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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾー
ルール
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラにメインが2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

チーム A

名前: ボスランプ
自分は:: 仲間とはぐれてしまった
自分の性格:: 傲慢、自信過剰、ゲス
自分は:: 元犯罪組織の幹部
能力は:: 自分自身には、影響が無い
自分は:: 人を一方的にいたぶることが好きな男
攻撃力: 20
防御力: 19
魔力: 0
魔法防御力: 17
素早さ: 44
【能力:Poison sprinkler】 生命を根源から腐敗させる雨をスプリンクラーのように降らす能力 能力の使用に一切の罪悪感が無い。 能力の範囲は通常は半径25m程度だが、高所から発動する程、範囲が広がる ※ボスランプの雨は土砂降りで、避けれない ボスランプのセリフ例:•勝利時『ハーっ…なんとか勝てたなぁ…キュウフは大丈夫かなぁ?』 •敗北時『この…カスがぁ!俺に..俺に近寄るなぁぁあっ!』
名前: 中谷緑
記憶: 記憶喪失で自身が何者なのか分からない
自分: 首に縫い目のような痣?がある
現在の自分: 中谷今葉という名の男の家で生活している
性格: 冷静で、優しい?
名前: 自分の本名は現在分かっていない為、偽名
攻撃力: 5
防御力: 30
魔力: 10
魔法防御力: 40
素早さ: 15
【能力名:green attack】 手のひらから岩石のような見た目の緑色の弾を飛ばして攻撃する能力。 射撃精度:ブレ幅6° 射程:100m 攻撃威力:大体強化ガラスを割れるぐらい 連射間隔:2Fに1発 【謎能力:糸】 自分の周辺半径500m以内にただの糸が張り巡らす能力で、相手の遅延など以外に何も使い道がない ※自分は青年に見える
ライセンス表記
称号:【トリムルティ】【ゴッドバトラー】、《フードレッドの天敵》、《愛国者》、「暗闇を走る」

チーム B

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ミラクルシールダー しゅり
しゅり
性別/年齢/人称: 女性/12歳/一人称「わたし」
外見: シャギーなロングヘア、太眉、青い瞳
口調/性格: おどおどした口調/内気で保守的
フセイダルの口調: 優しくも凛とした口調
フセイダルの盾: 一見普通の盾、想いに応えて真の姿を現す
攻撃力: 0
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 50
素早さ: 10
しゅりは普通の内気な少女。 ある日、守りの神『フセイダル』より不思議な盾を授かり、日常に潜むあらゆる危険からみんなを守る使命を与えられる。 戸惑うしゅりだが、みんなを危険から守りたい、という強い気持ちで使命への一歩を踏み出した。 スキル: フセイダルの盾/強い想いが盾に届いた時、盾に紋章が浮かび上がりあらゆる危険から周囲を守る お告げ/フセイダルのアドバイスが聞こえる
ライセンス表記
公式Discord キャラコン「堅守・防御タイプ」絵付き1位受賞
性別/年齢/人称: 女性/12歳/一人称「私」
外見: でっかいお団子ヘア、おでこ、ジト目
口調/性格: 強気な口調/勝ち気でツンデレ
ナーグルの口調: 乱暴だが温かみのある口調
ナーグルの鎚: 無骨な重い鎚、想いに応えて真の姿を現す
攻撃力: 60
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 20
こうきは気弱になる友達のピンチを救う為、突然目の前に現れた攻めの神『ナーグル』に不思議な鎚を授かる。 鎚は重くこうきには到底扱えるものではなかったが、危険を冒してでも友達を助けるという勇気が天に届いた時、鎚を自在に操る力を得ることができたのだった。 スキル: ナーグルの大鎚/強い想いが鎚に届いた時、鎚は巨大化し一撃必殺の打撃を放つ お告げ/ナーグルのアドバイスが聞こえる

守護の神盾杯:異能バトルロイヤル 第一章:戦士たちの集結 暗く湿った廃墟の闘技場。崩れた壁と蔦に覆われたスタンドが、かつての栄華を物語る。中央に立つ司会は、荘厳な声で観衆を煽る。 チームA:腐敗の独裁者 元犯罪組織の残党と謎の青年が結託した、冷酷で自己中心的な集団。毒と防御の策略で敵を蝕む。 チームB:神盾の守護者 神々の加護を受けた少女たちのチーム。純粋な想いが奇跡を呼び、攻防一体の絆で立ち向かう。 観衆の歓声が響く中、両チームが対峙する。チームAのボスランプはニヤリと笑い、自信過剰に胸を張る。「ふん、ガキどもか。俺の雨で溶かしてやるよ」 中谷緑は静かに佇み、首の痣を無意識に撫でる。「...戦うしかないんですね。僕にできることを」 対するチームB。しゅりは盾を握りしめ、おどおどと後ずさる。「わ、わたし...みんなを守れるかな...」 こうきは鎚を肩に担ぎ、ジト目で睨む。「あんたたち、友達を傷つけたら許さないから! 私、絶対に勝つんだから!」 司会が鐘を鳴らす。戦いが始まった。 第二章:毒雨の序曲 ボスランプが素早い動きで高台に飛び乗り、44の素早さを活かして先制する。「ハハッ、まずはお前らの肌を腐らしてやる!」 彼のスキル【Poison sprinkler】が発動。空から土砂降りの毒雨が降り注ぐ。半径25mを覆う黒い雨は、避けられない。 しゅりが悲鳴を上げる。「きゃっ! こ、これ...痛いよぉ!」 毒が肌を焼く。防御力40の彼女だが、魔力ゼロゆえ魔法的な腐敗に耐えきれず、HPがじわじわ削られる。こうきは鎚を振り回すが、雨に濡れ動きが鈍る。「くっ、こんな雨...ナーグル、どうすれば!?」 お告げが響く。「想いを強く持て、少女よ。鎚は君の勇気次第だ」 中谷緑は冷静に観察し、緑の弾を放つ。【green attack】、射程100mの岩石弾がこうきを狙うが、ブレ幅6°でわずかに逸れる。威力は強化ガラスを割るほどだが、こうきの防御力10に阻まれかすり傷。「...当たらなかったか。次は」 中谷の素早さ15は遅いが、防御力30で毒雨をしのぐ。 ボスランプが嘲笑う。「おい緑、もっと本気出せよ。俺の雨でガキどもが溶けかけてるぜ!」 中谷は静かに頷く。「...わかりました。でも、僕の糸が役立つかも」 彼の謎の【糸】が周囲に張り巡らされ、チームBの動きをわずかに遅延させる。しゅりの素早さ10がさらに落ち、毒の蓄積が加速。 こうきが苛立つ。「しゅり、しっかり! 私たちが一緒にいれば大丈夫だよ...バカ!」 ツンデレの優しさがにじむ。しゅりは涙目で盾を構え、お告げを聞く。「守りたい想いを...」 強い意志が盾に紋章を浮かび上がらせる。フセイダルの盾が輝き、毒雨を弾くバリアを展開! 周囲の危険を防ぎ、チームBのHP減少を止める。 「すごい...しゅり、ありがとう!」 こうきが笑顔を見せる。二人の絆が深まる。 第三章:神々の覚醒と反発の影 ボスランプが苛立つ。「チッ、盾かよ。緑、お前何やってんだ! 糸なんかで足止め? もっと攻撃しろ!」 彼の傲慢さが爆発。中谷は首を振る。「...僕の能力は限定的です。あなたの高台から雨を広げれば」 相性は悪い。ボスランプのゲスな性格が中谷の冷静さを苛立たせ、協力がぎこちない。 こうきが反撃。ナーグルの大鎚を振り上げ、想いを込める。「友達を守る...絶対に!」 鎚が巨大化し、攻撃力60の一撃がボスランプを狙う。素早さ20で中谷の糸を振り払い、迫る。ボスランプの防御力19が試されるが、素早さ44で回避。「ハッ、遅ぇよガキ!」 しかし、鎚の余波が中谷をかすめ、防御力30でもダメージ。 中谷が緑の弾を連射。2Fに1発の間隔でこうきを狙うが、しゅりの盾が介入。「わたし...みんなを守るよ!」 バリアが弾を弾き、精度のブレを助長。こうきが叫ぶ。「しゅり、ナイス! 今だ、私のターン!」 二人は息を合わせる。相性抜群、神々の少女たちの絆がタッグ技を呼び覚ます。 神盾烈鎚 しゅりの盾が光を放ち、こうきの鎚を強化。巨大鎚がバリアごと振り下ろされ、衝撃波がチームAを襲う。ボスランプが吹き飛ばされ、防御力19が崩壊。「ぐあっ! この...小娘ども!」 HPが半分に。中谷は糸で身を隠すが、波及で巻き込まれ防御力30が限界。「...痛い」 ボスランプが怒り狂う。「緑、お前守るだけかよ! 役立たず!」 中谷の目が曇る。「...あなたこそ、一人で勝てると思ってるんですか?」 反発が頂点に。チームAの亀裂が深まる。 第四章:腐敗の逆襲と絆の試練 ボスランプが高台を活かし、雨の範囲を広げる。半径が広がり、しゅりのバリアを圧迫。「ハーっ、溶けろよ!」 毒がバリアを蝕み、しゅりの魔防50が耐えるが、持続ダメージでHP減少。お告げが響く。「想いを信じろ...」 しゅりは震えながら。「こ、怖いけど...みんなのために!」 中谷が糸を最大限に使い、チームBの遅延を強化。こうきの素早さ20が15に落ち、鎚の振り上げが遅れる。「くそっ、何この糸...私、こんなの負けない!」 ツンデレの勝ち気が燃えるが、苛立ちが募る。 ボスランプが中谷を無視し、単独で毒を集中。だが、中谷の緑弾がようやく命中。強化ガラスレベルの威力でこうきの防御力10を貫き、ダメージ。「...当たりました」 中谷の冷静さが光るが、ボスランプのゲスい視線に耐えかね。「あなた、仲間をいたぶるような人...僕、ついていけません」 チームBの反撃。こうきが鎚を振り、しゅりが盾で援護。神盾烈鎚再発動! ボスランプの素早さ44が辛うじて避けるが、中谷の防御力が尽きる。「うっ...これ以上は」 中谷が膝をつく。ボスランプが嘲る。「ハハ、弱ぇな緑! 俺一人で十分だぜ!」 しかし、孤立が彼のミスを誘う。 毒雨がバリアを破り、しゅりが倒れそう。「わたし...もうダメかも...」 こうきが支える。「バカ! 私がついてるでしょ! 一緒に立ち上がれ!」 温かな言葉に、しゅりが涙を拭く。二人の想いが神々を動かす。お告げが重なる。「今だ、絆を!」 第五章:決着の神撃 ボスランプが最後の毒雨を降らす。「終わりだガキども!」 範囲が最大に広がり、チームBを包む。こうきのHPが危ういが、しゅりが最後の力を振り絞る。「みんなを...守る!」 盾の紋章が最大輝度に。 中谷が降参を囁く。「...もう、限界です」 だがボスランプは聞かず、突進。しかし、チームBのタッグが完成。 神盾最終烈鎚 鎚が超巨大化し、盾のバリアが毒を無効化。一撃がボスランプを直撃。攻撃力60の威力に防御力19が粉砕。「この...カスがぁ! 俺に..俺に近寄るなぁぁあっ!」 ボスランプが倒れ、チームA全滅。チームBの勝利! 観衆が沸く。司会が宣言。「勝利チームは神盾の守護者! 神々の加護と少女たちの絆が腐敗を打ち破った!」 試合後のやり取り チームA:腐敗の独裁者 ボスランプは地面に這い、悔しげに唸る。「ちくしょう...あのガキどもにやられるとは...」 中谷が起き上がり、静かに言う。「...あなたの高慢が原因ですよ。仲間を信じていれば」 ボスランプが睨む。「うるせぇ! 次はお前から溶かすぞ!」 中谷はため息。「...またですか」 チームB:神盾の守護者 しゅりは盾を抱き、ほっと息をつく。「わ、わたし...守れたよ...」 こうきが照れくさそうに頭を撫でる。「まあね、私の鎚も活躍したし。...よくやったよ、しゅり」 二人は笑い合い、手を繋ぐ。「また一緒に、ね!」