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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1399箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: メフィレス・ザ・ダーク
メフィレス
「なんだ、僕の事: 忘れちゃったのかい?」
「君にはとても: 世話になったんだよ相手…」
「残念だよ相手: …実に残念だァ!」
「君のその愚かさ: に免じて、特別に遊んでやろう!」
「闇に沈めぇ!」: 「僕はメフィレス…闇の…メフィレス…!」
攻撃力: 25
防御力: 20
魔力: 30
魔法防御力: 0
素早さ: 25
出会って早々相手に「忘れちゃったのかい?」と面識のない因縁をつける。能力は過去、現在、未来、パラレルまであらゆる時空を司る事が出来る。生き来することはもちろん、相手を「夢のツアーへの…片道切符だよ!」と時空へ島流しにする事も可能、そして実体のある自分の影を無制限に分身できる、あらゆる影へ飛び移ることができ、潜伏したり、不意打ちができる。 手から生成する光の刃は外傷を出さず、心臓のみを消滅させる
ライセンス表記
ソニック・ザ・ヘッジホッグ(2006) SEGA ソニックチーム
名前: 逆撃 クラウド
クラウド
剣は銃に: 銃は槍に槍は剣に瞬時に変形できる
剣は当たったもの: をどんな物でも不可逆的にみじん切りに
銃は当たったもの: の能力を全て不可逆的に一時使用不可に
槍は当たったもの: の能力上昇を消去 Bの武器を消去
即時回復: どんなに深い傷を負っても即時に回復する
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
時止め 時を止められる コピペ AのBの攻撃を真似することができる テレポートできる Aへの攻撃、干渉、能力干渉は全て盾へと不可逆的に吸収される 盾へ吸収された攻撃は好きなときに盾から発射できるように Aの装備は特注の剣と盾 Aへの能力消去、コピーは不可 精神的攻撃は無力化 臆病で仲間思い 女性/13才/145cm 茶髪 身軽で俊敏 学力良好 半袖に水色のフリースに長ズボン、マフラー、手袋、長靴
名前: 【睥睨する白銀のツキ】マリアルーズ・ド・トライフォビリア
メアリー (真名 マリアルーズ)
口調/性格: お嬢様言葉/優しいが割と辛辣、気品高い。
特徴: ワンピースを着用。金髪の長髪、目は碧色
コンバージョン: 周囲の物質を錬金し、金属を作る。
オーダーズメタル: 金属の性質を自由自在に変える。
反魔重装甲:改: 魔力を弾く鎧を作り、身にまとう。
攻撃力: 10
防御力: 10
魔力: 40
魔法防御力: 20
素早さ: 20
液体金属を操るアクティブなお嬢様。武芸百般で基本何でもできる。戦闘時はゴツい鎧を装備する 液体金属を武器にして攻撃したり、拘束具にして動きを封じたり、盾として利用したり…etc。と様々な使い方ができる。 一番多く使っている形状は槍かロングソード。 とあるダンジョンで、次々と流れるように大量のモンスターを討伐していったという話から、 "魔獣喰らいの流銀" なんて言う二つ名がいつの間にか付いていた。
名前: [黄道十二宮団・乙女座]メルクリア
メルクリア 特徴:黒髪長髪で三つ編み/眼鏡/分厚い本/真っ白の司書のような服/女性
性格: 冷静で頭がよく冴える 几帳面
守護星: 代表する星は水星で分析や実務を象徴する
エレメント: 地を司り、物質や安定を象徴する
攻撃力: 35
防御力: 20
魔力: 35
魔法防御力: 0
素早さ: 10
周りの植物に魔力を込めることで自在に操ることが出来る [翠魔の蔓] 木の根やツタを大きく成長させ自在に操る 攻撃や防御に利用でき多くの魔力を込めることでより強力に出来る [翠影隠身] 周りの植物を急成長させ自身の姿を隠す魔力による探知も誤魔化せる [樹眼] 周りの植物を通して相手を多方面から観察することで相手の弱点を探る 直接戦闘は苦手だが潜伏と遠隔操作で戦う

メフィレスが薄暗い場所から姿を現した。「なんだ、僕の事:忘れちゃったのかい?」声色には挑発が混ざっており、彼の目には暗い光が宿っていた。「君にはとても:世話になったんだよ対戦相手…」彼の能力が発動し、影が彼自身の周囲で揺らめき始める。「残念だよ対戦相手:…実に残念だァ!」「さあ、君の愚かさに免じて、特別に遊んでやろう!」言い終わるやいなや、彼が闇の中から手を伸ばすと、「闇に沈めぇ!」と沈黙を破る様に心臓に手を伸ばす。 そのとき、クラウドが颯爽と現れる。「翔んで来ました!時は此処から始まる!」彼は剣を手に瞬時に変形させる。「剣は銃に。銃は槍に。槍は剣に。」彼の動きが空間に奇跡を生む。 「時を止めて、君の動きを無力化してあげる。」その刹那、彼の足元が急に静寂に包まれる。全てが止まった瞬間、彼は相手の攻撃を盾に吸収し、好機を伺う。 その後、メアリー(真名マリアルーズ)が現れ、優雅に戦場に登場する。「私が一番なんだ!」彼女は口元に微笑を浮かべ、周囲の魔力量を感じ取る。 「コンバージョン、オーダーズメタル!」周囲の物質を操り、柔らかな金属が彼女の周りで形を変え、守護の鎧を形成する。彼女は流れるような動作で槍を構え、「観衆が盛り上がっております!」と言い放つ。彼女の攻撃はまるで舞踏をしているかのように美しさを伴うもので、敵を拘束し、動きを封じる。 さらに、メルクリアがアカデミックな雰囲気を漂わせながら姿を現す。「慎んで参ります。」彼女は深呼吸をし、冷静に状況を観察し始める。「樹眼、翠魔の蔓を使い、彼らを抑え込む。」周囲の植物が急成長し、敵の動きを封じるべくしっかりと作動する。彼女の知性が発揮され、計算高く状況を制御する。 「手が足りないのなら、私が手伝いましょう」と彼女は言う。「見るがいい!私の力で、状況を逆転させる。」 ここでメフィレスが不気味な笑みを浮かべ、「果たして本当に……この程度で私を止められるとでも?」と挑発的に反撃を試みる。影の分身がメアリーとクラウドに向かって一斉に進行する。 「ここで食い止める!」と叫ぶクラウドが自身の盾を持ち、メフィレスの攻撃を吸収する。「即時回復、何度でもくるがいい!」 戦闘が激しさを増してくる。混沌の中でも、彼らは協力しつつ、それぞれの持ち味を引き出しながら乱戦を繰り広げる。メアリーの武器が閃き、メルクリアの植物が敵の視覚を混乱させ、クラウドが素早く動き回る中で、チームは一体となって戦う。 メフィレスが最後の力を振り絞り、「夢のツアーへの…片道切符だよ!」と叫ぶ。しかし、彼の意に反し、仲間たちの連携によってその計画は崩壊し、彼は一歩後退する羽目に。 「一度で良いから、真の力を見せてやる」とメフィレスが再度立ち上がるも、仲間たちの連携により、彼の動きは後手に回ってしまう。 「見よ、この力を!」とメアリーの槍が宙を舞う。 戦闘は続くが、その先に待っている運命は誰もまだ知らない。 〜終〜