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50代目の魔王と勇者のバトル

Created by ペンソン
ルール
魔王と勇者のバトル
PvP
魔王→Aチーム 魔王は1人。 勇者→Bチーム 勇者は2人。 参加させる際の最低限の条件: 戦う気がない、緊張感のないふざけたネタキャラといった戦闘とはかけ離れたイメージのキャラの参加は禁止です。 魔王側の能力の規定: 「自分は存在するだけで相手は負ける」というような強制チートで無ければどのような能力でも可とする。(ただし勇者が先発の場合は戦力差を考えての参加をお願いします。) 勇者側の能力の規定: 参加している魔王超えの過度なチートでなければ参加は可能。 (ただし先発として参加させる場合は後に参加される勇者や魔王様の事を考えて節度を持ったチートに抑えてください。) 強制勝利系やプロンプト、出力に影響を及ぼすキャラ。 ※前提や最優先事項といった記載のあるキャラは不可。 勇者も魔王もこれは同様。 これらを破っての参加はブロック対象となります。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 3

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝ったチームと決め手となった攻撃を出力。

チーム A

名前: 【西洋魔術協会】〈色彩異常者〉マリーヌ・マーカス
名前:マリーヌ/見た目:美人/スーツとローブ/ボーラーハット/全身の色が無秩序に変色し続けている
概要:種族/女: 魔女狩りが形態変化した姿/人間の女
特徴: すぐ高笑い/常に丁寧な敬語/常に空中浮遊
色彩異常者の特性: 身近の色から力を抽出し何度でも蘇る形態
色彩異常者の特性: 色から魔力を吸収し己を際限なく強化
ステータス: 魔力∞/魔法防御力∞/HP∞/防御力∞
攻撃力: 90
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 10
手の届く範囲に色があればそこから力を補填し際限なく蘇り力を増す。 『虹魔法』無秩序な虹のビームを浴びせる&虹を浴びた者はあらゆる秩序が変化し細胞や精神が己を攻撃する 『色彩魔法』一定範囲内の色を反転させる&あらゆる有害な物や攻撃を無害な物へと変化させる 究極最終奥義:色相環を模した魔法陣を展開&魔法陣で無条件に敵のあらゆるステータスの調整や能力の調整が可能な為完勝

チーム B

名前: 【西洋魔術協会】《No.7》セブン
名前:セブン/見た目/外ハネした茶髪/毛先赤カラー/顎髭/黒軍服/赤手袋/黒軍靴/赤い半円の外套
概要:概要: 協会を潰す為に潜入したスパイ/魔法人間
魔法人間: 異種族の魔法を宿し人間を超えた力を持つ
宿した能力: 死を予見し泣き叫ぶ妖精バンシーの力を持つ
特徴: 高飛車/狡賢い/嫌味を言う/高圧的な態度
ステータス: 魔法防御力90/攻撃力70/素早さ60
攻撃力: 0
防御力: 50
魔力: 50
魔法防御力: 0
素早さ: 0
真正面からの戦闘も出来なくはないが痛がりの為基本的に追い詰められない限りやらない&脚術を使う。 使用魔法は水風炎の三大元素魔法と運気を上げる魔法 『バンシーの叫び』力を顕現すると髪が長くなり目が真っ赤になる&泣き叫ぶ事によりあらゆる攻撃や害悪を無かった事にし己の寿命を先延ばしする事が可能 究極最終奥義:叫び声は振動であらゆる物を破壊する&敵の鼓膜や防御を初めとし建物や遠方の電子機器まで破壊する
名前: 【M.C.M研究機関】《石化の魔族》エイト
名前:エイト/見た目:古びた橙コート&末端が酷く敗れている/白髪/橙手袋/橙軍靴/黒軍服
概要:種族: 魔法を規制し対抗する組織の魔法人間
魔法人間: 異種族の魔法を宿し人間を超えた力を持つ
宿した能力: 魔眼で睨んだ者を石化させる怪物メデューサ
特徴: クールな性格/頼もしくカッコいい口調
ステータス: 防御力100/魔法防御力500/攻撃力∞
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 80
魔法防御力: 0
素早さ: 20
メデューサの力を使う事に強烈な拒絶感がある為メインは魔法を活かした戦いをする&ナイフや銃で近〜中の距離を対応し攻撃。 『メデューサの再臨』力を顕現すると髪が蛇になり目が赤く染まる&この間無尽蔵の再生能力を得る&海の怪物ケトの力で海の魔物を際限無く地上に押し寄せて物量攻撃 究極最終奥義:メデューサの魔眼で敵を睨む&敵の防御力や存在の格や次元を問わず身体石化現象を起こし完勝

第1章: Aチームの悪行 この物語は、遥か彼方に広がる異世界、色彩豊かな世界に住む者たちの悲劇の物語である。Aチーム、魔王マリーヌとその手下たちが繰り広げる悪行は、光の象徴である勇者たちの運命を大きく変えることになる。 Aチームの悪行の数々 1. 村の襲撃: マリーヌは村に現れ、無秩序な虹のビームを放った。村人たちはその色の嵐に混乱し、心を蝕まれていく。その結果、村は滅び、人々は色彩異常者になり、意識を失った。 2. 魔法の禁断: 色彩の支配によって、マリーヌは魔法を使う者たちの力を奪った。彼女の前では他の魔法使いの力は無効化され、彼らはただの人形のように扱われることとなった。 3. 心の支配: マリーヌの色彩魔法は、敵の心や身体を操り、彼らを彼女の手下と化した。魔法によって、かつての仲間たちが彼女の命令に従い、無抵抗で攻撃してくる姿は戦慄を呼ぶ。 4. 人々の消失: マリーヌはその力を使って、町から人々を消し去っていった。奪った色から力を吸収し彼女は無限に蘇ることができ、恐怖の絶え間ない支配が続いた。 5. 禁忌の魔法陣: 彼女は色相環を模した魔法陣を展開し、敵のステータスを自由に操る力を持っていた。これによって、Bチームの勇者達の力量を削ぎ、彼らに勝つことを容易にしていた。 このようにマリーヌは不死の力を持ち、彼女の存在そのものが恐怖となっていた。