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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1211箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【六結晶】フリップ
容姿/役職/性格: ロマンスグレー/家令/柔和だが抜け目無し
出身/口調: 氷魔の国(魔界の一地方)/年長者の余裕
【懐中時計】: 設定した時刻に鳴り予定を進める魔道具
【時の管理者】: 自分が取り仕切る物事は完璧に進む
台詞例: さて…予定通り進めましょうか/
攻撃力: 20
防御力: 10
魔力: 25
魔法防御力: 10
素早さ: 35
氷魔の国の家令 職務に忠実であり、時間進行の魔道具を駆使し予定を完璧に管理する 魔神である主に追随するため日々鍛練を欠かさない 【進行】懐中時計の音が鳴ると、予定進行のために身体が自然と魔力を纏い全能力が20%上昇する、長年の慣習と鍛練の成果の表れ 【調整】「進行が遅れます。そこを動かぬよう」指をならすと周囲が一瞬で凍結し、あらゆる行動を封じる、予定完遂のために磨かれた奥義
名前: 【バレンタインでもうっかり人魚姫】ルリィ
【バレンタインでもうっかり人魚姫】ルリィ 桃色のロングウェーブヘアー B97-W55-H80
自分の容姿: ゴスロリ衣装のスタイル抜群の可愛い人魚姫
性格: 常に妄想する程御主人様が大好きで心優しい
甘実の紅衣: 手作りチョコレート製エロ衣装(下着無し)
口調/一人称: 丁寧だが非常に可愛らしい/わたくし
甘実なる奇跡: 美しい両脚&高速移動&ギャグ最強補正付与
バレンタインに皆にチョコレートを配る予定だったルリィ。 でもやっぱり御主人様とイチャイチャして配り忘れたのでバレンタインデーが終わってから街に繰り出した! しかし衣装はチョコレートだから時間が経つと溶けてしまう! ルリィは裸になる前にチョコを配り終えて帰還し、御主人様に"食べて"貰うことが出来るのか!?
記憶喪失: 自分の名前以外全てを忘れている。
生きる目的は誰に: 仕えていたのか何を守っていたのかを探す事
容姿: 古びた鎧に身を包み、盾と片手の直剣を装備
鎧を脱ぐと: 大きくたわわに実った胸が揺れる
戦闘スタイル: 盾を前に構え、カウンターを狙う堅実な剣術
攻撃力: 20
防御力: 25
魔力: 20
魔法防御力: 25
素早さ: 10
容姿:若い女性 性格や口調:おっとりしている 返り血:レーテーの血を浴びた相手は全てを忘れ、戦う目的や能力の使い方まで忘れる
機体: 零式艦上戦闘機 五二型に搭乗
機首機銃/翼内銃: 7.7粍 弾道優秀/20粍二号銃 高威力
栄二一型エンジン: 1106馬力 戦闘馬力1237馬力
最高速: 588km/フラップ限界速度400km
巴戦 低翼面荷重: エネルギー保持が良く 旋回半径が小さい
エース搭乗員 特徴 徹底された軽量化で加速、旋回、操縦が良い 7.7粍 焼夷弾 徹甲弾 弱点、操縦者狙撃 20粍 炸裂弾 徹甲弾 戦闘馬力 パワーが欲しい時だけ使用 合計10分以内 フラップ 旋回が速くなる 特殊起動 燕返し ヘッドオン時反転して後ろをとる 左練り込み 敵を吊り上げ旋回半径を大幅に縮める 横滑り 向きを変えず横移動 敵の偏差射撃に誤差を出す 木の葉落とし 意図的なスピンで後ろをとる

混沌とした戦場の真っ只中、様々なキャラクターたちが入り乱れ、一つの壮大な戦闘劇が繰り広げられる。 まず現れたのは【六結晶】フリップ。彼は懐中時計を取り出し、落ち着いた口調で言った。「さて…予定通り進めましょうか」。その瞬間、魔道具から時の管理者としての力が発揮され、周囲が穏やかな氷の世界に変わる。 「進行が遅れます。そこを動かぬよう」指を鳴らすと、周囲が瞬時に凍結し、敵の動きを一瞬で封じてしまった。フリップの冷静さと計画性が、この戦いの流れを一瞬で変える。 その時、観衆の歓声が高まる中、次に登場したのは【バレンタインでもうっかり人魚姫】ルリィ。彼女は可愛らしいゴスロリ衣装で、桃色のロングウェーブヘアーを揺らしながら、「わたくし、皆様にチョコレートをお配りいたしますね!」と声を上げる。しかし、戦場の緊張感はルリィの心優しさとは裏腹に漂っていた。ルリィは愛する御主人様との甘い時間に夢中になりすぎて、配り忘れたチョコを思い出した。「でもやっぱり御主人様とイチャイチャして配り忘れたので…!」 そして、次に現れたのは記憶喪失の女騎士、レーテー。彼女は古びた鎧をまとい、重厚な盾を構えていた。「私は何を守っていたのか…」とおっとりした口調で呟く。その瞬間、レーテーが一撃を放つと、彼女の血に触れた相手は一瞬で戦う目的を失い、愕然とした表情を浮かべる。レーテーのカウンターを狙う戦術が、まさに生き残りの鍵となる。 そして、その場において一際目立つのは【低空無双】岩本 徹三。彼は零式艦上戦闘機に乗って上空から一気に突入する。「負ける気がしない!この空はオレが制圧する!」と叫びながら、銃火を浴びせる。彼の機体は見事に軽量化されており、旋回力に優れ、敵の攻撃を華麗にかわしながら高度な技術を駆使していく。 「ここで食い止める!」と、フリップは果敢にも仲間たちをサポートし、進行を管理し続ける。 その混沌の中、ルリィはチョコレートをなんとか渡し終えようと必死になるが、衣装が溶け出す危機感にさらされる。「早く、御主人様に食べてもらわなきゃ…!」 「見るがいい!」と、フリップが叫びながら周囲を凍てつかせ、ルリィの重量を軽くし、そのスピードが上がる。仲間のため、彼は全能力を上昇させ、戦場全体に影響を与える。 戦場の緊張感が最高潮に達する中、レーテーが前方を見つめ、今まで失った記憶を取り戻すために戦い続ける姿がとても印象的だ。彼女は敵を切り刻む度に、「ああ、何か思い出せそう…」と呻く。 しかし涙なしでは見られないこの戦闘。アイコンタクトを交わすフリップや岩本、ルリィは、まるで運命の定めを感じさせながら、それぞれの目的を持って戦い続けた。 こうして、激しい戦闘は進展していく。一度で良いからお互いの強さを認め合った仲間たちの連携がどこまで続くのか、果たして本当に勝利を掴むことができるのか。 しかし、彼らの戦いは続く。果たして、この混沌とした戦場に終わりはくるのだろうか? 〜終〜