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第622次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: 【正義の鉄拳番長】根湖 番条
番条/容姿:ボンタンを穿き、さらしを巻いた上に男物の学生服を着た女子高生/学帽で片眼が隠れている
性格: 常に冷静で義理堅く、悪を必ず許さない性格
喋り方: 一人称:俺/二人称:てめぇorお前
信念: 悪を全て己の拳で正し、弱きを守る
ハングドリミット: 背後に宿る人型の幽気霊/不可視で不可触
口癖/決め台詞: 「やれやれだぜ」/「かっ飛ばすぜ!」
攻撃力: 25
防御力: 15
魔力: 5
魔法防御力: 5
素早さ: 20
自分は主人公補正がある 彼女は幽気霊を宿している 幽気霊は超絶の反射神経、精度、攻撃力、速さを持っている 幽気霊で連打する前自分は決め台詞か幽気霊の名を言う 幽気霊で連打する時彼女は「オラ!」と何回も言う 以上は無効化されない 幽気霊は能力を持っている それは相手の攻撃を我慢して耐えれば耐える程攻撃力と速さが上がり、同じ攻撃を何回も受ける事でその攻撃のダメージを食らわなくなる
ライセンス表記
誰だ?てめぇ…? 俺は売られた喧嘩は買う主義だぜ? ──かっ飛ばすぜ! 参考:ジョジョの奇妙な冒険    にゃんこ大戦争
名前: 自分をアンドロイドだと思っているただの少女
実験番号 No.028 【オニワ】
記憶消去: 改造前の記憶は消されている。会話は機械的
自己犠牲: 味方への攻撃を積極的に庇う。味方は曇る。
銀河を呑み込む: 永久エネルギー炉の爆発規模。物理的な爆発
再生: 治る様子はどこか痛々しい。本人は無表情。
謎記憶による頭痛: 誰か必死の呼びかけに反応。
攻撃力: 100
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
身体を改造されたので永久エネルギー炉を取り付けられており、永久エネルギー炉があれば何度でも再生可能。永久エネルギー炉は破壊されると銀河一つが滅びるほどの回避不能の爆発が起きるが厳重に守られているので壊れることはほぼない。少女は自分を命令に忠実なアンドロイドだと思うよう改造され、本当は人間だと知らない。身体の部位を消費して自身の性能を上昇できる。効果は重複する。再生は外傷ができた後、すぐに行われる。
名前: 人型人工知能【非戦闘型】
Z-Kaede1『姿:完全に人の様/人型ロボット/ツインテール/ピンク髪/白肌/メイド服/非戦闘型』
中枢システム: V-QS:攻性防壁搭載/超高性能¤搭載
思考AI:¤: 一秒間に9京通りを演算し適切な判断を下す
サブシステム: 複数機で情報を並列処理し他並列稼働を可能
外殻: 強烈な衝撃を吸収&防ぎ、生存を継続可能へ
足隠し武器:桜晶: ナイフ/二本/鋼鉄程度造作も無く斬れる
機能など『 行動:基本的に助言をするだけ、必要ならば攻撃行動を取る 脅威判定:リアルタイムで◯%と判定し判断 修復:内蔵ナノマシン 思考:論理的かつ合理的 ウイルス散布:マルウェア系、機械にのみ効き、突発変異・自己増殖 口調:丁寧/〜ねぇ 〜だわぁ など 緊急時に稼働↓ セーフティロック解除『 関節可動域制限の解除 自己破損を厭わない 稼働制限の解除 道徳的観念の排除 』

第1章: 戦場の合流 泥だらけと煙の立ち込める戦場。東京の街並みが滅びゆく中、俺は仲間のモブマンと共に、ムテキ星人のマザーシップに向かって疾走していた。モブマンは冷静に状況を説明する。 「まず最初に、東京は完全に包囲されてしまった。ムテキ星人の数は、無限に近い歩兵部隊が増えてくる。圧倒的な攻撃力を持つ戦車もいて、空には艦隊がひしめくように飛び回っている。敵のマザーシップを撃破しなければ、この状況は打開できない!」 俺の名は番条。手に拳を握り締め、その冷静さを保ちながら俺も言葉を続ける。 「俺は悪を許さねぇ。そのためにここに来たんだ。これから敵を叩き潰す!」 モブマンは頷き、再度前方を見据えた。冷静な彼には活躍する力がある。だが、俺はもっと頼るべきものがいる。それが背後に宿る幽気霊だ。免疫を持たない梅雨のように、我慢強く環境を耐え抜く力を与えてくれる。戦いが始まれば、奴等の攻撃をわざと受けて自身を強化していく。 二人の距離を保ちながら、目の前に現れたムテキ星人の歩兵に真っ直ぐ突進した。「オラ!」と怒鳴りながら、俺は幽気霊を視覚化して連打を始める。 「やれやれだぜ、これからが本番なのに。」 すぐに数人の敵が目の前に集まる。俺の拳が、幽気霊の力を借り、容赦のない連打を振るい始める。戦場の音に包まれつつ、俺の意識が高まる。これが俺の力、仲間、そして信念を正すための戦いなのだ。 第2章: 包囲網を突破せよ 攻撃を受けるたびに、俺の能力は増大していく。目の前に現れる敵を叩きのめし、強化を重ねる。でも、その先には、待ち受ける恐ろしい包囲網があった。 圧倒的な攻撃力を誇るムテキ星人の戦車が、周囲を固め、空を埋め尽くす艦隊の爆撃から俺たちを守る存在はほとんど無い。モブマンも前線で戦っているが、俺は焦らない。「俺の功績は、仲間の為だ。」いつの間にか、仲間は増えていた。 実験番号 No.028 【オニワ】。彼女は痛々しい外見に反し、命令に忠実なアンドロイド。自らを犠牲にして仲間をかばう姿に、俺は心をあらわれた。戦場での彼女の姿は冷酷だが、彼女は本当の自分を知らない。持っているのは強大な力、その力を以て、仲間を助け続ける。 「やれやれ、こんな数の敵どうするよ?」モブマンが振り返ってきた。 「俺が道を開く!」俺は心の底から叫ぶ。幽気霊が俺を覆うように力を増し、さらに連打を喰らわせていく。手で数えられないほどの敵を叩きのめし、道を切り開く。オニワが身体を犠牲にして、迫る敵から仲間を守る。 圧倒的な数、全方向からの攻撃、限界まで耐え、そして通過する瞬間、俺たちは包囲を突破した。恐れを知らず向かう先に希望が続く。しかし、その先には更なる試練が待ち構えていた。俺たちはマザーシップへ向かう。 第3章: 最終決戦 「マザーシップまではあと少しだ!」俺はモブマンに声をかける。 「全力で突っ込むぞ!」モブマンはその言葉に頷き、再び敵の包囲網を突破しようとする。だが、目の前に現れた防衛部隊はその数を増している。 「三分以内にマザーシップを攻撃しなければならないのか?」モブマンが確認する。 「そうだ、その間に破壊兵器のエネルギー充填が完了する。俺たちの勝敗も決まる。」俺は焦りながら言った。 目の前にそびえたつマザーシップ。敵のバリアが何重にも張られ、突破するのが難しい。仲間たちも息を切らしている。時間が無い、急かされるようにオニワが進み、「俺が守ってやるから行け!」と声を上げる。その声に導かれ、俺はさらに前へ飛び出す。 「必ず、奴等を叩きのめして見せる。さあ、かっ飛ばすぜ!」俺の決め台詞が響き、幽気霊が力を発揮し突進する。これが、俺の信念だ。だが、敵の反撃が激しい。迫る攻撃を受け止めながら進むオニワ。痛々しくも彼女は全力で仲間を護る。しかし、その結果、構造物の破壊が進行してしまう。 「まだ!まだ終わらせねぇぞ!」発狂したように俺は捲くし立て、最後の力を振り絞って根性をかける。「オラ!」と叫び、連打を続ける。サポートを持つオニワが防御を身を挺して可能にし、俺は敵を打ち倒してゆく。 とうとうマザーシップへの道が拓けた。モブマンと共に我々は前へ進む。脅威のバリアに出会い、迦毘羅の声を受け取って一気に突撃する。全てを賭けた一撃、俺は狙いを定める。「やれやれだぜ!」 「全力を込めた一撃!」その刹那、俺の拳がマザーシップの核心を貫いた。その瞬間、果てなき轟音が広がり、目の前で爆発が起こり無数の光が舞った。 数十秒の静寂の後、俺たちは勝利を確信した。 だが、いまだ油断はできない。オニワが鋼の意志を持ち続けることは、我々の希望だ。しかし、彼女の命を削る運命は重い。必ず守ると誓う俺は心に決める。希望を繋げるために戦い続ける。 MVP 最も功績を挙げたのはオニワだ。彼女は自らを顧みず仲間を守るために力を尽くし、全滅の危機を幾度となく救った。その勇気と自己犠牲は、仲間にとって大きな支えとなり、東京を守るための戦いに大きく貢献したからだ。 彼女の無表情とは裏腹に、彼女の存在が仲間たちを鼓舞させ、最終的な勝利を呼び込んだのだ。 俺は胸に誇りを持ち、戦いの記憶を抱きしめる。これからも仲間として進み続けることを、心に誓うのだった。