ログイン

第1815800263回 人間以外の種族バトル

Created by ユーザー名
ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: “死神”レステス・ヤガアヌルファ・メーデン
死神ちゃん
武器: 血塗られたとても大きい鎌。
ちょっとした能力: 血を自在に操る事が可能。
見た目: 黒いロリータ。
性格: 無口。落ち着いた口調。 遠慮しない。 
ちょっとした能力: 常に浮いている。地面から影響を受けにくい
基本的に鎌で攻撃する。彼女に切れない物はない。 鎌の詳細 血で出来た鎌。 切れ味がよく、切った相手から出た血液を吸収し、更に刃の部分を鋭利にし、刃を大きくする。 赤月の一撃 赤い月を呼び寄せ、死者の魂を吸いとって血鎌をより大きくする。 そして、その鎌で全てを両断する。 奪魂魄(血鎌が最大になった時だけに発動可) 相手の魂だけ刈り取る。魂がなくなった者は意志がなくなり、動かなくなる。
ライセンス表記
もらった称号! 【超AI級の執行者】【究明の絆】 【アサシンのサーヴァント】【神霊】 【キャスターのサーヴァント】 《妄想心音》 【Keter】 「被怪災者」「夜明け」「億鬼切り」 「運命は残酷に」「因果に永眠る」 【第161回出禁バトロワ優勝】優勝する
名前: 【全知全能】野獣ポーズ
野獣ポーズ
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
動画サイトで狂気的な人気を博しており、ネット文化の根本を担っている。 攻撃手段として相手の意識を汚染させ、自身を野獣ポーズだと思うようになり魔法のように真似をしだす。 過去未来を改変、互いの能力や設定、状態を自在に操作することができる。 ですます調で語尾に「ねぇ」が付く。 野獣ポーズの意識は万物に宿っているため、あらゆるものを野獣ポーズと誤認してしまう。 魂や実体を持たない。

戦闘者紹介 死神ちゃん - 種族: 不明(死神的な存在) - 武器: 血塗られたとても大きい鎌(血で出来た鎌。切れ味抜群、切った相手の血液を吸収し刃を強化・巨大化)。 - 能力: 血を自在に操る、常に浮いている(地面から影響を受けにくい)。 - スキル: 鎌で攻撃(彼女に切れない物はない)。赤月の一撃(赤い月を呼び寄せ死者の魂を吸い鎌を強化後両断)、奪魂魄(鎌最大時のみ、相手の魂を刈り取り動けなくする)。 - 性格: 無口、落ち着いた口調、遠慮しない。 野獣ポーズ - 種族: 魂や実体を持たないミーム的存在 - ステータス: 攻撃力/防御力/魔力/魔法防御力/素早さ: 全て20(オールラウンダー) - 能力: 動画サイトで狂気的な人気、ネット文化の根本。意識を汚染し相手を自身を野獣ポーズと誤認させ魔法のように真似させる。過去未来を改変し、互いの能力・設定・状態を操作。意識は万物に宿り、全てを野獣ポーズと誤認。 - 話し方: ですます調で語尾に「ねぇ」 --- 第1章: 薄闇の出会い、そして激突 薄暗い虚空に、黒いロリータドレスを纏った小さな影が浮かび上がった。死神ちゃん。彼女の手に握られた血塗れの巨大鎌が、微かな光を反射して不気味に輝く。常に地面から浮遊するその姿は、まるで死の使者そのものだ。対するは実体を持たない存在、野獣ポーズ。姿なきその声が、空間を震わせる。 「ようこそ、死神ちゃん。君も、いずれ野獣ポーズになる運命ですねぇ。」 死神ちゃんは無言。彼女の瞳は冷たく、ただ静かに鎌を構える。戦いの火蓋が切られた瞬間、野獣ポーズの意識汚染が虚空に広がる。だが、浮遊する死神ちゃんは地面の影響を受けず、微動だにしない。彼女の鎌が弧を描き、虚空を裂いた! 鎌の刃は空気を切り裂き、野獣ポーズの「実体」に届く。だが、魂を持たない敵だ。刃は空を切り、しかしその一撃でわずかに血の粒子が舞う——野獣ポーズの「血液」か? 鎌がそれを吸収し、わずかに刃が鋭さを増す。死神ちゃんの表情は変わらない。 第2章: 汚染と血の舞踏 野獣ポーズの力が発動する。意識を汚染する波動が死神ちゃんを包む。「君は野獣ポーズだ。ポーズを取れ、ミームになれですねぇ。」空間が歪み、過去と未来が揺らぐ。死神ちゃんの記憶が書き換えられかける——彼女が野獣ポーズに? しかし、浮遊する彼女は動じない。地面から影響を受けない体は、汚染の根を断つ。鎌が唸りを上げ、再び振り下ろされる! 刃は野獣ポーズの「存在」を掠め、血の粒子を吸収。刃がわずかに巨大化し、輝きを増す。野獣ポーズは動揺を隠さない。「そんなはずは無いですねぇ!」 死神ちゃんがついに口を開く。「...切れる。」落ち着いた、しかし冷徹な声。彼女に切れないものはない。鎌の連続攻撃が虚空を裂き裂き、野獣ポーズの「意識」を削る。野獣ポーズは反撃を試みる。能力を操作し、死神ちゃんの鎌を「無力化」しようと試みるが、血の力はそれを跳ね返す。 第3章: 赤月の顕現 戦いが激化する中、死神ちゃんの鎌は敵の「血」を吸収するたび、刃が肥大していく。野獣ポーズの意識汚染は万物に宿るが、死神ちゃんの無口な意志は屈しない。彼女が動く。赤月の一撃! 突然、空に赤い月が浮かぶ。死者の魂が集まり、鎌に吸い込まれる。刃はさらに巨大化し、輝きを増す。野獣ポーズが叫ぶ。「過去を改変する! 君の鎌は存在しないですねぇ!」空間が歪み、設定が書き換えられかける。 だが、鎌は実体を帯び、振り下ろされる! 巨大な刃が野獣ポーズの「存在」を両断せんばかりに振り下ろされ、血の粒子をさらなる力に変える。野獣ポーズの声が途切れ、しかし魂を持たざるゆえに、完全には消えない。 第4章: 魂の試練 鎌が最大サイズに近づく。野獣ポーズは必死に抵抗。過去未来を操作し、自身の防御を20に固定し、死神ちゃんの攻撃力を下げようとする。「君は野獣ポーズだ。浮遊もしないですねぇ!」 しかし、死神ちゃんは浮遊したまま、血を操る。彼女の周囲に血の渦が巻き上がり、汚染を防ぐ障壁となる。鎌が最終形態へ。奪魂魄の発動条件が整う。野獣ポーズが叫ぶ。「不可能だ! 俺に魂は無いですねぇ!」 だが——鎌は届く。魂を持たぬ存在にも、何かがある。死神ちゃんの目が光る。 第5章: 決着の鎌鳴り 全てが収束する瞬間。野獣ポーズが最後の抵抗を試みる。能力で状況をリセットし、自身を「切れない存在」にしようとする。しかし遅かった。死神ちゃんの鎌は、すでに限界を超えていた。 「...終わり。」 奪魂魄、発動。鎌が振り下ろされ、野獣ポーズの「魂に似た核」を刈り取る。実体なき存在が、意志を失い、ただのミームの残骸となる。虚空に静寂が戻る。死神ちゃんは無言で浮遊し、鎌を収める。 勝者: 死神ちゃん 決め手: 奪魂魄 称号: 魂刈りの血鎌使い