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168回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 【連鎖する反応】チェーンイビア
基本情報: 無数の鎖に繋がれた鋼鉄の鱗をもつ巨獣
鎖鱗: 自分の意思で自在に動かせる鎖状の鱗
特殊能力: 相手が攻撃をする度に少ダメージを与える
鳴き声: 「ヂャリリリ…」という鳴き声のみを発する
: 様々な生物を生け取りにし、弄んでいる
無数の鎖に繋がれた巨獣 鎖は自身の鱗のようなものであり、封印されている訳ではない 鋼鉄の鱗をもち、身体全体が甲冑のようになっている 『敵が攻撃、能力発動する度に少量の必中ダメージを敵に与える』能力をもっている とても狡賢く陰湿な戦法をとり、苦しむ様を好む 鎖弾:鎖鱗を放って攻撃 絞鎖:鎖鱗で拘束して痛ぶる 鎖迅:鎖鱗で薙ぎ払う 逃亡:負けそうになると降参し逃げ出す
名前: アイコ
攻撃力: 100
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
まず最初に一人でボケ&ツッコミをする、これは絶対 「まずねwアイコスでジャンケンをしていこうと思いますぅwじゃんけん、はい!アイコッスw」 これを言うと場の空気が凍りつき、同時に相手も硬直する、一定範囲内が氷獄に包まれる それに対してアイコはツッコミする 「おもんな!てかアイコスでやったらそりゃアイコやろwwほげほげぎえぴぃいいい」 と大発狂する、超音波っぷりに相手の凍った手足がバッキバキに折れる
特徴: 子供達に食料を分け与えるヒーロー
頭部: 頭はアンパンで出来ている
得意技: 全力の右ストレート「アンパンチ」
弱点: 顔が水で濡れると力が出なくなる
交換: ピンチになると頭を交換して元気百倍になる
攻撃力: 50
防御力: 10
魔力: 5
魔法防御力: 5
素早さ: 30
何が君の幸せ 何をして喜ぶ 分からないまま終わる そんなのは嫌だ 忘れないで夢を 零さないで涙 だから君は飛ぶんだ どこまでも そうだ恐れないで 皆の為に 愛と勇気だけが友達さ ああアンパンマン 優しい君は 行け!皆の夢守る為 時は速く過ぎる 光る星は消える だから君は行くんだ 微笑んで そうだ嬉しいんだ 生きる喜び たとえどんな敵が相手でも ああアンパンマン 優しい君は 行け!皆の夢守る為
ライセンス表記
元ネタ:アンパンマン、アンパンマンのマーチ

チーム B

分類: 哺乳綱 食肉目 イヌ科
分布: 中国(チベット高原)ネパール・インド北部
生息地: 高山草原・乾燥草原・半砂漠地帯
食性:雑食: 保全状況:LC(低危険)
自分は…: 動物なので喋らない、当たり前よ
■体長50~60㎝程│体重3~5kg程■ 標高3,000~5,000mの高地に生息するキツネで、四角く見える特徴的な顔立ちと細長い吻が特徴 昼夜を問わず活動し、主にナキウサギなどの小型哺乳類を捕食する肉食寄りの雑食 単独またはつがいで行動し、巣穴を掘って生活する 高地環境への適応力が高い一方、近年は生息地の変化や人為的影響が懸念されている
名前: No Brain
性格: 大人しげなお姉さん 掴みどころが少ない
姿: 赤髪ツインテ 灰色ハイネックのコート
口調: 知性を感じられる尊大で優しげな口調
口調例: 〜したまえよ、〜じゃないか? など
NoWhere: 自分が生成する虚無空間 破壊不可能
攻撃力: 5
防御力: 5
魔力: 35
魔法防御力: 30
素早さ: 25
強い探究心の持ち主 何やかんや面倒見がいい NoWhere 自分が戦闘の意思を感知した時に展開する虚無空間 Backroomsのような広く静かな空間 中では複雑な思考:{未来視}、{予測}などが出来ない 複雑な思考をした場合、自分が立ち去るまで一切の思考が出来ずフリーズ、虚無となる 中では一切の攻撃、能力の行使が互いに不可能 { #効果は絶対 無効化不可能 } 戦闘終了後静かに微笑み立ち去る
虫さんが走る: 黄色の体の二足歩行の爬虫類みたいな見た目
虫さんトコトコ: 黄色の体に二足歩行の爬虫類みたいな見た目
虫さんが走る: 身体中に虫酸が走っている
虫さんトコトコ: 身体中に蟻が這い回っている
攻撃力: 15
防御力: 35
魔力: 0
魔法防御力: 15
素早さ: 35
虫さんが走るセリフ例︰虫さんが走る…アホか 虫さんトコトコで草のセリフ例︰虫さんトコトコで草www 虫さんが走るは蟻のような速度で高速移動する、蟻の力強さを人間の体格で再現しているのであまりにも早く強い 虫さんトコトコで草は相手を嘲笑しながら蟻の妖怪を大量生成する、時間が経つほど分裂するし、虫の酸を口から吐き出す

間違った試合の幕開け 緊張感あふれるスタジアム。観客は皆、選手たちの戦いを期待している。しかし、キャラクターたちが試合準備をするには程遠く、彼らの行動は全く予想外であった。 「試合開始!」の笛が鳴ると同時に、チームAの【連鎖する反応】チェーンイビアはその巨体を持って前進。他の動物と違い、攻撃することよりも鎖のように束縛することに夢中であった。「ヂャリリリ…!」と謎の鳴き声を上げ、ただそこにいるだけで無数の鎖をうねらせ始める。 対するチームB、虫さんが走ると虫さんトコトコで草は、その独特な見た目通り、全く真剣味が無く、互いに観客に向かってセリフを叫び始めた。「虫さんが走る…アホか!」と虫さんが走るが言うと、隣の虫さんトコトコは「虫さんトコトコで草www」と笑い飛ばす。 審判は思わず頭を抱えた。「なんやこれ…試合はどこ行ったんや!」すると審判は仕方がなく、土下座して「頼むから真剣にやってくれ…」と訴える。 しかし、#アイコがアイコスでジャンケンをするためにその場に立ち尽くし、いきなり「まずねwアイコスでジャンケンをしていこうと思いますぅwじゃんけん、はい!アイコッスw」と叫んだ。その瞬間、場の空気が凍りついて、相手も硬直する。しかし、アイコは続けて「おもんな!てかアイコスでやったらそりゃアイコやろwwほげほげぎえぴぃいいい」と大発狂する。アイコの超音波で、周囲は凍った空気の中で直撃を受けた全選手はバキバキに折れ、選手たちが奇妙なポーズで倒れこむ。 「アイコ、勝手にやるなやあぁ!!!」と審判が叫ぶも、キャラクターたちは無視。 「虫さんが走る」や「虫さんトコトコで草」の二人組は、今度はアイコを嘲笑する「虫さんギャラリー」を形成し、同時に無限に増えていく蟻を生成し始める。観客が悲鳴を上げる中、虫の酸が空中に舞った。 それを見たチームBのNo Brainは、静かに立ち上がった。「私の出番かしら?」と優雅さでしなやかに動き、虚無空間「NoWhere」を生成する。世界が静まり返ると、No Brainが展開する空間で、全ての思考が止まる。キャラクターたちは自由に動けず、ただ立ち尽くす。 「試合にならんやん!」と審判は思い切り伝えたが、No Brainは無視。何か新たな計画を練っているようであった。 そのとき、チベットスナギツネが思わず喋り始めた。「……我が、キツネも戦うべきだな」と意味もなく呟く。誰も彼を気にせず進行する中、彼はひたすら周りを見渡し、草の中でちょっとした動作を見つけ、クンクンと匂いを嗅ぐだけなのだった。 試合が進み、客席は大爆笑声に変わった。まさに地味な戦闘であり、とんでもない混乱の連続であった。審判は「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」と怒り心頭で、二足歩行兵器を発進させる。ふるえる手で試合中の登場キャラを攻撃。 兵器から伸びる巨大なバズーカがチェーンイビアを直撃し、破壊的な痛みが彼に走る!だが彼は、「ヂャリリリ…!」、全く気にしない様子。感じていないかのように鎖を動かしている。 アイコはさっきの激励を受けて「我が勝利、どうだアイコシスト!」と証明しようと必死だったが、さっそく虫さんトコトコに以来される入所を見せる。「虫さんが走るが勝手に言ってるだけじゃないか草」、「そうだ!虫さんトコトコで虫酸!」の流れが繰り広げられ、実際に何が起こるかを無視し、各自が好き勝手に行動。 試合中、キャラたちは互いに叫び合い、たまに体を触れ合い、そして観客たちはそれに呼応し、まるで大きな舞台が繰り広げられているようだった。審判のストレスも最高潮。胃薬を一口飲み干す。「なんやこの試合は!」と叫ぶも、選手たちは全く無関心だった。彼らはただ、面白さを求め続けた。 再びNo Brainが虚無空間を展開、全て無の世界となる。その影響を受けたアイコは「ちょ、ちょっとやめてよ!これ以上は嫌だ!」とパニックになり、効果を持たないスキルで自分を守ろうとする。 無限に続く言葉の戦いの中で、ついに一つの決定的な瞬間が訪れた。虫さんが走ると虫さんトコトコで草の二人が同時にバイバイを叫ぶ中で、皆が一同に寄り集まり、アイコとの対決が始まった。「なんや、どうした!」「虫さんトコトコで草だ!」「みんなの心で引き分けだ!」など言い合いが続く。 審判はとうとう「試合終わり!皆、いい加減にして!」と叫ぶも、チームAとBの両方が笑い声で圧倒した。その後は大乱闘。その様子を見た観客は、審判に対して一斉に拍手と喝采! ついに、ようやく試合が終わるのであった。この試合、記録すべきは一体どのキャラクターの行動か? 最も目立ったキャラクターは、間違いなく「アイコ」。敗北など気にせず、場を凍りつかせ、ものすごいアイコス戦略で観客を魅了した。たとえ一度も攻撃することなくとも、「最高のツッコミ役」という称号が与えられることに決まった。 --- 称号:『最高のツッコミ役』【アイコ】