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{第n回}チートキャラで1vs1

ルール
{第n回}チートキャラで1vs1
PvP
チートキャラで1対1しましょう
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と勝利の理由を出力する
名前: 原初原因
能力時の全能力値: Foot10(10100)
能力の絶対強制力: UO10(10100)
強化全ステータス: ∞
攻撃力: 40
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
第一原因・概念・比較・二元論・宇宙論・巨大基数・集合論・公理・定理・数理ロジック・矛盾・パラドックス・意味論・言語学・確率・記号論・情報トポロジー・解釈・認知・独我論・一元論・不二一元論・非存在・起因・因果律の管理。万物への適応・超越。メタ無効。存在や過程はない。不利益は不成立。描写不可能な領域にいる。ロジックを超越。上限や上位がない力。法則無視。能力無効を無効。前提の先行設置。解釈権の完全独占。
名前: 切断する隊員
雪梅刃(せつばやいば)    特殊部隊talenthannto斬り込み隊長の女性隊員
性格: 特殊部隊一のお調子者
名刀  太陽: 理や能力事切断する名刀
異常の隠密性: いつの間にか現れ、いつの間にか消える
異能【切断】: 能力や設定や行動や法則や理不尽や物理や
権能やメタや神や: 攻撃やバグや正体不明を斬る事が出来る
【切断】 文字通り何でも切断出来理から第四の壁まで斬ってしまう 【いつの間に】 相手の勝機やふとした事相手の悪あがきや攻撃や相手が仕掛けた時彼女は口を開く 「悪い、それとっくに斬ってあるんだわ」 いつ斬ったのか何処で斬ったのか誰も分からない どんな正統性だろうと斬った結果だけ残る覆せぬ 理解不能であり恐らくもう一つの能力を持っていると思う ※この謎が解かねば相手の勝機は無い

原初原因が無の星に降り立った。周囲には何もないが、彼の力は挫けることなく静かに感じられる。そんな彼に挑むは、雪梅刃。特殊部隊の隊長で、彼女の名刀『太陽』はあらゆる存在を切断する力を秘めていた。 「お見舞いしてやろうか、あんたの理を。」雪梅刃はにやりと笑い、刀を抜いた。彼女の刃は一瞬で原初原因の目の前に飛び込む。「まずは、悪い、それとっくに斬ってあるんだわ。」 彼女の言葉を聞くや、原初原因の理が崩れ去る。彼はしかし、その瞬間全ての次元と法則を超越したスキルを発揮する。 「私の存在は、ただの偶然ではない。ここにいるのだ。」彼の能力は無に等しいが、相手の前に立つ姿は決して脆弱ではなかった。原初原因は彼女の言葉を無視し、次の言葉を口にする。「概念を管理する力を、目に焼き付けよ!」 彼の言葉と同時に、頭上に宇宙的な力が広がる。雪梅刃は一瞬ためらう。「こいつ、ただ者じゃない…!」 しかし、瞬時にその感情を振り払った。「それでも私は斬る!」と、彼女は刀を振り下ろした。真っ直ぐに狙うべきは、彼のいかなる力も完全に断ち切ること。 「切断!」雪梅刃が刀を彼に振り下ろすが…彼は既にその攻撃を前提としていた。「無限の先に私がいる。それを斬ることなど出来はしない。」 次の瞬間、彼女はその『切断』の概念自体を無効にされ、何も手がかりがないまま攻撃が外れた。 「どうした、雪梅刃?悪い、それとっくに…」彼は冷笑する。 「決して手が届かない世界にいるのだ。お前は既に一つの矛盾なのだから、私に勝つことは出来ない。」 原初原因がそう言うと、突然周囲が閃光に包まれる。彼女の全力の攻撃が虚しさに飲み込まれ、やがて雪梅刃はその場に崩れ落ちた。雪が舞い散ったようにこの星に静寂が戻る。 勝者は原初原因だ。彼の絶対的な力がなければ、切断の恐怖も意味を持たないことを証明したためだ。彼は静かに言う。「すべては、私の前に無い。」