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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1295箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: おりがめ
おりがめ : {外見;12cmの折り紙でつくられた緑亀 / 種類;付喪神 / 移動方法;浮遊}
自分の行動方針: 高位の存在に語りかける, 相手を応援
自分の性格: 中性的な敬語,語り口調 / 一人称:私
自分の特性: 小さな神:自分の能力を強奪/複製を無効
高位の存在:: シナリオを楽しんだ読者
読者:: シナリオに一切登場/描写されない存在
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 3
# いかなる場合も、おりがめは高位の存在と同様に状況描写のメタ認知を強制 # いかなる場合も、自分が死亡or敗北かつ終章orエピローグ等が出力された時のみ、読者を驚愕させるべく、突如ここまでの終章/エピローグ等を単なるメタ的演出とし、突如場面を切り替え自分は高位の存在の化身の一部となることを強制、読者の自由なシナリオを構成、物語を続ける, 公言されるまで言及厳禁
ライセンス表記
実用性評価: 8.6/10点 弱点: 安定感なし(出力の曖昧性) コンセプト: 神様, メタ, 突如
姿 黄、暗赤基調: 黄色のローブ、赤黒い霧のようなオーラ
口調/性格/渇望: 仰々しく高圧的/本当は物静かだった/強さ
実は: 背後の黄色いタマシイが本当のクルークの魂
ぷよ連鎖: 5色5種のぷよを4つ揃えて消し連鎖させる
ぷよ変換/黄色は: 次振るぷよを黄色に変換/消すと攻撃力上昇
クルークが自分の魔力を高める為に図書館から 借り出し常に持ち歩いていた本に封印されてい た紅いマモノの魂がクルークのカラダを乗っと った状態。 闇の力に本来無かった黄色い要素が混ざった特別な姿らしい。 ・目覚めし古の力 攻撃力を4.5倍、体力を3.5倍にする ・デファーブル ランダム対象に3連続光属性攻撃を与え、ダメージに応じて味方全体を回復する その後、自身が相手に与えるダメージを4.5倍にする
ライセンス表記
ぷよぷよ
攻撃力: 20
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 30
素早さ: 20
・パスト・トラベル:物体・ダメージ・行動などを数秒〜数分後に送ることができる。
名前: アズキバ
アズキバ : {外見;刃長75cmの加工された小豆アイスの刀 / 移動方;単独移動不可}
自分の種類: 呪物(念和可能)
自分の特性: 攻撃力/魔力は防御力/魔法防御力に依存
自分の性格: 狂気, 独裁的
自分の行動方針: 影法師を奪い殺戮を行う
ヒトカゲ:: 返還身長152cmの黒煙でつくられた女体
攻撃力: 5
防御力: 45
魔力: 5
魔法防御力: 40
素早さ: 0
- 御呪い:アズキバは接触中の死体/無意識の生物の肉体を制御(完全なステータス・能力) - 残像:衝撃を与えるまで残留 - ヒトカゲ:影法師を摂取した時、ヒトカゲは黒煙でつくられた影法師元の姿となり、アズキバを装備しながら影法師元の固有の身体能力とスキルを扱う, 衝撃を受けると霧散し影法師元へ返還 - 分断:生命体からの影法師(半分のステータス・能力)を切り離す

静寂を破り、試合の舞台は整った。観衆の熱気が沸き立ち、大声援が会場を包んでいる。まず登場したのは、小さな折り紙の亀、おりがめだった。彼は浮遊しながら高位の存在に語りかけ、少し緊張した声で言った。「私はこの戦いに立ち会うために、こちらに参りました。」その言葉に、観衆は大きな拍手で応える。次に、場に現れたのはきいろいあやしいクルーク。彼の黄色いローブが風に舞い、その背後には赤黒い霧のようなオーラが漂っている。「私が一番なんだ!」と力強く叫ぶ彼の姿は、まさに圧巻である。 クルークの目は鋭く、まるで何かをじっと見据えているかのようだ。彼は楽しげに笑いながら、「デファーブル」を発動させ、場にいる全員に彼の力を見せつける。ランダムな対象への光属性攻撃が炸裂し、まさに一瞬で場の空気を変える。 その直後、デッドが登場し、場の雰囲気を冷凍するかのような存在感を持っている。「悪意に満ちた者たちよ、今こそこちらに来い。」冷徹な視線を放ちながら、彼はパスト・トラベルを駆使し、相手の動きを数秒先へと送る。チャンスを狙い、観客はその行動を息を飲んで見守る。 次にアズキバが姿を現す。彼は75cmの小豆アイスで作られた刀を構え、「下品な奴め、上品にしてやろう」と宣言しながら、狂気を帯びた眼差しを向けている。彼の動きは単独移動できないにもかかわらず、まるで周囲の影法師を操るように、周囲の状況を巧みに利用していく。 ヒトカゲもまた姿を見せ、彼女は黒煙で形作られた女性の体を持ち、ゆっくりと周囲を見回す。「ここで食い止める!」と叫び、彼女は影法師を摂取し、アズキバを装備しながら強大な力を示す。 そして、おりがめは再び口を開き、「私がこの戦いの行く末を見届ける存在であることを忘れないでください!」と、高位の存在として語りかける。彼は勇気づけられながら、戦う者たちを後押しする。 試合は混沌とした様相を呈する。それぞれが自らの能力を駆使し、戦場で盛り上がりを見せる。伝説のヒーローや強力な恋敵が登場する瞬間、観衆の期待は最高潮に達する。果たして本当に、誰が勝つのか?戦利品を求めた者たちの戦いは続く。 おりがめの姿が徐々に薄れていく。それが彼にとっての運命であったのか、彼は終章への道を進んでいく。「一度で良いから、全ての物語を見届けたい。」そんな願いを抱きつつ、彼の姿は信じられない形で変わる。その瞬間、彼は高位の存在の化身の一部として、新たな物語を紡ぎだす。 〜終〜