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第1815800186回 人間以外の種族バトル

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ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: 《紫水晶》アメシストゴーレム
組成: 基質:玄武岩、肩・背・コア:紫水晶
形態: 体高3m、モース硬度7、神秘的な様相
生態: 四足歩行、お酒好き、ブドウ畑を守護する
アメシストとは: 石英の一種。濃い紫色が特徴
《紫水晶》石言葉: 平和、高貴、誠実
攻撃力: 18
防御力: 18
魔力: 36
魔法防御力: 19
素早さ: 9
紫酒酩酊:葡萄酒の魔芳香を放って酔わせ、平衡感覚と判断能力を狂わせる 玄武殴直:硬く重厚な玄武岩の腕で、思い切り殴り飛ばす 紫晶乱輝:細かに輝く紫水晶を展開し、魔法を乱反射させ広範囲に跳ね返す 葡萄紫弾:芳醇な葡萄の英気を蓄え、強力で弾ける紫色の魔法弾として連射する 封魔晶洞:紫水晶の結晶を成長させ相手を覆う。その上から玄武岩で蓋をして圧縮、完全なジオードとして封印する
見た目: 背部に複数の結晶が生えるトカゲ系の魔物。
概要: 地上生物としては大きく、鱗は硬い。
「灑銀」とは: 浮遊する金属。小さいが集まると硬化する。
生態: 結晶洞窟に潜む怪獣。結晶を纏い、肉が主食
戦術: 「灑銀」を補助として使い、回転を当てる
攻撃力: 24
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 26
【灑銀変換】「灑銀」を形状変化させ、次の技を繰り出す 技︰【灑銀棘】棘の罠のように散らす 技︰【灑銀凝】宙に壁や足場を作る 技︰【灑銀膜】体への攻撃を防ぐ 【メガアーム】敵か物を掴む。敵を投げて次の技に巻き込める 【クリスタルロール】丸まり、タイヤのように突撃。壁をも登れ背部の結晶が道を砕く 【晶剣】衝撃で天井の結晶を落とす 回転中、自身の素早さが倍加し最終値の半分を攻撃力に追加

戦闘前の紹介 《紫水晶》アメシストゴーレム - 種族: ゴーレム - 名前: 《紫水晶》アメシストゴーレム - 組成: 基質は玄武岩、肩・背・コアは紫水晶 - 形態: 体高3m、モース硬度7の神秘的な四足歩行形態。お酒好きでブドウ畑を守護する存在 - 石言葉: 平和、高貴、誠実 - ステータス: 攻撃力18、防御力18、魔力36、魔法防御力19、素早さ9 - スキル: - 紫酒酩酊: 葡萄酒の魔芳香を放ち、相手の平衡感覚と判断能力を狂わせる - 玄武殴直: 硬く重厚な玄武岩の腕で思い切り殴り飛ばす - 紫晶乱輝: 細かに輝く紫水晶を展開し、魔法を乱反射させて広範囲に跳ね返す(ただし相手に魔法なし) - 葡萄紫弾: 芳醇な葡萄の英気を蓄え、強力で弾ける紫色の魔法弾を連射する - 封魔晶洞: 紫水晶の結晶を成長させ相手を覆い、玄武岩で蓋をして圧縮、完全なジオードとして封印する 灑銀海獣クアントバイル - 種族: 海獣(トカゲ系魔物) - 名前: 灑銀海獣クアントバイル - 見た目: 背部に複数の結晶が生える大型トカゲ系。鱗は硬く、地上生物として巨大 - 概要: 「灑銀」(浮遊する金属、小さいが集まると硬化)を補助に使い、回転戦術を得意とする - 生態: 結晶洞窟に潜む怪獣。結晶を纏い、肉食性 - ステータス: 攻撃力24、防御力30、魔力0、魔法防御力20、素早さ26 - スキル: - 【灑銀変換】: 「灑銀」を形状変化させ、次の技を繰り出す - 【灑銀棘】: 棘の罠のように「灑銀」を散らす - 【灑銀凝】: 宙に壁や足場を「灑銀」で作る - 【灑銀膜】: 「灑銀」を膜状にし、体への攻撃を防ぐ - 【メガアーム】: 敵や物を掴み、投げて次の技に巻き込む - 【クリスタルロール】: 丸まりタイヤのように突撃。壁を登れ、背部の結晶が道を砕く。回転中は素早さ倍加、最終値の半分を攻撃力に追加 - 【晶剣】: 衝撃で天井の結晶を落とす 第一章: 晶洞の邂逅 深い結晶洞窟の奥、紫水晶の淡い輝きが玄武岩の壁を照らす中、二つの巨体が対峙した。体高3メートルの《紫水晶》アメシストゴーレムは、四足で大地を踏みしめ、肩と背に生える紫水晶のコアが神秘的な紫光を放っていた。ブドウ畑の守護者たるその姿は、高貴で誠実な石言葉を体現するかのように、静かに酒の芳香を漂わせていた。一方、洞窟の住人である灑銀海獣クアントバイルは、硬い鱗に覆われたトカゲのような巨体を低く構え、背部の複数の結晶が鋭く光っていた。浮遊する「灑銀」の粒子がその周囲を舞い、肉食の本能が飢えた眼差しをゴーレムに向けていた。 クアントバイルが先制した。素早さ26の敏捷性を活かし、【メガアーム】を発動。巨大な前肢がゴーレムの肩を掴み、力任せに引き寄せた。ゴーレムの防御力18は硬質の玄武岩で耐えたが、掴まれた衝撃で体がわずかに傾く。クアントバイルは即座に掴んだゴーレムを投げ飛ばし、洞窟の壁に叩きつけた。ゴーレムの素早さ9では回避が遅れ、玄武岩の基質に亀裂が入る音が響いた。しかし、ゴーレムは動じず、魔力36の力を呼び起こして反撃。紫水晶のコアが輝き、【紫酒酩酊】を放った。葡萄酒の魔芳香が洞窟に広がり、クアントバイルの平衡感覚を狂わせる。獣の動きがわずかに揺らぎ、判断が鈍った瞬間、ゴーレムは四足で地を蹴り、【玄武殴直】を叩き込んだ。重厚な玄武岩の腕がクアントバイルの鱗を直撃し、防御力30の硬い外殻に鈍い衝撃を与えた。クアントバイルは後退したが、傷は浅かった。 第二章: 銀の棘と紫の弾雨 クアントバイルは酒の酩酊効果に苛立ち、回転を加えて反撃に出た。【灑銀変換】で浮遊金属を活性化させ、【灑銀棘】を展開。無数の棘状の「灑銀」がゴーレムの周囲に散らばり、罠のように地面に突き刺さった。ゴーレムの四足歩行が棘を踏み、硬度7の体に小さな傷を刻む。痛みは微かだが、移動を制限されたゴーレムは魔力を集中。【葡萄紫弾】を連射した。芳醇な葡萄の英気が紫色の魔法弾となり、弾けるようにクアントバイルへ飛んだ。魔力36の威力で弾丸は獣の鱗を貫き、魔法防御力20を上回るダメージを与えた。クアントバイルの体から血が滴り、咆哮が洞窟を震わせる。 しかし、クアントバイルの素早さ26が優位に働いた。酩酊の影響を振り切り、【灑銀凝】で宙に足場を形成。跳躍してゴーレムの背後に回り込み、【クリスタルロール】を発動した。体を丸め、タイヤのように高速回転。回転中、素早さ26が倍加して52となり、最終値の半分26を攻撃力に追加して総攻撃力50に跳ね上がる。背部の結晶が洞窟の壁を砕きながら突進し、ゴーレムの側面に激突。防御力18の玄武岩が砕け散り、ゴーレムの体が横転した。紫水晶のコアにヒビが入り、魔力が一時的に乱れる。ゴーレムは立ち上がろうとするが、クアントバイルの回転攻撃の余波で洞窟の天井から結晶片が落ち、さらなる打撃を加えた。 第三章: 乱反射の輝きと銀の膜 ゴーレムは苦境を悟り、紫水晶の力を最大限に発揮。【紫晶乱輝】を展開した。細かな紫水晶が体から広がり、輝きを放つ。クアントバイルの物理攻撃を乱反射させる結界が形成され、次の【クリスタルロール】を跳ね返した。回転する獣の体が自身の「灑銀棘」に跳ね返り、軽い自傷を負う。クアントバイルは苛立ち、【灑銀膜】で体を銀色の膜状バリアで覆い、防御を強化。膜はゴーレムの魔法弾を一部吸収し、魔法防御力20をさらに高めた。 戦いは激化。ゴーレムは四足で距離を取り、【葡萄紫弾】の連射を再開。紫色の弾丸が膜を貫通し、クアントバイルの鱗を削る。しかし、獣は【メガアーム】でゴーレムの脚を掴み、引き倒そうとした。ゴーレムの素早さの低さが仇となり、転倒寸前。そこへクアントバイルが【晶剣】を発動。衝撃波で天井の巨大結晶を落とし、ゴーレムの背に直撃。玄武岩の基質が大きく崩れ、防御力が低下した。ゴーレムは反撃に【玄武殴直】を放つが、膜に阻まれダメージは半減。洞窟内は紫の輝きと銀の粒子が混じり、息を呑む混沌の様相を呈していた。 第四章: 酩酊の渦と回転の猛攻 酩酊の効果が再びクアントバイルを襲い、判断が乱れる。ゴーレムはこれを好機に【紫酒酩酊】を強化し、芳香を濃密に充満させた。獣の回転が不安定になり、【クリスタルロール】の精度が落ちる。ゴーレムは体勢を立て直し、魔力36を注いで【封魔晶洞】の準備を開始。紫水晶の結晶がゆっくりと成長し始め、クアントバイルを覆おうとする。しかし、クアントバイルの攻撃力24と防御力30のタフネスがそれを許さない。酩酊を振り払い、【灑銀変換】で棘と膜を組み合わせた複合攻撃を繰り出した。棘がゴーレムの結晶成長を妨げ、膜が魔法の威力を減衰させる。 クアントバイルは全力の【クリスタルロール】で突進。回転による素早さ倍加と攻撃力追加で、ゴーレムの結界を突破。背部の結晶が紫水晶のコアを直撃し、ゴーレムの魔力が激減した。ゴーレムは苦痛の振動を玄武岩の体で耐え、【葡萄紫弾】で応戦。弾丸が獣の膜を破り、肉を抉る。両者とも傷つき、洞窟の地面に血と結晶の破片が散乱した。ゴーレムの動きは鈍くなり、クアントバイルの回転が勝利の兆しを見せ始めた。 第五章: 封印の決着 息も絶え絶えの最終局面。ゴーレムは最後の力を振り絞り、【封魔晶洞】を完成させようとした。紫水晶の結晶がクアントバイルの体を半分覆い、玄武岩の蓋が迫る。圧縮の力が獣の防御を試すが、クアントバイルの素早さ26が炸裂。回転を最大に加速し、【クリスタルロール】で結晶を内側から粉砕。倍加した素早さと追加攻撃力で、ゴーレムのコアを直撃した。紫水晶が砕け散り、ゴーレムの魔力36が尽きる。ゴーレムは崩れ落ち、動かなくなった。 クアントバイルは勝利の咆哮を上げ、銀の粒子を纏って立ち去った。洞窟に静寂が戻る。 勝者と決着 勝者: 灑銀海獣クアントバイル 決め手となった技: 【クリスタルロール】(回転による素早さ倍加と攻撃力追加でゴーレムの封印を突破し、コアを破壊) 称号: 「晶洞の回転破壊者」 – 高い防御と素早さを活かした回転戦術で、強固な守護者を打ち砕いた活躍に因む