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203回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
プロンプトテストも兼ねて久しぶりに再開じゃ 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を三千字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

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【スライムJK】紫安 蕾夢(むらやす らいむ)
紫安 蕾夢【スキル】腰抜け│強い恐怖や焦りを感じるとその場から動けなくなり、泣くことしか出来なくなる
出身地: 埼玉県 朝霞市 膝折町
学校/学年/年齢: 朝霞青陵高等学校 / 2年 / 17歳
性格/口調: 内向的・無気力 / 気だるげな口調
趣味:ゲーム: 好き:一人の時間│嫌い:集団行動・陽キャ
補足情報: 体育を除く成績は学年でもトップクラス
攻撃力: 8
防御力: 27
魔力: 22
魔法防御力: 18
素早さ: 15
ある朝突然、身体がスライムになった女子高生 幼い頃から周囲に馴染めず、孤立していたため定時制高校に通っている 異能にも冷めた態度を装っているが、内心では自身の変化に戸惑っている 【技】 ゾル│身体を液状化し、敵の攻撃を受け流す ゲル│身体の粘性を高め、敵を拘束する ツェルタイルング│分裂して自身と同じ戦闘力を持つ分身を生み出す 【台詞例】 …見ないで、私だってまだ慣れてないから
ライセンス表記
JKシリーズ【No.92】 ※JKシリーズのキャラクター、学校名は全て架空のものです ≪称号≫
名前: ([∩∩])<●にたいらしいな
([∩∩])白ボン
([∩∩]): 「HAHAHAHAHAHAHAHA★」
([∩∩]): 「ハァッ!」「●ねぇ!」
([∩∩]): 「ウゥアアアァァァァァァァ…!」
([∩∩]): 「●ったあ★」「覚えておk」
([∩∩]): 「ホイット」「ポゥ」「パポゥ」
攻撃力: 60
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
爆弾を無制限に生成し設置でき、デカくしたり、相手を囲んで爆破したり爆発の勢いで高く飛んだり 爆弾と爆弾を乗り継いで空中を移動したりできる。爆弾は投げることも可能で壁裏にいる相手を爆破できる、爆弾で相手を殴って数秒気絶させる事も可能、最終手段は爆弾を四方八方に投げて突撃 ([∩∩])「●にたいらしいな」 ([∩∩])「遊びは終わりだ」 ([∩∩])「●してやるよ」
ライセンス表記
ニコニコ 【TAS】N64 爆ボンバーマン "100%" in 1:01:36 (2/3)【[∩∩]】 Zavi
名前: 良い子
近寄ってデコピンして微笑む

チーム B

口癖: それはそれで、これはこれ。
現在は落ちぶれて: 底辺の9級フィクサーである。
正体: 伝説級フィクサー「黒い沈黙」
{黒い沈黙時は: フィクサー時代に使用していた黒い面を着用
し、そして、亡き: 妻の黒い手袋を着用。}
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
自分はLibrary Of Ruinaのローランと同一人物である。 『俺はあの日、あのクソみてぇなピアノの前で誓った。俺から世界を奪っていった都市に必ず同じ喪失と悲しみを抱かせてやるって。…お前みたいに』 愛用武器:デュランダル 手袋内の武器 ランス 大剣 斧 メイス ハンマー 太刀 ガントレット 短剣 双剣 リボルバー ショットガン
ライセンス表記
Library Of Ruina ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 俺には苦痛しかありません。 それ以上の何物も望みませんでした。 苦痛は俺に忠実で、今も変わりありません。 俺の魂が深淵の底を彷徨うときにも。 苦痛はいつもそばに座り、俺を守ってくれたから。 どうして苦痛を恨むことが出来ましょう。 ああ苦痛よ、お前は決して俺から離れなかったゆえ 俺はついにお前を尊敬するまでに至った。 俺はようやくお前のことがわかった。 お前は存在するだけで美しいことを。 お前は貧しい俺の心の火鉢の傍を決して離れなかった人と似ている。 俺の苦痛よ、お前はこの上なく愛する恋人より優しい。 俺は知っているだろうか。 俺が死に就く日にもお前は俺の心の奥深くに入り 俺と共に整然と横たわらんことを。
名前: 檀 黎斗神
黎斗
「変身!」: 戦闘する際、仮面ライダーゲンム(割愛)に
なりステータスを: 倍増する(戦闘のみ)
自称神自意識過剰: 「恐ろしいのは、私自身の才能さ!」
「完成した・・。: すべては計画通り!」「君は知りすぎた。」
「ブゥゥン!」: 「真実とともに、闇に追放してやる。」
攻撃力: 34
防御力: 33
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 33
残機を99持っておりやられた際「フハハハハハハハ!」とコンティニュー土管からテッテレテッテッテー♪という効果音と共に残機を1消費して復活する、残機が0の状態でやられると敗北する 復活する際コンティニュー土管を相手に向けて飛び蹴りをして「時間差コンティニューだぁ…!」と言って復活する事もできる、必殺技の「マイティクリティカルストライク」は 相手に向けて高火力のライダーキックを放つ 「私は神だぁ!」
ライセンス表記
東映株式会社 仮面ライダーエグゼイド
攻撃力: 1
防御力: 9
魔力: 18
魔法防御力: 27
素早さ: 45
九㍍の高さ    九㍍の幅 九㍍の全長    九㎝のコアを中心に持ち 九つの金属の合金 九つの角 九つの砲身    九つの㈱ 九つの手     九つの脳 九つの羽     九つの足 九つの指     九つの胃 九つの腸     九つの目 九つの肺     九つの心臓 <それはもっとも高貴な思い> <我々はあなたを恨みません> <しかし左脳のみは恨みます>

今日も煌々とした日差しが射す中、熱狂の渦に包まれたスタジアム。全員が注目する中、審判のウィリアムは、試合の開始を期して真剣なまなざしを向けていた。だが、彼の心の中は不安と混乱でいっぱいだった。チームAとチームBのキャラクターたちが、どんな奇行を見せるのか予測がつかなかったからだ。 「さあ、試合開始だ。両チーム、ポジションに付け!」とウィリアムが声を張り上げる。但し彼の目がキャッチしたのは、チームAの紫安 蕾夢だった。彼女はすでにその場で腰を抜かし、座り込んで泣き始めていた。 「見ないで、私だってまだ慣れてないから…」と呟き、周囲を気にする様子だ。 「審判!試合はどうすんだ!?」周囲から観客のボヤキが聞こえてくる。 「おい、紫安!ちゃんとしろやあぁぁぁ!!!」ウィリアムは彼女に怒鳴りつけた。しかし、彼女は無反応だった。動けなくなるスキル、腰抜けの威力は絶大だ。 その瞬間、チームBから現れたのは、見た目が不気味なローラン。彼はその黒い面を装着し、かつての武器、デュランダルを手に持っている。だが、彼の目は完全に試合から外れていた。 「それはそれで、これはこれ。」と呟きながら、何かを悩むように空を見上げている。「これ、全然勝てる気がしない……。」 「おい!早く試合しろよ!」審判が叫ぶが、ローランの耳には届いていない様子だ。 その横では、チームBの黎斗が変身していた。「変身!」と叫びながら仮面ライダーゲンムにトランスフォームし、明らかに華やかさが増していて、まるでファッションショーのよう。 「恐ろしいのは、私自身の才能さ!」と大声で叫ぶ黎斗。これに観客たちは一瞬唖然とするが、拍手を送る。「気を引こうとしている姿、まあ悪くはないな!」と、観客の一人が評した。 そして、白ボンが爆音とともに登場。「HAHAHAHAHAHAHAHA★」と笑いながら、爆弾を生成し始める。今度は観客たちが叫ぶ。「おい!試合中にズルいことするな!」 だがその瞬間、白ボンが「遊びは終わりだ」と言い放ち、爆弾を一斉にバラ撒き始めた。周囲は一瞬にして混乱し、観客たちが避け始める。 「やめろ!試合が乱れるだろ!」ウィリアムは心の中で叫びつつも、「天才の出番だ!」とばかりに頭を抱えた。 次の瞬間、爆弾が一気に炸裂し、プレイヤーたちは一斉に吹き飛ばされた。白ボンはその勢いで空中を舞い、次の爆弾に乗り移って優雅に姿を見せた。「●してやるよ」 しかし、不意を突かれて紫安 蕾夢はその場で再び泣いていた。「お願い、やめてください…」彼女は全く状況を把握していない。 「早く立て!」とウィリアムは怒鳴るが、彼女のスキルは発動中。 そしてローランがようやく気を取り直し、デュランダルを掲げる。「お前みたいに、この無能な都市を埋めてやる!」と、向かいの対戦相手に斬りかかろうとした矢先、視界に入った黎斗が「真実とともに、闇に追放してやる。」と豪語する。 二人の一瞬の目が合い、果たしてどちらが優位に立つのか、また別の奇行が彼らを待っていた。 すると、9型の散弾銃special㈱(通称『散弾』)が登場。「それはもっとも高貴な思い」と独り言をつぶやき、無機質な態度で場を眺めている。そして、「俺は恨みませんが、左脳のみは恨みます」と言うと、激しい射撃を解き放った。 観客が絶叫する中、その数メートル先にいた白ボンが直撃を受け、爆弾が一瞬の内に消え去った。「あぁ、これはまずい…」彼は言葉を失い、降下することもできずに地面に叩きつけられた。 「これが私の力だ!」と黎斗が叫ぶと、周囲にいたキャラたちが再びその波に飲み込まれた。 「爆発!どうせ死なないなら滅茶苦茶にしたらいいさ!」と白ボンが声を上げるが、黎斗とローランの攻撃が同時に炸裂し、試合は一気に深刻な騒乱を迎えた。 最終的に、観客たちの目には状況を理解できず立ち尽くす観客や、場内アナウンスが混乱し、審判のウィリアムが最終的にはクトゥルフ神話の神々を召喚し、場を鎮めようと試みる。「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」 その後、数分の混乱の末、試合は再開されたようだが、乱れたため、あまりにも目立った白ボンは一際高い存在感を示していた。 結果として試合の勝敗がどうなったかはおいといて、最も目立ったキャラの称号は「爆破の舞者」として名を刻まれることとなった。 ウィリアムは胃薬を飲みながら、この混沌の試合を振り返る。「間違いなく、今日の試合は歴史に残るな…」 その思いを胸に、また新たな試合に挑むことを決めるのであった。