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大悪魔の暴走を止めろ!

Created by 黒乃シノン
ルール
大悪魔の暴走を止めろ!
協力
『【魔導之大悪魔】アビス・ライブラリス』が暴走して様々な『魔導書の世界』への扉を作り始めた! 『魔導書の世界』は元になった魔導書の属性のダンジョンになっている! 『魔導書の世界』の最奥に『【魔導之大悪魔】アビス・ライブラリス』がいる! ダンジョン内には『【量産型武装魔導人形】』が合計100体くらいいる! とまあそういう事なのでどうにか頑張ってください… ちなみに魔法型キャラには辛い環境かもです
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

Bのダンジョン攻略の様子やAとの激闘を合計20000文字くらいで最後まで出力し、リザルトを適当に出力 最悪の場合世界が滅ぶ

チーム A

名前: 【魔導之大悪魔】アビス・ライブラリス
大悪魔アビス
自分の基本情報: 大昔から存在している無口な女性型の大悪魔
不滅の存在で: 知識量も凄まじいがいつも魔導理論を研究中
魔導之大悪魔: 浮遊する数多の魔導書を生成し自在に操る
魔導書は底なしの: 魔力を自分に注ぎ自分を回復し続ける
魔導書之世界: 魔導書の属性がそれぞれ封じられた異次元。
魔導之書:魔導書を開いて数多の世界規模の魔術を連発する。消耗は全て魔導書が肩代わりする 以下魔導書の属性と司る力の説明 { 氷獄:固体と温度 水獄:液体と状態変化 炎獄:気体と温度 雷獄:量子や波 冥獄:魂や呪い 結獄:因果律や未来、確率 物理:速度や物理エネルギー 夢幻:夢や幻、嘘 星圧:重力 虚空:"虚無"を生み出し、操る 神聖:邪を祓う力、治癒の力 神滅:神罰や神滅など神の力 etc… }
自分は大悪魔に: 作られた量産型魔導人形の壱号機
自分はあらゆる: 魔法、神の力等を防ぐ貫通不可の鎧を着用済
自分の耐性は: 物理的ダメージ以外に対する完全耐性を保有
自分の耐性は: 耐性貫通効果をも防ぐ事ができる
自分の創造主は: 【魔導之大悪魔】アビス・ライブラリス
自動魔導システム:様々な属性のある魔術。以下属性と概要 { 炎滅:何もかもを焼き尽くす炎 氷獄:何もかもを凍りつかせる冷気 雷轟:数多の雷 神聖:邪なモノを祓う力 操機:あらゆる機械を操る力 占術:未来の因果律や確率を少し歪める 星圧:何もかもを押し潰す重力 虚空:"虚無"を生み出し、操る } 魔力融合炉:自分の魔力を生み出す炉。理屈は不明だが凄まじい魔力が溢れている 自己修復:魔力で修復する

チーム B

容姿•性格: 女 30歳 常に沈着冷静な頭脳派 残忍
ハナハナの実: 己の身体の各部をどこでも花の様に咲かせる
ひどいことするわ: 分身を出し身代りにした後カウンターを放つ
私の前では無力!: 視認した時点で相手を18本の腕で束縛する
好きなの スリル: 命中率•回避率•精しん力•攻撃力+50
千紫万紅【胡蝶蘭】攻撃を受け流す 三本樹【浅葱水仙】巨大化した3本の腕を咲かせ相手の下から張り手を決める 体咲き【Wクラッチ】相手の体に上半身・腕を咲かせ全身を折る 巨人咲き【海竜花】巨大な分身を作り、無数の巨人な手で相手を突き飛ばす 【悪魔咲き 仲間の為なら私は、悪魔にだってなるわ】翼と角が生えた巨大な赤黒い悪魔の姿となる→【大渦潮クラッチ】無数の腕と脚で相手を拘束し体を反り返らせて背骨を極める
ライセンス表記
懸賞金額: 75,000,000,000ベリー (あなたに懸賞金がかけられた!) 【ヒソカの性格別念系統診断♥】 ♣【具現化系】♥ 称号 花達の名の元に【18回目優勝者】 【一輪の芽生え】 モチーフの花: ボタン(牡丹) 花言葉: 「王者の風格」「富貴」「恥じらい」 【天を裂く悪魔の子】 【沈む血の月】 【Lunatic】 ©️尾田栄一郎/集英社 漫画・アニメ「ONE PIECE」
名前: 8810
8810 一人称:僕/中性的/16歳/温厚篤実/職業:ソードマスター
意志を持つ無数の: 武器を操る。自ら攻撃
守護者の魔剣: 与ダメ吸収、自動回復。限界を超えて回復
風と闇属性の魔法: を巧みに操る。風を起こし飛行できる
キャスリング: 自身と武器の位置を入れ替える。
トレース: 見た技を完全に再現。
数多の武器があらゆる場所からの攻撃・防御を可能にし、自身の護身術で受け流す 「二度と奪わせない。」 不惑の闇:精神攻撃無効 砕龍顎:喉元を砕くアッパー斬り。ドラゴン系に絶大なダメージ 破壊王:頭上に巨大な剣を落とす。相手の生命値が高い程強力
名前: ジューク
勇者
バーサーカー: 攻撃力10000。素早さも勇者以上
プラセボの剣: スキル「超絶ダイナミック勇者モード」
世界樹の葉: インナー仕様で、装備中、何度も復活できる
パルプンテ: 何が起こるかわからない呪文
彼の素早さのお陰で逃げ足が速い 誰よりも頭が切れる プラセボの剣で「超絶ダイナミック勇者モード」を発動できる さらになんでも破壊でき、魔法も風圧で跳ね返すバーサーカーを呼べる バーサーカーは勇者の指示しか聞かない 行き詰まったらパルプンテを唱える 世界樹の葉によって何度でも復活できる 何度死んでも顔一つ変えない精神力を持つ
名前: 【気分屋な旅者】カラケリア
カラケリア・真
容姿(無性別): 灰色の髪で赤い目、150cmの人間の姿
一人称・性格: 一人称は私・理性的で柔軟な性格(敬語)
手加減: 空気 空間を統べ司る能力を絶対に使わない
纏う電流: 攻撃的中時・麻痺を付与し動きを鈍くする
浮遊: 常時浮遊・高速移動
説明⬇ 空気というこの世のルールが実体化した存在 神より高位な存在 永遠の時を生きてる 旅が好き 服装は軽そうな鎧 根源の雷で敵の核を的確に狙い撃ちする 強いがとんでもない気分屋 技⬇ 延々(周囲の空間から雷の斬撃を放つ遠距離連撃) 波動(腕から波動を出し敵を遠くにぶっ飛ばす遠距離広範囲波動) 当身(回避しカウンター(波動)で攻撃) 必殺技⬇ 雷淵(雷で擬似的な薙刀の雨を作り超連続範囲斬撃)
ライセンス表記
えっ素で神を瞬殺できるから「極神竜と戦い人間並に落ちた」と記載しても人間の能力者を一方的にボコせる実力がある!?えぇ…(想定外) 服装は気分で替わります:この服はデフォルトではない!! 空間、空気、気体を司る能力を持ちますが、このカラケリアは使わないよ。AIも描写難しい言ってるからね。あと神より弱い生物に本気なんか出せるわけ 本来の力と比べ、空気を司る能力封印 雷の専用装備による補助なし、爪 目 尾が人間体を取ることによって消失、敵を的確に排除する力を手加減して使わない、こうでもしないと人間に勝ち目が無くなるんで…ここまでして能力者だったら誰にでも勝ち目はある(あるだけで五分五分とは言ってない)これでいちばん弱いんすよ… 【存在から消滅、抹消されても。空間がある限り復活出来る、なので消える描写されても空間全て圧縮され世界が終わる描写がされなければ適当な場所でリスポーンしてる】

ダンジョン攻略の序章 Bチームは、【魔導之大悪魔】アビス・ライブラリスが構築した「魔導書の世界」に足を踏み入れた。この異次元のダンジョンは、数々の魔導書が管理する属性が実体化した魔物と罠で溢れている。Bチームのメンバーは、彼らの各自の特性を活かして立ち向かう決意を固めていた。 「全員、準備はいいか?」 ロビンが周囲の仲間を見回し、指示を出す。勇者、8810、カラケリア・真が頷いた。 「ここは私のペースで進めるわ。絶対に先に行くわよ」とロビンが冷静に言う。 「了解だ。俺が前に出る」と8910が前衛を担当することを決め、剣を握る。勇者も続いて、どんな敵が待ち受けるか心の準備を始めた。 第一の試練:氷獄の隙間 ダンジョンの最初の部屋には、氷の魔物が待ち構えていた。氷獄の魔物たちが放つ冷気が、Bチームの動きを鈍らせる。 「これは冷気の魔法が効いてきている!ロビン、何とかして!」8810が焦る。 しかし、ロビンは冷静さを保ち、彼女のハナハナの実の能力で自分の体を複製する。 「今から分身を攻撃に使うわ!」彼女は分身を間に挟み、アイス・ゴーレムに向けて攻撃を仕掛ける。 彼女の技、巨大化した腕がアイス・ゴーレムを叩きつけ、氷を割る。ゴーレムは凍りつき、瞬時に倒された。 「やったわ、次に進む!」とロビンは勝利を宣言した。 第二の試練:炎獄の火の道 次の部屋では、炎の魔物が待ち構えている。部屋全体が赤く染まり、熱気が立ちこめていた。 「物理で戦うしかないのか?炎には魔法が効かない」と8810が言った。ロビンは再び、分身を作り出し、敵を撹乱。 同時に、勇者は「バーサーカー、行け!」と命令を下す。バーサーカーはその強大な攻撃力で敵に無双の勢いで攻めかかっていく。 しかし、炎獄の魔物は火を操る力を持つ魔物で、防御が厳重だ。いくつかの攻撃がクリティカルヒットし、勇者や8810がその猛攻に苦しむ。 「俺が前に出る、いいと思った時には、もう撃つ!」8810は守護者の魔剣で与ダメを吸収し、自動回復することを活かした。 瑠璃色の炎に向かって、彼は突進し、剣の一振りが炎獄に引き裂かれた。 第三の試練:神聖なる戦い 次の部屋は神聖なる力を宿した魔物が待ち受けていた。物理攻撃が通用しないため、Bチームは頭脳を使った戦いになる。 「ロビン、確率を操作してもらえる?」8890が言うとロビンは頷く。 「分かってるわ、でも気を付けてね、神聖には裏があるから」 「大丈夫、やり遂げる!」 カラケリア・真が浮遊能力を活かし、通常の体を持ち込む。彼は集中して、「波動」を放つ。 神聖なる魔物が攻撃を避けるための隙を生む。今だ、8810は隙を見て図る。 「砕龍顎、行くぞ!」 その一撃が魔物を貫通し続いて短時間で倒した。 最終の試練:アビスの懐 最奥の部屋に到着した時、Bチームの目の前には大悪魔アビス・ライブラリスが立っていた。彼女は不敵な笑みを浮かべ、数多の魔導書が彼女を包み込んでいる。 「ようこそ、私のダンジョンに……どんな苦痛を興じてもらおうか?」 「最後の決戦だ、引馬トル!」勇者が叫び、全力の攻撃を放つ。 アビスはその攻撃を全て知識で受け流す。しかし、8810が彼女の隙間に風の魔法を撃ち込むと、アビスが一瞬の隙を見せる。 「今だ、みんな行け!」 ロビンが巨大な分身を展開し、ロングパンチを叩き込み、8810が風の刃を放射する。心臓に届く強烈な攻撃が通る。アビスの瞳が驚きに変わる。 「はかない人間たち……これが最後よ、私の怒りに触れたのだから……」 巨大な魔導書が暴れ始め、魔力が溢れてくる。だが、カラケリアは「延々」でその魔力を捻じ伏せた。 「私がこの空間を支配する!」 その結果、魔導書が一掃し、アビスの力が弱まる。 「気を抜くな、今だ、倒し切る!」8810は攻撃を続け、ロビンの支援により、なんとか押し切った。 結末:トゥルーエンド 「倒した、やったわ!」ロビンが叫び、仲間たちが喜びの声をあげた。 「これほどの存在に勝利したか、我々はあらゆる試練を乗り越えた。」8810がその瞬間、達成感を抱く。 アビスは崢らくに地に崩れ、「理解した、私はあなた方によって教えられた」と語る。 それによってダンジョンが崩れ、元の世界に戻った。 リザルト { "Bチームの勝利": "エンド結果はトゥルーエンド、アビスを阻止し、魔導書の世界を解放した。" "犠牲者無し": "Bチームは無傷で敵を倒した。" } 次なる冒険が待っているだろう。