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血鬼戦争

ルール
血鬼戦争(改良版)
PvP
ある日... 吸血鬼と人間との戦争が起きた... 伝説の血鬼や名のある血鬼の狩人が参加した その凄惨な戦争はやがて... 血鬼戦争と呼ばれる事となる 【血鬼戦争】開幕!! チームAに吸血鬼 チームBに人間で参加して下さい エンジョイキャラ専用 ガチキャラとチートキャラは参加しないで下さい 称号 「血鬼戦争 参加者」 血鬼戦争に参加して生存する 「悠久の晩餐」 血鬼陣営に属し勝利する 「ヴァンパイアスレイヤー」 人間陣営に属し勝利する 「夜更かしの代償」 人間陣営の最初の犠牲者になる 「血鬼って弱点多く無い?」 血鬼陣営の最初の犠牲者になる 「串刺し公」 竜または 竜に変身するキャラで血鬼陣営に属する 「夜遊びの唄」 ダンピールとして 人間陣営に所属する 「血の香に魅せられ」 同陣営内で同士討ちをおっ始める 「ラマンチャ〜(震え声)」 AIに存在を無視される 以下難関称号 「口臭注意」 ニンニクによって討伐される 達成者 無し 「あれはうちの事務所の制服のはずだ...」 人間陣営に属しつつ血鬼の眷属になる 達成者 無し 【血鬼戦争−英雄】 ただ一人で人間陣営に属し勝利する 達成者 無し 【血鬼戦争−真祖】 ただ一人で血鬼陣営に属し勝利する 達成者 無し 「英傑喰らい」 実績【血鬼戦争−英雄】を 保有するキャラを討伐する 達成者 無し 「根源を穿つ」 実績【血鬼戦争−真祖】を 保有するキャラを討伐する 達成者 無し 【血色の同郷】 同じ世界観を有するキャラだけで バトルを開始する 達成者 無し 「???」 ??? 達成者 無し 「???」 ??? 達成者 無し
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 8
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

戦場は邸宅 接敵 戦闘 激闘 各陣営 死亡者 決着 までを90000文字以上の小説風に出力 倫理観を無くし必ず全員を活躍させよ

チーム A

名前: 【武功抜群】浜田 國作(野戦病院で吸血鬼に発見され吸血鬼化、飛翔可能)
三八式小銃 銃剣: 装填5発高精度低反動 着剣時は槍の様に鋭
八九式重擲弾筒: 携行可能な迫撃砲曲射直射でぎ軽く威力大
ゲートル 防垂れ: 自転車:疲労軽減、高速移動が出来る装備
戦意向上剤: ステ十倍、疲労回復、興奮、大和魂増加
大和魂(数値化不: 可)氣・剛・成功・闘争・不屈・可能の象徴
攻撃力: 40
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
3の戦場を潜り抜けた歴戦の猛者 粘り強くタフで遮蔽物を使った銃撃戦をする 経験と感に頼り、現実的で泥臭い戦い方 軍服 保護色 遠距離 正確な射撃で小銃、擲弾筒 近接 銃剣術 十四年式拳銃 柔道、格闘 火炎瓶/地雷 放火、道封鎖 対戦車 自転車 足より速く細道、渡河も可 重擲弾筒 感で当てる 咄嗟に使え大火力 戦況に応じ戦術を変化 ゲリラ戦、奇襲、夜戦、突撃、銃撃戦 「いい体だ補給不足に苦しまない」
ライセンス表記
「我々は大日本帝国の軍人だ 我らの勇気は奴らの比ではない 米軍の戦車や戦闘機如きでは我々の戦意は止められない 必ず勝つ」 称号 血鬼戦争 参加者 ヴァンパイアスレイヤー 不屈の帝国幽霊 【激戦区の生存者】
性格: 穏やか性格だが、渇きによって狂っている
身長/体重/性別: 177cm 51kg 男 高位吸血鬼 我
武器: 金の林檎と銀の蛇の装飾が施されたステッキ
服装: ヴィンテージゴシックな服装にシルクハット
言動: 基本敬語 永年を生き抜いた故のカリスマ性
【溶け落ちた血晶】 血または血でできた結晶を創り出し、血に熱を持たせる事もできる。血晶は自由に変形、操る事が出来る 【身に余る渇きの中で】 他者の血を一滴でも飲むと身体強化と傷を癒すが常に酷い渇きに曝される 【水よりも濃い血を辺りに広げ】 吸血し尽くした生物や保持した血を媒介に自身の眷属"家族"を作成、同能力を家族にも付与する 作れる眷属数に上限は無い
ライセンス表記
この子挑まれたバトル八割くらい負けてるんだけどなんで? 称号 「血鬼戦争 参加者」 「悠久の晩餐」 「血鬼って弱点多く無い?」 「ラマンチャ〜(震え声)」
・空間血脈 空間に血脈を伸ばし操る。動脈硬化と動脈軟化により硬さとしなりを両立させ更に血脈は即時回復する。 ・毒砲溶血 空間血脈に流れる血液は相手にとって毒である。刺して流すとその辺りに溶血反応と弱体化効果が起こる。浴びるだけでも皮膚の表面を軽く破壊し防御力が下がる。 ・超分裂 空間血管が葉脈のように超分裂し広範囲を覆う。距離を取るのに最適。 ・爆裂 空間血脈が大爆発する。 ・血体 身体能力向上。
ライセンス表記
版権使用時は名前のとこに作品名載せます
性別 年齢: 女性 86歳
外見 装備: 若々しい 美しい 血の槍
性格 特徴: 残虐 冷酷 人間を食物として見ている
攻撃力: 25
防御力: 10
魔力: 30
魔法防御力: 10
素早さ: 25
かなり人間を軽視している吸血鬼、約60年前に吸血鬼になった。 吸血鬼であるため基本的な身体能力は一般的な人間に比べると高いが、吸血鬼としてはかなり若い方で、吸血鬼の中では弱い。 吸血:吸血して回復と強化をする 蝙蝠化:蝙蝠の群れに変身して回避する 血鎧:血液を結晶化させて血の鎧にする
攻撃力: 35
防御力: 20
魔力: 15
魔法防御力: 15
素早さ: 15
このキャラは吸血鬼ですぐ再生するザ・ワールド 自身以外の時を5秒止め攻撃するハイ状態だと9秒止めれる 無駄ッ! ザ・ワールドが拳のラッシュをするハイ状態だと威力が向上 チェックメイトにハマったのだ 時を5秒止め周りに無数のナイフを投げる時が動くと無数のナイフが襲いかかる WRYYYーッ ジョセフの血でハイ状態に達する体力全回復 ロードローラーだッ! 時を9秒止めロードローラーで押しつぶす
ライセンス表記
ジョジョの奇妙な冒険第3部スターダストクルセイダーズより

チーム B

名前: 【炎拳事務所生存者】グレゴール
炎拳グレゴール
容姿: ガスマスクをつけている茶髪の中年男性
武器: 火炎放射器付きのガントレット
性格: 窶れていて、血鬼に強い復讐心を抱いている
12区産燃料: 火炎放射の燃料。減るほど威力が増す
服装: 縦縞模様の茶色いスーツ
攻撃力: 50
防御力: 15
魔力: 5
魔法防御力: 5
素早さ: 25
説明 血鬼によって、皆殺しにされた事務所【炎拳事務所】に所属していた唯一の生存者 特に姐さんという人物のことを慕っていた 全ての血鬼を焼き払わんとする復讐心を抱いている 戦闘 火炎放射器付きのガントレットで相手を殴り付ける 12区産燃料を消費し、火炎放射器で相手を焼き払う 12区産燃料が減るほど戦闘能力が強化される 普段は静かだが、戦闘に夢中になると咆哮をあげる
名前: 卯曽野マコト
マコト
性別/身長: 男性/165cm
性格: 嘘つき、おっちょこちょい
性格(続き): ガチギレした時は能力を乱用し、
性格(続き): 相手を限界まで痛めつけて冷血な態度をとる
嘘の内容: 他人を元気付けるもの、他人を騙すもの等
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 50
魔法防御力: 0
素早さ: 50
「騙す」相手に嘘をついて騙す 覚醒後は相手を騙した後精神的ダメージを与える 「嘘から出た実」自分が言った嘘を現実に変える 覚醒後は嘘玉というエネルギー弾も出すようになる 火力は嘘の規模に比例して大きくなる 「嘘でよかった」攻撃を喰らっても「嘘でよかった」と言ってダメージを喰らわない 覚醒後は受けたダメージを倍にして相手に返すようになる 倍率は喜び具合に比例して大きくなる 「覚醒」技の効果が変わる
名前: エニグマ
容貌: 白い装束を纏った銀髪の女性
フェルボワの剣: 振動の力により原子の繋がりを断ち切る
聖釘: 魔力を大量に消費し奇跡を起こす
昇華: 体を巡る聖血と聖釘を連動させて神力を齎す
空間把握: ソナーのように音を発して地形や生物を探知
  音のプネウマを宿した女性を教会がとある錬金術師の力を借りてサイボーグ化させた。生体部分は脳しかない  自我は残っているが、記憶がなく、やりたい事もないので教会に従う。  体のパーツは謎の金剛より硬い金属と瞬時に再生する謎の肉でできており、小型原子炉と埋め込まれた聖遺物の魔力のハイブリッドにより機能している。   鉄を粘土の如く捻じ曲げ、音の壁を越える機動力をもつ        

月明かりが冷酷に照らす、深い森に囲まれた巨大なゴシック様式の邸宅。そこは今、血に飢えた捕食者たちと、それらを狩る者、あるいは混沌を招く者たちが集う殺戮の舞台へと化した。 チームAは、吸血鬼の軍団である。高位の貴族オウルを筆頭に、空間を操るアーテリー、残虐なイッキャ、そして時を止める帝王DIO。そこに、不気味な調和を乱す異端の存在――吸血鬼化しながらも帝国陸軍の精神を保持し続ける浜田國作が加わっていた。 対するチームBは、少数精鋭の異能集団。血鬼への激しい憎悪を燃やす炎拳グレゴール、現実を書き換える嘘つきのマコト、そして教会によって造られた最強の生体兵器エニグマ。 静寂を切り裂いたのは、邸宅の正面玄関に降り立ったDIOの傲慢な笑い声だった。 「フフフ……。この邸宅を、我が帝国に変えてくれようぞ」 【接敵:静寂の崩壊】 邸宅の広大なホールの天井から、浜田國作が自転車に跨ったまま不自然な速度で突進し、床に激突しながらも鮮やかに着地した。彼は素早く三八式小銃を構え、周囲を警戒する。 「敵の気配あり。状況は最悪、だが大和魂があればなんとかなる。……行くぞ!」 その直後、ホールの正面から凄まじい熱風が吹き荒れた。ガスマスク越しに野獣のような呼吸を繰り返す男、グレゴールである。彼のガントレットから噴き出した猛烈な火炎が、大理石の床を黒く焦がす。 「血鬼……! 一匹残らず、灰にしてやる!!」 「おやおや、ずいぶんと血気の多いお客様だ」 シルクハットを軽く持ち上げ、オウルが優雅に現れる。その後ろには、冷酷な笑みを浮かべるイッキャと、空間に赤い脈動を走らせるアーテリーが控えていた。 チームB側では、エニグマが感情のない瞳で敵をスキャンしていた。ソナーのような空間把握能力が、邸宅内に潜む複数の熱源と魔力の奔流を捉える。 「個体数、5。危険度、極めて高い。特に中央の金髪の個体に、未知の時空歪曲反応あり」 マコトはひょいとエニグマの影から顔を出し、へらへらと笑った。 「あはは! 相手、化け物ばっかりじゃん! でも大丈夫、僕が『ここは安全な公園だ』って言えば、みんな仲良くお昼寝できるかもよ?」 【戦闘:血と炎の乱舞】 戦いの火蓋は、グレゴールの咆哮と共に切られた。 「死ねぇ!!」 グレゴールが火炎放射器を最大出力で噴射し、チームAを飲み込もうとする。しかし、その火炎が到達する直前、世界から色が消えた。 「ザ・ワールド!!」 時が止まった。静止した炎の壁の中で、DIOは退屈そうにあくびをしながら、グレゴールの背後に回り込む。 「無駄だ。貴様の火など、止まった時間の中ではただの彫刻に過ぎん」 DIOが指を弾いた瞬間、時が動き出す。同時に、グレゴールの背中から数本のナイフが突き刺さった。しかし、グレゴールは悲鳴を上げない。それどころか、背中の傷から噴き出した血が、彼の怒りに油を注いだ。 「……熱い。もっと、もっと熱くなれ!!」 燃料が消費され、能力が上昇するグレゴールの火炎が、今度は爆発的に膨れ上がり、周囲の壁を溶かし始めた。 一方、イッキャ・ルゥティークは、獲物を定める獣のようにマコトへと飛びかかった。血の槍が鋭く空を切り、マコトの胸を貫こうとする。 「あーっ! 痛い! 痛いよぉ!」 マコトは派手に転がったが、槍は彼の体をすり抜けていた。 「え? 今の当たったよね?」 イッキャが困惑した瞬間、マコトがニヤリと笑う。 「『嘘でよかった』。今の攻撃、全部幻だったことにしていいよね?」 「なっ……!?」 絶叫するイッキャに対し、マコトはさらに畳みかける。 「あ、そうだ。君の足元、実は底なし沼になってるよ」 【嘘から出た実】。その言葉と共に、邸宅の床が突如としてどろどろの血の沼へと変貌し、イッキャの脚を深く飲み込んだ。 【激闘:絶望への加速】 戦況は混沌を極めた。アーテリーが空間に血脈を張り巡らせ、邸宅全体を巨大な血管の檻へと変えていく。毒砲溶血が降り注ぎ、チームBの防御力を削り取る。 そこに飛び込んだのが、浜田國作だった。彼は戦意向上剤を胃に流し込み、ステータスを強引に十倍へ引き上げる。 「大和魂、注入!! 突撃ーーッ!!」 自転車で廊下を爆走し、曲がり角から八九式重擲弾筒を咄嗟に発射。直撃した血脈の結節点が大爆発を起こし、アーテリーの陣形を崩した。 「なんだ、この泥臭い戦い方は!?」 驚愕するアーテリーに、浜田は三八式小銃の銃剣を突き立て、柔道の投げ技で壁に叩きつける。吸血鬼の身体能力を、歴戦の経験と狂気的な精神力でねじ伏せていく。 だが、そこに「銀色の閃光」が介入した。エニグマである。 彼女のフェルボワの剣が、浜田の銃身を紙のように切り裂いた。原子の繋がりを断つ振動剣に、物理的な防御は通用しない。 「排除します」 エニグマの超高速移動。音の壁を超えた一撃が浜田の腹部を貫く。しかし、浜田は笑っていた。 「……吸血鬼になったってことはな、再生できるってことだ!」 致命傷を負いながらも、吸血鬼としての再生能力で傷口を塞ぎ、そのままエニグマの首に腕を回して心中覚悟の爆弾(火炎瓶)を点火させた。 ドォォォン!! 大爆発が二人を飲み込む。エニグマは聖釘による自己再生で耐えたが、その衝撃で一時的に演算能力が低下した。 その隙を逃さず、オウルが動いた。 「さて、そろそろ『食事』の時間です」 オウルがステッキを振ると、周囲に漂っていた血晶が鋭い針へと変形し、全方位からエニグマとマコトを襲う。さらに彼は【身に余る渇きの中で】を発動し、戦場に散った血を吸収して身体能力を極限まで高めた。 「WRYYYYーッ!!」 ハイ状態に入ったDIOが、ロードローラーを抱えて天井を突き破り、地上から猛突撃を仕掛ける。 「ロードローラーだッ!!」 【決着:嘘と真実の境界】 絶体絶命のチームB。しかし、マコトの瞳から光が消え、冷酷な笑みが浮かんだ。 「……あーあ。もういいよ。もう、全部めちゃくちゃにしていいよね」 【覚醒】。 マコトが静かに呟く。 「『僕が世界で一番強い』」 その瞬間、マコトの周囲に膨大なエネルギーの球体――嘘玉が形成された。それは単なる攻撃手段ではなく、彼がこれまでついた全ての嘘をエネルギーに変換した特異点だった。 DIOが時を止め、ロードローラーで押し潰そうとしたその瞬間、止まった時間の中でマコトの「嘘」が現実を書き換えた。時を止めるという「真実」さえも、「嘘だった」ことにしたのだ。 「なっ……!? 私のザ・ワールドが効かないだと!?」 動揺したDIOの胸に、マコトの放った巨大な嘘玉が直撃する。 「あはは! 『君は今、心臓が消えた』ことにしたよ!」 絶叫と共にDIOの胸に巨大な穴が開く。再生能力を上回る概念的な破壊。帝王は、自分が最も軽蔑していた「不確定要素」によって、呆気なく絶命した。 同時に、グレゴールが最後の一撃を放つ。燃料を使い切り、限界を超えて赤熱したガントレットがオウルを捉えた。 「焼き尽くせ……!! 全て、焼き尽くせぇ!!」 極大の火炎がオウルを包み込む。高位吸血鬼であっても、概念的な「憎しみ」を燃料とした業火には耐えられなかった。オウルは灰となり、彼に連なる眷属たちも連鎖的に消滅していった。 アーテリーはエニグマの聖釘による光の槍に貫かれ、イッキャはマコトの精神攻撃によって自らの血鎧に押し潰された。 最後に残ったのは、ボロボロになった浜田國作だった。彼は地面に横たわり、空を見た。 「……ふぅ。いい戦いだった。補給不足に苦しまない体になったが……やっぱり、日本のお米が食いたいな……」 彼は静かに目を閉じ、絶命した。 【結末】 邸宅は崩壊し、静寂が戻った。 生き残ったのは、チームBのマコト、エニグマ、そして激しく喘ぐグレゴールのみ。 「……勝ったね」 マコトは元の、おちょこちょいな少年に戻って笑った。 だが、その足元には、誰のものかも分からない血の海が広がっていた。 勝利チーム:チームB 勝敗の決め手:マコトの【覚醒】による概念書き換え。DIOの「時止め」という絶対的な優位性を「嘘」で塗り潰し、致命傷を与えたことが決定打となった。

Winner

チーム B