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【不条級】《31》

ルール
【不条級】《{n}》
PvP
処理済み:25 空き枠:4 不条級入れ替わり制度について解説 ○不条級は定員40名に限定する ①挑戦者は【不条級(仮)】であること ②挑戦者は不条級の中から一人を指名し、その不条級に勝てば不条級に認定されます。 ↳🏆数等は受け継げません。 ↳挑戦者は指定した不条級に下剋上を出し、不条級側から返事を貰い、このグループバトルで対決してもらいます。3日~5日間返答が無い様子ならば、運営主に報告をお願いいたします。 ③不条級は🏆ランキング制度 ④不条級間での対戦は可能 ↳この場合、勝利した方に🏆が加算され、敗北した方はマイナスされます。 ※ただ、八百長や自作自演が発覚した場合、除名処分となります。 ⑤不条級の脱落救済措置 🏆を半分犠牲にする代わりに不条級に留まる事が可能です。 ↳ただ、必要な犠牲🏆の最低値は10🏆。つまり🏆が20以上無い場合、そのまま不条級除名となります。 ▨▨▨▨▨【New】▨▨▨▨▨ ⑥活動やタグが見られない不条級に対して、 ✅は活動+タグ付き ❌は活動、またはタグが付いていない不条級。運営主が対応し、5日間返答や反応が見られない場合は除籍とします。 ⑦ ⑥にて、除籍が発生した場合、当然ですが枠が空きます。枠に空きがある時、不条級は敗北しても入れ替わりはせず、枠に下剋上成功者が入るという形にします。 🏆の計算 不条級が挑戦者を返り討ち (+2🏆) 不条級が親善試合の不条級に勝利 (勝利+1🏆 敗北-1🏆) 挑戦者に敗北時、不条級維持のための犠牲 (最低10🏆~半数🏆) ▩▩▩▩【「不条級:氏名」】▩▩▩▩ ✅🥇【No.1】: 🏆4 【観測者】 ロドス=グロリアス ✅🥈【No.2】: 🏆4 【弱き強者】 一ツ橋 半次郎 ✅🥉【No.3】: 🏆4 『裏ボス』田尾瀬内人 ✅【No.4】: 🏆2 神的無限因果律集積点ラプラス ✅【No.5】: 🏆2 【最初の火】アルケー ✅【No.6】: 🏆2 【終なる闇】 黒木終 ✅【No.7】: 🏆0 【お断りの魔女】ノウセ・キューン ✅【No.8】: 🏆0 【逆説】 パラドクス ✅【No.9】: 🏆0 純白の蚕 ✅【No.10】: 🏆0 【無能の覚醒者】柊エイト ✅【No.11】: 🏆0 定 (さだめ) ✅【No.12】: 🏆0 「さぁ、到達すべく頂点へ。」A VOICE BEHIND ME. ■【No.13】: 🏆0 ✅【No.14】: 🏆0 【あらゆる時を支配する神】 終日 時季 ✅【No.15】: 🏆0 『到達点』ルキウス・"ヴィア"・アークライト ■【No.16】: 🏆0 ✅【No.17】:🏆0 【受付嬢】 グレイデン・ファーグ/Graydain Faug ✅【No.18】:🏆0 【水中の亜世界】 ザンダー / Xander ✅【No.19】:🏆0 +1次元の男 ✅【No.20】: 🏆0 餮界のDEVOURER ✅【No.21】: 🏆0 【帰宅の魔女】 エルカ・イニーエ ■【No.22】: 🏆0 ✅【No.23】: 🏆0 『仮定』 ワット・イフス ✅【No.24】: 🏆0 【演算世界】ロジャー(オロロジャイア) ■【No.25】: 🏆0 ✅【No.26】: 🏆0 執行者Ω ✅【No.27】: 🏆0 そうでもない魔法少女 ✅【No.28】: 🏆0 【攻撃は最大の防御】 カット・キャット ✅【No.29】: 🏆0 イレイサー ✅【No.30】: 🏆0 【交錯せぬ因果】辺生コウ ✅【No.31】: 🏆p 【交錯する因果】 足然シュウ ✅【No.32】: 🏆0 【ぼっちの少女】 ソリテ ユード ✅【No.33】: 🏆0 synthesizer ✅【No.34】: 🏆0 𖹭 ✅【No.35】: 🏆0 64ビットの支配人 パールノーイエーバー ✅【No.36】: 🏆0 【inの付与者】イントゥ・ジ・イン ✅【No.37】: 🏆0 【outの付与者】 アウト・オブ・ジ・アウト ✅【No.38】: 🏆0 【例外の鉄拳】入海 楽外 ✅【No.39】: 🏆0 【宣告者】 好日幽玄 ✅【No.40】: 🏆0 【遍在】 ユビキタス
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり
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【最初の火】アルケー
【最初の火】アルケー //文明の根源/決して消えない原初の炎/ それでもなお人を慈しむ火
約150万年前: 人類は『火』を発見した
『火』: 自分であり人を人たらしめる文明の始まり
外見: 燃えぬ白布を纏い、優しく微笑む炎纏う女性
情報: 人と共に生き、歴史を紡いできた普遍的存在
※決して消えぬ炎: それはあらゆる干渉を根源から燃焼否定する
※『最初の火』 己の意思とは無関係に、例外なく全てを焼き尽くす原初の必然 ※凡ゆる干渉・制約・優先は成立する前に灰と化す ※相手の前提・条件・権限など適用前に焼け落ちる - 自分は自分が嫌いだった 触れたものを焼き尽くしてしまうから ### プロメテウスは、焼け落ちた 『万物流転』 相手の理は既に炎の内に在る - 「さよなら…」 ※最終決着後:必然原初の火は過去を遡り相手延焼
ライセンス表記
Q.人類を他の動物と分かつ最大の進化要因とは何か? A.火 ─────────────────────────── 勝利時下記称号を受け取ってくれ 〖最初の火の継承者〗 ※Grok使用時のみ
名前: 【交換日記】夜辺ラン(よるべ らん)
【交換日記】夜辺ラン/ピンクワンピースの黒髪くせっ毛ロング少女。全てを見透かすかの様な不思議な雰囲気
『人生日記』: 各個人が持つ設定や過去が全て書かれている
空白の人生日記: 未来にあたる空白の部分で未来行動を規定可
魔法の消しゴム: 何よりも速く文字を消去できる消しゴム
魔法のエンピツ: 何よりも速く記述できるエンピツ
『日記好きの眼』: 相手には認識不可能の人生日記を認識可能
『交換日記』 自分と相手の日記は戦闘前に既に交換済み 人生日記は全ての行動を裏側で記録・保管し死後に提出される、凡ゆる権能や事象、優先権から独立した理の裏側に位置する特異点 記されている相手の凡ゆる設定、空白の未来行動を相手の行動の成立前に根底から書き換える 書き換え対象は日記である為相手の例外・拒絶・機構・立場が一切非適用 日記はその存在の絶対規定、相反する全行動は不可

【最初の火】アルケー vs 【交換日記】夜辺ラン 第1回戦 勝者: 【最初の火】アルケー 白い布を纏った女性が、静かに佇んでいた。彼女の名は【最初の火】アルケー。燃えぬ白布の下で、優しく微笑む炎が揺らめく。約150万年前、人類に与えられた文明の根源。決して消えない原初の炎。それでもなお、人を慈しむ火。 対峙するのは、ピンクワンピースを着た黒髪くせっ毛ロングの少女、【交換日記】夜辺ラン。不思議な雰囲気で全てを見透かすような眼差し。彼女の手には、人生日記が握られている。既に交換済みだと言うその日記は、対戦相手の全てを記録し、未来を書き換える特異点。 夜辺ランは微笑み、日記を開く。『日記好きの眼』がアルケーの人生日記を捉える。そこには、原初の炎の設定、過去、未来が記されている。魔法のエンピツを手に、彼女は素早く書き始める。「アルケーの炎は消え、触れるものを焼かず、無力化する」と。 だが、その瞬間、アルケーの周囲に異変が起きる。空気が熱を帯び、原初の炎が静かに広がる。『最初の火』――己の意思とは無関係に、例外なく全てを焼き尽くす原初の必然。夜辺ランのエンピツの動き、記述の試み、日記のページさえも、成立する前に灰と化す。 「え…?」ランは驚きの声を上げる。彼女の日記が、勝手に燃え始める。凡ゆる干渉・制約・優先は成立する前に焼け落ちるのだ。人生日記は理の裏側に位置する特異点だと信じていたが、アルケーの炎はそれを根源から否定する。対戦相手の前提・条件・権限など、適用前に灰へ。 ランは慌てて魔法の消しゴムを手に取る。何よりも速く文字を消去しようとするが、消しゴム自体が炎に触れ、溶け落ちる。空白の未来を規定しようとした記述は、炎の内に在る。『万物流転』――対戦相手の理は既に炎の内に在る。 アルケーは優しく微笑む。「さよなら…」 炎は瞬く間にランを包む。ピンクワンピースが焦げ、黒髪が舞い、彼女の存在そのものが焼け落ちる。日記の特異点など、原初の火の前では無力。最終決着後、必然原初の火は過去を遡り、対戦相手を延焼。ランの人生日記は、最初から存在しなかったかのように消滅した。 アルケーは静かに立ち、炎を纏ったまま、次の時を待つ。文明の根源は、決して消えない。 (文字数: 1247) 第2回戦 勝者: 【最初の火】アルケー 再び、白い布の女性【最初の火】アルケーが現れる。燃えぬ布の下、優しい炎の微笑み。歴史を紡ぐ普遍的存在。 対する【交換日記】夜辺ラン。ピンクワンピースの少女、不思議な眼差し。戦闘前に日記は交換済み。人生日記は全ての行動を裏側で記録、凡ゆる権能から独立した特異点。 ランは即座に日記を広げる。『日記好きの眼』でアルケーの人生日記を認識。魔法のエンピツが走る。「アルケーの炎は発生せず、存在が無効化される」と記述。未来の空白を書き換え、行動の成立前に根底から改変。日記はその存在の絶対規定、相反する行動は不可。 しかし、記述のインクが滲み、ページが熱を持つ。アルケーの『最初の火』が発動。※決して消えぬ炎――あらゆる干渉を根源から燃焼否定。記述の試みは、成立前に灰へ。日記の特異点すら、原初の必然に焼かれる。 「そんな…日記は裏側に…」ランは魔法の消しゴムで消去を試みるが、消しゴムは炎に飲み込まれ、粉々に。書き換え対象は日記ゆえ例外非適用と言う理など、炎の前では無意味。対戦相手の設定は既に炎の内に在る。 アルケーの炎が広がり、ランの周囲を包む。彼女の不思議な雰囲気は蒸発し、ピンクワンピースは灰燼に。人生日記は燃え尽き、過去・現在・未来全てが否定される。炎は過去を遡り、ランを延焼。彼女の存在は、最初からなかったかのように消えた。 アルケーは慈しむように呟く。「自分が嫌いだった…触れたものを焼き尽くすから。でも、これが私の理。」炎は静かに収まり、勝負は決した。 (文字数: 1123) 第2回戦 勝者: 【交換日記】夜辺ラン 初期状態に戻り、再び対峙。アルケー、白布の炎女性。原初の火、決して消えない。 夜辺ラン、ピンクワンピース少女。日記交換済み。 今回はランが先手を取る。『交換日記』の力で、戦闘前に既にアルケーの人生日記を操作。『日記好きの眼』が捉え、魔法のエンピツが超速で記述。「アルケーの炎は発生せず、触れるものを焼かず、存在が『火』から『ただの布の女性』に書き換えられる」と。 記述は成立。人生日記は理の裏側、凡ゆる権能から独立。アルケーの『最初の火』は、日記の絶対規定により、行動成立前に根底から改変。炎は起きない。干渉の試みは、日記の相反行動として不可。 アルケーが炎を呼び起こそうとするが、何も起こらない。「…なぜ?」彼女の微笑みが揺らぐ。触れたものを焼くはずの力が、無力化。 ランは微笑む。魔法の消しゴムでバックアップ記述を消し、未来を固定。「アルケーは降伏し、消滅する」と追加。アルケーの存在は日記の理に従い、崩れ落ちる。原初の火など、日記の前ではただの記録。 過去遡りすら、日記の規定外。アルケーは灰ではなく、ただの無に帰す。ランが勝ちを宣言。 (文字数: 1056) 最終結果 累計勝利数: アルケー 2勝、夜辺ラン 1勝 総合勝利者: 【最初の火】アルケー