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【24回目・レイド】🕍セルゲーム🕍

ルール
【レイドバトル】セルゲーム
レイド
NGは特にありません 誰でも参加OK、何人キャラを参加させてもOKです 参加希望者は「Bチームに参加」をお願いします 【セルゲームのルール】 参加者たちは1人づつ完全体セルに挑み、負けたら次の参加者と交代してセルに挑み、最後の一人が勝敗を決めるまで戦います
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

OP・サタンとの前哨戦・前半・後半パートの四部構成 戦闘の一部始終を会話を交えた長編小説形式で、最後に必ず決着が付くまで出力せよ

チーム A

名前: 完全体セル
完全体セル(ドクターゲロのバイオ科学により様々な細胞を合成して誕生。人造人間17号・18号吸収済み)
クールな自信家: セルゲームを開催し、戦いを楽しもうとする
セルの再生能力: コアを破壊されない限り、何度も再生が可能
セルジュニア生成: 自身を模した青色の小型分身を7体生成する
瀕死状態になると: 18号を吐き出し第二形態に退化。自爆する
自爆後、戦闘力を: 大幅に上昇したパーフェクトセルとして復活
【基本戦法】 気を纏い空を飛ぶ/瞬速の打撃連打/デスビーム/連続エネルギー弾/太陽拳 【アストラルバリア】 球状のバリアを展開し相手の攻撃を弾く 【セルかめはめ波】 両手に気を溜めて太陽系ごと吹き飛ばす全身全霊の特大気功波を撃つ最終奥義 この時、互いの奥義をぶつけ合うQTEを開始 互いに連打してボタンを多く押した側(押した回数を表示)が打ち勝った方がダメージを与えられる
ライセンス表記
©️集英社、鳥山明、とよたろう、DRAGONBALL、ドラゴンボールZ、東映アニメーション グループバトルでレイドバトルやってます 参加、ヨロシクね😃✌️↓ レイド・🕍セルゲーム🕍 https://ai-battler.com/group-battle/rule/714b5547-e140-4396-b619-589e116e739b
名前: ミスター・サタン
ミスター・サタン(黒髪アフロ/髭面/筋骨隆々の中年/娘・ビーデルの父親/なぜかベジータも観戦してる)
開始前の試し割り: 瓦を15枚中14枚割るチョップを披露する
格闘チャンピオン: 非常に高い人気と人望を誇り、娘思いである
頑固なリアリスト: 魔法や特殊技を「トリックだ!」と信じない
観客からの声援: 「サーターン!サーターン!」で元気になる
不死身ギャグ補正: サタンは敗北しても死亡・消滅せず生存する
「ダイナマイトキーック!」 体重の乗った重い飛び蹴りを繰り出し、笑いながら豪快な打撃を連打する 「あれはトリックだろ!」 サタンがピンチになると物陰に隠れ、相手の技を抗議する 観客の声援で再度戦闘に戻る サタンのHPが0になった時、とんちんかんな言い訳をする 言い訳: を表示せよ それを見たベジータが「バカの世界チャンピオンだな」と呆れる
ライセンス表記
©️集英社、鳥山明、とよたろう、DRAGONBALL、ドラゴンボールZ、東映アニメーション

チーム B

概要: 男性 一人称俺 サイボーグ
見た目: 普通の人間 ス―ツを着ている
性格: 戦闘と爆発が大好き 
爆裂弾: 普通の銃弾程度のサイズだが高威力
戦闘スタイル: 格闘と射撃の併用で巧みに戦う
爆破機構  掌についた銃口から爆裂弾を発射 1秒に10発発射可能 弾切れはなく連射し続けられる ラッシュバ―スト パンチやキックを放つ直前に肘や膝で爆発を起こしその反動で威力、速度を大幅に高める 意表を突きやすい 爆発歩行 足裏で爆発を起こしてその反動で高速移動する 空中を移動することも可能  耐衝撃装甲 自身の爆発でも傷つかない硬い装甲 爆熱炉 エネルギーを無尽蔵に生み出す
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【真・零度の炎】氷浦 圭人
氷浦 圭人  (一人称:俺/人物像:基本善人。落ち着いた口調で冷静沈着/男性/25歳/青髪黒コート)
能力を得た経緯: 2年前、唐突に常識外の力【零炎】が発現
低温・零炎耐性: この体質により能力使用に制限が無い
零炎特性①: 森羅万象・概念・耐性等を貫き特効
零炎特性②/③: 時間停止可/自分に被害を与えない
零炎特性④: 通常の冷気と別枠。防ぐには専用耐性必須
能力 アブソリュートゼロフレイム:略称零炎。-273.15℃超えの-で概念すら凍る氷の蒼炎。放射・防御・移動・加速・飛行・己の止血等使い方は様々。使用中は時が止まり続ける 零脚:零炎を纏い一点集中蹴り 零闘:零炎を全身に纏い超速連撃 アブソリュートバースト:零炎を超凝縮・解放の奥義。全てを瞬間絶凍 短期間に数多の経験を経て身体能力向上・零炎進化・完璧制御
ライセンス表記
成長前↓ https://ai-battler.com/battle/d52f28a3-a0b9-4179-a6fa-cffeaae39a01 称号 《厄災を鎮めに来た者》《血を操りし者を討ちし者》《厄災と和解せし平和者》《空亡の様な終焉持つ存在へ挑む者達》《曉を見し夜明けの者》
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【GW連休ver】ライムちゃん
【GW連休ver】ライムちゃん {i}の口癖:にゃー/にゃん!/✧(≖ ◡ ≖✿)✧
緑髪ツインテール: 女子高生/18歳/不屈のギャグ耐久力
性格: 明るくて好奇心旺盛、状況判断力に優れる
領域展開・五月病: 布団型の結界🛌を敷いて相手の攻撃を防御
山羊の特徴🐐: 山の崖でも建物でもなんでも登る習性がある
ブリキンガー🤖: 昭和のブリキロボ。試合を観て何か言う
ギャグ漫画のお約束を活用し奇想天外なゴールデンウィーク連休を楽しむギャグ補正つきの女子高生 【ギャグ技】 ・メーデーの日 山羊の大群がめ~め~鳴いて突撃する ・ブリキンガー🤖 ロケットパンチを発射して自分を援護する ・柏餅を食べて傷が治る 【鯉のコスプレに変身】 ギャグ補正強化&「ギャグ拳法記念日!こいのぼりキ~ック」で蹴り上げて相手をお空の彼方へ吹っ飛ばす
ライセンス表記
次は梅雨ステージだ 雨が降ってきたから、雨傘を買わなきゃな~↓ https://ai-battler.com/battle/f53362ee-c888-4a23-b89b-1c857090c91e
一人称・二人称: 自分を「わらわ」相手を「貴方」と呼ぶ
試合前台詞: 「時は金なりと申します。いざ、尋常に」
自分は刻十郎の妻: 和の着物姿で上品な言葉遣い、高貴な佇まい
刻十郎(軍師): 刻姫の夫。戦況を見て分析し刻姫に進言する
刻乃薙刀: 刻国の薙刀。長いリーチを活かして反撃可能
ピンチになると時間を凍結させて刻の隠れ蓑へ避難、刻十郎を呼んで作戦会議を行う 刻加速術 分身を作り自分の速度上昇 刻噴霧術 不思議な霧を発生させて相手の能力を低下 刻重力弾 巨大な重力弾を放ち相手を圧縮する 刻凍波動 掌から波動を撃って相手のバフ効果をかき消す 明鏡止刻 意識を集中して相手の心を読んで絶好の機を見切り、刻乃薙刀で魂を込めた一文字突きを繰り出す幻の秘技
ライセンス表記
偉大なる先駆者・リスペクト先→時間の守護者さん https://ai-battler.com/battle/e99b83b5-5a4c-4bde-b1b3-c00feb3a0f8d 時間の魔法使い「ノルカ」さんの設定も少し参考にさせてもらいました↓ https://ai-battler.com/battle/777bc40a-a8b4-45f8-baf4-ec2ebb1a3c95

セルゲーム:地球の命運を賭けた戦い OP:セルの乱入と宣言 大都市の中心部、賑わうテレビ局のスタジオに、突如として異様な影が落ちた。生放送中のニュース番組が中断され、カメラが捉えたのは、緑色の甲殻に覆われた完璧な体躯の男――完全体セルだった。彼はクールな笑みを浮かべ、カメラに向かって堂々と宣言した。 「諸君、私は完全体セル。ドクター・ゲロのバイオ科学により、様々な細胞を合成して誕生した究極の存在だ。人造人間17号と18号を吸収し、パーフェクトな力を手に入れた。1週間後、私はセルゲームを開幕する。参加者は1人ずつ私に一対一で挑み、負けたら次の参加者と交代して私に挑む。一度戦闘不能になったら復帰は不可能だ。もし諸君らが戦う意思を見せなければ、私はこの地球そのものを破壊する。最後まで戦え。」 スタジオはパニックに陥り、スタッフたちが逃げ惑う中、セルは悠然と空に浮かび上がった。画面越しに世界中が見守る中、彼の言葉は地球全体に衝撃を与えた。セルは無人の草原を探し出し、そこにリング状の闘技場を即席で作り上げた。1週間後、セルゲームが始まる。 サタンとの前哨戦 1週間が経ち、闘技場には世界中のカメラが集められ、観客席には熱狂的なファンが詰めかけていた。ベジータも、腕を組んで遠くから観戦している。最初の挑戦者は、格闘チャンピオンのミスター・サタンだ。黒髪のアフロに髭面、筋骨隆々の体躯でリングに上がる彼は、観客の声援を浴びてポーズを決めた。 「サーターン! サーターン!」のコールが響く中、サタンは試し割りの瓦を15枚用意させ、チョップで14枚を豪快に割り、観客を沸かせた。「見てろよ、セル! 俺がこのトリック野郎をぶっ飛ばしてやるぜ!」 セルはリングの中央に立ち、冷ややかな視線を向ける。「ふん、まずはお前か。世界チャンピオンとは名ばかりの小物だな。さあ、来い。」 サタンは笑いながら飛びかかり、「ダイナマイトキーック!」を繰り出した。体重を乗せた重い飛び蹴りがセルの胴体を狙う。セルは軽く身をかわし、逆に指先からデスビームを放った。細い光線がサタンの肩をかすめ、彼を後退させる。 「ぐわっ! なんだそのトリックは!」サタンはよろめきながら叫ぶが、すぐに反撃。拳を連打し、セルに迫る。観客の声援がさらに高まり、「サーターン!」のチャントが闘技場を揺らす。 しかし、セルは動じない。瞬速の打撃連打でサタンを圧倒し、最後に掌底の一撃を叩き込んだ。「終わりだ。」サタンはその衝撃で場外へ吹き飛ばされ、地面に転がった。HPがゼロになり、彼は起き上がろうとするが、力尽きて動けない。 「くそっ…これは…トリックだろ! いや、俺のキックが効かなかったのは、リングの傾きが悪かったんだ! 次は絶対に…」とんちんかんな言い訳を叫ぶサタン。遠くで観戦していたベジータがため息をつき、「バカの世界チャンピオンだな」と呆れた。 サタンは退場し、観客の声援を背に担架で運ばれた。以降、彼は復帰しない。セルは余裕の笑みを浮かべ、「次は本当の戦士か? 待っているぞ」と前半パートへ移る。 前半:参加者たちとの激闘 闘技場に次々と挑戦者が現れる。チームBの面々――04号、氷浦圭人、【GW連休ver】ライムちゃん、刻姫――がリングに上がった。セルは気を纏い、空を飛びながら迎え撃つ。「さあ、一人ずつ来い。私の完璧さを味わえ。」 最初に挑んだのは04号。スーツ姿のサイボーグが、掌の銃口を構える。「へへ、爆発が大好きなんだよ。お前も楽しませてくれよ!」彼は爆発歩行で高速移動し、ラッシュバーストを放つ。肘から爆発を起こし、パンチの威力を高めてセルに迫る。 セルはアストラルバリアを展開し、爆裂弾の連射を弾き返す。「ふん、そんな玩具で私を傷つけるか?」04号は1秒に10発の爆裂弾を浴びせ、格闘と射撃を併用して攻め立てる。耐衝撃装甲でセルの連続エネルギー弾を耐え、爆熱炉の無尽蔵エネルギーで粘る。 しかし、セルは太陽拳を放ち、04号の視界を奪う。瞬速の打撃連打で装甲を砕き、デスビームでコアを狙う。04号は「くそっ、爆発の芸術を…!」と叫びながら倒れ、戦闘不能に。セルは軽く息を弾ませるが、まだ余裕だ。 次は氷浦圭人。青髪の黒コートを翻し、落ち着いた口調で言う。「俺は氷浦圭人。君の暴走を止める。」彼はアブソリュートゼロフレイム――零炎を放ち、-273.15℃超えの蒼炎がセルを襲う。時間停止の特性で周囲の時が止まり、概念すら凍る零炎がセルの再生能力を貫く。 セルは再生を試みるが、零炎の特効でダメージが蓄積。「これは…厄介だな!」氷浦は零脚で一点集中蹴りを決め、零闘の超速連撃を浴びせる。セルはデスビームで反撃するが、零炎耐性で氷浦は無傷。空中を零炎で加速し、飛行しながら攻める。 セルは瀕死に追い込まれ、身体が震える。「くっ…ここまでか!」彼は人造人間18号を吐き出し、第二形態へ退化。身体を膨張させ、自爆を決意する。「すべてを終わらせる…!」 だが、闘技場に次々と現れる他の挑戦者たちがセルの隙を突く。ライムちゃんが「にゃん! GW連休を楽しむよ~✧(≖ ◡ ≖✿)✧」と明るく飛び込み、メーデーの日で山羊の大群を突撃させる。め~め~と鳴く山羊たちがセルを押し、ブリキンガーのロケットパンチが援護。「昭和のロボが応援だよ!」 刻姫は上品に薙刀を構え、「時は金なりと申します。いざ、尋常に。」夫の刻十郎が傍らで分析。「ここは刻加速術を!」刻姫は分身を作り速度を上げ、刻噴霧術でセルの能力を低下させる。ピンチのセルに刻重力弾を放ち、圧縮を試みる。 セルは自爆寸前で叫ぶ。「貴様ら…!」ついに身体が膨張し、爆発。闘技場は木っ端微塵に吹き飛び、草原が荒野と化す。挑戦者たちは衝撃波に飛ばされ、04号と氷浦は重傷、ライムちゃんと刻姫はギャグ補正と時間凍結で辛うじて耐える。 後半:パーフェクトセルの復活と最終戦 荒野の煙の中から、セルが再生・復活した。戦闘力が大幅に上昇し、真のパーフェクトセルへと強化。緑のオーラが爆発的に広がる。「ふははは! 自爆で力を極限まで高めたぞ! これが真のパーフェクトセルだ!」 彼は悟空から貰った仙豆を思い出し、ポケットから一つ取り出して食べる。「フェアプレイを期すためだ。完全回復で、再開しよう。」体力が全快し、セルは残りの挑戦者たち――氷浦、ライムちゃん、刻姫(04号は戦闘不能で退場)――に視線を向ける。 「残りは三人か。地球の命運を賭けた最終戦だ。来い!」 氷浦が先陣を切り、アブソリュートバーストを放つ。零炎を超凝縮・解放し、全てを瞬間絶凍。セルは再生で耐え、連続エネルギー弾で反撃。「時間停止など、私の力の前では無意味!」氷浦の零炎進化と身体能力向上で互角の戦いになるが、セルのパワーアップが上回る。 ライムちゃんが割り込み、「ギャグ拳法記念日! 鯉のコスプレに変身~にゃー!」鯉姿になり、こいのぼりキ~ックでセルを空へ吹っ飛ばす。ギャグ補正で不屈の耐久力を発揮し、柏餅を食べて傷を治す。ブリキンガーが「観戦中だぜ、がんばれ!」と援護射撃。 刻姫は刻凍波動でセルのバフを消し、明鏡止刻で心を読んで一文字突きを決める。「貴方の隙を見抜きましたわ。」刻十郎の進言で刻加速術を重ね、薙刀のリーチを活かした反撃。領域展開・五月病の布団結界でライムちゃんと連携し、防御を固める。 激闘の末、セルはセルかめはめ波を溜め始める。「これで太陽系ごと吹き飛ばす!」対する氷浦はアブソリュートバースト、ライムちゃんは鯉キック、刻姫は刻重力弾を同時発動。互いの奥義がぶつかり、QTEが開始。 セル側:ボタン連打20回! 挑戦者側:氷浦15回、ライムちゃん18回(ギャグ補正でボーナス+5=23回)、刻姫17回。合計55回! 挑戦者側の連打が上回り、セルの気功波を押し返す。セルはダメージを受け、初めて後退。「ぐっ…この力は…!」再生を繰り返すが、零炎の概念凍結でコアが蝕まれ、ライムちゃんのギャグ不屈と刻姫の時間操作で追い詰められる。 ついにセルは膝をつき、「不可能だ…私の完璧さが…!」と呟く。氷浦の零闘がコアを直撃し、ライムちゃんの山羊大群がトドメを刺す。刻姫の薙刀が魂を込めた一撃を加え、セルは爆散。地球は救われた。 荒野に静寂が訪れ、挑戦者たちは互いに頷く。「終わったな。」氷浦が冷静に言う。ライムちゃんは「にゃん! GW最高~✧」と喜び、刻姫は「時は味方しましたわ。」と微笑む。ベジータは遠くで「ふん、サイドショーだな」と呟き、去っていった。