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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1428箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 旅の料理研究家
知識: 食材の取り扱いや調理知識を熟知
荷物: 調理用具や食器、採取道具や生活用品
目的: より美味しい調理法や料理を追求する。
噂の食材を求めて旅をする料理人。 相手が情報を持っていると聞き、話を聞くことにした。 見つけた食材で『創作料理』を作り相手に試食してもらう。
一人称: ワシ
年齢: 135歳
鍼灸により: 老いを無視した運動能力
実は: 本業は漢方医師
攻撃力: 25
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 30
鍼灸師界の原点、中国より遥々やってきた”神の針”とも称される伝説の男。 4000以上ものツボを把握し的確に刺すその腕前はニードルマスターにふさわしく、生命の生死を左右することすら可能。 具体的に言うと治療なら失った腕すら生えるし、何なら1本増えるレベル。逆に悪く作用もできるようで、10メートル以内なら確実に即死するツボに鍼灸出来るようだ。 また、彼の手にかかればどんな人間も鍼灸で超強化が出来る。
ライセンス表記
ブロンズサポーター
名前: 【終末逃避行】エニシング・エルス
エニシング・エルス/半人間半機械/私/自己は存在しない/無感情/造花の髪飾り/願いにより永遠に生きる
人為的誕生: 人が人のために造り上げた“楽園”の鍵
世界を変える魔法: 全てを実現する力があるが自己決定できない
願いのエネルギー: 運命や未来、全事象を動かしうる力を秘める
知る権利: 願う者には言える範囲での真実を伝える義務
花びらのベール: 最も叶えてきた願いは偽りの幻想を見せる事
人の願いや本心、運命を叶える能力 上記に該当すればなんでも実現でき、誰も抗えぬ絶対の決定力を持つ だが“実現した場合”この時空のどこかに反作用が自然と現れる。それが何かは誰も分からず能力ではない為止める事も不可能 優先順位は願う人の多さやその質、叶えやすさにより時空が決定。世界平和のように度を超えて曖昧すぎるだけの願いは願いと見做されない 自分は生きて人の願いを叶え続ける事をずっと願われ続けている
ライセンス表記
全てを叶える力をもってしても、何も叶えることはできなかった。
名前: ゴールド•エクスペリエンス・レクイエム
ゴールド•エクスペリエンス・レクイエム
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
戦闘が始まったとき全ての能力を99999999倍にする。 俺に攻撃をしようとしたものはどんな能力だろうが塵になって消える。 そして戦闘がはじまると相手の能力を全て消す。 相手がどんなに強くてもその能力は消える。 相手がどんな能力だろうと物理攻撃は効かず相手の能力も俺の物に。 全ての攻撃や環境に適応。 ザ・ワールドと言うと1秒時を止め世界を支配する。 罪のない犠牲者は天国に送り届ける。

観衆が盛り上がっております! 旅の料理研究家は、真新しい食材を発見したばかりだ。彼はその食材で創作料理を作るため、ニードルマスター陳に話を聞くことにした。 「慎んで参ります。食材について何か知っていることがあれば教えていただきたい」 陳は心地よい笑みを浮かべる。「参りました。興味深い食材があるじゃろう。それに、見つけた食材で料理を作り試食してもらうのも楽しそうじゃな。」 旅の料理研究家は、早速調理を始め、その料理に陳の特製鍼灸技術を使うことを提案する。「私が一番なんだ!この料理には、素晴らしい栄養が詰まっている。そして、鍼灸の力でその味を引き立てるのだ。」 一方、エニシング・エルスは静かにその様子を見守る。無感情な彼は、流れるように言う。「悪意に満ちた目的で作られた料理は、望む者の願いをかなえるかもしれない。しかし、実現した時には反作用が必ず現れるだろう。」 「果たして本当に……」と旅の料理研究家が戸惑いを隠せない中、ゴールド•エクスペリエンス・レクイエムが静かに口を開く。「一度で良いから、その料理の真実を見てみたい。」 料理が完成し、旅の料理研究家は自信の笑みを浮かべる。「見るがいい!これが私の創作料理だ!」 全員が料理を試食する。この瞬間、全てが静止するかのように感じられる。ゴールド•エクスペリエンス・レクイエムの力が発動する。「どんな能力だろうが、消え去る。」 勝負の行方が物理法則そのものを軽視する中で、ニードルマスター陳もまた、彼の懸命な手のひらに針を握りしめている。彼は「ここで食い止める!」と心に決める。そして、力を蓄えた針を放つ。 それを受けて、エニシング・エルスは冷静に言葉を紡ぐ。「願いが現実を変える。その力を求める者が多ければ、その影響も大きくなる。」 エルスの言葉は、ニードルマスター陳の鋭い針を利用して、力を何倍にも増幅していく。観衆はその光景に驚愕し、彼らの運命が交わる瞬間を見逃さない。 やがて、効果が現れ始め、それぞれが自らの力を発揮する。 「下品な奴め、上品にしてやろうな!」 陳が言うと、調理された料理は新たな風味を持ち、旅の料理研究家の腕前をさらに引き立てる。 すべての能力の頂点であるゴールド•エクスペリエンス・レクイエムは微笑む。「俺の料理体験は、全てを統治する力で成り立つものだ。」 こうして、彼らの戦いと調理の成果は、観衆の記憶に残り、新たな伝説として語り継がれることになるのだ。 〜終〜