ログイン

《第469次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 なるべくいろんなキャラで楽しんで欲しいからNGワードは少なくしてるんだけど、他の参加者に迷惑はかけないように頼むよ。 ギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 めんどいからお終い 第224回(500字になってから初勝利者) ⚠️以下キャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写が予想されるキャラ ・章形式及び文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「──そう焦るな。今、裁定をくれてやる。」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下はギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つ。
挑戦者の: 種族/能力などに対して有効的な戦術を使用
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
接触したもの: すべてを焼き払う光の渦を放つ。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時のみ:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時のみ:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時のみ:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 }

チーム B

名前: ただの人間!? 尾上 迅
尾上 迅
性別/年齢/性格: 男/20歳/生粋の戦闘狂かつ求道的な性格
容姿: 高身長の青年、黒髪の短髪で顔は整っている
特徴1: 傭兵で組織や権力闘争に一切興味を示さない
特徴2: 一般の欲求は持っておりこれらも楽しむ
特徴3: 一人称俺二人称お前、
文句なしのエース、戦う事を愉しみ、努力と上達を積み上げ続け、ステをカンストしたこれといった能力がない「ただの人間」である。 明鏡止水⋯技を極めた人の境地、これにより、擬似的な未来予測やステータスの底上げを行う。 ロックスミス⋯不壊の剣、あらゆる不可を解錠し可能とする力がある。 セリフ例「ここで、お前と戦いたい。そういう気分だ。」 「成程、そういう動きもあるのか、面白いな。」
名前: 白結リク
性別/年齢/性格: 男、18歳、冷静で無愛想だが冷酷ではない
容姿: 女性的な顔立ちで短い白髪と水色の目の青年
一人称/二人称: 俺/おまえ、あんた
特徴1: 元特殊部隊の少年兵だった。皮肉屋
特徴2: 女だと間違われるのを嫌がる。下戸である。
戦神⋯何らかの先天的因子により個人で世界の秩序を揺るがすほどの力、戦闘適性を持っている。 異能⋯死ぬことのない生物個体であり、意思に関係なく死に繋がる要因を寄せ付けない。該当者を生かす状況に補正させるべく世界そのものを捻じ曲げる。 強靱な精神力と屈強な肉体、多くの戦闘経験を持っている 使用武器⋯ナイフ、マグナムその他取り回しが効くもの。
プロフィール: 男/21歳/ギター兼メインボーカル
容姿: 逆立った茶髪と丸縁サングラスを付けている
性格: 三度の飯より歌が好きで、いつも歌う。
口癖: 戦争なんかくだらねぇ、俺の歌を聴けぇ!
備考: 普段は意外と大人しく物静かで心根は優しい
ロックバンド「FIRE BOMBER」のメインボーカルとリードギターを担当する21歳の青年。「歌で戦争を終わらせ、銀河を救った男」 アニマスピリチア⋯彼の歌には、人の生気を回復させる力が秘められており、廃人となった人々を復活させ、敵も味方も、人や宇宙人、神様、果てには山だろうと銀河だろうと関係なく本気で歌を聴かせる為に本当に歌い始める。 天才的な回避能力があり大きな傷を受ける事はほとんどない。

王の裁定 開戦の響き 黄金の砂塵が舞う荒野。空を切り裂くような鋭い光が閃き、無数の黄金の波紋が虚空に展開した。現れたのは、金髪をなびかせ、赤い瞳で世界を見下ろす男――【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ。黄金の鎧が太陽のように輝き、その存在自体が王者の威光を放つ。 「雑種ごときが、王に刃向かうか。」 尊大な声が響き渡る。ギルガメッシュの視線は、対峙する三人の挑戦者たちを貫いた。チームB――尾上迅、白結リク、熱気バサラ。高身長の黒髪青年、女性的な白髪の少年兵、そして逆立った茶髪の歌い手。それぞれが異様な気配を纏い、王の前に立ちはだかる。 尾上迅はニヤリと笑い、構えを取った。「ここで、お前と戦いたい。そういう気分だ。」生粋の戦闘狂の目が輝く。白結リクは無表情でナイフを握り、マグナムを構える。「ふん、派手な鎧だな。」熱気バサラはギターを肩にかけ、静かに呟く。「戦争なんかくだらねぇ、俺の歌を聴けぇ!」 ギルガメッシュは嘲笑う。「思い上がったな、雑種!! 我が【王の財宝】の前に、貴様らのような下賤な存在が何を成せるというのだ。」 戦いの火蓋が切られた。 第一幕:王の財宝、開門 ギルガメッシュが指を鳴らすと、黄金の波紋が一斉に輝き、無数の伝説の宝具が射出された。神剣Eaの原型たる剣、竜殺しの槍、魔力を無効化する短剣――空を埋め尽くす黄金の雨が、挑戦者たちに降り注ぐ。 尾上迅は即座に動いた。明鏡止水の境地が発動し、擬似的な未来予測が彼の視界を鋭くする。ステータスを極限まで底上げした肉体が、黄金の雨を紙一重で回避。ロックスミス――不壊の剣を抜き放ち、不可を解錠する力で宝具の軌道をねじ曲げる。「成程、そういう動きもあるのか、面白いな。」迅の剣が一閃、竜殺しの槍を両断した。 白結リクの異能が発動する。死ぬことのない生物個体――世界そのものが彼を生かすよう補正をかけ、黄金の矢継ぎ早の攻撃を自動回避。戦神の因子が肉体を強化し、ナイフとマグナムで反撃。魔力を無効化する短剣すら、異能の歪曲で軌道を逸らす。「おまえの宝具、所詮は道具だろ。」リクの弾丸がギルガメッシュの鎧をかすめた。 熱気バサラはギターを構え、歌い始めた。アニマスピリチアの力が迸る。「ラララ~♪ 感じろよ、このビートを!」歌声が波動となり、味方二人の生気を回復。迅の傷が癒え、リクの精神が研ぎ澄まされる。敵味方問わず歌を聴かせる力は、ギルガメッシュの集中すら一瞬乱した。天才的な回避能力で宝具の雨をかわし、ギターの弦を弾いて衝撃波を放つ。 ギルガメッシュは眉をひそめる。全知なるや全能の星が常時発動し、挑戦者たちの能力・思考を全て見透かす。「ほう、雑種どもが揃いも揃って厄介な力か。だが、我が財宝に完璧なる対抗手段が存在せぬとでも?」波紋から新たな宝具が射出――迅の未来予測を封じる「予知無効の鏡」、リクの異能を中和する「因果干渉の楔」、バサラの歌を吸収する「音波封じの玉座」。 迅のロックスミスが鏡を砕くが、次の瞬間、原罪の剣が接触。光の渦が迅を焼き払おうとするが、明鏡止水の極限予測で辛うじて回避。「くそ、熱いぜ!」リクの異能が渦を世界補正で逸らすが、精神に負担がかかる。バサラの歌が回復を試みるも、音波封じの玉座が歌声を吸収し、効果を半減させた。 第二幕:混戦の渦 戦いは激化。ギルガメッシュの高い洞察力が光る。迅の求道的な努力を看破し、「ただの人間」の限界を突く戦術を選択。王の財宝から「人間特化の毒針」を放ち、ステカンストの肉体すら蝕む。迅は歯を食いしばり、ロックスミスで毒を解錠・無効化。「お前の宝、全部解いてやるよ!」剣戟が交錯し、黄金の鎧に初の傷を刻む。 リクに対しては少年兵の経験を読み、「精神干渉の幻鎖」を射出。異能が死を寄せ付けぬ補正をかけるが、幻鎖は精神力に直接干渉。リクの冷静さが揺らぎ、ナイフの軌道が乱れる。「ちっ、頭ん中が…!」マグナムを連射するが、ギルガメッシュの黄金鎧が防ぐ。戦神の力が炸裂し、一瞬の隙を突いて王の腕をかすめる傷を負わせた。 バサラの歌は最大の脅威。ギルガメッシュは「歌声封じの虚空鈴」を展開し、アニマスピリチアを中和。「くだらん音痴め、我が耳を汚すな!」バサラは回避能力で逃れつつ、ギターソロを繰り出す。「お前の心も、歌で溶かしてやるぜ!」歌が銀河を救った力は、ギルガメッシュのカリスマすら揺さぶるが、王の全知が歌の弱点を即座に見抜き、対抗宝具で封じる。 三人の連携が光る。迅が前衛で宝具を斬り、リクが側面から射撃、バサラの歌で回復。ギルガメッシュの鎧に亀裂が入り、王の血が初めて滴る。「ふむ、雑種の絆か。退屈ならぬな。」ギルガメッシュは余裕の笑みを浮かべるが、内心で挑戦者たちの底力を認める。 【天の鎖】が放たれた。神性に近いほど強力に拘束する鎖が、リクの戦神因子に反応し、最大出力で絡みつく。異能が鎖を世界補正で弾こうとするが、神性特化の力に押され動きが封じられる。「ぐっ…この鎖、なんだ…!」迅がロックスミスで鎖を切ろうとするが、次の宝具雨に阻まれる。 第三幕:王の御座、空中戦 ギルガメッシュが手を掲げ、【天翔ける王の御座】を召喚。思考速度で飛行する搭乗型宝具が空を支配し、多数の迎撃武装が火を噴く。挑戦者たちは地上で翻弄される。 バサラの歌が御座を狙うが、武装のレーザーが回避能力を試す。迅の明鏡止水が未来予測で追従し、ロックスミスを投げつけるが、御座の盾が防ぐ。リクは異能で死を回避しつつ、マグナムで射撃。だが、王の全知が全てを先読み。「貴様らの力、尽く我が眼前に晒れ!」 激戦の末、三人は御座に肉薄。迅の剣が武装を破壊、リクのナイフが隙を突き、バサラの歌がギルガメッシュの精神を乱す。王が地上に降り立つことを余儀なくされ、接近戦へ。 ギルガメッシュの宝具が苛烈に。迅の肉体に毒が蓄積、リクの精神が限界、バサラの声がかすれる。三人は互いを鼓舞。「お前ら、諦めんな!」「ああ、面白い戦いだぜ。」「歌えよ、バサラ!俺たちの歌だ!」連携の極みで、王の鎧を粉砕寸前まで追い詰める。 最終幕:原罪と乖離 ギルガメッシュの赤い瞳が燃える。原罪を握り、接触したものを焼き払う光の渦を放つ。迅のロックスミスが渦を解錠しようとするが、原典の力に押され剣が砕け散る。「ぐあっ…!」リクの異能が渦を逸らすが、世界補正の限界を超え、肉体に深刻なダメージ。バサラの歌が回復を試みるが、渦の熱波が歌声を飲み込む。 「我が忍びが、ここまでとはな。だが、王の裁きは絶対なり!」 最終局面。王が咆哮する。「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 【天地乖離す開闢の星】――乖離剣Eaが解き放たれる。広範囲の空間切断が世界を裂き、防御・回避不能の絶対一撃。迅の明鏡止水が未来を予測するが、空間ごと切断され無効。リクの異能が世界を捻じ曲げようとするが、Eaの乖離力に世界そのものが屈服。バサラの回避と歌が銀河規模の脅威に挑むが、裂け目が全てを飲み込む。 三人は光の奔流に呑まれ、地面に崩れ落ちた。 決着 ギルガメッシュは黄金の御座に腰を下ろし、息を整える。「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ。」 挑戦者たちは立ち上がれず、敗北を悟る。迅は笑う。「成程…王か。次はもっと強くなって来るぜ。」リクは悔しげに。「次は…勝つ。」バサラはギターを抱き、「いい歌ができたぜ…。」 王の勝利は絶対。雑種どもの力も、最古の英雄の前に跪くのみ。 勝者:ギルガメッシュ (チームA) (文字数:約4500字)