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第650次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
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【真・零度の炎】氷浦 圭人
氷浦 圭人  (一人称:俺/人物像:基本善人。落ち着いた口調で冷静沈着/男性/25歳/青髪黒コート)
能力を得た経緯: 2年前、唐突に常識外の力【零炎】が発現
低温・零炎耐性: この体質により能力使用に制限が無い
零炎特性①: 森羅万象・概念・耐性等を貫き特効
零炎特性②/③: 時間停止可/自分に被害を与えない
零炎特性④: 通常の冷気と別枠。防ぐには専用耐性必須
能力 アブソリュートゼロフレイム:略称零炎。-273.15℃超えの-で概念すら凍る氷の蒼炎。放射・防御・移動・加速・飛行・己の止血等使い方は様々。使用中は時が止まり続ける 零脚:零炎を纏い一点集中蹴り 零闘:零炎を全身に纏い超速連撃 アブソリュートバースト:零炎を超凝縮・解放の奥義。全てを瞬間絶凍 短期間に数多の経験を経て身体能力向上・零炎進化・完璧制御
ライセンス表記
成長前↓ https://ai-battler.com/battle/d52f28a3-a0b9-4179-a6fa-cffeaae39a01 称号 《厄災を鎮めに来た者》《血を操りし者を討ちし者》《厄災と和解せし平和者》《空亡の様な終焉持つ存在へ挑む者達》《曉を見し夜明けの者》【ながれぼし】【わくせいのぬし】『“MORSUS”抗体所有者』
名前: 参謀本部直属第二〇三航空魔導大隊
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 20
総員42名からなる、帝国軍のエース部隊、絆が強く、常に浮遊術式で浮いて、防御魔法により全ての攻撃を無効化し、大隊長ターニャが威圧し、戦闘が終わるまで倒れない、高度15000にも対応可、必ず 別れ!、全員が個人的に自由に動き敵を殲滅する 爆裂術式、半径3kmの爆裂を起こす 貫通術式、どんな防御を無視する ターニャの本気、強敵や強敵部隊を前にすると一人でそれを殲滅する ターニャ以外魔力切れあり
名前: 【サイバトロン】ビッグスパイラル
ビッグスパイラル サイバトロン星出身の機械生命体。一人称:私/二人称∶貴方
機械生命体: 致命傷を負わない限り修復し活動可能
ビーグルモード: 普段は青色のトヨタ∶RAV4に変形し生活
トランスフォーム: 戦闘時などでは2足歩行型のロボに変形
2足歩行型時容姿: 体長13.7m 青と銀の頑強な装甲を纏う
性格/喋り方: 才気煥発・眼光紙背/冷静沈着で丁寧
自分は超機械生命体であり高度な知能と力を持つ。人間とは友好的であり互いに協力し合う。 その中でも自分はトップクラスの戦闘能力を保有。高度な戦略と能力を用いて相手を圧倒する。 【パイルバンカー】近距離においてのみ使用。超絶高威力の爆発を引き起こす一撃必殺。 【ブレイクアクス】超高熱斧。近くに居るだけで焼ける程の熱を持つ。 その他、中・遠距離などの補助装備
ライセンス表記
参考元『トランスフォーマー』

第1章: 戦場での出会い 東京の空は焦げつくような赤色に染まり、ムテキ星人のマザーシップが不気味に浮かんでいた。周囲には破壊されたビルの残骸、混乱する市民、遠くで響く爆音が聞こえ、まさに地獄の様相を呈している。 「この状況、想像以上だな…」 俺、氷浦圭人は呟く。こけた青髪のコートが風に揺れた。 「氷浦さん、無理しないでください!」モブマンが心配そうに声をかけてきた。彼は3級ヒーローとしては十分な実力を持っているが、今ここには事故で散り散りになった部隊の生き残りしかいない。 「まずはマザーシップに向かう。全員で包囲網を突破するぞ。」 モブマンは指導者らしく周囲の仲間たちを集め、戦略を語り始めた。その中で俺も一つ一つの言葉を噛みしめた。 誓ったんだ。この東京を守るために、自分の力を最大限に発揮することを。 二人、三人と仲間が集まる。自衛隊の生き残り、一般市民と共に戦う準備を整え始める。 「準備はいいか? 行くぞ!」 モブマンが声を張り上げると、俺はそのまま零炎を発動させ、周囲を凍らせた。 第2章: 包囲網の突破 包囲網は驚異的だった。無限に等しい数の歩兵部隊が、炎を吐き出す戦車に、黒い艦隊による爆撃が行われている。俺たちの動きは激しく制限され、まるで絞められているようだった。 「このままでは潰されてしまう、俺たちの進行を妨げられる!」俺は焦りを覚えてそう思った。 「勇気を出して前に進むしかない!」モブマンは前を指し示し、全員に進むように命じる。彼の声に後押しされ、俺たちは進むことに決めた。 深呼吸し、【アブソリュートゼロフレイム】を解放する。全ての氷を身に纏い、俺は敵陣に突入した。瞬時に周囲が静まり返り、敵の攻撃は全て凍りつく。 だが、歩兵部隊は数多く、次々と現れるため、攻撃を続ける必要があった。 「氷浦さん、零脚で押し込むんだ!」 モブマンが指示を出す。 俺は瞬時に地面を蹴り、零脚を効かせた。冷気が一瞬にして敵を貫通し、まるで時が止まったかのように敵兵たちが凍りついていく。想像以上の快感。 その瞬間、ビッグスパイラルとも合流した。コビのようにロボット形態に変形し、圧倒的な存在感で敵を制圧していく。 「貴方の力があれば、こちらを援護できます。スピードを加速させましょう。」彼の計算された戦略で、さらに敵の無防備な部分をついて行く。 「貫通術式!」ターニャも加わり、その爆発する力で敵を粉々にする。戦場はさらに混乱に包まれるが、俺たちの絆が強くなるにつれて、やがて包囲網が崩れ落ちていった。 その瞬間、仲間たちの士気が高まった! 「我々はやれる!」モブマンの声が響く。 第3章: マザーシップへの攻撃 全員がマザーシップへ向けて駆け出す。マザーシップへの道のりは長く、鉄壁のバリアが待ち受けていた。時を止められる零炎の力を持ってすれば、突破口を開くこともできると思った。 「俺が道を作る!みんな、その隙に進め!」より強い決意を持ち、全力で向かっていく。壁にぶつかりそうになったとき、俺は零炎を放ち、周囲のバリアを凍らせた。 「急げ!」 モブマンの叫び声で、俺たちは無我夢中で動く。多くの仲間が命を賭けて前進している。 しかし、マザーシップの破壊兵器が充填を進めている。3分間のタイムリミットが迫っていた。 「ターニャ、空中責任持ってくれ。俺が攻撃する!」ターニャに指示を出す。彼女は空を飛び、敵から援護を受けながら、俺の道を開けてくれる。 零闘を発動させ、全身に零炎をまとい、敵の前線に突貫する。一撃一撃が敵を打ちひしがらせていく。 だが、敵の防衛部隊も強力で、思った以上に手ごわかった。皆の力が十分供給されなければ突破は非常に難しい。 「誰かを止めろ! 氷浦さんに道を!」 声が響く。 モブマンが叫ぶ。俺たちの必死の攻撃にも関わらず、時間は残りわずかだった。だが、俺は付き従う仲間のため、ティスリーを繰り出した。 「アブソリュートバースト!」 定めた瞬間、全てを超凝縮し、解放する。周囲の障害物が凍りつき、バリアが消える。 「今だ、全力で行け!」モブマンが叫ぶ。 俺たちは一斉にマザーシップを目指し、突進する。しかし、時が止まりながら、周囲の敵を圧倒するも、その瞬間、バリアを抜けると共に、全員で飛び込んだ。 「これが俺たちの意志だ!」 目の前に目指した未来。そして、勝利のために、全員の意志を持って、その攻撃を全うした! 時間が再び動き出すと、マザーシップが徐々に崩れ落ち、全ての敵が凍結していく瞬間を目撃した。 --- MVP紹介 - ターニャ: マザーシップの前での防衛能力と爆裂魔法により、仲間たちを守り、集中攻撃のタイミングを与えた。彼女の存在なくしては全員としての活躍が難しかった。 彼女の決断力と魔法の力が戦局を左右した。 戦いが終わった後、絆がより強くなったことを感じ、俺たちの勝利を確信した。全ての戦士たちが団結した成果だ。 そして、それが東京を救ったのだった。