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【第229回】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!(常設版)

Created by HarvestMk2
ルール
【常設版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
『📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!』( https://ai-battler.com/group-battle/rule/b87f4642-a0a8-4173-b515-b8dfbbf25979 )の常設版です。内容は同じものですが、常設版ではチーム分けを手動で行う事ができます。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ※必ず、各チームに1人ずつ配置して下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要指示:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

名前: 【新米農場主】フリシアン・ウォールナッツ
【新米農場主】フリシアン・ウォールナッツ(口調:「〜だべ」「〜だよぉ」等の間延びな田舎口調)
特徴: 牛の半獣人の女性、農婦、力持ち
容姿:高身長で: メリハリのある豊満、幼さの残る美人顔
容姿2: オーバーオール、牛の耳尻尾や角がある人間
性格は: 慌てん坊で少しドジだが母性的でのんびり屋
優しくて: 絶対に己の怪力を他人に向けようとしない
※設定 争いを好まない獣人が建国した温暖な豊穣の国ハーベストのクック地方で大農場を受け継いだ若き農場主 不慣れなところもあるが健気に頑張る おっとりとした振る舞いからは想像もつかない怪力で作物達を世話し、時にはその怪力を人助けのために役立てる かなりの大食でもあり食べるのも作るのも大好き お気に入りは両親から贈られた三又鍬 野菜の他に品質のいいミルクが名物、しかしどこで酪農しているか不明で秘密厳守

チーム B

名前: 【内気な半魔商人】クラリス(非戦闘)
【マーモン商会】【内気な半魔商人】クラリス
性格: 弱気で恥ずかしがり屋だが骨董品が好き
口調: 弱気な女の子口調で『…』を多用する
容姿:ツノを持つ: 少女の外見、豊満だがスタイルは平均的
顔立ちは幼いが: 人間年齢で言う20代の成人でお酒が好き
台詞: 「あ、えと…こんにちは〜…」
設定 紫髪の半魔 実父は伝説の大魔王クラディス、世界を旅してアイテムを売りながら趣味で珍品を集める 取引の才能があり物を売るのが上手く、骨董品に対する目利き・鑑定の腕も立つが謙遜してる 牛型の魔獣達に荷物を運んでもらい、店の営業中は休ませる 商会長であるマーモンは強欲を司る大悪魔、商売の師匠であり魔王に棄てられた自身を拾い育てた養父 マーモン商会は名前を出せばすぐに行商の許可が降りるほど有名
ライセンス表記
「え、え〜…私、戦いとか全然ダメで…」 https://ai-battler.com/battle/d10188fa-960b-4d78-aae0-811937e12e24

チーム C

ミオの特徴: 華奢な少年、貰ったバンダナをつけている
ラメール海賊団: 『自由』を信条とした義賊集団
ラメール船長を: お姉ちゃんのように慕っている
仕事: 船の掃除、服の洗濯、船長の側にいる事
おとなしい口調で: 自称はボクを使用する、可愛い男の子的口調
デッキブラシ(敵対された時はこれで殴る) 洗剤(自然物から調合された洗剤) 水魔法(船や服を洗うときに使う) 設定 身寄りのないまま奴隷として売られていた所をラメール海賊団に助けられて船で暮らしている男の子 ミオという名をラメールから貰い、弟のように可愛がられる 健気に働いていてる姿から他の船員たちもミオが可愛い 実は海軍元帥アズールの捨て子であり、父に売り飛ばされた時に自ら捨てた本名はシアン

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】フリシアンののんびり農園ch 【登録者数】1,250万人 【配信タイトル】ゲストさんも呼んでマシュマロ読み雑談配信だべぇ~!🐄✨ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第1項:賑やかすぎる配信開始の挨拶 (配信開始。画面には、背景に広大な牧草地と青い空が見え、手前には質素ながら温かみのある木製テーブルに座る三人。中央に牛の耳と角を持つ、オーバーオール姿の豊満な女性・フリシアン。その隣に、おどおどしながら紫色の髪を揺らす少女のような外見のクラリス。そして、大きなバンダナを巻いた華奢な少年・ミオがちょこんと座っている) フリシアン:「あ、あー……聞こえてるかなぁ? えーと、ボタンをぽちっとして……。あぁ! 始まったべ! 皆さん、こんにちはだべぇ~! 今日はね、私の農場に遊びに来てくれた大切なお友達を呼んで、一緒に雑談しようと思ってますよぉ」 ミオ:「こんにちは! ラメール海賊団見習いのミオです。今日はフリシアンさんに招待してもらって、ここに来ました。よろしくお願いします!」 クラリス:「あ、えと……こんにちは〜……。マーモン商会の……クラリスです……。こういう、たくさんの人が見てる場所は……やっぱり、緊張します……ぅ……」 (視聴者コメントが猛烈な速度で流れ始める) 【コメント:待ってました!!】 【コメント:フリシアンさん今日も豊満で最高!!】 【コメント:クラリスちゃん、震えてて可愛いwww】 【コメント:ミオくん、相変わらず天使すぎるな】 【コメント:この3人が揃うとか神配信確定】 フリシアン:「あはは、みんなたくさん来てくれてありがとだべ! あぁ、もう、コメントが速すぎて目が回りそうだよぉ。ミオくん、これどうやって読むんだべ? 文字がシュバババッて飛んでいくべぇ」 ミオ:「あはは、慣れるまで時間かかると思うよ。ゆっくりで大丈夫だよ、フリシアンさん! あ、見て、投げ銭がすごいことになってる!」 (画面に派手なエフェクトと共に通知が出る) 【10,000コイン:『フリシアンさんのミルクを飲みたい!』】 【50,000コイン:『クラリスちゃんの鑑定に人生を預けたい』】 【5,000コイン:『ミオくん、お菓子たくさん食べてね!』】 クラリス:「ひえぇっ……!? あ、ありがとうございます……。でも、私の鑑定なんて……そんなに大層なものじゃ……ないですし……。あうぅ、恥ずかしいです……」 フリシアン:「もぉ、クラリスちゃんは謙遜しすぎだべ! あ、でもミルクは……うーん、秘密の場所で出してるから、ここでは教えられないべぇ。でも、後でみんなに美味しい野菜のレシピでも教えようかねぇ」 ミオ:「いいですね! ボク、フリシアンさんの作る料理大好きです。船の食事も美味しいけど、ここのお野菜は本当に味が濃くてびっくりしました!」 フリシアン:「嬉しいべぇ! ミオくんは本当にいい子だなぁ。よしよし、今日はたくさんお喋りして、みんなに癒やしを届けようねぇ。あ、そうだ! 今日は事前に募集してた『マシュマロ』を読む予定だべ。匿名で届いた優しいメッセージを、みんなで一緒に読むよぉ」 クラリス:「……マシュマロ……。ふわふわしてて、美味しそうな名前……ですね……。私のところにも、何か届いてるんでしょうか……」 フリシアン:「きっとたくさん届いてるべ! さあ、それじゃあ早速、最初の一通を読んでみるべぇ~!」 第2項:お悩み相談と「怪力」の日常トーク フリシアン:「よし、じゃあ最初の一通だべ! えーと……『フリシアンさんへ。いつも配信で癒やされています。最近、ダイエットを始めたのですが、どうしても食欲が止まりません。どうすればいいでしょうか?』だべ!」 ミオ:「あはは、これはフリシアンさんにぴったりな質問ですね!」 フリシアン:「えぇっ!? どういう意味だべ!? 私はダイエットなんてしたことないべよぉ。だって、たくさん働いて、たくさん食べるのが一番幸せだべ! お腹が空いてたら、お仕事に集中できないべぇ」 クラリス:「……でも、フリシアンさんは……あんなに、その……健康的で、立派な……スタイルをされてますし……。食べる量を調整しなくても、あのお仕事量なら……大丈夫なんじゃないでしょうか……」 フリシアン:「あはは、確かに! 私の農場は広いからねぇ。あ、そういえばこの前の日、大きな岩が道を塞いでて困ってた人がいたから、ちょっとどかしてあげたんだべ。そしたら『山を動かしたのか!』って驚かれたべよぉ。ただの小石だと思ったんだけどなぁ」 ミオ:「小石で山を動かす人はいないよ! フリシアンさんの怪力は本当にすごいよね。ボクも一度、重い荷物を運ぶのを手伝ってもらったけど、フリシアンさんが指先一つで持ち上げたときは、本当にびっくりしたもん」 【コメント:指先一つで岩をどかす牛耳お姉さんw】 【コメント:パワー系癒やし枠】 【コメント:ダイエットの悩みへの回答が「食え」なの草】 【コメント:クラリスちゃんの「健康的」という表現が丁寧すぎて好き】 (再び大量の投げ銭が舞い込む) 【20,000コイン:『フリシアンさんの怪力で私の悩みも吹き飛ばして!』】 【10,000コイン:『ミオくんの純粋さに浄化される』】 【30,000コイン:『クラリスちゃんの恥じらう顔が見たい』】 クラリス:「……また、投げ銭が……。あうぅ、ありがとうございます……。でも、悩みは……物理的に吹き飛ばすことは……できないと思います……。えと、ダイエットの方は……無理に我慢するより、美味しいものを少しずつ、大切に味わって食べるのが……いいかもしれません……」 フリシアン:「おぉ! クラリスちゃん、いいこと言うべ! そういうことだべ。美味しいものを、心を込めて食べる! それが一番だべ。ダイエットなんて気にせず、美味しいものを食べてニコニコしてれば、それが一番の健康法だべよぉ」 ミオ:「あはは、結論が『食べてニコニコ』だ! でも、本当にそう思うよ。ボクも船でお腹いっぱい食べた後は、いつも幸せな気分でデッキ掃除ができるしね。あ、でも掃除をサボるとラメール船長に怒られるから、しっかりやらなきゃ!」 フリシアン:「ミオくんは本当に健気だべぇ。よしよし、お腹が空いてきたから、後で特製の特大ポテトサラダを作ってあげるべ。クラリスちゃんも、たくさん食べるんだよぉ」 クラリス:「……ありがとうございます……。あ、でも、お酒も……一緒に飲んでもいいでしょうか……? 美味しいお野菜があれば、お酒が進みますし……」 フリシアン:「もちろんだべ! クラリスちゃんはお酒が好きだもんねぇ。大人だべぇ。あ、でも飲みすぎると、またおどおどして迷子になっちゃうから、私がしっかり見ててあげるべよぉ」 第3項:骨董品と不思議なアイテムへの情熱 フリシアン:「さてさて、次の一通に行くべ! えーと……『クラリスさんへ。最近、不思議な形の古いランプを手に入れたのですが、これは価値があるものなのでしょうか? もしよければ、いつか鑑定してほしいです!』だべ!」 クラリス:「……! あ、えと……ランプ、ですか……。形によっては……とても価値があるかもしれません……。例えば、古代の魔導回路が組み込まれていたものだったり、失われた文明の工芸品だったりすれば……」 (急にクラリスの目が輝き、口調に熱が入る) クラリス:「……もし、そのランプが、青い炎を灯すタイプで、底面に三つの紋章が刻まれているのだとしたら……それは恐らく、第四紀の聖域で使用されていた儀式用具である可能性が極めて高いです……。そうなれば、市場価格では相当な金額になりますし……何より、歴史的な資料としての価値が……!」 ミオ:「わぁ! クラリスちゃん、急に早口になった! やっぱり骨董品の話になると止まらないね!」 フリシアン:「あはは、すごいべ! 今のクラリスちゃん、なんだか自信満々でかっこいいべぇ。いつもはあんなに恥ずかしがってるのに、好きなことになると全然違うべよぉ」 【コメント:オタクモード突入w】 【コメント:ギャップ萌えがすごい】 【コメント:クラリスちゃんが喋ってるの心地いい】 【コメント:鑑定料いくらなの?】 (投げ銭の嵐が吹き荒れる) 【50,000コイン:『その熱量で私の人生を鑑定してくれ!』】 【10,000コイン:『クラリスちゃんの早口、もっと聞きたい』】 【100,000コイン:『マーモン商会の株を買いたい(不可)』】 クラリス:「……あ……。……すみません……。また、つい、熱くなってしまいました……。あうぅ……恥ずかしい……。もう、今の話は忘れてください……ぅ……」 フリシアン:「いいべよぉ! むしろ、もっと聞きたいべ! クラリスちゃん、そういう専門的な話は本当にすごいべ。私も、三又鍬の手入れの仕方は分かるけど、古い物の価値なんてさっぱりだべ。だから、そういう知識を持ってる人は本当に尊敬するべぇ」 ミオ:「本当だね。ボクも船でたまに不思議な物を見つけることがあるけど、どれが貴重なものか全然わからないんだ。今度、ボクが拾った綺麗な貝殻とかも、クラリスちゃんに見てほしいな」 クラリス:「……貝殻……ですか……。えと、その、種類によっては……希少な魔力を帯びているかもしれませんし……。ぜひ、見せてください……。あ、でも……私の鑑定は、あくまで個人の意見なので……あまり期待しないでくださいね……」 フリシアン:「もぉ、また謙遜してるべ! クラリスちゃんの目利きは世界的に有名だべ。マーモンさんも、きっと誇りに思ってるべよぉ。あ、そういえばマーモンさんって、本当に強欲だべよねぇ。いつか私の農場を買い叩こうとしてなかったっけ?」 クラリス:「……ふふっ。お父様……いえ、マーモンさんはそういう方ですから……。でも、フリシアンさんの農場は、あまりに平和で心地よすぎるので……きっと、欲しがるでしょうね……」 ミオ:「あはは、でもフリシアンさんがいれば、商売の駆け引きなんて全部『のんびり』で解決しちゃいそうだね!」 第4項:海賊の日常と「洗濯」という名の芸術 フリシアン:「さてさて、次はミオくんに届いてるマシュマロだべ! えーと……『ミオくんへ。いつも頑張って働いている姿に勇気をもらっています。船での生活はどうですか? 一番大変なことは何ですか?』だべ!」 ミオ:「ボクに!? 嬉しいなぁ、ありがとうございます! ええと、船での生活は……毎日が本当に刺激的です! 自由で、風があって、最高の場所だと思いますよ」 フリシアン:「いいなぁ、海賊団! 私も一度、広い海を見てみたいべぇ。でも、船酔いしそうだから、やっぱり地上の土を触ってるのが一番落ち着くかもなもぉ」 ミオ:「あはは、フリシアンさんは土が大好きだもんね。えーと、大変なこと、か……。やっぱり、船長の服の洗濯かな! ラメール船長は自由奔放だから、どこで何に汚れてくるか分からなくて。泥がついたり、正体不明のネバネバがついたり……」 クラリス:「……船長の服……。それは、大変そうですね……。でも、ミオさんが綺麗に洗ってくれるから、船長さんも安心しているんじゃないでしょうか……」 ミオ:「えへへ、ありがとうございます。実はボク、自分なりの特製洗剤を調合してるんです! 自然の素材を組み合わせて、汚れを根こそぎ落とす魔法のような洗剤なんだよ。水魔法も組み合わせて、波のように汚れを洗い流すのが、ボクのこだわりなんです!」 【コメント:洗濯への情熱がすごいw】 【コメント:汚れを根こそぎ落とす水魔法】 【コメント:ミオくん、家事能力高すぎないか】 【コメント:ラメール船長、相当な汚れ屋だなw】 (投げ銭が激しく飛び交う) 【20,000コイン:『ミオくんに私の汚れた心を洗ってほしい』】 【10,000コイン:『特製洗剤のレシピを教えてくれ』】 【5,000コイン:『洗濯中のミオくん、絶対可愛い』】 ミオ:「えっ、『心を洗ってほしい』って……どういうことだろう? あ、でも、もし気持ちが疲れてたら、ボクが淹れた温かいお茶でも飲んで、ゆっくりしてくださいね!」 フリシアン:「あはは、ミオくんの天然なところ、本当に可愛いべぇ。でも、洗濯にそこまで情熱を注ぐなんて、本当に感心するべ。私も、鍬(くわ)の手入れにはこだわりがあるけど、洗剤を調合するなんて考えもしなかったべ」 クラリス:「……ミオさんのそういう、一つのことに真面目に取り組む姿勢……素敵だと思います……。私も、骨董品を磨くときは、時間を忘れて没頭してしまいますし……。似ているところがあるかもしれません……」 ミオ:「本当だね、クラリスちゃん! あ、そういえば、この前デッキブラシで変な汚れを落としてたら、うっかり甲板に穴を開けそうになっちゃったことがあって……。ラメール船長に『いいパワーしてるねぇ!』って笑われたんだ」 フリシアン:「あはは! ミオくんも、実は潜在的な怪力があるのかもしれないべぇ! 今度、私の農場で一緒にジャガイモを掘ってみないか? きっといいコンビになるべよぉ」 ミオ:「ぜひ行きたいです! でも、ボクが暴走して畑を掘り返しすぎないように、フリシアンさんが止めてね!」 クラリス:「……ふふっ。想像しただけで、賑やかな光景ですね……。私も、その時は……美味しいお酒を持って、応援に行きたいです……」 第5項:大食い対決と、それぞれの「幸せ」 フリシアン:「あー、お喋りしてたら、本当にお腹が空いてきたべぇ! あ、最後にもう一通だけ読むべ。えーと……『三人の中で、一番の大食いは誰だと思いますか? ぜひ、食べ比べ配信をしてほしいです!』だべ!」 ミオ:「あはは! これはもう、答えが決まってますよね!」 クラリス:「……ふふっ。そうですね……。誰が一番かは……明白だと思います……」 (二人とも同時にフリシアンを指差す) フリシアン:「もぉ! ひどいべ! 私が大食いなのは、体が大きいからだべよぉ! それに、農作業は本当に体力を使うから、たくさん食べないとやってられないべ。昨日は、特大のスイカを一人で三玉食べたべよぉ」 【コメント:三玉!?www】 【コメント:やっぱりフリシアンさんが最強】 【コメント:胃袋がブラックホール級】 【コメント:ミオくんの小食っぷりと比較して見てみたい】 (投げ銭の嵐が再び) 【100,000コイン:『フリシアンさんの大食いASMRが見たい』】 【30,000コイン:『三人で焼肉配信してくれ』】 【20,000コイン:『ミオくんがもぐもぐしてる姿を無限に見ていたい』】 ミオ:「ボクはそんなにたくさん食べられないけど、フリシアンさんの料理をいただくと、不思議とたくさん食べられるんだよね。特に、あのホクホクの蒸し芋とか!」 クラリス:「……私も……。フリシアンさんの料理は、心まで満たされる味がします……。あ、でも、お酒だけは……誰にも負けない自信があります……」 フリシアン:「あはは、クラリスちゃんはお酒の量だけはすごだべなぁ。酔うとさらに口数が少なくなって、たまにめちゃくちゃなことを言い出すべよぉ。でも、それがまた可愛いから許しちゃうべ」 ミオ:「あはは、そうだね。みんなそれぞれ違うけど、ここにいると本当に安心するよ。ボク、ラメール海賊団のみんなとも家族みたいに仲が良いけど、フリシアンさんとクラリスちゃんとも、本当の友達になれた気がするな」 クラリス:「……私も……。もともとは、一人で旅をすることが多かったので……。こうして、誰かと一緒に笑い合える時間は……本当に、贅沢で……幸せなことだと思います……」 フリシアン:「もう、いいこと言うべ! 泣きそうになっちゃうべぇ。よし、今日はこの配信が終わったら、みんなで特大のパーティーをするべ! メインディッシュは、私が特製で作る、山盛りのお野菜煮込みと、特大のミルクプリンだべよぉ!」 ミオ:「わーい! 楽しみだなぁ!」 クラリス:「……ふふっ。私も、最高のお酒を……用意してきますね……」 フリシアン:「あはは、楽しみだべ! あ、もう時間だべ。名残惜しいけど、そろそろ配信を終わらせなきゃいけないべ。みんな、最後まで見てくれてありがとだべ!」 第6項:心温まる配信終了の挨拶 フリシアン:「あぁ、本当にあっという間の時間だったべぇ。最初は緊張してたけど、みんなの優しいコメントと、すごい額の投げ銭のおかげで、私も楽しくお喋りできたべよぉ。本当にありがとだべ! あ、投げ銭してくれたみんな、本当にありがとうだべ。このお金はね、農場の設備を新しくしたり、ミオくんとクラリスちゃんに美味しいお菓子を買ったりして、大切に使うべからねぇ」 ミオ:「あはは、フリシアンさん、自分の分を忘れちゃってるよ! でも、本当に楽しかった。ボク、海賊団のみんなにもこの配信のこと報告するね。きっとラメール船長も、フリシアンさんのこと気に入ると思うな。いつか、船のみんなを呼んで、ここでバーベキューとかできたら最高だよね!」 クラリス:「……私も、とても楽しかったです……。配信なんて、自分からやる勇気はなかったけれど……。フリシアンさんとミオさんと一緒だったから、少しだけ、自分を出すことができた気がします……。あうぅ……でも、やっぱり今は、猛烈に恥ずかしいです……。お家に帰ったら、布団に潜ってしばらく反省……じゃなくて、余韻に浸ろうと思います……」 フリシアン:「あはは、クラリスちゃん、また照れてるべ! いいんだよぉ、そのままで。ありのままのクラリスちゃんが、一番素敵なんだからべ。あ、そうだ! 最後に、視聴者の皆さんに伝えたいことがあるべ。日々の生活で疲れた時は、いつでもこのチャンネルに遊びに来てほしいべ。私の農場はいつでも開放してるし、のんびりした空気で、みんなを癒やしてあげるべよぉ」 ミオ:「ボクも、またゲストで来られたら嬉しいな! 次は、もっと面白いお話を持っておな! あ、あと、皆さんも、自分の時間を大切に、自由に生きてくださいね。ラメール船長がいつも言ってるけど、『自由こそが最高の宝物』なんだから!」 クラリス:「……皆さん、本当にありがとうございました……。また、どこかで……私の商会に立ち寄っていただけたら……嬉しいです……。あ、えと……骨董品の鑑定も、いつでもお待ちしております……。それでは、おやすみなさい……」 フリシアン:「よし、じゃあ最後はみんなで、いつもの挨拶だべ! せーの……」 三人:「「「ありがとうございましたー!!」」」 フリシアン:「それじゃあ、配信を切るべよぉ。……えーと、どのボタンだったっけ? あ、ここだべ! ポチッとな! バイバイだべぇ~!」 (画面がゆっくりと暗くなり、最後にフリシアンがボタンを押し間違えて、変な効果音が鳴ったところで配信が終了する) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計】 ・同時接続視聴者数:最大 2,400,000人 ・総視聴時間:12,500,000時間 ・総投げ銭額:12,400,000コイン ・高評価数:980,000件 【SNSの感想】 ・「フリシアンさんの包容力と、ミオくんの純粋さと、クラリスちゃんのギャップ……最高の癒やし配信だった!!」 ・「怪力なのに優しいフリシアンさんに、人生全部預けたいレベルで惚れた」 ・「ミオくんの洗濯へのこだわり、本気すぎて笑った。今度からデッキブラシで掃除するわ」 ・「クラリスちゃんが早口で骨董品語るシーン、尊すぎて無限ループしてる。最高に可愛い」 ・「この3人の空気感が心地よすぎる。次回のコラボまで、どうやって生きればいい?(切実)」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━