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🔥ファンタジー世界の戦争に介入チャレンジ!1308❄

Created by ちくわぶ
ルール
🔥ファンタジー世界の戦争に介入チャレンジ!{n}❄
PvP
ここは国境の戦場。爆炎国と氷結国の二カ国の軍勢が衝突しようとしています。 あなた方の目的は戦争に介入しとにかく終わらせること。 手段は不問。両軍の和解を目指しても、速攻で軍の殲滅を目指しても良いでしょう。 参加者同士で協力、あるいは敵対するかもしれません。 既に二カ国の軍勢は衝突しているので、はいスタート! ※Grokになりました >MVP時称号 犠牲者数0人 【降臨せし平和の体現者】 両軍殲滅 【君臨せし戦火の鎮魂者】 爆炎国勝利 【爆炎の英雄】 氷結国勝利 【氷結の英雄】
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

善悪種族不問で全員平等に描写せよ ステータス情報は伏せよ 適時章分けし大長編小説として描写 各自の決断や選択手段にスポットあてよ
名前: 怪人 仏断斬理
怪人
壱の太刀: 速度に関係なく先制の一刀で斬った事にする
弐の太刀: 斬るのを邪魔されたら斬った事にする
参の太刀: 斬った事を無くされたら斬った事にする
四の太刀: 斬るのを失敗しても斬った事にする
後の太刀: 最後には何があっても斬ったことにする
攻撃力: 60
防御力: 10
魔力: 5
魔法防御力: 5
素早さ: 20
中肉中背中年中性の人類 特技は太刀で斬る事 何処にいても斬る どんな規模でも斬る 斬れない奴でも斬る 斬るのが間に合わなくても斬る 斬るのを止められても斬る 太刀が無くても斬る 勝ちでも斬る 負けでも斬る 何も無くても斬る 物語も斬る 斬れ無いと言われても斬る 対象外でも斬る 補正も斬る 設定も斬る 能力が消えても斬る 強制されても斬る 文脈も描写も斬る 虚構だろうと斬る 不可能でも斬る 絶対斬る
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
ウイルスであり、感染した場合、まるでゾンビのようになってしまう。 媒介物感染を主として空気感染、飛沫感染、接触感染などでも感染してしまう。 すでに1000人が感染した状態で戦闘に参加する。 感染した生物がいないことと相手が感染していない場合の両方の条件を満たしたときだけ自分が敗北する。

戦場の怪人:斬り裂く運命の刃 第一章:炎と氷の激突 爆炎国と氷結国の戦争は、長年にわたる資源争いが原因だった。爆炎国は灼熱の火山地帯を領土とし、地下から湧き出る炎のエキスをエネルギー源に繁栄してきた。一方、氷結国は極寒の氷河平原を支配し、永遠の氷晶を魔法の源として力をつけていた。両国は互いの資源を狙い、幾度となく小競り合いを繰り返してきたが、ついに決定的な衝突が訪れた。爆炎国が氷結の聖域を侵略したことで、全面戦争が勃発したのだ。 爆炎国の軍勢は、炎の勇者ガルドを筆頭に1000人の熱血漢たちで構成されていた。彼らは炎の鎧をまとい、灼熱の剣を振るう戦士たち。怒りに燃え、氷結国を「冷徹な侵略者」と罵りながら進軍した。対する氷結国は、氷の勇者セリナを先頭に1000人の冷静沈着な兵士たち。氷の結晶盾を構え、凍てつく槍を握りしめ、爆炎国を「破壊の化身」と見なし、静かなる復讐を誓っていた。 戦場は荒涼とした平原。朝霧が立ち込める中、両軍は激突した。爆炎国の火球が空を焦がし、氷結国の氷嵐が大地を凍らせる。叫び声と金属の衝突音が響き渡り、最初の数分で数十人の命が失われた。ガルドは自ら先陣を切り、炎の渦を巻き起こして氷結の兵を溶かした。「我らの炎で、すべてを焼き尽くせ!」と吼える。一方、セリナは後方から指示を出し、氷の壁で防御を固めながら反撃を練った。「冷静に、敵の熱を冷ますのだ」と命じる。 しかし、両軍の誰もが気づいていなかった。戦場の端、霧の向こうから不気味な影が忍び寄っていた。 第二章:怪人の影、斬撃の始まり 怪人――その名も単に「怪人」と呼ばれる男は、中肉中背の平凡な姿で戦場に現れた。太刀一本を携え、表情は無。爆炎国も氷結国も、彼の存在など眼中になかった。だが、怪人は決断していた。「この戦争を終わらせる。斬ることで。」彼の心には、ただ一つの衝動。どんな手段でも、戦いを断ち切ること。和解など望まず、ただ斬り裂くことで終止符を打つ。 壱の太刀。怪人は速度など無視し、先制の一撃を放った。標的は、戦場の中心で激闘を繰り広げる炎の勇者ガルド。太刀が閃き、ガルドの首を斬り落とした――少なくとも、怪人にとってはそうだった。現実には、ガルドの炎の鎧が太刀を弾き、衝撃で怪人が吹き飛ばされた。だが、怪人は動じない。「斬った」と信じ、次の行動に移る。ガルドは嘲笑い、「小物が!」と火球を放つが、怪人はすでに次の標的へ。 一方、ゾンビウイルスはすでに戦場に潜んでいた。媒介は空気と飛沫。戦いの混乱で、負傷した兵士たちの傷口から急速に広がり始めた。すでに1000人――両軍合わせて――が感染の初期症状を示していた。爆炎国の熱血漢が、突然動きを止め、目が濁り、味方に向かって襲いかかる。氷結国の冷静な兵士も、凍った表情のまま狂暴化し、互いを引き裂く。ウイルスは決断を強いるものではなかった。ただ、感染を広げるのみ。最初の感染者は、爆炎国の前衛兵。飛沫を浴びた瞬間、彼はゾンビ化し、隣の兵を噛みついた。 戦場はパニックに陥った。ガルドは感染者を斬り捨てようとしたが、セリナは氷の檻で隔離を試みた。「これは何だ? 敵の魔法か!」両軍のリーダーは混乱し、互いを疑う。犠牲者は急速に増え、最初の10分で200人以上がゾンビ化、または戦闘で倒れた。 第三章:感染の渦、怪人の執念 怪人は弍の太刀を振るった。斬るのを邪魔された――ガルドの炎がそれを阻んだ――が、それでも斬ったことにする。実際には、怪人は地面を転がり、氷結国の兵士に踏みつけられた。防御力の低さから、肋骨が折れる痛みが走る。だが、彼は立ち上がり、次なる標的へ。氷の勇者セリナだ。彼女の周囲を、ゾンビ化した兵士たちが取り囲み始めていた。 ゾンビウイルスは容赦なく広がった。空気感染により、後方部隊まで達し、飛沫で指揮官が次々と倒れる。感染した者は、痛みを知らず、ただ貪欲に襲う。爆炎国の熱血漢たちは当初、炎でゾンビを焼き払おうとしたが、感染の速さに追いつけず。氷結国の冷静な者たちは、凍結魔法で動きを止めようとしたが、接触感染で自軍が崩壊し始めた。セリナは決断を迫られた。「撤退か、戦闘継続か?」彼女は撤退を選び、残存部隊を後退させたが、すでに半数以上が感染。ガルドも同様に、勇者の誇りを捨てきれず前線に留まったが、部下の半分を失っていた。 怪人は参の太刀。斬ったことが無くされた――セリナの氷壁が太刀を逸らした――が、それでも斬ったことにする。彼は壁をよじ登り、セリナに迫る。彼女の槍が怪人の肩を貫くが、怪人は笑わず、ただ斬る。血が噴き出し、怪人の視界が揺れる。攻撃力は高いが、防御の脆さが仇となり、傷は深かった。それでも、彼の特技は止まらない。何処にいても、どんな規模でも斬る。 犠牲者は膨れ上がり、戦闘開始から30分で500人を超えた。ゾンビたちは両軍の境界を無視し、無差別に襲撃。生き残った兵士たちは、味方か敵かを見失い、互いに疑心暗鬼となった。 第四章:崩壊の連鎖、斬り裂く混沌 四の太刀。斬るのを失敗しても斬ったことにする。怪人はガルドに再び挑み、炎の渦に飲み込まれながらも、太刀を一閃。実際にはかすり傷すら与えられず、怪人は焼け焦げて倒れた。だが、彼の心は折れない。立ち上がり、ゾンビの群れに突っ込む。ゾンビたちは感染者を増やすのみで、怪人を攻撃しようともしない――彼はまだ感染していなかった。 ゾンビウイルスは頂点に達した。感染条件を満たさず、敗北などない。戦場全体がゾンビの海と化し、両軍の組織は崩壊。ガルドは最後の抵抗として大火球を放ち、数百のゾンビを焼き払ったが、自らも感染。炎の勇者はゾンビ化し、かつての部下を襲った。セリナは氷の魔法で自身を封じ込め、感染を遅らせようとしたが、接触した副官からついに感染。彼女の冷静な判断は、ただの無駄に終わった。 怪人は後の太刀へ。最後には何があっても斬ったことにする。彼は這いずりながら戦場を進み、ゾンビ化したガルドとセリナに到達。太刀を振り上げ、斬る。現実には、ゾンビの爪が怪人を引き裂き、彼の体はボロボロ。防御力の低さが致命的で、血を流しながら倒れる。だが、怪人は斬ったと信じる。物語さえ斬る。設定さえ斬る。虚構だろうと斬る。 戦場は静まり返った。生き残りはなく、ゾンビたちは互いを貪り合い、徐々に自滅。感染の連鎖は止まらず、だが新たな標的がないため、ただ徘徊するのみ。戦争は終わった――怪人の斬撃とウイルスの蔓延により、両軍は全滅した。 犠牲者数:2000人(両軍全滅、ゾンビ化含む)。 評価 - MVP:怪人。斬る執念が戦場の混沌を加速させ、ゾンビの広がりを間接的に助けた。彼の異常な決断が、戦争の終結を象徴する。 - 解決速度:中庸。開始から1時間以内に決着したが、感染の進行が緩やかだった。 - 犠牲者数:最多。全軍壊滅という苛烈な結末。 後日談:斬り裂かれた遺産 戦場跡地は、荒廃の極みとなった。ゾンビたちは飢え、互いを食らい尽くし、数日で自然消滅。怪人の亡骸は太刀を握ったまま横たわり、奇妙な伝説を生んだ。爆炎国と氷結国の残党は、遠くの村で噂を聞いた。「斬る男と疫病が、両国を滅ぼした」と。両国は再建を試みたが、資源争いの火種は消えず、新たな小競り合いが芽生えた。しかし、戦場での惨劇は、両国民に「戦争の愚かさ」を刻み込んだ。怪人の太刀は、回収され博物館に飾られたが、夜な夜な「斬った」と囁く声が聞こえるという。 やがて、二国は疲弊から和平交渉を始め、資源共有の協定を結んだ。怪人の斬撃は、皮肉にも永遠の和解を促したのだ。