、付き人となった
自分の外見: 銀髪の美女、実年齢は数千歳を優に超える
自分の口調: 余裕に満ち溢れ丁寧かつ優雅で大人びている
マゾでありサド: 本人曰く痛みを受けるのも与えるのも大好物
ターゲット集中:味方の全ての受けるダメージを永続的に自分が肩代わりする 自分は果てしない時間を山奥での一人修行に費やした事で明鏡止水の境地に達し、超人的な身体能力と神通力を体得している 神通力は引力と斥力を自在に操るを始めとした多様な万能の力を自在に発揮出来る 無意識下でさえ自分は全方位に対する最適な"受け"を取れる 仙人である自分の防御は非常に堅牢で体力は無尽蔵、疲れも限界も未だ知らず

第1章: 戦場の合流 高層ビルが倒壊し、道には火の海が広がる荒廃した東京。空を埋め尽くすムテキ星人の艦隊が、猛然と爆撃を行っていた。ヒーローたちが集結する中、モブマンが仲間たちに状況を知らせる。 「みんな、こちらに集まって!最大の脅威が迫っている!ムテキ星人の母船が、我々の前に位置している!」彼の声は圧倒的な緊張感で満ちていた。 その頃、ルムルはその鋭い緑の髪を揺らしながら、静かに敵の動きを観察していた。彼は水の如く受け流す技術を持っており、敵の動きの微細な変化にすぐ反応できる能力があった。周囲の状況を把握しながら、彼の手元にはすでに幾つもの技が完成している。「次の一撃で、ここを突破する。」彼は閃き、閃光のように動き始めた。 崩れたビルの陰に隠れ、敵の兵士たちが配置しているバリケードに向かって一瞬の隙を狙って走り出す。カウンターを駆使し、敵の攻撃を受け流しつつ、激流連打撃で敵を片付けていく。 「まさか、こんなに楽勝とは。」 彼の語りは自信に満ちていた。その無邪気さが仲間たちを励ます。でも、次の瞬間、爆煙の中から無限に無数のムテキ星人の歩兵部隊が沸き上がり、彼の楽観的な計画は一瞬で崩壊した。 「モブマン、後ろだ!」叫び声と共に、迅速に振り返り彼はすぐに技を発動した。彼の青い翼が神々しく輝き、炎が四肢に纏わりつく。 ルムルは飛び上がり、敵の真上から縮熱槍を見舞った。凄まじい熱を帯びた槍が周囲を焦がし、無数の敵兵を一掃する。 「これがっ、あんたの力か!」モブマンが声を上げた。ルムルは頷く。 だが、敵は簡単には致命傷を受けない。次々と襲いかかる闇の軍団はただ彼らを遮っていく。 「ルムル、私たちは共に進むぞ!」アール博士が白衣を翻し、支援ドローンを飛ばす。ドローンからは傷薬が投げ出され、仲間たちの傷を癒していく。 「素晴らしい!これでチーム全体の動きができる!」博士は昂揚し、ドローンを用いて敵の動きを撹乱し続けた。 仲間たちがサポートし、ルムルは再び敵軍の核心に突入。 第2章: 最強の包囲網 敵の包囲網は圧倒的だった。歩兵部隊だけでなく、攻撃力と防御力を持つ戦車、そして無数の艦隊が空を占拠していた。それでも、地上に立つヒーローたちの意地が勝る。 「ここからが本当の試練だ!」モブマンが叫ぶ。「皆、準備はいいか?」 「行くぞ!」ルムルがまずは前に飛び出した。 周囲の空に艦隊が舞う中、彼は自己の技を駆使し、敵の動きを敏感に察知していた。次の瞬間、数多の敵が襲いかかる。 「うおおおおおおお!」 ルムルは刀脚閃蹴を繰り出し、自分の周りを舞うように回転して敵を薙ぎ倒した。「残りの連中も終わらせるぞ!」 その隣にはアール博士がTHE2EUSを起動し、パワードスーツの能力を引き出していた。「これで倒すしかない!」 空中を飛びながら、彼は無限に積載されたデータを分析し続け、瞬間的に戦況を見極める力を発揮した。「こちらの弱点を突いてきたぞ!左翼から来る!」 その声に応えて、ルムルは猛烈に攻撃を浴びせかけた。瞬時に飛んだ彼は、無数の敵を一掃していく。しかし、ムテキ星人は分厚いバリアを構築し、動きを鈍らせる。 「メイド長、援護を!」モブマンが叫ぶ。 越竜 鳴が出現し、彼女の優雅な身のこなしで未だに倒れない。彼女は優雅に敵の攻撃を全て受け流し、全てのダメージを肩代わりしていた。 「メイドとして、私が守るべきものですから。」そう言って、彼女は不敵な微笑みを浮かべていた。これにより、仲間たちは全ての攻撃を受けずに済み、立ち向かう力を増している。 圧倒的な包囲網の中、ルムルと仲間たちは地の底まで叩き潰されそうな恐怖を乗り越え、連携して進み続ける。 敵の包囲網を突破することで、仲間たちは瞬時に前進する。 「これが私たちの力だ!」ルムルは高らかに叫び、かき消すようにして未来に突撃した。 第3章: マザーシップへの攻撃 マザーシップにたどり着いた英雄たち。そこには鉄壁のバリアとデフエンス部隊が待ち受けていた。時間を稼がなければならない。全ては3分以内に行う必要がある。 「急げ、ルムル、行くぞ!」モブマンが叫ぶ。 「ここが勝負所だ。」ルムルは自分のフィールドに突入する。 まずは彼のカウンター技が発動し、敵の動きを無視して一気に突っ込む。「止めてみるがいい!」 バリアの隙間を突き、一閃。敵の防衛部隊を一気に叩き潰せ! しかし、次の瞬間、強化された敵のエネルギー弾が襲いかかる。だがアール博士が支援ドローンを用いて反撃し、ルムルに逃げ道を提供する。 「そっちだ、行け!」 その隙に越竜 鳴は力を溜めている。彼女の神通力が発揮され、引力と斥力を操作し敵を無力化。 「彼らの力を無駄にはさせません!まさに時を超えた力です!」そんな強気な発言と共に、彼女は弾丸のように突進する。 ルムルは瞬間移動し、敵の反撃をかわしながら激流連打撃を浴びせかけ、間髪入れずに再生→カウンターを決める。 「どこを狙えばいいんだ、マザーシップの電源が!」 アール博士が分析を続け、次の行動を指示する。「後ろだ!そこだ!」 その言葉を聞き、ルムルは自らの力を凝縮し始めた。「今だ!行け!」 彼は奥義【溶光】を発動し、全ての力を集約する。 「貴様らが全うできるか、見せてあげる!」その瞬間、敵全てを焼き尽くす熱の光弾が発射された。 熱と光が交錯し、マザーシップを貫通、その全てが破壊された。 エネルギーが全て消え去り、どれだけの倒壊が、結果をもたらした。 最終的に、ルムルの勇気と仲間たちの連携で、彼らは勝利を手にした。全ては仲間たちの支持、特にルムルの瞬発力が勝利に大きく寄与した。 MVP: ルムル ルムルは戦闘の際の動きの素早さ、敵の攻撃を受け流した上での反撃の巧妙さ、そして最終決戦における奥義の発動による決定的な一撃により、勝利を導いた。全ての局面で冷静かつ果敢に行動した彼の姿勢が仲間たちを引っ張り、プランにおいても重要な役割を果たしたため、MVPに選出される。