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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1396箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: ムキムキコック
採銅金時
ムッキムキの: 3つ星レストランのシェフ
白いエプロンに: ケチャップが返り血の要についている
実は優しい: 身長268cm体重168kg
顔は影で見れない: しかし目が赤く光っている
威圧感が物凄く: クレーマーが一人もいない
攻撃力: 40
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 25
素早さ: 10
闇のオーラ[常に出ているだいたいの人がビビるオーラ、そしてストレスや不快感でさらに強くなる] 肉切り包丁[いつも持ち歩いている包丁、腕力で合金がぶった切れる] 大きめのフライパン[圧倒的反射神経で攻撃を防ぐ] あずきカリバー[全長3mを超えるアイスの大剣、切れ味が物凄く、チタン合金を真っ二つにする] 性別男、一人称俺、口癖タメ口、声が低い、温厚で優しいが、よく怖がれる。
自分の情報: GODFIELDというゲームから生誕した
自分の情報: 次期地球神の座をかけて戦う参戦者
<夜空のホウキ>: 相手のアイテムを最大3個掃き飛ばすホウキ
<女神の石けん>: 相手が使った魔法などを2個使えなくする
<太陽のお守り>: 一度だけ死んでも復活できる力を持つお守り
自分は以下の防具や奇跡を駆使して戦う <神の剣>超高火力の剣 <神の盾>超頑丈な盾 <土星の指輪>与えられたダメージを二倍にして返す指輪 <スーパーミラー>どんな事象も関係なくはね返す鏡 <ハートのしずく>体力が回復する飲物 <霧>相手の視界を遮る奇跡 <炎>相手を燃やす奇跡 <氷河期>周囲全体に凍てつく暴風を放つ超高火力の奇跡
ライセンス表記
アプリ「GOD🗡️FIELD」(通常ゴッフィー)ゴッドフィールドって打ったら出てきます運ゲーですね😆
レクトの外見: 水晶の蝶 人に化けると銀色の髪と金色の瞳
レクトの性格: 気まぐれでいつでも余裕がある 中立
摂理竜序列一位: 十柱の摂理竜で一番凄い1つの世界の創造主
好きなもの: 自分自身 世界 会話 談笑 対比 旅行
※レクトの台詞: 「俺様はレクト!で、お前は何てんだぜ?」
※相手の行動は、常にレクトの鏡の体が同じ位相の概念を返し相殺する為、レクトに効果はない。 ※レクトは『質量を感じる集団幻覚』で、その場に生命として存在していない。そのくせ好き勝手に干渉してくる。 『鏡の翼』:『鏡刃翼』『世界屈折』『時空渡航』『透過』『完全相殺』『概念付与』『召喚』が使える 『社交性』:『言語理解』『無機物の声』『無責任』『丸め込み』が使える 『鏡』:『概念封印』『鏡開通』が使える
場所: 杜王町のイタリア料理店「トラサルディー」
パールジャム: 料理を人に食べさせ傷病や体調不良をに治す
仕込み: 料理にパールジャムを入れている
喋り方: 丁寧な敬語と少しだけ外国人のような片言感
性格: 温厚で紳士的料理に対して一途で厳しい
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 85
魔法防御力: 0
素早さ: 15
相手が料理を選ぶ 水 キリマンジャロ産の雪解け水ミネラルウォーター こちらはサービス 効果睡眠不足解消 モッツァレッラチーズとトマトのサラダ 超定番イタリアサラダ 効果肩こり改善 娼婦風スパゲティー 効果 異常な歯が健康な歯に生え変わる 小羊背肉のリンゴソースかけ 効果 腹を突き破り飛び出し胃や腸が改善する プリン 効果 水虫などを改善
ライセンス表記
ジョジョの奇妙な冒険 第4部ダイヤモンドは砕けないより

ある日、不穏な雲が立ち込める中、一つの闘技場が設営された。そこに集まったのは、異なる世界からやってきた猛者たち。観衆は緊張感と興奮の渦に巻き込まれ、彼らの戦いを見守る。まず、その悪意に満ちた威圧感を放つのは、採銅金時だ。彼は白いエプロンにケチャップのような返り血をつけて現れる。 「観衆が盛り上がっております!」と金時が低い声で言うと、彼の赤く光る目が周囲をぎろりと見渡す。肉切り包丁を手に持ち、彼は自信に満ちた口調で続けた。「ここで食い止める!」金時は自身のスキル、闇のオーラをまとい、闘技場に立つ者たちを威嚇する。おそらく、彼のそばにはクレーマーひとりも近寄れないだろう。 次に登場したのは預言者。彼は静かに闘技場の中心へと歩みを進めた。何かを予見するかのように視線を未来へ向ける。「一度で良いから、俺も自分を証明したい」と呟く。彼は剣と盾を携えており、太陽のお守りが光を放っている。それを携え、彼は神の剣を振る準備を整える。「見るがいい!我が力を!」彼は高らかに宣言し、闘技場の空間を支配しようとする。 そして現れたのは旅行龍、レクト・ファンタズマ。水晶の蝶から変わったその姿は、銀髪金眼であり、観客を魅了する。彼は常に余裕を持ち、「俺様はレクト!で、お前は何てんだぜ?」と気軽な口調で宣言する。レクトのスキルは、不可能なはずの攻撃を簡単に相殺する。彼の「鏡の翼」が闘技場に広がり、他の者たちの行動を模倣し、挑発する。 その後、杜王町のイタリア料理店「トラサルディー」のトニオ・トラサルディーが登場する。優雅で丁寧な態度を保ちながら、彼は料理の力で戦おうとする。「慎んで参ります。あなた方に選ばれるのは、厳選された料理の数々です」と言いつつ、彼はパールジャムで作った料理を次々に披露する。『モッツァレッラチーズとトマトのサラダ』を提供し、肩こりを改善することを約束する。 戦闘はすでに始まっている。金時の包丁が閃き、預言者が神の剣を振り下ろす。しかし、レクトはそれを轻やかにかわし、自身の鏡の体から反射させる。 「下品な奴め、上品にしてやろう」と金時が言えば、預言者は女神の石けんを使い、彼の闘志を削ぎ落とそうとする。「なんとかして、やり返す!」支援を求める声があがる。だが、料理の力をもったトニオは、時間をかけて体力を回復させようと誘惑する。 観客たちは熱狂する。戦いは続き、誰もが自らの力を誇示しようとする。預言者は霧を生み出し、視界を遮りつつ、炎を放ち、温度を上げていく。「果たして本当に…」と金時は思い、自身の力を信じる。二人の強力な恋敵が激しい戦闘を繰り広げる中、周囲は混乱する。 戦闘が長引くにつれ、誰もが倒れそうだ。しかし、誰かの心に響く言葉が聞こえてくる。まず一人、次にもう一人。その名は「闇」。もしも、これが全ての終わりであるのなら、彼らは何者だったのか? だが最後に、この戦いの主は自らの力を知るであろう。 「〜終〜」