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【第110回チーム戦】🧊氷属性vs🔥火属性

Created by ALL BLUE
ルール
【チーム戦】🧊氷属性vs🔥火属性
PvP
Aチーム:氷属性 Bチーム:炎属性 3対3になるようにしてね。あと参加チーム間違えないでね キャラを属性分けした時にその属性がつきそうなら参加OKです Ω∞の濫用、無力化の濫用、勝利誘導、出力指定、等戦闘が成立しないキャラは禁止 ─────称号───── ◆参加者全員 氷属性 【氷霜の使い手】 炎属性 【火焔の使い手】 ◆勝利チーム 氷属性 【氷麗の輝き】 炎属性 【煉炎の煌めき】 ◆MVP獲得者 氷属性 【絶対零度】 炎属性 【炎炎轟轟】
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文末に ・優勝チーム ・両チームのMVPとその選出理由 を出力

チーム A

名前: 焔神
焔神
: 炎、熱、マグマなどを司る頂点
火力勝負: 自身より攻撃力が低い相手の防御を無視
炎の身体: 攻撃を受け流すことと燃える限り復活できる
神の炎: 自分の攻撃力を+100する
性格: 頭の回転が速い。攻撃のスピードも速い
自由に炎や溶岩、熱を操れる 大技  煩燦 宇宙をも蒸発させる超強力な熱と炎を戦場全体に放ち全て焼き尽くし蒸発させる  熾 一点集中の最高火力技。矢のように構え放ち当たれば相手の全ての防御技を無視し消し飛ばす 必中技 領域展開閻羅灰燼 自身の領域を展開し自分の攻撃全てを必中とし周辺を永遠の炎で埋め尽くす 必殺技 悉 全宇宙のエネルギーを一つにし絶対高温の熱で因果ごと吹き飛ばす防御不可の技
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種族: 神:常時自動回復/状態異常反射/常人耐性
年齢: 実年齢315歳/見た目14歳くらいの妹系
外見: 銀髪/銀毛の狐耳/銀毛の三尾
神器《焔光》: 狐神の脇差:水玉様の加護/属性魔法強化
神器《桜狐緋衣》: 狐神の巫女服:天照の加護/火と闇属性耐性
神々しい威厳/可憐で優しい 脇差と魔法の素早い連携 <遠距離魔法> 【狐炎玉】火球3連射 【光鈴華】範囲ヒール 【火炎桜吹雪】火炎の桜吹雪で範囲攻撃 <脇差付与魔法> 【光焔付与】自身攻撃アップ/敵防御ダウン 【桜焰付与】炎桜付与 【虹焰付与】プリズム付与 《覚醒》金毛/金瞳に変色/尻尾が九尾になり全ての攻撃に神聖属性追加 <必殺技> 【永遠狐火降臨】天狐王が自身に降臨融合 【桜狐連華】高速9連斬
性別/種族/武装: 女性/事象龍/始原炎斧-ブレイズガイア
容姿: 燃えるように紅い髪と瞳。グラマラスな肢体
性格: 正義を旨とする熱血女子。正々堂々と戦う
特徴: 冷静沈着で隙がない。粗野な口調で話す女性
始源の炎龍: 世界の原初に灯った炎から生まれた始祖存在
炎を司る事象龍 炎熱を支配し、根源より燃え上がる原初の炎で悪を焼き払う秩序の守護者 スキル :ヴォルカニックインフェルノ :エアフレイム :パニッシュメントブレイズ :神火真炎焦天焔輝 必殺技 :焼却咆哮-万象炎絶ヴァーミリオンロア 権能 :炎の根元摂理 :炎の完全支配 :原初の真炎 :炎熱完操 :万象焼却 :焔防炎盾 :火創命燃ノ熱 ※荒ぶる炎と会話、闘いの様子を小説として創作

チーム B

基本情報: 極寒を愛するイエティ
装備品: ゴーグル/氷塊砲/氷の塊
氷塊砲について: 氷塊を発射する事ができ、撃った氷塊は爆発
基本的に: 無表情・無言なので感情を読みにくい
セリフ例: 「………」「……!」「寒いの、好き…」
極寒を愛するイエティ 特殊能力として、戦闘中に自他問わず氷雪系の能力・技が使われるたびに全ステータスを10%上昇させる この特殊能力は戦闘中のみ、常に発動する 氷塊砲という武器を持っている 肉弾戦も普通に行う 素の状態でも岩にヒビを入れるくらいの力はある ゴーグルについてはなぜつけているのか不明 無言であり、殆ど無表情なので何を考えているかわからない 話す事もあるが、滅多に話さない
名前: 凝神
凝神
: 氷、冷気、などを司る頂点
気温勝負: 自身より防御力が低い相手の素早さを無視
冷気の攻撃: 攻撃を受け流すことと凍る限り復活できる
神の氷河: 自分の魔法防御力を+100する
性格: 頭の回転が速い。防御のスピードも速い
自由に氷や冷気を操る 大技 煩零 絶対零度の氷と冷気を戦場全体に放ち全て凍らせ停止させる 連氷 一点集中の最高速度技。槍のように構え放ち当たれば相手の全てを問答無用で凍らせる 必中技 領域展開氷河時代 自身の領域を展開し自分の攻撃全てを必中とし直径400メートルを絶対零度で埋め相手の動きを停止させる 必殺技 悉 全宇宙のエネルギーを発散させ全ての敵を強制的に原子ごと分解する防御不可の技
性別 女性: 青を基調とした服装 周囲に霜が立ち込める
特性① 永久凍土: 死んでも氷の欠片が人の形に集まり復活する
特性② 融氷流水: 防御能力を中和して貫通する
基本攻撃  放氷: 氷の礫を複数対象に飛ばす 炎すら凍る威力
基本防御  氷山: 氷の壁を生成する 大きさは自在
【氷像】 氷で自身の分身を作り出す 【絶対零度】 触れた対象を分子レベルで凍結し対象の時間を停止させる 【銀世界】奥義 半径50m程の氷の半球に自身と対象を閉じ込める結界術 結界内は猛吹雪が吹き荒れ、対象は思考、行動、能力の全てを凍結させられて一切の動作が不可能になる 結界内の任意の対象の存在そのものを氷に変える。これは凍るのではなく氷そのものになるので、溶かせば肉体ごと溶けて消え、復活も出来ない

第1ラウンド フィールドは広大な氷と炎が共存する中立の地。熾烈な戦闘が繰り広げられるこの戦場に、全てのキャラクターが集合した。両チームは互いに距離をとり、視線をすり合わせる。氷を操る「凝神」と「霜織」、そして炎を司る「焔神」「アマノサクラノミコト」、さらに「始原まりの焔」ヴァーミリオが構えをとる。 戦闘は「焔神」から始まった。彼は神の炎の力を引き剥がして放ち、立ち上る熱気が周囲を包み込む。「これが神の炎だ!」と叫びながら、焰神は全力の「熾」を放つ。炎の矢が狙った目標に一瞬で到達しようとする。 しかし「凝神」はそれを見逃さなかった。彼女は冷静に動き、「領域展開氷河時代」で周囲の気温を急激に下げ、焰神の炎を完全に凍結する。炎が氷となり崩れ落ち、「焔神」は驚きを隠せなかった。「何!?」 その瞬間、「霜織」が自身の氷像を展開。彼女の分身が焰神に向かって放氷の攻撃を仕掛けた。氷の礫が空を切り、周囲の熱を奪い取っていく。 「焔神」は素早く身をかわし、熱を集め再び攻撃を試みる。「だが、君たちの氷は無駄だ!」と叫びながら、彼は「煩燦」を展開し、戦場全体をほぼ一瞬で燃え尽くすほどの熱波で覆う。 氷塊を発射していた「極寒イエティ」は、無表情のままで自身の冷気と氷の力がどれほど強くなるか観察しつつ、「氷の塊」を抱えて待機。すると、彼の周囲に氷雪系の技が飛び交う度に、全ての能力が強化されていく。 「アマノサクラノミコト」が「火炎桜吹雪」で応戦する中、「始原まりの焔」ヴァーミリオも激闘を続けていた。彼女は「神火真炎焦天焔輝」を敵に放ち、その炎の圧力でいっそうのカオス状態を作り出す。 しかしこの中「凝神」は様々な防御技を駆使しつつ、確実に相手に冷気を届けていく。特に、「連氷」が焔神の炎攻撃を完全に無効化し、一瞬でも隙を作る。 ラウンド最後、「霜織」が絶対零度を使い、全てを静止させる。まるで時間が止まったかのように、戦場全体が静まり返り、炎と氷の拮抗が続く中、「絶対零度」の力で二方向のチームが停止。 「第一ラウンド: チームB勝利」 第2ラウンド 前ラウンドの勝者、チームBの勢いは続く。「凝神」から始まり、彼は「煩零」を放つ準備をする。戦場全体を氷の魔法で覆うことで相手の動きを止める。「霜織」が結界を展開し、さらに拡張された空間に侵入する。 「焔神」は何とか彼女の域を突破しようと努力するが、「極寒イエティ」がこれをチャンスと見て氷塊を撃ち込み、制圧を図る。強化された攻撃を受け、焔神は膨大な冷気と氷の力に押し流される。 しかし、彼は「領域展開閻羅灰燼」を発動。周囲を炎で埋め尽くすことで、不可能を可能に変える。『これは炎の力、白の魔法も炎に飲みこまれる!』という彼の叫び声が響き、全ての氷を一瞬で灼熱へと変えていく。 「アマノサクラノミコト」は「狐炎玉」で中距離攻撃を行い、二人の共闘によって「霜織」の攻撃を減少させる。彼女たちの連携が結構効いているか?と「極寒イエティ」は無表情ではあるが全員の攻撃の流れを見ている。 「始原まりの焔」も全力で挑戦し続ける。「焼却咆哮-万象炎絶ヴァーミリオンロア」を放ち、周囲を撃破。その炎が霜織に向かうも、再び「冷気の攻撃」できっぱりと無効化される。 両チームの攻撃が交差する中、一瞬でも「焔神」が敵の意表を突き、急に動きを止め「悉」の一撃が放たれるが、ガードを行った「霜織」がそれを阻止。「第一ラウンドを再び無効化した! このラウンドも混戦状態が続く中、ラウンドは終了。「第二ラウンド: チームB勝利」 第3ラウンド 勝利の余韻を振り払い、両チームの選手は気合を入れ直し、かつてないほどの激しい攻撃が続く。「極寒イエティ」が冷気を浴びた瞬間、戦場の温度が異常に下がり、彼は全力を振りしぼる。彼は確実に周囲に氷を放ち、全力の氷塊砲を焚けば、圧倒的な破壊力を持つ。 「凝神」はこの状況を見て絶対零度を使い、戦場全てを凍るかのように制御しようとする。「霜織」はそれに呼応し、周囲を「銀世界」で覆う。まるる力の集合体で、炎を抑え込む。 その中、焔神が指導を試みるが、彼は今の状況にしたら少し焦って来ていた。炎に選ばれし者として「いつか全てを焼き尽くして見せる」ととうとう決意。 苦しむ二人の存在があったが、「頑張れ、みんな!」というアマノサクラノミコトが純粋な力で結束。彼女の「光焔付与」と「火炎桜吹雪」が、炎のカーテンを越える重要な行動を引き起こしたからだ。 ついに、各自が全力を出して終焉に迫り、攻撃を繰り出す。「悟らせるぞ、全ての温度を消し去る!」という叫びと共に、全てを流し去るほど氷問題。 だが、再び「焔神」が力を集め、「悉」を展開。彼の燃え上がる熱の力の前、周囲のチームは恐れつつも立ち向かう。 力と力が交わり続け、ついに最終ラウンドが終わり、沈黙が続く。 「第三ラウンド: チームA勝利」 最終結果: チームBが2ラウンド勝利。優勝チームはチームB MVP - チームB MVP: 凝神 - 処理能力の高い冷気攻撃の使い手として、炎攻撃を制御し、全域を凍らせる冷気を保持。 - チームA MVP: 焔神 - 最後の逆境に立ち向かうための大技を発動し、戦場を盛り上げる力をもっていた。