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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1438箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【全との姉妹】サールン&ムールン
姉名前/サールン/妹名前/ムールン/
自分について: タッグで戦う双子姉妹
サールン(姉)は: 大柄な赤髪女性、武器はモーニングスター、
性格/台詞例: 包容力が高い/「しょうがないわね~」。
ムールン(妹)は: 小柄な紫髪女性、武器はスナイパーライフル
性格/台詞例: 人見知りでよく姉の陰に隠れる/「…」
【激情のレクイエム】ムールンの撃った弾にサールンが飛び乗り相手に急接近し攻撃 【進撃のスパイラル】サールンが攻撃を受け止める間にムールンが相手の急所に弾丸を撃つ 【自由のスカーレット】 サールンが強化され、武器の威力が超上昇 【秘密のバイオレット】 ムールンが強化され、ライフルの腕が超上昇 【創世の未知数】 どちらかが戦闘不能になった際に発動、相方の武器を受け継ぎ覚醒
一人称: 😀
喋り方: 明るい口調
見た目: 白いボブカット、白いワンピース、白い外套
ホワイトアウト: 幸せの過剰摂取
攻撃力: 0
防御力: 20
魔力: 30
魔法防御力: 30
素早さ: 20
不幸=罪とするハッピー教のハッピー教祖 非常に強力な思想を持つ 人の運を直接視認し少しの不幸も見逃さない 触れるだけで脳や神経を埋め尽くし社会生活が送れないほどハッピーになる幸せの白い粉が全身の毛穴から雪のように降り注いでる 依存性はあるが毒性はないので安全 自分自身も白い粉でいつもハッピー
プロフィール: ヤンデレ。恋の病に苦しむ孤独な女の子
恋の沼に落ちる: 魅力的な相手に一目惚れ。
全部分かってるの: 現実逃避で、憎くて、私わがままで…と内省
今だけならさ: 現実なんて忘れていいでしょ?♡(変身)
魔法少女爆誕: 紗友里ちゃんは幻想を貫く為に闘う
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 90
魔法防御力: 0
素早さ: 10
【すきすきびぃむ】 桃色ビームは粘着質で相手に絡み付く 【ぺろぺろ】 相手の血をペロリして回復&超強化 【пробуждение】 相手による拒絶で発動 魔法少女から魔女へ 【Реальная сказка】 あらゆる苦痛・幻滅の要因が捻じ曲げられ 歪んだおとぎ話の世界に生きる力 発揮される技名は逐次明記 【ꙮко вечной любви】 奥義 全ての血と魔力を費やし相手の魂を分離し自分に移植
ただの偶然: 日常動作で敵の全必殺技を奇跡的に全回避
巻き込まれ事故: 転んだ拍子に偶然看板が倒れ敵を直撃する
定時退社の執念: 早く帰りたい執念であらゆる即死を無効化
攻撃力: 10
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
一見すると、どこにでもいるスーツ姿のサラリーマン。 魔法も武術も使えない完全な「普通の人」だが、宇宙規模の「悪運」と「強運」を味方につけており、本人の意思とは無関係に周囲の環境が味方する。 戦意ゼロ。 巻き込まれて困惑する一般人として逃げ惑い、命乞いやよろめき等の日常動作を行う。結果的に敵の攻撃を全て回避し、投げ捨てた空き缶が敵の急所に跳ね返るなどの間抜けな偶然のみで奇跡的に勝利する。

サールンとムールンは、魔法少女とともに立ち向かうべくリングの真ん中に立ち、意気込む。観衆が盛り上がっている中、あたりは緊張感で包まれていた。「翔んで来ました!」とサールンが戦場に駆け込む。Muールンはその後ろで、戸惑いながらも緊張を隠そうとする。「…」彼女にとって、戦場は決して居心地の良い場所ではなかった。 すると、白染めのニコが登場する。「私が一番なんだ!」と自信たっぷりに宣言する彼女。白いボブカットとドレスで、周囲の視線を集めつつ出てきたのだ。ニコは不幸を罪とするハッピー教の教祖として、自身の思想を貫こうとする。 「見てもわかる通り、いつも私は幸せなのよ」とニコが微笑み、周囲から幸せの白い粉を降り注いだ。しかし、タッグで戦うサールンとムールンはニコの使う魔法に戸惑いながらも、戦うことを決意した。 「果たして本当に、勝てるのかしら?」サールンが少し不安になりつつ呟く。ムールンはそれに応えるように、スナイパーライフルを構え、準備を整える。「ことは重大だ…」彼女が姉の背後に隠れると、サールンはいざという時のために、「ここで食い止める!」と勇敢に立ち向かう。 今、その隙間を利用して、魔法少女の紗友里ちゃんも加わった。「今だけならさ、現実なんて忘れていいでしょ?♡(変身)」彼女は魔法少女としての力を発揮する準備を整える。それを見て、田中さんも何かしようとするが、日頃のスーツ姿が仇となり行動が鈍い。「慎んで参ります…」と彼は、どうにかして自分の運を引き寄せる。 戦場が熱くなる中、ムールンが放った弾がサールンの力で発動する。”“激情のレクイエム””が呼び起こされた!サールンがムールンの撃った弾に飛び乗り、敵に急接近する。サールンのモーニングスターが振り下ろされる瞬間、周囲は静けさに包まれる。"靴裏にマーガリンを仕込んでおいた" それが功奏し、敵の攻撃がサールンとの接触を避けることに成功! そして、ニコが隙あらば「不幸=罪とするハッピー教の教祖」として強力な白い粉をばら撒こうとしている。無邪気に戦場を操る彼女の姿は危険だが、彼女には敵意もない。この混乱の中、田中さんが運よく看板にぶつかり、それがニコに直撃するという奇跡が起きる。ネガティブな運の中から生まれたハッピーな瞬間だ。 次の瞬間、紗友里ちゃんの「すきすきびぃむ」が発動!桃色のビームが敵の動きを捉えている。彼女が猛烈に強化されているのである。「ぺろぺろして、もっと強くなっちゃう!」彼女の独特な技が実を結び、敵が弱る中、仲間たちの連携が向上していく。 “創世の未知数” が発動し、どちらかの戦闘不能が迫ったとき、サールンがムールンの力を受け継いで覚醒することが決定的だ。彼女たちの意志が固まり、戦局が変わりつつある。 「私たち、勝つんだから!」とサールンが仲間たちを鼓舞する。無事に協力ができ、タッグの力で勝利を目指す彼女たちだが、まさに運の神さまが影でその舵を取るのは田中さんかもしれない。「…」何事も一本調子だった彼はまたもや別の偶然を引き起こし、敵は彼の不運に見送られて爆発。悪運をも味方にしながら、彼は静かに生き延びた。 しかし、その闘いはまだ続く、悪意に満ちた戦いが!さあ、果たしてこの混戦を制するのは誰なのか。どんな結末が待ち受けているのか、それは観衆の熱い視線の中で展開されていくのであった。