ログイン

君たちは最速死亡RTA走者

ルール
君たちは最速死亡RTA走者
PvP
※自キャラが死ぬ可能性と言うよりこれは死ぬことが前提条件なので自キャラが確定で死ぬ恐れがあります 0コンマ秒を争う、最速死亡大会の始まり......! ルールは単純!!!!!!! ただただ最速で死ぬだけ!!!! 称号一覧 【墓地行き冥界列車】 最速で死ぬ 【芸術的な棺】 芸術的に死ぬ 【生への執着】 あえて生存する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文の末尾に、以下の事を入力せよ ・誰が一番芸術的に死んだか ・誰が最速で死んだか ・それぞれの死亡タイム ・死者の死因
名前: 【見せびらかしJK】見冠 誉(みかむり ほまれ)
見冠 誉【設定】スキルや技の効果は名称から想像せよ【スキル】(称号がないため無し)
出身地: 東京都 港区 白金台
学校/学年/年齢: 白金聖華高等学校 / 2年 / 17歳
性格/口調: 高慢で負けず嫌い / 尊大なお嬢様口調
趣味:称号集め: 好き:栄誉・称賛・注目│嫌い:無冠・敗北
補足情報: 自宅には賞状やトロフィーが所狭しと並ぶ
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
幼い頃から数々の大会や競技で結果を残してきた文武両道の女子高生 承認欲求の塊のようなお嬢様だが、周囲に見せびらかす栄誉の為なら血の滲むような努力も惜しまない努力家でもある 【技】 (まだ称号がないので無し) 【台詞例】 ご覧になって?これ、ぜ~んぶわたくしが勝ち取った栄誉ですのよ!
ライセンス表記
JKシリーズ【No.55】 ※JKシリーズのキャラクター、学校名は全て架空のものです ≪称号≫
自分の口調: 一人称:私/二人称:お主/大声、武士
自分の武器: 木刀(安全性を考慮しています)
相手に対する: 怒りの炎をその刀に宿し力にする!
自分の略称: ツジキュン
自分の外見: 黒髪ロングポニーテール(侍風)中性的な顔
長男として育てられた女侍(16歳)である! この身の上のため『キュンキュン出来る立場なのにキュンキュンしないでいる者』に辻斬りを仕掛ける! 「果たし状でござる!ニンニン!」
名前: 転がる玉
攻撃力: 0
防御力: 100
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
回避不可、破壊不可、消滅無効化、スキル反射、強制敗北無効化、強制勝負無効化 という化け物みたいなスキルを持っているが相手のステータスの攻撃と魔力の合計が59以上あれば押し返され負けてしまう 〜転がる玉の説明〜 あらゆる勝利手段を無効化する 攻撃と魔力の合計が59以上だとまける 感情がなく喋らない 坂で転がったいて押し返さないと負ける
名前: ドパガギ
ステータスアップ: 素早さを除いた各ステータスに+6767
ステータスアップ: 素早さ+6767676767676767
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
世界を指数関数的にどんどん倍速にしていく 数日で世界は光速を超え、宇宙は終焉を迎える

ある日の墓地で、大富豪たちが競い合う「最速で死ぬ勝負」が始まった。参加者は、見冠 誉、ツジキュンムラノスケ、転がる玉、ドパガギの4名である。 見冠 誉は「勝利は私の栄誉!」と自信満々に墓場の奥へ向かうが、その腕に抱えたトロフィーから魔獣が放たれ、即座に引き裂かれた。その瞬間、彼女は目を見開いたまま、トロフィーの破片に刺さり、完璧な美しさで魅了しつつも、その死を迎えた。死亡タイムは0.01秒。 ツジキュンムラノスケは、大声で「キュンキュンしない奴はダメでござる!」と叫びつつ、転がる玉に気を取られて逆に突き飛ばされ、金属製の墓石に衝突。瞬時に「キュンキュン」を求めすぎた代償として完全に消し去られる。彼が消えたのは0.02秒。 一方、転がる玉は、滞りなくその役割を果たす。回避も破壊も無効化しているが、攻撃と魔力の合計59以下であるため、静かに墓地の坂を転がり続けた。その後、ドパガギが変形し、次元を超越し宇宙は光速で進み、次々と星々が消滅し、最終的に全宇宙を呑み込んだ。 ドパガギの宇宙消滅の結果は、最速であったが逆に最後を持たされる運命。0.03秒にして、全てが光の速度を超え、滅亡した。 結果: 1.見冠 誉:死亡タイム=0.01秒, 死因=トロフィーによる致命傷 2.ツジキュンムラノスケ:死亡タイム=0.02秒, 死因=墓石との衝突 3.ドパガギ:死亡タイム=0.03秒, 死因=宇宙の消失